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10月15日「きのこの日」 誕生花:バジル (3)

2016-10-15 00:47:17 | 雑記

 年中行事・祭・イベント

○第34回備前焼まつり(岡山県備前市・備前焼伝統産業会館 ほか 岡山県備前市伊部周辺地域、10/15(土)~16(日) 9:00~17:30※10月15日(土)9:00~17:30、16日(日)9:00~16:30前夜祭 炎のまつり「かべりだいまつ」10月14日(金)17:00~)
普段は静かな備前焼の里に、たくさんの備前焼作家が集まり、自慢の作品を2割引で販売する。普段は会うことのない作り手と会話が楽しめるのもお祭りだからこそ! また、備前焼小町撮影会・ろくろ踊り・備前阿波おどり・備前焼陶芸家音楽演奏・岡山うらじゃ・「野の花と器」展・私の使いたい器展・ゆるキャラ「ペッカリー」ミニコンサートなどもあり。ご当地グルメ「日生カキオコ」の出展ほか、もある。毎年備前焼の福袋は人気! 

○【紅葉・見ごろ】恩原高原(岡山県鏡野町・恩原高原、10/15(土)~11/6(日)※気候により時期の前後あり ※例年の見ごろは10月中旬~11月上旬)
白樺やカラマツ林、恩原湖などの自然に恵まれた高原。夏はキャンプ、冬はスキーで楽しめるリゾート地であるが、秋のカラマツ・ブナ・ナラなどの木々が色鮮やかに紅葉し恩原湖に映り込む様子は格別の美しさ。オートキャンプ場やサイクリングロードも整備されているので、紅葉とともにアウトドアを楽しんでみては?

○ストライプマルシェ(岡山県岡山市北区・石山公園、10/15(土)~16(日) 10:00~16:00※第1部10時~ 第2部13時~ ※売切店舗から順次閉店)
岡山市の石山公園で、パン屋さんが一堂に会するマルシェ「ストライプマルシェ」が開催! 人気ベーカリー、カフェが多数出店。お洒落で美味しい休日を過ごしてみてはいかが?

○Vol.7八百屋の軒先が”西粟倉”バルに。(岡山県岡山市北区・池田促成青果(有)、 10/15(土) 15:00~21:00)
7回目の808barは、西粟倉の「酒うらら」&「ablabo.」さんとコラボ! おススメの日本酒をお燗娘の道前さんがお燗し、油娘の大林さんがオイルを使った日本酒に合う料理を提供。きっと知らなかった“美味しい!”に出会えるはず。food menu 道前特製粕汁、焼きベニズワイガニ あごちくわ&とうふちくわ(オイルと一緒にいただく)drink menu 日本酒!

○あさ蔵(10月)(岡山県倉敷市・十八盛酒造株式会社、10/15(土) 9:00~12:00※雨天決行 ※毎月第3土曜日に開催)
歴史ある酒蔵で、月替わりの生原酒や季節のお酒の販売を行う。気になるお酒の試飲もあるので、ぜひ一度立ち寄ってみよう。 

○KURASHIKIスイーツマルシェ(岡山県倉敷市・三井アウトレットパーク 倉敷・1Fイベントスペース、10/15(土)~11/6(日) ※10:00~18:00(売り切れ次第終了)
食欲の秋にぴったりな「KURASHIKIスイーツマルシェ」を開催。岡山県内各地の人気スイーツ店が大集合。焼き菓子を販売する井原市の「ハジマリニ」や無添加スイーツを販売する岡山市の「マニスマニス」等が出店予定。

○おのみちBEERフェスタ Vol.3(広島県尾道市・尾道駅前港湾緑地、10/15(土)~16(日) 10:00~17:00※16日は16時まで)
中四国を始め全国から15社以上(予定)の酒造がやってくる! 各地のビール醸造所の独自の特徴付けたさまざまなビールが楽しめる一日。ビールの造り手さんも来るので、各ビールのこだわりポイントなどのお話も聞ける。特設ステージではさまざまな音楽バンドが絶え間なく演奏を行い、気分は最高潮! 尾道グルメサミットも同時開催! 

