“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから



内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


成田空港:新規参入会社の着陸料1年間無料に 2015年02月

2015年02月27日 | Website 

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※- 成田空港:新規参入会社の着陸料1年間無料に 2015年02月26日

2月26日、NHK website ー: 成田空港会社は、航空会社の誘致につなげようと、ことし4月から、新規参入の会社が新たな路線を開設するなどした場合、航空会社が負担する着陸料を1年間無料とすることを決めました。

韓国やシンガポールなど、アジア各国の空港による航空会社の誘致競争が激しさを増すなか、成田空港は航空会社が負担する着陸料が割高で、誘致の妨げになっているという指摘が根強くあります。

この為、成田空港会社は、今年4月から新規路線を開設する航空会社を対象に、さまざまな条件に応じて着陸料の割り引きを行うことになりました。

国際線・国内線とも、新規参入の航空会社が新たな路線を開設する場合、すでに行われている着陸料の割り引きと合わせると、最も安いケースでは着陸料が1年間無料になります。

無料化が適用されるケースには、成田空港から撤退した航空会社や、廃止された路線も含むとしています。

着陸料の無料化は、韓国のインチョン(仁川)空港も行っているということです。

成田空港会社の夏目誠社長は「アジアの空港間の競争は厳しさを増している。生き残るために航空会社の誘致を進め、路線網の拡充を図りたい」と話しています

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皇太子:55歳の誕生日・記者会見の全文 1 2015年02月

2015年02月24日 | Website 

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※- 皇太子:55歳の誕生日・記者会見の全文 1
 2015年02月23日


2月23日、website 毎日新聞 : 55歳の誕生日に先立ち、皇太子さまが行われた記者会見の全文

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(問1)
この1年を振り返り、印象に残った公務や、社会や皇室の出来事をお聞かせください。

天皇陛下が即位された55歳となられたご感想はいかがでしょうか。

今後のご自身の活動のあり方についてもお聞かせください。

皇太子さま: この1年も自然災害がさまざまな地域に大きな被害をもたらし、多数の方々が亡くなられたことはとても残念なことでした。

8月の広島県を中心とする豪雨や9月の御嶽山の噴火により亡くなられた多くの方々に深く哀悼の意を表し、御遺族と被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。

また、降雪による被害も心配しております。

今年1月に阪神・淡路大震災から20年を迎え、3月には東日本大震災より4年となります。

被災された方々の悲しみや御苦労に思いを寄せ、厳しい環境の中で暮らしておられる方々の幸せと御健康をお祈りいたします。

厳しい経験の中から、震災を乗り越え、未来を創造するための取組も多く生まれてきているように思います。

昨年11月に訪れた兵庫県では、震災の記憶を風化させず、震災の経験を地域や世代を越えて伝えようとする取り組みがなされていました。

東日本大震災からの復興の取り組みとして、昨年8月にパリで行われた「東北復幸祭」に参加した「OECD東北スクール」の高校生と先日お会いしましたが、被災地の生徒の皆さんが、自ら主体的に企画し、行った催しが大きな成功を収めたことをとてもうれしく思いました。

また、昨年訪れた徳島県松茂町の防災センターでは、将来、起こり得る南海トラフ地震への備えとして、小学生の子供たちが、自宅や学校のある地域で地震が起きた場合に、どのようにして安全な場所に、そして、安全に避難をすることができるかを一生懸命話し合っていた姿が印象に残っています。

防災には、日ごろの心構えや訓練などの備えがとても大切なのではないかと思います。

今年、1月に出席した「防災・減災に関する国際研究のための東京会議」では、我が国を含め、災害を受けた各国の経験が共有されましたが、来月仙台で開催される第3回国連防災世界会議を通じ、将来の災害に備えるために、国際的な協力が進むことを期待しております。

