おはようございます、lifelabo小山和彦です。
昨日、とある勉強会で FOOD ACTION NIPPONの方の講演を拝聴してきました。
同団体の活動の認知って様々だと思うんですけど、「国内自給率の向上」を核に様々なプロモーションを巻き込んでいるんですね。
大変勉強になりました。
さて、5月20日付け全国商店街トピックスをお届けします。
HPで自治会情報発信 商店街地域と一緒に元気を 春日市須玖商工店連合会
5月20日 西日本新聞
日市の同市須玖商工店連合会(中庭輝騎会長)は、地域との連携を重視した地元商店の活性化に取り組んでいる。同連合会のホームページ「弥生の里」では会員の店舗・企業の紹介だけでなく、周辺自治会などの細かい生活情報も掲載しており、中庭会長は「周辺を巻き込んで、地域も商店街エリアも一緒に元気になろうという試み」と話している。
連合会の会員は小売、飲食店、金融、病院、建設など48店。市北部の須玖南、須玖北、岡本、弥生などに店を構える。2007年から08年にかけて、経営者の世代交代が進み、それを機に地域との連携活動の取り組みを始めた。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/172841
「育児パパ集まれ」 三宮の商店街、エピソード募集 / 兵庫
5月20日 日本経済新聞
育児パパ集まれ――。神戸市内の企業経営者らで構成する「こうべイクメン大賞実行委員会」(委員長=藤井淳史・毛利マーク取締役)と三宮センター街2丁目商店街振興組合は共同で、子育てに積極的にかかわる男性を「イクメン」として認定し、賞を贈ることを決めた。男性の育児参加を促し、商店街での消費活性化につなげる。
イクメン自身や配偶者、子どもなどから「感謝」をテーマにしたエピソードを募集する。実行委員会がエピソードを選定し、優れたイクメン100人を「こうべイクメン」として認定する。募集期間は5月末まで。メール(info@kobeikumen.com)または、トロフィー販売の毛利マーク(神戸市)あての郵便で受け付ける。イクメン認定式は6月20日、三宮センター街で実施する。
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819890E3E0E2E6878DE3EAE2E7E0E2E3E29E9693E2E2E2;at=ALL
上越市:高田地区再生策 委員ら、商店街や保育の充実提言 /新潟
5月20日 毎日新聞
上越市のJR高田駅周辺の中心市街地の再生策を話し合う市と民間委員による会議が18日、同市内であった。
高田ターミナルホテルの田中正人社長(53)は「商店街の閉店時間が早い。閉店時間を延長し、同業種が同じ日に休むのを廃止したらどうか」。NPO法人マミーズ・ネットの下村篤子さん(42)は「一時保育ルームを設けるべきだ。乳幼児がいると、美容院や歯医者など自分の用事を後回しにしたり、買い物にも不便を感じている保護者は多い」と提言した。
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20100519ddlk15020057000c.html
ウナギ特売で商店街活性 専門店の井口さん / 静岡
5月20日 静岡新聞
毎月20日は“浜北の店”が安い―。浜松市浜北区平口の持ち帰りウナギ専門店「うなぎの井口」が、近所の大型スーパーマーケットが毎月特売する20日に合わせ、独自の特売を試験的に実施する。大型店の集客力を利用して地域の個人商店を活性化する狙いで、井口恵丞社長(38)は「まずうちが実績をつくり、地域ぐるみに広げたい」と意気込んでいる。
井口社長が30〜60歳代の主婦に調査したところ、大型店が毎月行う全品5%オフなどの特売日には「買い物に行く」と答えた人が多かった。そこで「商圏が広い大型店と同じ日に地域を挙げて特売すれば、個人商店にも誘客できる」とにらんだ。
井口社長を含む浜北地域の個人商店主約130人でつくる浜北商店連盟連合会(沢木繁暢会長)では、一部の商店連盟が定期的に一斉特売を行っているが、毎月特定の日に各店が協力して特売する取り組みはない。沢木会長(56)は「各店共通の特売日があれば認知度は高まる。経過を見つつ協力していきたい」と期待している。
http://www.shizushin.com/news/local/west/20100520000000000036.htm
