“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
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「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

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内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


「とり年」生まれは943万人 総人口の7.4% 2016年12月

2016年12月31日 | Weblog 

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※- 「とり年」生まれは943万人 総人口の7.4% 2016年12月31日

20161231-鳥年 20161231-鳥年2

12月31日、総務省の推計によりますと、来年のえと、「とり年生まれの人は943万人で日本の総人口に占める割合は=7.4%となっています。

総務省は平成29年の年男、年女となる「とり年」生まれの人口について1月1日現在の推計をまとめました。

それによりますと、「とり年」生まれの人は男性が457万人、女性が486万人の合わせて943万人となっています。これは日本の総人口1億2686万人の7.4%に当たり十二支の中で最も人口が少なくなっています

「とり年」生まれで最も多いのは、平成29年に48歳になる昭和44年生まれで185万人、次いで36歳になる昭和56年生まれが151万人となっています。

このほか、平成29年に還暦を迎える昭和32年生まれが145万人、終戦の年の昭和20年生まれが128万人、平成29年に24歳になる平成5年生まれが119万人、12歳になる平成17年生まれが105万人、84歳になる昭和8年生まれが96万人、96歳となる大正10年生まれが14万人となっています。

一方、十二支の中で最も人口が多いのはうし年生まれで1108万人

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天皇陛下 83歳の誕生日・記者会見全文 2016年12月23日

2016年12月23日 | オアシス 

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※- 天皇陛下 83歳の誕生日・記者会見全文
 2016年12月23日

20161223-天皇・誕生日

12月23日、天皇陛下は、23日、83歳の誕生日を迎えられました。 これを前に皇居・宮殿で記者会見に臨み、ことし1年を振り返って感じたことを述べられました。

全文
(宮内記者会代表質問)

ことしは五輪・パラリンピックが開催され、天皇陛下にはフィリピンや東日本大震災、熊本地震の被災地などを訪問される一方、三笠宮さまやタイのプミポン国王とのお別れもあり、8月には「象徴としての務め」についてお気持ちを表明されました。

この1年を振り返って感じられたことをお聞かせください。

(天皇陛下)
ことし1年を振り返ると、まず挙げられるのが、1月末、国交正常化60周年に当たり、皇后と共にフィリピンを訪問したことです。

アキノ大統領の心のこもった接遇を受け、また、訪れた各地でフィリピン国民から温かく迎えられました。

私が昭和天皇の名代として、初めてフィリピンを訪問してから、54年近くの歳月が経っていました。

この前回の訪問の折には、まだ、対日感情が厳しい状況にあると聞いていましたが、空港に到着した私どもを、タラップの下で当時のマカパガル大統領夫妻が笑顔で迎えてくださったことが、懐かしく思い出されました。

今回の滞在中に、近年訪日したフィリピン人留学生や研修生と会う機会を持ち、また、やがて日本で看護師・介護福祉士になることを目指して、日本語研修に取り組んでいるフィリピンの人たちの様子に触れながら、この54年の間に、両国関係が大きく進展してきたことを、うれしく感じました。

両国の今日の友好関係は、先の大戦で命を落とした多くのフィリピン人、日本人の犠牲の上に、長い年月を経て築かれてきました。

このたびの訪問において、こうした戦没者の霊の鎮まるそれぞれの場を訪ね、冥福を祈る機会を得たことは、有り難いことでした。

また、戦後長く苦難の日々を送ってきた日系2世の人たちに会う機会を得たことも、私どもにとり非常に感慨深いことでした。

今後とも両国の友好関係がさらに深まることを祈っています。

東日本大震災が発生してから5年を超えました

3月には、福島県、宮城県の被災地、そして9月には岩手県の被災地を訪問し、復興へ向けた努力の歩みとともに、未だ困難な状況が残されている実情を見ました。

その中で岩手県大槌町では、19年前に滞在した宿に泊まりましたが、当時、はまぎくの花を見ながら歩いたすぐ前の海岸が、地震で海面下に沈んで消えてしまっていることを知り、自然の力の大きさ、怖さをしみじみと思いました。

この5年間、皆が協力して復興の努力を積み重ね、多くの成果がもたらされてきました。しかし同時に、今なお多くの人が困難をしのんでおり、この人々が、1日も早く日常を取り戻せるよう、国民皆が寄り添い、協力していくことが必要と感じます。

