“風の道草” ・ かぜのみちくさ View Japan-景趣- 3

☆・Made in Japan を、せめて、半分は買おう!!
☆・国内経済の安定は国内生産消費サイクルから!!

“風の道草” 「かぜのみちくさ」 View Japan-景趣- 3

※- フランスTV も注目日本の『 特捜検察 』とマスメディア
日本語の字幕が出ます
文字が小さいので、初めから「全面画面」で視てください
「正力松太郎」(読賣新聞)は、CIAのスパイだった!!

日本語字幕に関して、日本の大手新聞テレビ局が報道しない理由を的確に述べています。
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Let’s go ! Heated discussion ⇒ 「阿修羅・掲示板
:
<-- TPP・密室交渉の知られざる罠 -->

「TPP・密室交渉の知られざる罠」

TPPのリーク・テキストを入手した市民団体「パブリック・シチズン」


ジョン・レノン John Lennon:世界は狂人によって支配されている

          ジョン・レノンが話している意味とは ⇒ ここから



内部告発!元アメリカ 国家安全保障局員 Jim Stone 氏

3.11大震災:アメリカ と イスラエルの裏権力が核兵器を使った!


目覚めた・アメリカ兵!NATO(実質アメリカ軍)こそが、テロリスト


東京:インフルエンザ急増 2013年01月

2013年01月31日 | Weblog 

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※- 東京:インフルエンザ急増 2013年01月31日

1月31日、東京都によると、先週頃から東京都内のインフルエンザの患者が急激に増えて、今シーズンの患者数は、この10年で最も多くなっている ・・・ とか。

東京都は、「流行警報」を出して、うがいや手洗いの徹底を呼びかけている。

今月27日までの1週間に、都内の418の医療機関から報告された「インフルエンザの患者」は、1施設あたり=41.3人。

前の週の1.7倍に増え、東京都は31日、「流行警報」を出しました。

中でも、八王子市保健所と荒川区保健所、それに南多摩保健所と西多摩の保健所の合わせて4つの保健所の管轄地区では、1施設当たりの患者数が50人を超えた。

今シーズン都内で報告された患者の数は、この10年間で最も多くなっている。

ウイルスは、昨シーズンと同じ「A香港型」で、今年は20歳以上の成人の患者の割合が高く、症状が重く入院する患者の半数以上が60歳以上とか。

東京都は、来週ぐらいまでが流行のピークになるとみていてます

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寒さしのぐ「サルだんご」・小豆島 2013年01月

2013年01月31日 | Weblog 

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※- 寒さしのぐ「サルだんご」・小豆島 2013年01月31日



1月31日、NHK website : 香川県の小豆島、土庄町にある銚子渓の自然動物園には、餌付けされたおよそ500匹のニホンザルが暮らしていて、寒さが厳しくなると、数十匹が体を寄せ合って暖をとる姿が見られます。

この様子が、だんごのように見えることから「サルだんご」と呼ばれ、小豆島の冬の風物詩になっています。


30日は平年より暖かい1日でしたが、海抜500メートルにある自然動物園では夕方になると冷え込み、数匹ずつ体を寄せ合っていたサルが、次第に大きな集団の60匹ほどの「サルだんご」を作り寒さをしのいでいました。


「サルだんご」は3月中旬ごろまで見られるということです


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国内最大のメガソーラー建設・大分県 2013年01月

2013年01月30日 | Weblog 

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※- 国内最大のメガソーラー建設・大分県 2013年01月29日

1月29日、国内最大の太陽光発電所「メガソーラー」の建設が、大分市の臨海工業地域で始まった。

大手商社の「丸紅」が、大分市の臨海工業地域にある、およそ105万平方メートルの遊休地で、出力は8万1850キロワットと国内最大規模。

29日から本格的に建設が始まり、現地で関係者が工事の安全を祈願しました。

施設には、およそ34万枚の太陽電池パネルが設置され、一般家庭およそ3万世帯分の消費電力を賄えるということで、来年4月に稼働し、20年間にわたって発電を続ける計画です。

丸紅の藤本洋一エネルギー関連事業部部長代理は「これまで使われてこなかった土地の有効活用になり、地域の電力供給に貢献することもできる。今後も各地で再生可能エネルギーの事業に取り組んでいきたい」と話しています。

大分市の臨海工業地域では、大手プラントメーカーの日揮が建設した太陽光発電所が、今年の5月に稼働する他、三井造船と三井不動産による計画も進んでいます。

大分県は、全国でも有数のメガソーラーの集積が実現する

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「海底のレアアース」・調査船が出港 2013年01月

2013年01月22日 | Weblog 

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※- 「海底のレアアース」・調査船が出港 2013年01月21日