今年も「150円商店街」を実施 市内39商店街が参加 / 神奈川
5月20日 タウンニュース
横浜市商店街総連合会(岡野誠一会長)は、市内商店街の統一販促イベントとして、「横浜YY150円商店街」を実施する。
これは商店街全体を「150円ショップ」に見立て、150にちなんだ商品の販売やサービスの提供を行うもの。現在、市内39商店街が参加を予定している。6月12日(土)、13日(日)と11月27日(土)、28日(日)を「統一開催日」として一斉に実施するのに加え、各商店街が地元の祭りやイベントに合わせて随時開催する。各会場では、横浜Fマリノスと横浜ベイスターズとのタイアップにより、背番号と名前の入ったレプリカユニフォームが当たる抽選などが行われる。
http://www.townnews.co.jp/0117/2010/05/20/48942.html
携帯動画を活用した飲食店販促始まる / 東京
東京・神楽坂。昭和のたたずまいを残す町並みに多くの飲食店が存在し近隣だけでなく全国の消費者の注目を集めている。
沖縄料理店。路地の奥まった場所にある同店はメニューや街頭看板、ホームページにQRコードを貼付け店内の模様や
おすすめのメニューを動画で紹介するサービスを開始した。
はじめてお店を訪れるお客様に対し、手軽に店内の模様などを見せる事で同店のサービスを知ってもらう事を目的としている。
☆チラシから動画配信

☆メニューから動画配信

携帯動画に関するお問い合わせは弊社まで。
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有限会社小山商店 lifelabo マーケティング事業部
小山和彦
http://www.life-labo.com
「ニッポンの商店街を元気にする カンタン動画CM
http://www.life-labo.com
「携帯動画を活用した商店街向けマーケティングセミナー」
http://www.life-labo.com/keitaicm/event.html
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昨日、とある勉強会で FOOD ACTION NIPPONの方の講演を拝聴してきました。
同団体の活動の認知って様々だと思うんですけど、「国内自給率の向上」を核に様々なプロモーションを巻き込んでいるんですね。
大変勉強になりました。
さて、5月20日付け全国商店街トピックスをお届けします。
HPで自治会情報発信 商店街地域と一緒に元気を 春日市須玖商工店連合会
5月20日 西日本新聞
日市の同市須玖商工店連合会(中庭輝騎会長)は、地域との連携を重視した地元商店の活性化に取り組んでいる。同連合会のホームページ「弥生の里」では会員の店舗・企業の紹介だけでなく、周辺自治会などの細かい生活情報も掲載しており、中庭会長は「周辺を巻き込んで、地域も商店街エリアも一緒に元気になろうという試み」と話している。
連合会の会員は小売、飲食店、金融、病院、建設など48店。市北部の須玖南、須玖北、岡本、弥生などに店を構える。2007年から08年にかけて、経営者の世代交代が進み、それを機に地域との連携活動の取り組みを始めた。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/172841
「育児パパ集まれ」 三宮の商店街、エピソード募集 / 兵庫
5月20日 日本経済新聞
育児パパ集まれ――。神戸市内の企業経営者らで構成する「こうべイクメン大賞実行委員会」(委員長=藤井淳史・毛利マーク取締役)と三宮センター街2丁目商店街振興組合は共同で、子育てに積極的にかかわる男性を「イクメン」として認定し、賞を贈ることを決めた。男性の育児参加を促し、商店街での消費活性化につなげる。
イクメン自身や配偶者、子どもなどから「感謝」をテーマにしたエピソードを募集する。実行委員会がエピソードを選定し、優れたイクメン100人を「こうべイクメン」として認定する。募集期間は5月末まで。メール(info@kobeikumen.com)または、トロフィー販売の毛利マーク(神戸市)あての郵便で受け付ける。イクメン認定式は6月20日、三宮センター街で実施する。