○みよし市民納涼花火まつりフォトコンテスト 第二回展示(広島県三次市・サングリーン、10/15(土)~23(日) 9:30~※サングリーン営業時間に準ずる)
平成28年8月20日開催の「第27回みよし市民納涼花火まつり」のフォトコンテストの作品が展示される。平成28年9月22日(木)~9月30日(金)の期間は第一回展示としてCCプラザにて展示。第二回展示となる今回はサングリーンが会場。あの日の瞬間が閉じ込められた、華やかな作品の数々をお楽しみに。

○【紅葉・見ごろ】鳳源寺(広島県三次市・鳳源寺、10/15(土)~11/20(日)※気候により時期の前後あり ※例年の見ごろは11月上旬~11月中旬)
三次浅野藩初代藩主・浅野因幡守長治が建立した浅野家の菩提寺。浅野内匠頭長矩の正室・阿久利姫(後の瑶泉院)の遺髪塔、四十七士の木像を安置した義士堂もあり、赤穂浪士との縁も深い。赤や黄色に色づいた木々が石段を覆うようにそびえ立ち、秋の装いで私たちを迎えてくれる。この時期だけの絶景を見に、足を運んでみよう。 

○第2回写遊「創造」写真展(鳥取県倉吉市・倉吉市文化活動センター 1階リフレギャラリー、10/15(土)~11/12(土) 9:00~21:30※月曜日休館 日曜17時まで)
写遊「創造」は新しい物、古き物にレンズを通して魂を吹き込み、会員一人一人の感性と、その被写体が創りあげる新しいかたちとしての作品発表が出来るように邁進している。観覧無料なので、気軽に立ち寄ってみよう。 

○【紅葉・見ごろ】絲原家庭園・洗心乃路(島根県奥出雲町・絲原家庭園・洗心乃路、10/15(土)~11/15(火) 9:00~17:00※入場受付は16時まで、期間中休館なし ※天候により見頃時期の前後あり)
奥出雲で約400年続く、松江藩元鉄師頭取「絲原家」。池泉回遊式の“出雲流庭園”、その奥には林間散策路“洗心乃路”が広がる。10月中旬から紅葉が見ごろを迎え、色鮮やかな景色を楽しむことが出来る。奥出雲の秋を絲原家庭園で感じてみてはいかが。 

○特別展「茶のうつわ 向付と鉢」(島根県出雲市・出雲文化伝承館 企画展示室、10/15(土)~11/27(日) 9:00~17:00※休館日:月曜日(祝日の場合は開館))
向付は茶事で最初に出される器で、終わりまで膳にあって亭主が最も心入れする道具の一つ。その種類は唐物から和物まで多岐にわたり、また形や図柄など楽しみの多い器。一方で鉢は、焼物、強肴、香物などを盛り、窯種も多岐におよび形も手鉢、平鉢、蓋付など多様多彩だ。今展では茶事の料理の器として洗練され、また数寄者たちが愛玩し大切に伝えてきた向付と鉢を紹介する。またあわせて茶箱、茶籠の優品も展示。

○第38回さんべ祭(島根県大田市・島根県立三瓶[さんべ]自然館サヒメル、10/15(土)~16(日) 10:00~16:00)
三瓶山北の原にある施設が合同で開催する秋祭り。三瓶自然館では、学芸員によるミニ科学ワークショップや工作体験、三瓶山周辺の物販販売を行う。北の原キャンプ場では、炭火焼きフェスタを開催。バーベキューセットの他、大田市内の飲食店の食材(魚介やジンギスカン)を試食サイズで販売。炭火焼きで楽しもう。 

○石見生活 粋ノ市(島根県江津市・スキモノ・ワークショップ、10/15(土)~16(日) 10:00~16:00)
石見圏域を中心とした県内外から魅力溢れる手仕事の出店者や、こだわりの地産地消の飲食出店者が集結! 

○岩国祭(山口県岩国市・岩国駅周辺、10/15(土)~16(日) ※10月15日 16:30~、10月16日 9:30~)
15日は岩国市民会館で唄と踊りの芸能大会を開催。16日は岩国駅周辺を中心に、吹奏楽や山車のパレード、岩国のシロヘビをモチーフにした「白蛇ご神幸」、餅まきといったイベントが行われる。今年は岩国の食材を使用した料理を募集し、ぶちうまグランプリも開催!