これからも被災地の復興に心を寄せるとともに、防災に関して、関心を持ちつつ、私ができることをやっていきたいと考えています。

また、この1年、訪れた各地で農林水産業の活性化、地方色豊かな文化振興、先端技術や伝統産業を融合した新製品の開発など各地域の活力を感じました。

これからも、国内の訪問する各地でそれぞれの地域の特性をいかした新たな取り組みについて見聞を広められたらと思っています。

昨年12月に青色発光ダイオードの開発で赤崎氏、天野氏、中村氏がノーベル物理学賞を受賞されたことを喜ばしく思います。

今回の3氏の受賞は、地道な研究の積み重ねと大学、民間企業をはじめ多くの方々の支援と協力から生まれたものと思います。

今後とも我が国で先端技術の開発や基礎研究が更に進むことを期待しております。

このように技術革新により新たな経済活動が生まれる一方で、世界経済は、先進国、開発途上国の双方が、所得格差や若年者の失業などの課題を抱え、通貨や石油価格の変動などの問題に直面しています。

国際情勢に目を向ければ、この1年も中東などで武力紛争が続きました。

特に我が国国民を含め市民を巻き込むテロの事件がさまざまな場所で発生したことに深く心を痛めています。

昨年11月にお会いしたグテーレス国連難民高等弁務官から子供を含め難民を取り巻く環境は深刻であるとのお話を伺いました。

また、10月に私が名誉総裁を務める、国連「水と衛生に関する諮問委員会」の第23回会合の水循環・水と災害特別セッションやオマーン王室のイニシアチブに基づく第3回スルタン・カブース学術講座での「持続的発展に向けた水資源の管理」に関するシンポジウムが東京で開催され、出席しましたが、環境保全や水の問題の解決などを通じ持続可能な社会をいかに実現するかは喫緊の課題です。

このように世界の平和と繁栄をいかに将来にわたり実現していくかが今改めて問われているように思います。

昨年11月に愛知県で開催された「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」に出席した際には、未来の地球を支えるために自ら考え、取り組む子供たちを心強く思いました。

そして若い世代が、積極的に海外を訪れ、海外の青年と交流し、各国の社会や文化を正しく理解するなど、国民の一人一人が各国との友好を深めていくことを望んでおります。

先月、学習院女子大学で、私のイギリス留学中の体験を中心とした講義をいたしましたが、学生の皆さんの目が海外に向いている様子をうれしく思いました。

私自身、昨年6月に、国交樹立150周年を迎えたスイスを訪問しましたが、これからも、各国との友好親善の増進に少しでもお役に立てればと思っております。

そして、内外の若い人たちとの交流も大切にしていきたいと思っています。

今年我が国は、戦後70年を迎えます。

この機会に改めて戦争で亡くなられた多くの方々に深く思いを致し、平和を心から願い、世界各国との友好を確かなものとしていくことが大切であると考えています。

一昨年天皇陛下が、昨年皇后陛下が傘寿をお健やかにお迎えになられたことをお喜び申し上げております。

天皇陛下が即位されて今年で27年目となりますが、天皇皇后両陛下には、長きにわたり、国民の幸せを願い、国民と苦楽を共にされながら、ご公務を行っておられます。

このような両陛下のお気持ちを体して、これからも心を込めて務めを果たしていきたいと思います。

私は、今年で55歳になりますが、天皇陛下が即位されたのと同じ年になったと思うと、身の引き締まる思いと共に、感慨もひとしおです。

私は、常々、過去の天皇が歩んでこられた道と、天皇は日本国、そして国民統合の象徴であるとの日本国憲法の規定に思いを致すよう心掛けております。

そして、これまで、象徴とはどうあるべきか、その望ましい在り方を求め続けてこられた天皇陛下と陛下をおそばでお支えになっておられる皇后陛下のお姿に学びながら、これからも努力していきたいと思っています。

両陛下がこれまでなさってきた、こどもの日及び敬老の日にちなんでの施設訪問については、今年から秋篠宮と共に受け継がせていただくことになります。

今年は、こどもの日にちなんだ施設訪問を行う予定です。

私は、沖縄や北海道の豆記者やボーイスカウトのメンバー、全国高等学校総合体育大会の参加選手や大会ボランティアの生徒をはじめ、意欲に満ちて、生き生きとした子供たちと出会う機会が多くあります。