1月22日投稿: 昨年(2012年)、海の底に大量の「レアアース」が存在することが明らかになった南鳥島周辺の調査のため、21日朝、海底の泥を採取するために、海洋研究開発機構調査船・「かいれい」が、神奈川県横須賀市の港を出港した。

南鳥島近くの海底の泥には、ハイテク産業に欠かせない「レアアース」が高い濃度で含まれていることが、去年6月、東京大学の研究で明らかになりました。

「レアアース」の総量は、国内の消費量の230年分ほどに当たると推計されている。

調査船は、水深が5000メートルを超える海底に長さ20メートルのパイプを突き刺し、中に入った泥を船に引き上げ、今月31日に持ち帰る計画。

持ち帰った泥は分析用の機械にかけられ、レアアースの種類や濃度のほか、深さごとの分布の状況などが調べられることになっています。

「レアアース」はハイテク産業に欠かせない重要な資源ですが、アメリカ地質調査所によりますと、世界の生産量の90%以上を中国が占めていて、調達ルートの多角化が課題となっています

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ロシア:日本へ原油輸出・新パイプライン完成 2013年01月

2013年01月17日 | Weblog 

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※- ロシア:日本へ原油輸出・新パイプライン完成 2013年01月17日

1月17日、東シベリアから日本海沿岸に延びる新たなパイプラインが完成した。

17日から日本へ原油の輸出が始まり、大口の輸出先として日本への期待が高まっている。

東シベリアの油田地帯から日本海沿岸に延びるロシアのパイプライン、「東シベリア太平洋石油パイプライン」は先月、およそ4800キロが全面開通しました。

パイプラインの終点となるコジミノの石油ターミナルでは、先月の全面開通以来初めて、日本向けに原油が出荷されることになり、10万トンの原油を積んだタンカーが日本に向け出港した。

石油ターミナルを運営するトランスネフチ社によりますと、コジミノから日本までの輸送時間はおよそ48時間。

中東からだと数週間かかる。

17日に出港したタンカーは19日には、茨城県の鹿島港に到着する予定 ・・・ とか。

トランスネフチ社の幹部は「日本は大量の東シベリア産原油を購入していて、ここから輸出する原油の30%以上は日本向けです」と話した

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「成人の日」の今日は、初雪となった 2013年01月

2013年01月14日 | Weblog 

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※- 「成人の日」の今日は、初雪となった 2013年01月14日

1月14日(成人の日):気象庁は東京の都心では午前10時20分頃、雨がみぞれに変わり、初雪を観測したと発表。

東京の都心の初雪は平年より11日遅く、去年より6日早い。

また、横浜市では午前9時頃に霙(みぞれ)が降り、平年より7日遅く、去年より6日早い初雪を観測しました

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北京:大気汚染悪化で生活にも影響 2013年01月

2013年01月13日 | 中国・韓国・北朝

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※- 北京:大気汚染悪化で生活にも影響 2013年01月13日

1月13日、中国では、先週後半から各地で大気汚染が悪化した状態が続いている。

北京市は、住民に外出を控えるよう呼びかけるなど市民生活に影響が出ています。

中国の都市部では、大気汚染が深刻さを増しており、北京市では、特に先週後半から大気汚染の原因物質の濃度が高まり、視界も悪くなっています。

中国国営の新華社通信は、大気汚染の基準となる指数が12日、6段階のうち最悪を示す状況が続き、北京市は市民に外出を控えるよう呼びかけた。

この状況が今後も数日間は続くとみられています。

北京市は、一部の地域の学校に体育の授業で屋外での運動をやめるよう通達を出した。

中国の大気汚染の大きな原因は、車の排気ガスなどから出るPM2.5と呼ばれる極めて小さな粒子と言われている。

北京のアメリカ大使館は、この粒子の観測値が12日、子どもや高齢者に外出を控えるよう呼びかける基準値の3倍まで上昇したと発表した。

大気汚染は中国の東部や内陸部など広い地域で視界が悪い状態が続いています。

各地で高速道路の通行止めや航空便の欠航が相次ぐなど市民生活に影響が広がっています

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マウスの聴覚細胞・薬剤で再生に成功 2013年01月

2013年01月11日 | Weblog 

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※- マウスの聴覚細胞・薬剤で再生に成功 2013年01月11日

1月11日、NHK website -: 騒音や老化などで耳の奥にある聴覚の細胞が壊れると難聴になりますが、薬剤を使ってこの細胞を再生させることに、慶応大学などのグループがマウスの実験で成功しました。
難聴の新たな治療法につながる可能性があると期待されています。
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耳の奥にある「有毛細胞」と呼ばれる聴覚の細胞は、音を電気信号に変えて脳に伝えていますが、騒音や老化、それに抗がん剤の副作用などで壊れてしまうと難聴になります。

