01:06 from web (Re: @namimiyahara)
@namimiyahara ぜひぜひ。ぜひ素敵な大人になって下さい!
02:44 from web (Re: @orashitoriegumo)
@orashitoriegumo そうですね。近々ご一緒できることを楽しみにしています。
08:49 from web
中村元先生の、大変ありがたいお言葉。河合隼雄先生もチョイ役で登場してます。
仏教の本質 哲学者「中村元」 http://t.co/pWi4RJXe
08:52 from web
仏教にエジプトやギリシャ、メソポタミア等の影響があることは常々指摘されておきながら、仏教がキリスト教世界に与えた影響はあまり指摘されて来なかったのは何故か?そこには、ローマ帝国を始めとするヨーロッパ世界の一神教が、仏教及び異教の影響を認めたがらなかったからだろう。
08:57 from web
ルター派と反ルター派に対して平等に風刺する様に、とハンス・ホルバイン(子)に入れ知恵したのはエラスムスだったと言う。これはエラスムスがルター問題で泥沼化したのみならず、イギリス国教会を立ち上げたヘンリー八世と交流があったことと関係していうと思う。
09:00 from web
関係から存在が生まれる、という釈迦の言う縁起は、数学は数学の内部でしか機能できないのに対して、非線的な開いた系だと言えるだろう。不完全性定理の置き換えであるチューリングマシンの停止命題を仏教的に理解すると、チューリングマシンはお釈迦様の手のひらで走り回る孫悟空といった所だろうか。
09:08 from web
世界史を合一しようとしたニュートンが聖書研究を行ったのは、自身が参照したデカルトの『哲学の原理』にイエズス会の影響を感じ、その際国家主体が旧教国と新教国との間で分裂してしまうことから生まれた複数の歴史を合一する為には、宗教の合一による国家主体の合一が必要だと感じたからではないか?
09:37 from web
RT @AisukeKondo: @curatorshinya 「宇宙にあるいかなるものも孤立したものではない思想」という氏の言葉に胸が詰まったよ。
18:56 from web
RT @takuomitaguchi: 地震の前触れ?住民ら話題 静波海岸に深海魚打ち上げ(静岡新聞) http://t.co/tSjOr4gw 「地震の前に姿を現すという言い伝えのある深海魚「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」が21日早朝、牧之原市の静波海岸に打ち上げられた」
18:59 from web
うろ覚えだが、私が小学校1年生くらいの夏の暑い日、静岡県沼津市の実家で魚問屋を営む父が、珍しい魚だと言って、スーパーカブの後部荷台に積んだ深海魚「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」を見せてくれたことがある。あれは私にとって、全く未知のものと出会った、不思議な体験だった。
19:01 from web
「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」を見た後に、世界が少し違って見える様な気がして、今まで見ていた自宅の前の植え込みにいるモンシロチョウやミツバチを、より詳細に渡って観察する様になった気がする。
19:04 from web
ちょうどこの頃、父が沼津の魚市場で売っていたと言って、ウーパールーパーを買ってきた。当時、ウーパールーパーブームが去って一段落した時だったと思うのだが、このウーパールーパーはピンクではなく、黒かった。半年ほどして死んでしまったのだが、あれは本当にウーパールーパーだったのだろうか?
19:06 from web
黒いウーパールーパーを発見!ベルリン市内にあるメキシコ行き旅行のポスターにウーパールーパーが描かれていたのだけれど、正式名称はメキシコサラマンダーなんだね。
http://t.co/exSZJydA
19:30 from web
RT @genkioyuh2a2bht: @curatorshinya あの魚は深海魚です!山口萩の海で、ここ何年かつれました!とてもとても珍しいそうです。たしか萩博物館の学芸員さんが、泳いでる魚のビデオ持ってます。とてもきれい!!
19:35 from web
深海魚であるリュウグウノツカイが静岡に打上ったと言う。これは、ユーラシアプレート東端とフィリピン海プレート北端からなる駿河トラフ周辺の海溝周辺に異変があり、その周辺の深海魚に異変が起こり、静岡に打上った可能性がある。最悪の事態を想定して、東海地震に備える必要があるだろう。
20:05 from web
連続ツイート「地球にとってのエネルギーに関する覚え書き」
20:06 from web
(地エ1)地球にとってのエネルギー源は、太陽と地熱である。地球上における太陽エネルギー分布の違いから生まれるエネルギーに風があるが、これを利用した発電が風力発電である。地球上の太陽エネルギー分布の差異が大きい場合、例えば台風が赤道周辺で生まれ、緯度の高い方向へと移動する。
20:10 from web
(地エ2)太陽系第3惑星である地球は、水に覆われた、不完全な球体である。地球は海に覆われている為、地球の衛星である月からの引力により、地球上における月の引力を強く受ける月に近い側に、月から遠い側の海水が集まる。この月の引力による潮の干満を利用した発電が潮力発電である。
20:12 from web
(地エ3)地球の最深部は6000℃と言われ、表面と深部の温度差がマントル対流を生み出し、これが地球に磁石としての性質を与えている。これを利用したのが地熱発電であり、マントル対流の熱が地殻から宇宙へと放散される際、テクトニックプレートを移動させ、火山や地震の発生源となっている。
20:13 from web
(地エ4)地熱発電、風力発電、潮力発電、さらに振り子が触れる法則などは、地球の自転と公転に伴うエントロピーからのエネルギー転化における像という意味において同じである。これらをより直接的に、エネルギーとして取り出すことはできないだろうか?