一方で、いじめや子供の虐待など心の痛む問題もあり、青少年や子供たちを取り巻く環境が少しでも良くなるように社会全体で取り組むことが大切です。

また、次の世代を担う子供たちが健やかに育っていくこととあわせて、若い世代が社会の問題に関心を持ち、高齢者や障害者など弱い立場にある人たちを大切にし、思いやりのある寛容な社会を築いていくことも重要だと思います。

これからも、このような社会をつくっていくために努力されている多くの方々のお話を伺いながらいろいろと考えていかれたらと思っています。

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(問2) 今年は戦後70年の節目の年です

戦争と平和への殿下のお考えをお聞かせください。

先の大戦や戦没者慰霊については天皇、皇后両陛下からどのようにお聞きになり、愛子さまにはどう伝えられていますでしょうか。

皇太子さま: 先の大戦において日本を含む世界の各国で多くの尊い人命が失われ、多くの方々が苦しい、また、大変悲しい思いをされたことを大変痛ましく思います。

広島や長崎での原爆投下、東京をはじめ各都市での爆撃、沖縄における地上戦などで多くの方々が亡くなりました。

亡くなられた方々のことを決して忘れず、多くの犠牲の上に今日の日本が築かれてきたことを心に刻み、戦争の惨禍を再び繰り返すことのないよう過去の歴史に対する認識を深め、平和を愛する心を育んでいくことが大切ではないかと思います。

そしてより良い日本をつくる努力を続け、それを次の世代に引き継いでいくことが重要であると感じています。

両陛下には、これまでさまざまな機会に、戦争によって亡くなられた人々を慰霊し、平和を祈念されており、今年は、戦後70年に当たり、4月にパラオ国をご訪問になります。

戦後60年にはサイパン島をご訪問になりましたが、お心を込めて慰霊されるお姿に心を打たれました。

また、両陛下には、今年戦後70年を迎えることから、昨年には広島、長崎、沖縄で戦没者を慰霊なさいました。

私は、子供の頃から、沖縄慰霊の日、広島や長崎への原爆投下の日、そして、終戦記念日には両陛下と御一緒に黙とうをしており、その折に、原爆や戦争の痛ましさについてのお話を伺ってきました。

また、毎年、沖縄の豆記者や本土から沖縄に派遣される豆記者の人たちと会う際に、沖縄の文化と共に、沖縄での地上戦の激しさについても伺ったことを記憶しています。

私自身もこれまで広島、長崎、沖縄を訪れ、多くの方々の苦難を心に刻んでまいりました。

また、平成19年にモンゴルを訪問した際に、モンゴルで抑留中に亡くなられた方々の慰霊碑にお参りをし、シベリア抑留の辛苦に思いをはせました。

私自身、戦後生まれであり、戦争を体験しておりませんが、戦争の記憶が薄れようとしている今日、謙虚に過去を振り返るとともに、戦争を体験した世代から戦争を知らない世代に、悲惨な体験や日本がたどった歴史が正しく伝えられていくことが大切であると考えています。

両陛下からは、愛子も先の大戦について直接お話を聞かせていただいておりますし、私も両陛下から伺ったことや自分自身が知っていることについて愛子に話をしております。

我が国は、戦争の惨禍を経て、戦後、日本国憲法を基礎として築き上げられ、平和と繁栄を享受しています。

戦後70年を迎える本年が、日本の発展の礎を築いた人々の労苦に深く思いを致し、平和の尊さを心に刻み、平和への思いを新たにする機会になればと思っています

つづき ↓

http://blog.goo.ne.jp/spiritualpeace/e/3f4ac001de09ef53c0964fd919fab6b8

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皇太子:55歳の誕生日・記者会見の全文 2 2015年02月

2015年02月24日 | Website 

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※- 皇太子:55歳の誕生日・記者会見の全文 
2015年02月23日


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(問3) 雅子さまは11年ぶりに宮中晩さん会に出席
されるなど、少しずつ活動の幅を広げられています。

