ようやく今頃になってから、『無罪主張』には無理が有るって事に気付いた様だな。
『調査捕鯨を巡り鯨肉を盗んだとして窃盗罪に問われ、青森地裁で懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年6ヶ月)の判決を受けた環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」メンバー、佐藤潤一被告(34)は17日、仙台市で記者会見し、控訴審でこれ迄の無罪主張を撤回する事を明らかにした。佐藤被告は「無罪だという気持ちは今も有るが、現実的な主張をして成果を得る方が良い。只目的は不正の告発で有り、通常の窃盗より軽い刑とすべきだ」と述べ、罰金刑が相当と主張するとしている。弁護団によると、佐藤被告と一緒に有罪判決を受けた鈴木徹被告(44)も無罪主張を止め、量刑を争う方針。控訴審は24日から仙台高裁(飯淵進裁判長)で開かれる。1審・青森地裁判決等によると、佐藤被告らは英国人男性と共謀し、08年4月、西濃運輸(岐阜県大垣市)青森支店の配送所に侵入。捕鯨船乗組員が北海道函館市の自宅に送った鯨肉約23kg(¥59,000円相当)を盗んだ。』
あぁ、コイツら丸で反省していないな。
本気で無罪だと思っているのなら、最後迄無罪を主張しろや。
不正の告発の為だからと、刑を軽くしろってロジックは理解が出来ないなぁ。どんな理由が有るにせよ、窃盗は窃盗。人命が掛かっている様な重大な事案じゃ有るまい?
高裁は却下をせず、1審判決を破棄して是非とも執行猶予無しの実刑判決を与えて欲しいな。でなきゃ、屁理屈を捏ね回しておかしな主張を始める犯罪者がどんどん増えるぞ。
おかしな前例を作ってはいけない。
これは日本の司法に対する挑戦だ。是非とも返り討ちにして欲しい。
『調査捕鯨を巡り鯨肉を盗んだとして窃盗罪に問われ、青森地裁で懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年6ヶ月)の判決を受けた環境保護団体「グリーンピース・ジャパン」メンバー、佐藤潤一被告(34)は17日、仙台市で記者会見し、控訴審でこれ迄の無罪主張を撤回する事を明らかにした。佐藤被告は「無罪だという気持ちは今も有るが、現実的な主張をして成果を得る方が良い。只目的は不正の告発で有り、通常の窃盗より軽い刑とすべきだ」と述べ、罰金刑が相当と主張するとしている。弁護団によると、佐藤被告と一緒に有罪判決を受けた鈴木徹被告(44)も無罪主張を止め、量刑を争う方針。控訴審は24日から仙台高裁(飯淵進裁判長)で開かれる。1審・青森地裁判決等によると、佐藤被告らは英国人男性と共謀し、08年4月、西濃運輸(岐阜県大垣市)青森支店の配送所に侵入。捕鯨船乗組員が北海道函館市の自宅に送った鯨肉約23kg(¥59,000円相当)を盗んだ。』
あぁ、コイツら丸で反省していないな。
本気で無罪だと思っているのなら、最後迄無罪を主張しろや。
不正の告発の為だからと、刑を軽くしろってロジックは理解が出来ないなぁ。どんな理由が有るにせよ、窃盗は窃盗。人命が掛かっている様な重大な事案じゃ有るまい?
高裁は却下をせず、1審判決を破棄して是非とも執行猶予無しの実刑判決を与えて欲しいな。でなきゃ、屁理屈を捏ね回しておかしな主張を始める犯罪者がどんどん増えるぞ。
おかしな前例を作ってはいけない。
これは日本の司法に対する挑戦だ。是非とも返り討ちにして欲しい。