4月には熊本地震が発生しました。14日夜の地震で、多くの被害が出ましたが、16日未明に本震が発生し、さらに大きな被害が出ました。その後も長く余震が続き、人々の不安はいかばかりであったかと思います。

5月に現地を訪れましたが、被害の大きさに胸を痛めるとともに、皆が協力し合って困難を乗り越えようと取り組んでいる姿に、心を打たれました。

ことしはさらに8月末に台風10号による大雨が岩手県と北海道を襲い、その中で高齢者グループホームの人たちを含め、多くの人が犠牲になったことも痛ましいことでした。

このような災害に当たり、近年、個人やさまざまな団体と共に、各地の県や市町村などの自治体が、被災地への支援の手を差し伸べ、さらにそれを契機として、全国でさまざまな地域間の交流が行われるようになってきていることを、うれしく思っています。

8月には、天皇としてのみずからの歩みを振り返り、この先の在り方、務めについて、ここ数年考えてきたことを内閣とも相談しながら表明しました。

多くの人々が耳を傾け、おのおのの立場で親身に考えてくれていることに、深く感謝しています

8月から9月にかけてリオデジャネイロでオリンピックとパラリンピックが開催されました。

時差があったこともあり、毎朝テレビで、日本人選手の活躍する姿が見られたことは、楽しいことでした。

オリンピックと同様に、パラリンピックにも多くの人々の関心が寄せられていることをうれしく思いました。

10月中旬に、タイのプミポン国王陛下が崩御になりました。昭和38年に国賓として訪日された時に初めてお目に掛かり、その翌年に、昭和天皇の名代として、皇后と共にタイを訪問し、国王王妃両陛下に温かく迎えていただき、チェンマイなど、タイの地方にも御案内いただきました。即位60周年のお祝いに参列したことを始め、親しく交流を重ねてきた日々のことが、懐かしく思い出されます。

10月下旬には、三笠宮崇仁親王が薨去になりました。ことしの一般参賀の時には、手を振って人々に応えていらしたことが思い起こされます。戦争を経験された皇族であり、そのお話をうかがえたことは意義深いことでした。

11月中旬には私的旅行として長野県阿智村に行、満蒙開拓平和記念館を訪れました。

記念館では、旧満州から引き揚げてきた人たちから話を聞き、満蒙開拓に携わった人々の、厳しい経験への理解を深めることができました。

また、その際訪れた飯田市では、昭和22年の大火で、市の中心部のほぼ3分の2が焼失しています。

その復興に当たり、延焼を防ぐよう区画整理をし、広い防火帯道路を造り、その道路には復興のシンボルとして、当時の中学生がりんごの木を植えた話を聞きました。

昭和20年代という戦後間もないその時期に、災害復興を機に、前よりさらによいものを作るという、近年で言う「ビルド・バック・ベター」がすでに実行されていたことを知りました。

12月には、長年にわたるオートファジーの研究で、大隅博士がノーベル賞を受賞されました。

冬のスウェーデンで、忙しい1週間を過ごされた博士が、今は十分な休養をとられ、再びみずからが望まれているような、静かな研究生活に戻ることができることを願っています。

年の瀬が近づき、この1年を振り返るとともに、来年が人々にとってよい年となるよう願っています

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訪日外国人旅行者・11月は187万人余で過去最高 2016年12月

2016年12月22日 | Weblog 

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※- 訪日外国人旅行者・11月は187万人余で過去最高 2016年12月21日

12月21日、NHK website -: 先月、日本を訪れた外国人旅行者は、中国からの大型クルーズ船が引き続き好調なことなどを受け、推計で187万人余りとなり11月として過去最高を記録しました。

日本政府観光局によりますと、先月、日本を訪れた外国人旅行者は推計で187万5400人で、去年の同じ月を13.8%上回り、11月として過去最高となりました。

国や地域別に見ますと、最も多いのは中国からの旅行者で去年の同じ月を19.2%上回る43万2800人、次いで、韓国からの旅行者が18.6%増えて42万6900人などとなっています。

