sptakaのブツブツDiary

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7月29日(水)痛風の数値が高いということで

2009-07-29 04:00:44 | ブツブツ日記
7月29日(水)痛風の数値が高いということで
 それは血液検査の尿酸値という数値が高いということで、痛風が危ないと昨年から言われていたことなのだが、9を越えていた。ビールは辞めてください、プリン体というものがその原因でと、医者の説明が始まるのだが、最近の医者もその辺の医学雑誌の受け売りで一々腹が立つ。そのプリン体というのが毒のような言い方するわけで「じゃ、キリンビールは毒を作っているんですか」というと、答えられない。プリン体のいいところは?と聞いても同じ。するとドイツ人は全員痛風じゃないと話が合わないというと、もっと分からない。でもまあ、屁理屈言っても自分がそうなるのは嫌だから、処方の薬でも飲むか。
 ほんの3週間飲んで血液検査を受けると、あっという間に正常値に戻っている。もっとも友人から、食生活の改善など無理だから、薬を飲む方が治りが早いと言われたのが決め手になっていて、医者ごときの説明が私を説得させたのではない。
 医者はどうやら痛風の発作が起きてもいいと思っている節がある。骨折よりも痛いから痛風というのに、それが起きてもいいとはどういう了見なのか。あいつらは患者が即死しない限り何が起こってもいいと考える。患者苛めである。
 薬は1日に2錠飲むが、嫌だから、半分でいいよなあと、その後2カ月半分生活して、最近また血液検査したら、数値はずっと低いままだから、これを継続することにした。私も立派な患者で、血液検査を自主的にやっているのだから、こんな優秀な患者は他にいない。
 ところがばか医者は生意気なのだ。薬は一月分だすから、またその頃相談しましょう。あのなあ、おまえと相談することは何もない。一年分だせ、一々医者に来るのが面倒だ。医者は自分の思いつきを患者に強要する。今どきガンは簡単に治るというのに、ガンで死ぬ女性が多い。少し前の頼近もそうだし、昨日の川村。医者がどこかで患者に無理を言っている。毎日病院に来いとか、そういうものだ。どこかで患者は医者に愛想を尽かして、いざとなったら医者などに行かなくなる。そこまで患者を困らす医者は、けっきょくその人がガンで死ぬことになる。あれは医者が患者をガンに追い込んでいると考えられる
 ならば私がその小僧に医者に向かって、ダイエットは夕食を軽く食べることだ、ビールは辞めなさいと言われたときに、おめー、俺に向かって命令口調の言葉は辞めろ、何の権利があってお前程度の小僧医者が患者に命令できると毒づいたことは、自分を誉めてあげたい。小僧のダイエット指導などは、それは栄養士の仕事で医学じゃない。お前よりも私の方が知識がある。カロリー減らせばいいのに、朝だろうと昼だろうとどの食事でもいい、どうして夕飯と限るのだ、横暴はよせ。んなことよりも1年分無理なら、2か月だせ。毎月来るのはお前の顔見るのも嫌だ。と、これに従わせた。阿呆に毒づいても、そいつと付き合っていることが重要で、その医者から逃げる患者は皆そうしてガンで死んでいる。医者は嫌って逃げた患者が死んでも責任を感じない。あいつらはそういう動物だ。ならばクソ生意気いっても、おめーと付き合ってやるという私は優秀な患者だと自負している。どうだ、文句があるか。
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キリンビール
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