慶応大学医学部とアメリカのハーバード大学のグループは、有毛細胞の周りの細胞が受けている特定の刺激をなくすと、有毛細胞に変化することに注目しました。

そして、別の薬を開発する過程で見つかったこの刺激を抑える薬剤を、難聴にしたマウスの耳の奥の「内耳」に投与したところ、3か月後には、低い音を認識する部分で有毛細胞がおよそ1.5倍に増えたとしています。

さらに、薬剤を投与したマウスに複数の音を聞かせ、脳に流れる電気信号を測定したところ、いずれも低い音域である程度反応が改善していたということです。

生きた動物で有毛細胞を再生させ、聴力の改善を確認したのは世界で初めてで、研究グループでは難聴の新たな治療法につながる成果だとしています。

慶応大学の岡野栄之教授は、「細胞を移植するのではなく、薬剤を使って耳の中で細胞を再生させることに成功した。今後、製薬企業と協力して薬としての開発を進めたい」と話しています

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小沢一郎氏&平野貞夫氏の新春会談 2013年01月

2013年01月10日 | 政治 ・経済 

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※- 小沢一郎氏&平野貞夫氏の新春会談 2013年01月05日

「日本一新運動」の原点―143 小沢一郎さんとの懇談(要旨)

<メルマガ・日本一新・通巻第143号>・代表 平野貞夫妙観

◎・小沢一郎さんとの懇談(要旨)

年明け、1月05日(土)、久しぶりに小沢さんと懇談する機会があった。

私が「暮れから正月にかけて、小沢さんが平成元年に海部自民党政権の幹事長に就任して以降からの関係書物を読み返しました」と話すと、強い関心を示し、約四半世紀の平成政治について議論することになった。

1)米ソ冷戦の終結を、「パンドラの箱を開けた」と喝破した小沢一郎の歴史観!

まず私が、「衆議院事務局時代に貴方と議論して、これはただ者ではない。

普通の政治家ではないと驚いたことがありますが、何かわかりますか」と、少し意地悪な話をしたところ「何だったか話してくれ」とのこと。

平成元年12月02日、マルタ島で「ブッシュ・米大統領」と「ゴルバチョフ・ソ連書記長」による会談で東西冷戦を終結させたとき、小沢さんと私とで議論したことを会話風にまとめると、

平野:米国の資本主義の勝利ですね。 これからは平和な時代が期待できますよ。

小沢:否、米ソ冷戦の終結は、パンドラの箱が開いたのと同じだ。

各地で民族や宗教がからんだ紛争が発生し、経済は市場原理の競争を激化させ、国際的混乱が始まるよ。

私の話に小沢さんは「憶えているよ」と静かに語ったが、この24年間の世界の歴史は、小沢自民党幹事長(当時)の、歴史観の通りとなった。

加えて、この直後の小沢幹事長の要請が普通ではなかった。

「平野さんすまんが、日本が明治時代に議会政治を導入して以降、世界政治の大変動によって日本国内の政治構造がどんな影響を受けたか、調査してくれないか」というものだ。

こんな感性の政治家に付き合ったのは、衆議院事務局に奉職して初めてであった。

私は直ちに着手し、レポートにまとめた。

これを紛失したことは誠に残念なことだが、その要旨は鮮明に記憶していて、結論は「世界で政治が大変動したとき、日本では政党再編が起きている」ことであった。

小沢幹事長は「日本は米ソ冷戦中、日米安保体制に縛られ、55年体制というか、自・社馴れ合い政治を続けてきた。

これでは激しい国際情勢に
対応できなくなる。

各政党が責任を持つ政治を行うためには、政党再編
により、政権交代ができる仕組みへ変えざるを得ない」との考え方をまとめた。


小沢さんは、私のレポートをもって竹下元首相に説明に行く。

竹下元首相は「公明・民社とパーシャル連合でしのげる。

政権交代で
自民党が政権から下りるような政治改革は必要ない」と、理解しなかったと聞かされた。

こんな思い出話もした。

2)政治改革は自民党の『政治改革大綱』(平成元年5月)から始まった!