○第14回灯花祭(山口県光市・冠山[かんむりやま]総合公園、10/15(土) 18:00~20:30)
「和」をテーマに日本庭園周辺を竹灯ろう約6000個の明かりで彩る。そうそくの灯りによる幻想的な雰囲気の中で、一味違う光の演出を楽しむ祭り。ステージでは箏の演奏や尺八と篠笛の演奏もある。 

○【紅葉・見ごろ】剣山(徳島県三好市・剣山[つるぎさん]、10/15(土)~11/10(木)※開催日は見ごろの時期の目安 見ごろ予想は10月中旬~11月上旬 ※気候により前後する場合あり)
剣山頂上(1,955m)から色づく紅葉は一ヶ月をかけふもとまで一気に駆けおりる。白骨化した木の色が赤や黄色に染め上がった中にひときは目立ち疲れた体を癒してくれる光景だ。また空気清らかなこの季節にカメラ片手にゆっくりと紅葉の剣山に浸ってみよう。 

○新浜太鼓祭り(愛媛県新居浜[にいはま]市・山根グラウンドほか新居浜市内各所、10/15(土)~18(火)※大生院地区10月15日(土)~17(月)、その他の地区10月16日(日)~18(火))
男祭りの異名を持つ、勇壮華麗な郷土の祭り、四国三大祭りの一つに数えられる新居浜太鼓祭り。1台重さ約3t、高さ5.5m、長さ12mという巨大な山車である太鼓台の4本のかき棒に、最大150人余りの男衆が付き市内を練り歩く。最大の見どころである「かきくらべ」では複数の太鼓台が一箇所に集まり、男衆の力だけで担ぎ上げられ勇壮な姿を披露。市民の祭りに賭ける想いは熱く、正月・盆は帰らずとも、祭りには帰るという人も多い。日本各地から祭好きが集結する。 

○【紅葉・見ごろ】陶板の道(愛媛県砥部町・陶板の道、10/15(土)~11/20(日)※気候の状況により期間の前後あり ※例年の見ごろは、楓は10月下旬~11月上旬、イチョウは11月中旬~11月下旬)
全長500mの道には、至る所に砥部焼の陶板が敷きこまれている。全部で580枚ある陶板は、町内の陶工が思い思いに絵付けしたもので、個性豊かな絵柄が楽しめる。また、楓やイチョウなどの紅葉がアートの道に彩りを添えてくれるので散策を楽しもう! 

○JICA四国 ブータン映画「思いを運ぶ手紙」上映会(愛媛)(愛媛県松山市総合コミュニティセンター、10/15(土) 12:00~)
「幸福とはいったい何なのだろう。」…ウゲン・ワンディ監督のブータン映画『思いを運ぶ手紙』 は、ヒマラヤ山脈の国ブータンの首都ティンプーの地方都市リンシまで手紙を運ぶ郵便 配達員ウゲン・テンジンの日常を追いかけたドキュメンタリー。 

○八幡浜郷土企画展~二宮忠八生誕150年記念~大空への挑戦 飛行機の発明と発展(愛媛県八幡浜市・八幡浜市民ギャラリー、10/15(土)~11/20(日) 10:00~18:00※月曜休館)
日本で最初に飛行原理を発見し、動力による飛行実験を成功させたを二宮忠八の制作した有人動力飛行器の模型などを展示し、その業績を紹介。忠八をはじめ、多くの人々が目指した空への挑戦に関する歴史もを模型やパネルで展示。MRJの開発でも使ったという風洞模型や、JAXAが新プロジェクトで使用した模型機など、最新の航空機についても紹介。飛行機の運転シミュレーションや、飛行機作り講習など、体験イベントも楽しめる!