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819890E3E0E2E6878DE3EAE2E7E0E2E3E29E9693E2E2E2;at=ALL
上越市:高田地区再生策 委員ら、商店街や保育の充実提言 /新潟
5月20日 毎日新聞
上越市のJR高田駅周辺の中心市街地の再生策を話し合う市と民間委員による会議が18日、同市内であった。
高田ターミナルホテルの田中正人社長(53)は「商店街の閉店時間が早い。閉店時間を延長し、同業種が同じ日に休むのを廃止したらどうか」。NPO法人マミーズ・ネットの下村篤子さん(42)は「一時保育ルームを設けるべきだ。乳幼児がいると、美容院や歯医者など自分の用事を後回しにしたり、買い物にも不便を感じている保護者は多い」と提言した。
http://mainichi.jp/area/niigata/news/20100519ddlk15020057000c.html
ウナギ特売で商店街活性 専門店の井口さん / 静岡
5月20日 静岡新聞
毎月20日は“浜北の店”が安い―。浜松市浜北区平口の持ち帰りウナギ専門店「うなぎの井口」が、近所の大型スーパーマーケットが毎月特売する20日に合わせ、独自の特売を試験的に実施する。大型店の集客力を利用して地域の個人商店を活性化する狙いで、井口恵丞社長(38)は「まずうちが実績をつくり、地域ぐるみに広げたい」と意気込んでいる。
井口社長が30〜60歳代の主婦に調査したところ、大型店が毎月行う全品5%オフなどの特売日には「買い物に行く」と答えた人が多かった。そこで「商圏が広い大型店と同じ日に地域を挙げて特売すれば、個人商店にも誘客できる」とにらんだ。
井口社長を含む浜北地域の個人商店主約130人でつくる浜北商店連盟連合会(沢木繁暢会長)では、一部の商店連盟が定期的に一斉特売を行っているが、毎月特定の日に各店が協力して特売する取り組みはない。沢木会長(56)は「各店共通の特売日があれば認知度は高まる。経過を見つつ協力していきたい」と期待している。
http://www.shizushin.com/news/local/west/20100520000000000036.htm
今年も「150円商店街」を実施 市内39商店街が参加 / 神奈川
5月20日 タウンニュース
横浜市商店街総連合会(岡野誠一会長)は、市内商店街の統一販促イベントとして、「横浜YY150円商店街」を実施する。
これは商店街全体を「150円ショップ」に見立て、150にちなんだ商品の販売やサービスの提供を行うもの。現在、市内39商店街が参加を予定している。6月12日(土)、13日(日)と11月27日(土)、28日(日)を「統一開催日」として一斉に実施するのに加え、各商店街が地元の祭りやイベントに合わせて随時開催する。各会場では、横浜Fマリノスと横浜ベイスターズとのタイアップにより、背番号と名前の入ったレプリカユニフォームが当たる抽選などが行われる。
http://www.townnews.co.jp/0117/2010/05/20/48942.html
携帯動画を活用した飲食店販促始まる / 東京
東京・神楽坂。昭和のたたずまいを残す町並みに多くの飲食店が存在し近隣だけでなく全国の消費者の注目を集めている。
沖縄料理店。路地の奥まった場所にある同店はメニューや街頭看板、ホームページにQRコードを貼付け店内の模様や
おすすめのメニューを動画で紹介するサービスを開始した。
はじめてお店を訪れるお客様に対し、手軽に店内の模様などを見せる事で同店のサービスを知ってもらう事を目的としている。
☆チラシから動画配信

☆メニューから動画配信

携帯動画に関するお問い合わせは弊社まで。
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有限会社小山商店 lifelabo マーケティング事業部
小山和彦
http://www.life-labo.com
「ニッポンの商店街を元気にする カンタン動画CM
http://www.life-labo.com
「携帯動画を活用した商店街向けマーケティングセミナー」
http://www.life-labo.com/keitaicm/event.html
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