朝陽の中へ

おもに海や歴史に関する文章掲載、架空(火葬)戦記や二次創作小説の掲載を行います。since2008.06/22

百箇日

2011年08月02日 16時27分57秒 | 日常雑記(および旅行記)
祖父の死去から百箇日が過ぎましたので喪を終えます。
昨年の母方の祖父の死去と今年と2年続けての年賀欠礼は実家の稼業的にも困りものですし、神社の鳥居を二年続けてくぐらないのはマズイということなので実家と相談した上でこうすることになりました。

私はといえばテストを終えたばかりなので百箇日を実家で迎えることはできなかったので休み中に墓参りに行こうかと思っています。

最近は暑いですし節電モードのために某動画サイトで怖い話をちょくちょく聞いて(でもヘタレだからせいぜい逢魔ヶ時までに)涼をとっています。
大学入学以来恐怖体験はしていませんがやはり怖いものは怖いですね。

では、神棚封じを解きにちょっと動いてきます。
明日は上野の博物館に再び空海と密教展を見にいってきます。東寺の天部像にみいりまし
ジャンル:
ウェブログ
コメント (0) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 追悼――小松左京氏... | トップ | 「東の太陽西の百... »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む