○2016 オザシキオンガクフェスティバル in 田川(福岡県香春町[かわらまち]・オザシキオンガクフェスティバル特設会場、10/15(土) 10:00~21:00※雨天決行)
今年で2回目の世界辺境音楽の祭典! 昨年の好評により今年は更にパワーアップ! 畳を客席に大量に使用した会場で老若男女が裸足で一体になって楽しめる。ラテン・レゲエ・ヒップホップに祭り囃子やちんどん屋、盆踊り等の伝統芸能が混在した異色のフェスティバルを体感しよう! 

○ルピシア グラン・マルシェ 2016(福岡県福岡市博多区・福岡国際センター・1F展示ホール、10/15(土)~16(日) 15日(土) 10:00~17:00 最終入場16:00  16日(日) 10:00~16:00 最終入場15:00)
お茶の専門店ルピシアが主催する2日間のお茶の祭典が福岡で初開催。日本はもちろん、世界の産地から届いた紅茶、緑茶、烏龍茶から、人気のフレーバードティー、ハーブティーまで、約100種類のお茶が集結する。会場では、各種お茶を無料で試飲することができ、さらに通常の店頭価格より10%オフ(一部を除く)で購入できる。また、お茶を使ったオリジナルカクテルを提供する“お茶バー”をはじめ、フードにスイーツ、茶器や雑貨など、多彩なコーナーがマルシェのように立ち並ぶ他、今年は“お茶と音楽”をテーマとして、ライブやダンスパフォーマンスなどのステージイベントも華やかに繰り広げられる。例年、多くの人で賑わう会場へは、事前予約をすれば優先入場でき、さらに予約特典のお土産も用意される。 

○RKBラジオまつり2016(福岡県福岡市早良区・RKB放送会館・福岡タワー前広場、、10/15(土)~16(日) 10:00~17:00)
今年で20回目を迎える、2日間で約10万人を動員すRKB最大級の人気イベント。20周年を記念し、「ありがとう20周年~家族びよりなラジオまつり」をテーマに、特設ステージや公開スタジオでの生放送や特別公開収録を行う。メインゲストには地元糸島出身の山内惠介、スペシャルゲストに浅香唯、アニバーサリーゲストに木山裕策が来場しイベントを盛り上げる。他にも協賛社ブースではゲームや抽選会を、全国の観光と物産のブースでは全国各地のグルメが楽しめる。 

○糸島ハンドメイドカーニバル in Autumn(福岡県糸島市・志摩中央公園プロムナード、10/15(土)~16(日) 10:00~16:00※雨天決行雨天時は一部内容の変更あり ※来場者の安全を確保できないような天候の場合は、中止になる場合あり)
小物から洋服、手芸資材、雑貨に大型木工品まで見ごたえのある一点物のハンドメイドに出会えて、たくさんの糸島のうまい物ブースも堪能できる「糸島ハンドメイドカーニバル」。1年に2回限りのお楽しみ! ここでしか見れないハンドメイドを見に行こう。オシャレなプロムナードで屋根もあるため、雨天でも安心して楽しめる! 

○春日奴国[なこく]あんどん祭り(福岡県春日市・福岡県営春日公園、10/15(土)~16(日)  15日(土) 18:00~20:30 16日(日) 10:00~20:00)
古人とふるさとをしのび、市民の安全、安心を願って会場内に市民手作りの行灯を灯す市民祭り。会場の福岡県営春日公園が、手作りの行灯の光で包まれる。小学生の部、中学生の部、一般の部と手作り行灯を集めた「あんどんアートコンテスト」を開催する他、10月16日(日)には市民芸能ステージや商工物産展を行う。 

○日本星景写真協会 第3回合同写真展「星の風景」(佐賀県武雄市・佐賀県立宇宙科学館、10/15(土)~11/13(日) 9:15~17:15※月曜休館(祝日の場合は翌日)
星空のある風景写真を展示する。写真にこめられた夜空の世界を心ゆくまで楽しもう。