20:13 from web
(地エ5)地球は巨大な磁石だから、自転・公転する惑星をある種の永久機関と捉え、地球の自転周期と月の公転周期が等しいこと等を応用し、惑星もしくは衛星間に磁極を取り付けて宇宙空間にて糸を巻き上げる様な方法で発電し、そのエネルギーを変換したものを地球に移動させることはできないだろうか?
20:14 from web
(地エ6)中央構造線とフォッサ・マグナが交わる諏訪湖周辺に、地球という磁石の上で地層が重なる「ゼロ磁場」があると言う。ニューヨーク時代、長野県で物が腐りにくい場所があり、その土地をアメリカの投資銀行が大量に購入したという話を聞いたことがあったが、何かヒントが潜んでいないだろうか?
20:15 from web
(地エ7)近代を準備したデカルト及びニュートンの科学を、キリスト教を基盤とした存在から発生した線形科学とするのであれば、自然現象を解く為の非線形科学は、仏教を基盤とした、関係から存在を規定する縁起による非線形科学として発展させ、新たな再生エネルギーを生み出すことはできないか?
20:16 from web
(地エ8)ある系が熱的平衡状態から遠い時、エントロピーの増大速度は大きくなり、平衡状態からの動きを線形領域では扱えず、非線形領域が出現する。すると空間的・時間的対称性が低い秩序状態「散逸構造」が生まれるが、これは熱的死(エントロピー最大=熱平衡状態)とカオスの中間に位置する。
20:18 from web
(地エ9)構造生産的かつ秩序生産的であるイリヤ・プリゴジンの「散逸構造」を、存在を規定する仏教の縁起として捉え、日本で多方面に発展させることはできないか?(イリヤ・プリゴジンとジョン・ケージを対談させたのが、ヨーゼフ・ボイスとダライ・ラマを対談させたルーリーンさんだった。)
by curatorshinya on Twitter
@namimiyahara ぜひぜひ。ぜひ素敵な大人になって下さい!
02:44 from web (Re: @orashitoriegumo)
@orashitoriegumo そうですね。近々ご一緒できることを楽しみにしています。
08:49 from web
中村元先生の、大変ありがたいお言葉。河合隼雄先生もチョイ役で登場してます。
仏教の本質 哲学者「中村元」 http://t.co/pWi4RJXe
08:52 from web
仏教にエジプトやギリシャ、メソポタミア等の影響があることは常々指摘されておきながら、仏教がキリスト教世界に与えた影響はあまり指摘されて来なかったのは何故か?そこには、ローマ帝国を始めとするヨーロッパ世界の一神教が、仏教及び異教の影響を認めたがらなかったからだろう。
08:57 from web
ルター派と反ルター派に対して平等に風刺する様に、とハンス・ホルバイン(子)に入れ知恵したのはエラスムスだったと言う。これはエラスムスがルター問題で泥沼化したのみならず、イギリス国教会を立ち上げたヘンリー八世と交流があったことと関係していうと思う。
09:00 from web
関係から存在が生まれる、という釈迦の言う縁起は、数学は数学の内部でしか機能できないのに対して、非線的な開いた系だと言えるだろう。不完全性定理の置き換えであるチューリングマシンの停止命題を仏教的に理解すると、チューリングマシンはお釈迦様の手のひらで走り回る孫悟空といった所だろうか。
09:08 from web
世界史を合一しようとしたニュートンが聖書研究を行ったのは、自身が参照したデカルトの『哲学の原理』にイエズス会の影響を感じ、その際国家主体が旧教国と新教国との間で分裂してしまうことから生まれた複数の歴史を合一する為には、宗教の合一による国家主体の合一が必要だと感じたからではないか?
