四国大学学修支援センターのスタッフ日記

徳島県にある私立四国大学学修支援センターに関する新着情報の他、スタッフの日常などを幅広く配信しています。

博物館のお土産

2016年12月20日 17時29分14秒 | スタッフ日記

五十肩の治し方は、痛くても腕を動かすことだそうです。
苦行ですね

 

それはさておき。

 

先日、文学部の会田先生に国立科学博物館のチケットを差し上げたところ、先週末行かれたそうです。
そこのミュージアムショップでお土産を買ってくださいました。

ドクロ!

実は、鉛筆削りなのです


私は時々、お寺に古い文献を調査しに行きます。
その時に、手書きで調書(本のタイトルや、著者名などを書く用紙)をとります。
シャーペンは古い文献を傷める可能性があるので(先が尖っているから)使わず、鉛筆を使います。
文献調査には、鉛筆と鉛筆削りは必需品なのです。

会田先生とも一緒に文献調査に行くことがあります。
今度はこれを持って行って、2人で使うことにしましょう

 

今日で年内の担当授業が終わって、少しほっとしているHiraでした

 

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