これは、中国からの大型クルーズ船が引き続き、好調を維持していることや、ダイヤ改正により日本と韓国を結ぶ航空便が増えたことなどが主な要因です。

これで、ことし1月から11月までの11か月間に日本を訪れた外国人旅行者は、去年の同じ時期を22.4%上回る2198万8400人となりました。

観光庁の田村明比古長官は記者会見で、「ことし1年間での外国人旅行者数は2400万人ほどと見込んでいる。今後は、欧米からの旅行者も増やすために、現地での情報発信やマーケティングなどに力を入れていきたい」と述べました。

一方、大手旅行会社のJTBは、来年、日本を訪れる外国人旅行者について、円安傾向が続いていることなどを受けて、ことしを上回る2700万人に達するという見通しを示しています

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平成28年「今年の漢字」は「金」 2016年12月12日

2016年12月13日 | Website 

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※- 平成28年「今年の漢字」は「金」
 2016年12月12日

12月12日、NHK website -: ことし1年の世相を漢字ひと文字で表す「今年の漢字」が京都の清水寺で発表され、リオデジャネイロオリンピックや政治とカネの問題にちなんで「金」が選ばれました。

「金」が選ばれたのは、これで3回目です。

「今年の漢字」は京都に本部がある日本漢字能力検定協会が、この1年の世相を表すひと文字を一般から募集し、最も多かった字が選ばれます。

ことしは、およそ15万3000通の応募の中から「金」という字が選ばれ、京都市東山区の清水寺で森清範貫主が大きな和紙に書き上げました。

協会によりますと、選ばれた理由はリオデジャネイロオリンピックで日本人選手の金メダルに日本中が沸いたことや東京都の舛添前知事の政治資金問題など政治とカネの問題が次々と浮上したこと、それに金髪が印象的なドナルド・トランプ氏がアメリカ大統領選挙に勝利したことなどが挙げられています。

「金」が選ばれたのは、シドニーオリンピックが行われた16年前と、ロンドンオリンピックが行われた4年前に続いて、これで3回目です。

清水寺の森貫主は「金という字が選ばれる年はオリンピックがあり、多くの人たちが選手の活躍をしっかり見ていると思いました」と話していました。

2番目に多かったのは、アメリカ大統領選挙などにちなんで「選」。

3番目には、熊本地震をはじめ東北や北海道での大雨などの災害で天変地異が起きたなどとして「変」が選ばれました

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円相場 1ドル=115円 2016年12月10日

2016年12月10日 | 政治 ・経済 

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※- 円相場 1ドル=115円 2016年12月10日

10月10日、9日のロンドン外国為替市場は、アメリカの長期金利が上昇したことなどから、ドルを買って円を売る動きが進み、円相場は、およそ10か月ぶりに1ドル115円台に値下がりした

9日のロンドン外国為替市場は、ヨーロッパ中央銀行が量的緩和の買い入れ規模を縮小したことで、ユーロ圏各国に加え、アメリカの長期金利も上昇したことから、日米の金利差の拡大を見込んでドルを買って円を売る動きが広がった

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西日本で記録的な日照不足と多い雨量 2016年12月

2016年12月02日 | Website 

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※- 西日本で記録的な日照不足と多い雨量 2016年12月02日

12月02日、NHK website -: 今年(2016年)の秋は、台風や低気圧、それに前線の影響で全国的に日照時間が平年より少なく、特に西日本では統計を取り始めてから最も少なくなりました

また、西日本では降水量は、かなり多く、日本海側では統計開始以来最も多くなりました

気象庁によりますと、ことしの秋、日本付近では台風や低気圧、それに前線の影響を受けたため雨や曇りの日が多くなりました。

このため、日照時間が全国的に少なくなり、特に西日本では、日本海側で平年の74%、太平洋側で平年の82%といずれも昭和21年に統計を取り始めてから最も少なくなりました。

地点別では、松江市や山口市、大分市、それに広島県福山市や高松市など、西日本の合わせて17の観測点で日照時間が最も少なくなっています。

また、西日本では、台風12号が9月5日に長崎市付近に、台風16号が9月20日に鹿児島県と和歌山県にそれぞれ上陸するなどしたため降水量もかなり多くなり、特に日本海側では平年の173%に達し、昭和21年統計開始以降最も多くなりました

一方、北日本では、秋の後半にかけて強い寒気が断続的に流れ込み、気温が平成14年以来の低温となりました。

気象庁によりますと、強い寒気は2日にかけて北日本の上空に流れ込むほか、今月中旬ごろにも北日本と東日本の上空に再び流れ込む見込みです

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