竹下首相はリクルート事件の責任をとっての総辞職にあたり、自民党の政治改革委員会(会長・後藤田正晴)がまとめた『政治改革大綱』の実現を、自民党の衆・参両院議員に要請した。

この中には衆議院に比例代表制を加味した小選挙区を導入し、政権交代を可能とすることなど、重要課題があった。

その竹下元首相が1年も経ないうちに「自民党が政権から下りるような改革は必要ない」と主張するところに、自民党の政治文化、否、日本の政治文化の特徴がある。

しかし、当時の自民党には本気で政治改革を考えていた人たちがいた。

曰く、伊東正義、後藤田正晴、海部俊樹、羽田孜、小沢一郎氏らであった。


平成時代になってからの政治紛糾は、この、『政治改革大綱』の実現を
めぐって、与野党にわたり、真に日本を改革しようとする勢力と、改革の仮面を被って、既得権益を守ろうとする勢力との闘いであった。

それは今日でも続いているといえる。これについては小沢さんも同じ認識であった。

政権交代を行い易くする衆議院の選挙制度の改革は、『政治改革大綱』の趣旨を生かして実現する。

その時の政権は、自民党ではなく非自民・細川連立政権であったことは歴史の皮肉といえる。

その主導者のトップが小沢一郎という政治家であったことは誰も否定できないだろう。

しかし、衆議院可決で参議院否決の「政治改革法案」を、党首会談などの政治決着で成立させたため、制度への批判は多く残っている。

二人の議論で深刻な話もした。

平成21年8月の、総選挙による民主党への政権交代は、当時の小沢さんを中心とする民主党の政権交代への叫びと、国民の期待がもたらされた歴史的なものであった。

昨年12月の総選挙による自民・公明両党への政権交代も、自公両党の政権復帰への執念と選挙制度の結果であることは、同じといえる。

巨大メディアの不公正な報道や、選挙管理の不正といった指摘も数多く
あるが、ここでは敢えて、その問題には触れない。

総選挙の結果、民主党が壊滅的崩壊状態となった。

これからどういう理念と政策で臨むかという方向性が見えなくなった。


自公両党が衆議院で325議席と、憲法上の再議決を可能とする巨大
政権が実現した。

民主党の中には「自公民路線」という考えを持
つ人たちがいる。

状況によっては議会民主政治の魂である「政権
交代」を忘却する可能性もある。

さらに「日本維新の会」や「みんなの党」は、自公政権に是々非々で臨むと公言している。

共産党が「栄光ある孤立主義」を続けており、
それは、結果的に大政翼賛会体制に協力しているといえる。


小沢さんの指導する「生活の党」(衆議院7名・参議院8名)が、
政権交代の理念を堅持する唯一の“核”となった。

歴史とは皮肉なもので、政権交代を行い易くするための政治改革だった「小選挙区比例代表並立制」が、結果として大政翼賛会体制をつくることになった。

重くて暗い思いに陥る。

しかし、よく考えてみると、制度に完全無比なものはない。

問題は制度に関わる人間の側にある。


暮れの総選挙では「自公」または「民主」の政権争いに、
「第三極」がまとまって挑戦する構図が期待されていた。


小沢さんは「第三極」の結束を強く主張したが実現を見なかった。

原因は、第三極といわれた主要な政党が、それぞれ自己の利益にこだわったことにある。

政党は自己主張だけでは政治はできな
い。

健全なデモクラシーは、政治に関わる人間の自己抑制によっ
て実現するものだ。

根本問題は、日本人全体のデモクラシーに対
する感性にあるのではないか、こんなことも話題となった。

私たちは先の総選挙の結果に悲観することはない。

新年になって
真に国民のためになる国づくりのために、健全なデモ クラシー
を実現しようという動きが、全国各地で始まった。

小沢さんにと
って、平成の約四半世紀の時は、国民と国家のためという活動で多くの実績を残した歴史であった。

もう一度原点に戻って、本物
の国民主権を確立する機会を天命が与えたのではないか。


これが小沢さんとの懇談後の私の感想であった。

そしてまた、「日本一新の会」に寄せられる期待も同じ基軸にあり、老体を労りながら、もうひと働きせねばと家路についた

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横浜市「待機児童」・4月にはゼロに 2013年01月

2013年01月08日 | Weblog 

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※- 横浜市「待機児童」・4月にはゼロに 2013年01月08日

1月08日( ローカルの話題 ) : 「待機児童」が3年前、全国で最も多かった横浜市は保育施設を増やして、今年の4月には待機児童がほぼいなくなる見通しになりました。

横浜市は、3年前、待機児童が=1552人に上り、前の年と2年続けて全国の市町村で最も多かった

認可保育施設を増やしたり、施設の空き情報を提供する相談員を各区に配置するなどして、去年10月の待機児童は=302人にまで減少した。

今年の4月には、新たに=67施設が開設され、受け入れ枠が=5110人分増えた

その結果、横浜市は待機児童がほぼいなくなる見通しになった。

一方で、仕事を持つ母親の増加などに伴い、今後、5年ほどは年=2000人のペースでさらに受け入れ枠を増やす必要があります。

横浜市では、今後も施設の増設や保育士の確保などを堅実に進めていく方針とか

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