現在のご体調と今後の見通しについてお聞かせください。

昨年中学生になられた愛子さまの学校やご家庭でのご様子はいかがでしょうか。

伊勢神宮参拝やご両親の公務への同行などを通じて、愛子さまは皇族としてのご自身のお立場をどのように感じられているでしょうか。

皇太子さま: 雅子は、治療を続ける中で、体調をその都度整えながら、公私にわたってできる限りの活動をするための努力を続けています。

そうした中で、この1年を振り返ると、昨年7月に神宮参拝のため三重県を訪問し、11月に「持続可能な開発のための教育(ESD)に関するユネスコ世界会議」への出席のため愛知県を訪問しました。

東京でも10月にオランダ国王王妃両陛下の国賓訪問に際する国賓行事出席や11月に皇居宮殿での文化勲章受章者等の茶会などの行事に出席しました。

また、東宮御所内の仕事などでも、私をよく支えてくれる一方、愛子の成長にも心を配ってくれています。

このように、雅子は、確かに快方に向かっておりますが、これですぐに活動の幅が広がるわけではないと思います。

お医者様からもご助言を頂いているように、体調を整えながら、引き続き、焦らず慎重に、少しずつ活動の幅を広げていってほしいと思っています。

愛子は、昨春から学習院女子中等科に進学し、元気に通学をしております。

新しい環境の中で中学校生活を始め、その環境にもかなり慣れてきたのではないかと思います。

中等科生になり、勉強する内容も難しく、量も多くなっていますので、家でも頑張って課題などに取り組んでいます。

雅子も私も愛子の勉強を見ることがありますが、内容の難しさに驚くこともしばしばです。

同時に中等科では、外から多くの生徒が入ってきたので、新しいお友達も増え、上級生とも交流するなど、実り多い中等科生活を楽しんでいるようです。

7月の武蔵野陵及び武蔵野東陵の参拝、さらに神宮参拝は、雅子と共に、愛子も同伴しました。

愛子は、一昨年の神宮式年遷宮に際して私たちと一緒に遥拝(ようはい)を行い、また、初等科6年生の時に、放送委員として昼休みの放送で神宮式年遷宮について紹介するために学習していたので、実際に神宮を参拝し、更に理解を深めたのではないかと思います。

その後も8月に東京で行われた全国高等学校総合体育大会の競技などにも愛子を同伴しておりますが、愛子もこうした行事への出席に少しずつ慣れてきたように見えます。

これからも少しずつ経験を積み、皇族の務めについての理解を深めていってくれればと思っています。

両陛下には、雅子の体調をお気遣いいただき、そして、愛子の成長を温かくお見守りいただいていることに心より感謝申し上げております。

また、国民の皆様より私たちに温かく心を寄せていただいておりますことに心より感謝しております。

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(問4)
昨年夏に完成した昭和天皇実録
のご感想や昭和天皇との思い出についてお聞かせください。

天皇のあり方について昭和天皇のお姿から感じられたことについても、併せてご紹介ください。

皇太子さま: 昨年8月に昭和天皇実録が天皇皇后両陛下に奉呈されました。

実録が、長い時間をかけて多くの人々の努力により今回完成したことをうれしく思いますとともに、編纂(さん)に関係した方々のご苦労もいかばかりであったかと思います。

実録は、昭和天皇ご一代のご事蹟(せき)を客観的資料に基づき記したものであり、実録の内容の公表を通じ、多くの人が昭和天皇のご事蹟に関心を持ち、併せて昭和という時代への理解を深めることになればと思います。

実録自体は大部のものであり、全体を読むのには時間がかかりますし、個別の内容について申し上げることは控えたいと思いますが、昭和という激動の時代にあって60年を超える長きにわたり、国民を思われ、真摯(しんし)にご公務に当たられた昭和天皇のお姿がしのばれます。

昭和天皇のご事蹟と昭和の時代の変遷を、政治、社会、文化、外交などの総合的な視点から理解するためにも、更に実録を読み進めていきたいと思います。

昭和天皇には、幼い頃から、御所に上がらせていただいた折に、優しくお声を掛けていただいたことを懐かしく思い出します。

そして、天皇のお仕事の大切さやお仕事が大変なこともお話の節々に感じたように思います。

小さい頃の思い出ですが、御所に上がった折に、生物学者でいらっしゃった昭和天皇が、何かをお調べになるのに書庫に入って行かれたことがありました。

今の陛下も一緒に行かれて、私も興味があったのか、後をついて行ったように思います。

書庫の中で分厚い本を昭和天皇が広げられ、今の陛下と何か楽しそうに、それでいて真剣な感じで話し合われていたのをよく記憶しています。

その時、私は、何かあったら調べることの大切さ、そして、お二人の研究者としてのまなざしを肌で感じ、研究をするというのはすばらしいことだなと、子供心に思ったことを覚えています。