○第37回しまばら温泉不知火まつり(長崎県島原市・島原城天守閣ほか、10/15(土)~16(日)※15日(土) 献湯祭 10:00 島原港 泉源公園 15日(土) 前夜祭 島原城薪能 17:00 始曲~20:50 終曲予定 16:00開場 16日(日) しまばらガマダス阿波踊り大会 9:30~12:00 島原城天守閣前広場 16日(日) 不知火奉納舞台 12:00~17:00 島原城天守閣前広場 16日(日) アーケード祭 12:00~18:00 島原一番街・サンシャイン中央街アーケード) 
島原の歴史と文化、そして大地の恵みに感謝する祭り。10月15日(土)は前夜祭として伝統芸能の能が堪能できる「島原城薪能」を開催。薪能弁当や和菓子、絵はがきなど薪能オリジナル商品も販売される。16日(日)には各団体の阿波踊りを観賞できる「しまばらガマダス阿波踊り大会」が行われる他、「不知火奉納舞台」を開催。不知火太鼓の披露をはじめ、島原の伝統芸能を披露する。その他、物産市やフリーマーケット、コスプレイベント、天草四郎コンテストなど内容盛りだくさん。

○五島手づくり市「第2回ハンドメイドマーケットinGOTO」(長崎県五島市・福江総合福祉保健センター4階ホール、10/15(土)~16(日) 10:00~16:00)
ハンドメイド作品やアート作品を手掛ける方によるハンドメイドマーケットが開催される。ワークショップ(小物作り講座など)やアート作品の展示など、盛りだくさんの2日間。

○秋のバラ祭り(熊本県阿蘇市・はな阿蘇美、10/15(土)~11/13(日) 9:00~17:00)
期間中は西日本最大級のバラドームに450種4、000株のバラが咲き誇る。そのほかにもバラグッズや阿蘇の特産品を取りそろえたショップやあか牛料理のレストランなども。最終日の11月12日と13日は恒例のバラのオークションも開催。 

○2016 くまもとしいたけ祭り(熊本県熊本市東区・熊本県椎茸農業協同組合・特設会場、10/15(土) 11:00~14:00)
熊本県産の生シイタケや乾シイタケの販売や、乾シイタケのつかみどり(有料)を行うグルメイベント。乾シイタケの南蛮漬けや、採れたての生シイタケの炭火焼きを試食販売する他、インドカレーの店「ナマステ」とコラボしたシイタケカレーを販売する。また、先着800名に抽選券を配布し、熊本県産で最高級の原木栽培シイタケなどの賞品が当たるお楽しみ抽選会を開催する。特設ステージでは、シイタケゲームをはじめ、大道芸の披露、くまモン隊などのステージイベントを行う。シイタケ以外にも新鮮野菜や手作り漬物、竹製品を展示販売する。

○KAB元気フェスタ2016 ~くまもと復興応援の2Days!~(熊本県熊本市西区・熊本駅前・熊本城二の丸広場、 10/15(土)~16(日) 10:00~17:00)
KAB熊本朝日放送主催の元気フェスタが、今年は熊本復興応援をテーマに熊本駅前と熊本城二の丸広場の2会場で開催。熊本駅前ではテレビ番組「駅前TVサタブラ」「つながる情報テレビ くまパワ」とのコラボ企画でスペシャルゲストが登場する。10月15日(土)の9:30から11:15までは「KAB元気フェスタ2016スペシャル(仮)」の生放送を予定している。また、「駅前TVサタブラ」とケーキ店、アントルメ菓樹のコラボによる北海道と青森の食材を使ったスイーツを販売する。その他、映画上映や移動動物園などのイベントを行う「くまもと森都心プラザ 秋まつり2016」や、ステージイベントを行う「熊本駅 秋のみずほ祭」が同時開催。熊本城二の丸広場では、ステージイベントを行う他、地産地消まつりや復興物産展を開催する。 

○熊本地震復興祈願 第29回やつしろ全国花火競技大会(熊本県八代市・球磨川河川緑地(新萩原橋上流)、10/15(土) 18:00~20:15※小雨決行(荒天時は11月5日(土)に延期))
北は秋田から南は鹿児島まで、全国の有名花火師30業者がその技を競う熊本県八代市の花火競技大会。2016年は熊本地震からの復興を願い実施する。競技花火のほか、ミュージック花火や大玉連発花火などが堪能できる。また、大会当日は花火セミナー、物産展も開催される。100席限定プレミアムシート(最前列)を用意。迫力満点のスーパーエキサイトシートでの鑑賞もおすすめ! 