09:37 from web
RT @AisukeKondo: @curatorshinya 「宇宙にあるいかなるものも孤立したものではない思想」という氏の言葉に胸が詰まったよ。
18:56 from web
RT @takuomitaguchi: 地震の前触れ?住民ら話題 静波海岸に深海魚打ち上げ(静岡新聞) http://t.co/tSjOr4gw 「地震の前に姿を現すという言い伝えのある深海魚「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」が21日早朝、牧之原市の静波海岸に打ち上げられた」
18:59 from web
うろ覚えだが、私が小学校1年生くらいの夏の暑い日、静岡県沼津市の実家で魚問屋を営む父が、珍しい魚だと言って、スーパーカブの後部荷台に積んだ深海魚「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」を見せてくれたことがある。あれは私にとって、全く未知のものと出会った、不思議な体験だった。
19:01 from web
「リュウグウノツカイ(竜宮の使い)」を見た後に、世界が少し違って見える様な気がして、今まで見ていた自宅の前の植え込みにいるモンシロチョウやミツバチを、より詳細に渡って観察する様になった気がする。
19:04 from web
ちょうどこの頃、父が沼津の魚市場で売っていたと言って、ウーパールーパーを買ってきた。当時、ウーパールーパーブームが去って一段落した時だったと思うのだが、このウーパールーパーはピンクではなく、黒かった。半年ほどして死んでしまったのだが、あれは本当にウーパールーパーだったのだろうか?
19:06 from web
黒いウーパールーパーを発見!ベルリン市内にあるメキシコ行き旅行のポスターにウーパールーパーが描かれていたのだけれど、正式名称はメキシコサラマンダーなんだね。
http://t.co/exSZJydA
19:30 from web
RT @genkioyuh2a2bht: @curatorshinya あの魚は深海魚です!山口萩の海で、ここ何年かつれました!とてもとても珍しいそうです。たしか萩博物館の学芸員さんが、泳いでる魚のビデオ持ってます。とてもきれい!!
19:35 from web
深海魚であるリュウグウノツカイが静岡に打上ったと言う。これは、ユーラシアプレート東端とフィリピン海プレート北端からなる駿河トラフ周辺の海溝周辺に異変があり、その周辺の深海魚に異変が起こり、静岡に打上った可能性がある。最悪の事態を想定して、東海地震に備える必要があるだろう。
20:05 from web
連続ツイート「地球にとってのエネルギーに関する覚え書き」
20:06 from web
(地エ1)地球にとってのエネルギー源は、太陽と地熱である。地球上における太陽エネルギー分布の違いから生まれるエネルギーに風があるが、これを利用した発電が風力発電である。地球上の太陽エネルギー分布の差異が大きい場合、例えば台風が赤道周辺で生まれ、緯度の高い方向へと移動する。
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(地エ2)太陽系第3惑星である地球は、水に覆われた、不完全な球体である。地球は海に覆われている為、地球の衛星である月からの引力により、地球上における月の引力を強く受ける月に近い側に、月から遠い側の海水が集まる。この月の引力による潮の干満を利用した発電が潮力発電である。
20:12 from web
(地エ3)地球の最深部は6000℃と言われ、表面と深部の温度差がマントル対流を生み出し、これが地球に磁石としての性質を与えている。これを利用したのが地熱発電であり、マントル対流の熱が地殻から宇宙へと放散される際、テクトニックプレートを移動させ、火山や地震の発生源となっている。
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(地エ4)地熱発電、風力発電、潮力発電、さらに振り子が触れる法則などは、地球の自転と公転に伴うエントロピーからのエネルギー転化における像という意味において同じである。これらをより直接的に、エネルギーとして取り出すことはできないだろうか?
20:13 from web
(地エ5)地球は巨大な磁石だから、自転・公転する惑星をある種の永久機関と捉え、地球の自転周期と月の公転周期が等しいこと等を応用し、惑星もしくは衛星間に磁極を取り付けて宇宙空間にて糸を巻き上げる様な方法で発電し、そのエネルギーを変換したものを地球に移動させることはできないだろうか?
20:14 from web
(地エ6)中央構造線とフォッサ・マグナが交わる諏訪湖周辺に、地球という磁石の上で地層が重なる「ゼロ磁場」があると言う。ニューヨーク時代、長野県で物が腐りにくい場所があり、その土地をアメリカの投資銀行が大量に購入したという話を聞いたことがあったが、何かヒントが潜んでいないだろうか?
20:15 from web
(地エ7)近代を準備したデカルト及びニュートンの科学を、キリスト教を基盤とした存在から発生した線形科学とするのであれば、自然現象を解く為の非線形科学は、仏教を基盤とした、関係から存在を規定する縁起による非線形科学として発展させ、新たな再生エネルギーを生み出すことはできないか?
20:16 from web
(地エ8)ある系が熱的平衡状態から遠い時、エントロピーの増大速度は大きくなり、平衡状態からの動きを線形領域では扱えず、非線形領域が出現する。すると空間的・時間的対称性が低い秩序状態「散逸構造」が生まれるが、これは熱的死(エントロピー最大=熱平衡状態)とカオスの中間に位置する。
20:18 from web
(地エ9)構造生産的かつ秩序生産的であるイリヤ・プリゴジンの「散逸構造」を、存在を規定する仏教の縁起として捉え、日本で多方面に発展させることはできないか?(イリヤ・プリゴジンとジョン・ケージを対談させたのが、ヨーゼフ・ボイスとダライ・ラマを対談させたルーリーンさんだった。)
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