現在の私は、昭和天皇とも現在の天皇陛下とも研究分野は異なりますが、お二人から、真理を探求していくことの大切さや、その楽しみについても、いろいろと教えていただいてきていることに対して大変感謝をしております。

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(関連質問1)
4月に、韓国大邱(テグ)市で、世界水フォーラムが開催されます。

国連「水と衛生に関する諮問委員会」名誉総裁でいらっしゃる殿下は、これまでに京都、メキシコ、トルコでの会議に出席されました。

今回の出欠に関しては政府が対応しているとのことですが、韓国で開かれる大会について、殿下ご自身のお気持ちをお聞かせいただけるでしょうか。

皇太子さま: 私も、国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁をやっておりますので、今回の世界水フォーラムが、水問題を考える上で良い大会となることを心より願っております。

私の出席については、これは政府の方で検討されることですので、私からはコメントは控えたいと思います。

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(関連質問2)
先ほど昭和天皇との思い出の中で、ご研究者としての姿勢を学ばれたとお話がありましたけれども、天皇陛下のご公務について、昭和天皇から何か学ばれたことがございますでしょうか。

皇太子さま: 昭和天皇とは本当に小さい時から御所に上がるたびに非常にいろいろと良くしていただいていたわけですけれども、昭和天皇から直接公務について何か教えていただいたということよりは、やはり昭和天皇とお話をしながら、ご様子を拝見しながら、昭和天皇がご公務に真剣に取り組んでいらっしゃるということを非常に肌で感じ、そのことが私にとっても大変大きな教えになったように思います。

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(関連質問3)
先ほども戦争については、両陛下から子供の頃からいろいろとお話を伺い、黙とうの際など折に触れ、原爆の悲惨さであるとか、いろんなことを伺ったというふうに伺いました。

もし、そういった両陛下からお聞きになられた話の中で特にお心に残っていることがございましたら、お教え願いますでしょうか。

皇太子さま: 個々のことについてお話しするのは差し控えたいと思いますが、両陛下からのお話の中で、やはり本当に戦争がいかに悲惨なものであるか、こういったことを本当に二度と繰り返してはいけないものだということが、お話の節々で感じ取られ、本当に両陛下の平和を尊ぶお気持ち、それから諸外国との友好関係を大切になさるお気持ち、そういうものが私にも非常にひしひしと伝わってきて、そういったことが私にとっても非常に強く印象に残っております

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「MRJ」5月29日にも初飛行 2015年02月

2015年02月19日 | Website 

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※- 「MRJ」5月29日にも初飛行 2015年02月19日

2月19日、NHK website ー:およそ半世紀ぶりの国産旅客機として開発が進められ、去年、機体が完成した小型ジェット機「MRJ」は、早ければことし5月29日に愛知県沖でシステムなどを調べるためのおよそ1時間にわたる初飛行を行うことになりました。

MRJは、「YS-11」以来の国産旅客機として三菱重工業の子会社で愛知県に本社のある三菱航空機が開発している小型ジェット機で、去年、機体が完成しました。

関係者によりますと、地上で強度などを調べる試験が順調に進んでいることから、三菱航空機は初めての飛行試験の計画を固めたもので、ことし5月29日の実施を目指すとしています。

具体的には、県営名古屋空港を飛び立って愛知県の上空を伊勢湾に抜け、太平洋上を飛行した後、県営名古屋空港に戻る計画で、およそ1時間の初飛行を予定しているということです。