○伊美別宮社流鏑馬(大分県国東市・伊美別宮社[いみべつぐうしゃ]、10/15(土)※神事は午後2時30分~)
現在、大分県内ではこの伊美別宮社でしか行われていない貴重な伝統行事・流鏑馬。射手が社殿の前で4往復する「素走り」を行い、3か所に立てられている高さ3メートルの柱に作られた30センチ角の板の的を、狩りの装束を着けた射手が馬を走らせながら矢を放って射る。また、扇や紙吹雪を使った妙技も披露され、行事で使用した矢を持ち帰ると無病息災・家内安全で過ごせると言われている。勇壮で凛としたいでたちを鑑賞しよう。

○城下町杵築観月祭(大分県杵築市・杵築城下町一帯、10/15(土) ※雨天時16日(日)に延期。点灯時間 17時45分~)
十三夜の月と行燈が城下町を照らす、仲秋の名月の時期に合わせて行われる観月祭。江戸時代の石畳の坂道などに行燈が並べられ、やわらかな灯りが月あかりとともにを武家屋敷や町屋を照らし出す。行燈を灯すのは、お茶会に訪れる客人の足元を照らすおもてなしから始まったと言われ、同様にお月見に訪れた人たちの足元も照らしたことから、この観月祭の形が残っている。どこからともなく聴こえてくる音楽の調べに耳を傾けながら、風情あふれる城下町を歩いてみては? 

○五馬くにち(大分県日田市天瀬町五馬[いつま]地区、10/15(土)~27(木)※本城くにち 10月15日(土)・16日(日)金凝神社、塚田くにち 10月22日(土)・23日(日)阿蘇神社、出口くにち 10月24日(月)・25日(火)老松神社、五馬市くにち 10月26日(水)・27日(木)玉来神社)
天瀬町五馬地区に伝わる五穀豊穣を願う秋祭り。金凝神社の本城くにち楽、老松神社の出口くにち楽、阿蘇神社の塚田くにち楽、玉来神社の五馬市くにち楽など、五馬地区に伝わる四社の秋祭りは150年余の伝統を誇る。 

○平成28年度大分県農林水産祭 「おおいたみのりフェスタ」農・林業部門(大分県別府市・別府公園、10/15(土)~16(日) 9:30~16:30※16日は15時30分まで)
大分県内農林水産団体等による、会場内での農林水産物の展示・販売を通じて県産農林水産物の良さや農山漁村の魅力を発信する大分県の秋の一大イベント。例年2日間で約7万人の来場者が来場。今年は熊本の震災復興支援ブース、マグロの解体ショー(15日)、動物とふれあうコーナー(16日)などを設置。また、メインステージにて大学生によるパフォーマンスや祭事の再現(お神楽)などを実施する予定。 

○【紅葉・見ごろ】牧の戸峠(大分県九重町・牧の戸峠、10/15(土)~31(月)※開催日は見ごろの目安、気候等により前後あり ※例年の見ごろは10月中旬~10月下旬)
やまなみハイウェイでいちばん標高の高い場所(1333メートル)にあり、久住山などの登山口にもなっている牧ノ戸峠。紅葉の頃は、登山客はもちろん、ドライブ客の休憩地点としてもにぎわいを見せる。紅葉の見頃は例年10月中旬~下旬。時間があれば10分ほど登ったところにある展望台へも是非足を伸ばし、秋のひんやり澄んだ空気の中、雄大な景色を楽しんでみては。 

○第32回木城ふるさとまつり花火大会(宮崎県木城町・木城町コミュニティ多目的広場、10/15(土) 10:00~21:00)
町をあげて開催される毎年恒例の祭り。中沢けんじのライブやキャラクターショーの他、ダンスショーや太鼓演奏など町内の各種団体が出演するステージイベントが繰り広げられる。他にも、シュークリーム早食い、ラムネ早飲み大会や、空クジなしの農林畜産物チャリティ大抽選会など多彩なプログラムが企画されている。祭りのフィナーレは、20:00からスタートする3000発の打ち上げ花火。中でも幅150mに広がる演出花火“天空花壇”は見応えたっぷりだ。 