そして、飛行機のさまざまなシステムを一つ一つ厳しく調べ、設計されたとおりに機能するか確認する作業を進めるとしています。

ただ、当日の天候などによっては、日本海に向かうルートに変更したり、初飛行を延期したりする可能性もあるということです。

初飛行に成功すれば、各国の航空当局から安全性能や環境性能に適合していることを示す機体の型式証明の取得に向けて一歩前進することになります。

一方で、不備が見つかれば、すでに3回延期されている航空会社への納入時期がさらに遅れる可能性もあり、およそ半世紀ぶりとなる国産旅客機の開発にとって今回の初飛行は大きな節目となります

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1月の訪日外国人、4人に3人は韓国・中国・台湾・香港 2015年02月

2015年02月19日 | Website 

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※- 1月の訪日外国人、4人に3人は韓国・中国・台湾・香港 2015年02月18日

2月18日、website ー:日本政府観光局の発表によると、今年1月の訪日外国人客数は前年同月比29.1%増の=121万8千人に達した。

1 月として過去最高となった

円安進行による訪日旅行の割安感が浸透したことや、『スノーリゾート日本』のPR が大きく寄与した・・・?

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2015年2月18日、日本政府観光局の発表によると、今年1月の訪日外国人客数は前年同月比29.1%増の121万8千人に達した。

1 月として過去最高。円安進行による訪日旅行の割安感が浸透したことや、スキーや雪遊び、冬のイベントなど、『スノーリゾート日本』をPR してきたことが大きく寄与した。

2014年10月に日本政府が外国人観光客を対象により優遇率の高い税還付政策を打ち出したのに続いて、今年1月から中国人訪日客に対するビザ発給要件の運用を緩和したことも、さらなる増加につながった。

伸び率が最も高かったのは中国で、前年同月比45%増の22万6300人

韓国は同40%増の35万8100人と訪日客数では最も多かった。

台湾は同10%増の 21万7000人、
香港も同 38%増の  8万7700人だった

この東アジアの4つの国・地域の合計は=約89万人全体の=73%を占めた

2014年の訪日外国人客数は1341万人となり、年間最多を記録した13年の1036万人を大きく上回ったが、この傾向が15年になってもさらに拡大。

2 月は旧正月休暇(春節)により、東アジア市場からの訪日客数の増加が見込まれるほか、円安傾向の継続やスノーレジャー需要の拡大が後押しし、さらなる増加が見込まれる。

人口減少が続く日本では外国人観光客は有力な経済下支え策となる。

2014年に日本を訪れた外国人の消費の合計額は日本の名目国内総生産(GDP)の0.4%程度となる計算。

観光業への好影響なども含め、訪日外国人が日本のGDPを引き上げる効果は2.7兆円との試算もある。

この結果、交通各社、ホテル・旅館、土産店など観光産業の売上急増につながっている。

観光地別では東京、大阪、京都などに加え、特色ある自然豊かな北海道、沖縄の人気が高く、地元経済への寄与も大きい ( 八牧浩行 )

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豪州:9人がA型肝炎・中国で加工の冷凍ベリーが原因か 2015年02月

2015年02月18日 | Website 

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※- 豪州:9人がA型肝炎・中国で加工の冷凍ベリーが原因か 2015年02月18日

2月18日、website AFP=時事 ー:オーストラリアのビクトリア(Victoria)州、クイーンズランド(Queensland)州、ニューサウスウェールズ(New South Wales)州で、計9人がA型肝炎と診断され、感染拡大の懸念が広がっている。

中国からの輸入冷凍フルーツを食べたことが原因とみられ、輸入元のパティーズフーズ(Patties Foods)は感染源と疑われる商品を回収するとともに17日、謝罪を表明した。

パティーズフーズが回収を発表したのは「ナナズ(Nanna’s)」と「クリエイティブ・グルメ(Creative Gourmet)」ブランドの冷凍ミックスベリーやナナズの冷凍ラズベリーなど4製品。

これらの商品は中国の工場で袋詰めされたもので、豪州全土の主要スーパーマーケットで幅広く販売している。

専門家らは感染経路として、中国における労働者たちの不衛生な環境や水道水汚染の可能性が考えられるという。

A型肝炎は、糞便中に排せつされたウイルスが口から体内にはいる、いわゆる「糞口感染」で感染する。

今回の事例では、中国の作業員たちが手洗いが不完全なまま製品を扱ったか、ベリー類を洗浄した水がウイルスに汚染されていた可能性があるという

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不正選挙・訴訟:僕の1票はどこ? 2015年02月17日