○雲海酒造 綾蔵 綾ワイン収穫祭(宮崎県綾町・蔵元 綾 酒泉の杜・西側駐車場、10/15(土)~16(日) 9:00~16:00)
ワインを飲みながら地元グルメやバーベキューが楽しめる蔵元ならではのイベント。バーベキューメニューは、みやざき和牛(100g)、照葉豚(100g)、ソーセージ2本と綾ワイン1杯付きで1セット1500円で提供される。また、各日500名限定で綾ワイン、スパークリングワイン、ブランデーの無料試飲を実施。各日9:00から引換チケットが配布される。他にも、綾ワインについてのミニ講座やブドウの重量当てクイズ、バンド演奏やダンスショーなどのステージイベント、2000円以上の買い物で参加できるお楽しみ抽選会といった様々な催しが企画されている。 

○第39回飫肥城下まつり(宮崎県日南市・飫肥城[おびじょう]周辺、10/15(土)~16(日)※10月16日(日)本町商人通りでの市中パレード)
日南市の秋の風物詩である飫肥城下まつり。2日間にわたって様々な催しが行われる。見どころは2日目に開催される市中パレード。郷土芸能や武者行列、ミスお姫様などのパレードで、元禄のころから伝わる泰平踊も必見。

○ハロウイーン園芸装飾展(鹿児島指宿市・フラワーパークかごしま 屋内庭園、10/15(土)~11/6(日) 9:00~17:00※最終受付は16時30分)
ハロウィン期間にあわせてその定番色であるオレンジや紫などを基調にした植物を使って装飾を実施する。ジャンボカボチャやおもちゃかぼちゃなど普段なかなか見ることができない装飾。この機会にフラワーパークかごしまでハロウィン気分を楽しんでみては。

○月酔祭(鹿児島県与論町・与論島茶花海岸・特設ステージ、10/15(土) 日の入り~ 終了時間未定)
10月15日(土)の満月に合わせて開催する、月明かりの下、海辺でアートと音楽を楽しむイベント。夕暮れから夜更けまでの時間帯に屋外で集まり、楽器の演奏などを楽しむ、南西諸島の伝統文化「毛遊び(もうあしび)」の現代版。月明かりを邪魔しないよう、電気の光を使わず、松明や灯篭等で会場をライトアップする。ゆらめく炎の照らす中で舞絵師の神田さおりが絵を描く他、川畑アキラやかりゆしバンド等、与論島出身や島に縁の深いアーティストによる生演奏が堪能できる。 

○第11回読谷やちむん工芸市(沖縄県読谷村[よみたんそん]・Gala青い海、10/15(土)~16(日) 11:00~19:00)
読谷村内に工房を構える窯元が集う、年に一度の工芸市。窯元直売ならではの特別価格と、豊富な品揃えが毎年好評を博している。伝統的なやちむんの技法で作られたマカイ(お椀)や、現代的なモチーフが描かれたカラフルなカップの他、沖縄の海の色を閉じ込めたような琉球ガラスなど、生活に彩りを沿えてくれる作品が並ぶ。

○第11回うるま祭り(沖縄県うるま市具志川総合運動公園、10/15(土)~16(日) 9:00~21:00)
うるま市の伝統芸能やアーティストライブなど、バラエティーに富んだ祭り。うるま市は、沖縄県内でも闘牛が盛んな地域で、名物の闘牛大会をこの日は無料で観戦できる。中でも注目のイベントは、「にーびち余興王決定戦」。“にーびち”とは、沖縄の方言で結婚式のこと。披露宴では、同僚や友人達が趣向を凝らした余興を披露するのが定番。沖縄全島の余興自慢の芸達者が一堂に集い、どれだけ会場を盛り上げたかを競い合う。他にも、龍の舞やエイサーなど沖縄芸能を堪能できるプログラム「うるまへの誘い」や、jimamaが登場するアーティストライブ、ご当地ヒーロー「琉神マブヤーショー」など、大人から子どもまで楽しめるイベントが満載の2日間。

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