2015年02月17日 | Weblog 

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※- 不正選挙・訴訟:僕の1票はどこ? 2015年02月17日

大阪高等裁判所 : お時間のある方々、傍聴お願い致します。

事件番号:平成27年(行ケ)第1号

事件:
選挙効力の無効請求事件


期日:平成27年3月5日(木)  午後3時00分


場所:大阪高等裁判所 第84号法廷 ( 別館 8階 )

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NZ南島・クジラ200頭が浜に 2015年02月

2015年02月14日 | Website 

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※- NZ南島・クジラ200頭が浜に 2015年02月14日

2月14日、website シドニー時事 ー: ニュージーランド南島の北岸にあるゴールデン湾で13日、200頭ゴンドウクジラが浅瀬に打ち上げられた。

地元メディアによると、20頭以上が既に死んでおり、環境保護局のスタッフやボランティアらが協力して救助を急いでいる。

ゴールデン湾の上部には釣り針状に突き出た岬があり、その周囲に浅瀬が広がっているため、クジラが身動きをとれなくなりやすい。

専門家は自然に作られた「クジラのわな」と呼んでおり、過去にもクジラの打ち上げが何度も確認されている

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ISIS の攻撃対象とならない安全な国 2015年02月

2015年02月13日 | Website 

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※- ISISの攻撃対象とならない安全な国
 2015年02月13日


その国は=イスラエルです。 ( *´艸`)

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201502/article_56.html

リンク先ページには、他の記述はありません。

上の文面だけです ・・・ 的確ですね! 

( *´艸`)  ( *´艸`)  ( *´艸`)

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2014年の経常収支・黒字額が過去最少 2015年02月

2015年02月10日 | 政治 ・経済 

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※- 2014年の経常収支・黒字額が過去最少 2015年02月10日

『アホのミックス経済政策』は、予想通りの結果となりました。 後は、統一教会と創価学会へ神頼りの安部総理か ・・・ ?

そもそも、自由民主党議員は、なんで安部氏を総理に選んだのか? 安部氏が悪いのではない、選んだ自民党議員が悪い。 ユダヤ金融マフィアに脅される自民党議員! 哀れなり! 

マスコミは真実を伝えない。 『#不正選挙』のシナリヨ は 似非ユダヤ・ジャパンハンドラーでしょう!?

検索 ⇒ 『 不正選挙 』 ・ 『 Jim Stone 』。 Youtube検索もお勧め!

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2月10日、NHK website ー: 『 経常収支 』 : 日本が海外との貿易や金融取引などでどれだけ稼いだかを示す去年1年間の『経常収支』は、円安によりエネルギーの輸入額が膨らんだことなどから、黒字額が2兆6000億円余りとなり4年連続で減少して統計上、最も少なくなりました。

『 貿易収支 』 : 財務省によりますと、去年の「貿易収支」は赤字額が前の年より1兆5903億円拡大して10兆3637億円となり、赤字額は統計が比較できる平成8年以降で最も多くなりました。

これはアジアやヨーロッパ向けの自動車の輸出額が増えたものの、円安によりエネルギーの輸入額が膨らんだことなどによるものです。

サービス収支 』 : 一方、海外旅行や貨物運賃などサービスのやり取りを示す「サービス収支」は、去年、日本を訪れた外国人旅行者が過去最多となり、日本での消費金額が増えたことなどから、赤字額は=3兆932億円と前の年より縮小しました。

『 第一次所得収支 』 : また、海外からの配当や利子などのやり取りを示す「第一次所得収支」は、日本企業の海外への直接投資による収益の受け取りが増えたことなどで、18兆712億円の黒字となりました

この結果、日本が海外との貿易や金融取引などでどれだけ稼いだかを示す去年1年間の「経常収支」は、黒字額が前の年に比べて18.8%減って=2兆6266億円となりました。

これで黒字額は4年連続で減少して、統計が比較できる昭和60年以降で最も少なくなりました

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