ペパーミントの魔術師

不定期更新ですが「マイ」ペースで書いてます(^-^)/
なお、思いっきり大阪弁です(^_^;)

目の保養~目の保養~(おい)~「るろうに剣心・伝説の最後編」~

2014-09-14 11:37:57 | 映画

(≧∇≦*)(≧∇≦*)(≧∇≦*)キャ~~~~~!!!!!
・・・すごかったので1作目の3倍顔文字つけました。以上。(え)

て、いうとそれじゃあんまりでしょってことなのでおはなし続けます。


ブルク7のロビー、ミュージアムは当然るろ剣でした。


これ全部は無理でしょって思った。やっぱ無理だった。(わわわわわ)




京都大火編のラストでドアップになった顔に
「ほととぎす~明日はあの山越えていこう」って吹き出しをスクリーンに脳内でくっつけて(爆)
帰ってってから1ヶ月。
さすがひっぱっただけあって福山さんのシーンは長かった。(;´∀`)
で、華奢な健くんと同じスピードで動いてもガタイがしっかりしてるから
振り下ろす木の枝がものすごく重たく感じるのね、うわ痛そう~って。
細かいことかもしれませんが流石師匠~ってのを貫禄でもアクションでもばっちり見せてくれてたと思います。

画面で痛さを感じるというとクライマックスの左之助。VS今度は坊さん。(^_^;)
・・・大火編の前にレベルアップするはずだったのにそこすっとばしてどうするって
あとであちこちのレビューでみかけましたけど
今回は剣心の「おろ?」がないかわりに彼がピエロを一手に引き受けた気がしました。
命懸けなのに笑える・・・ように戦う。
原作の彼とはどんどん違うキャラクターになってしまったかもしれませんが
これは青木崇高さんが原作をもとにして作り上げたオリジナリティのたまもの。
さすがにそのオチはないだろうと思いましたけど逆に
現状の持てる力でけんかを「楽しむ」キャラクターは愛すべきものだったと思いました。


剣の道を極めて最後に足りないものはやっぱメンタルで、
そのくせ「武士道とは死ぬことと見つけたり」じゃないけど
死に場所を探してるようなとこがあって。
大いなる願いのために潔く散れるならそれもまたよし・・・みたいな。
志々雄と剣心の強さの違いは
自分を生かすことができるかどうか、自分の命をも大切にできるかどうか
・・・だったようですね。

時代劇にしてはスピード感が半端ない。
VS蒼紫、VS宗次郎でほぼ垂直の壁を剣心が走るとこは実際にやってるし
ブレイクダンスをやってたことがものすごく低い姿勢でくるくる回るようなアクションにも
生かされていたそうです。せっかく自分でやっててCGとかワイヤーとか言われたらかわいそうやけど
それくらい本人体はってましたよと。
普通の殺陣は打ち合わせがあって斬られたふりをするわけですが
マジで体に刀を当てていたとなると剣心もほかのひとらもホントに満身創痍でやってたはずで。

とにかく見目麗しい殿方のモノノフバトルがこれでもかと続くので
胸いっぱいハートマークでまくりでもうそれだけで十分日常のストレスも疲れもふっとび(もともとないけど)
心の栄養補給をばっちりさせていただきました。あたしゃ~それで十分だ。(おい)

・・・ただし、「伝説になった」のは「藤原竜也」だろがと思った。(わわわわわ)

志々雄がバトルできるのは15分・・・ふなっしーより行動時間短いんだ(ボソ)
汗かけないから体が熱い~ってのを炎の剣ブワ~にしちゃうんだ。へぇ~ボタン。(爆)

4方向から同時に攻められても吹っ飛ばすって強すぎでしょ。

んで、駒形由美を抱きかかえて地獄で待ってろっていうあのシーンはもうキャ~~~(アホですハイ)

ヒールにはヒールの悲しい過去があってこんなふうになってしまった経緯があり
それがどんなに間違っていても見てるもんを感動させちゃうってのは藤原くんさすがでした。
最初は包帯ぐるぐるまきで”俺じゃなくてもよくないですか?”って本人いうたそうですが(爆)
オファーうけて正解やったんちゃいますか?

・・・デスノートで完全に松山ケンイチにおいしいとこ全部もってかれて
なんか今回その名誉挽回戦みたいな気もしたが。(言うてもた言うてもた)
ラスボスが強ければ強いほど盛り上がる。後編のいちばんの功労者でしょうね。

って、メインキャスト無視で話を進めましたけど、
佐藤健くんは
剣心ならどうするのかを「”佐藤健”ならどう表現したいのか」そこをどんどん突き詰めて
成長していったんだな~ってのをしみじみ感じちゃった3作目でした。


師匠から剣心へ伝わったことが蒼紫や宗次郎の心へも届いた。
不死の誓いを守り通した彼だからこそできる、最強の武士のなんたるかを伝えていくこと。
そんなバトルが見れてよかったです。(^-^)
過去は消せなくてもここからの人生で剣心にできることがまだまだある。
それはきっと彼が抱える心の痛みをも乗り越えていく力になるはずだから・・・。

刀を持つことができない時代になっても
倒して名をあげる・・・ってことで剣心はずっと狙われるわけで話はいくらでも作れる。
すっとばしたエピソードも含めて終わりだけど終わりじゃないかもね~という思いで
劇場をあとにしたのでありました。

PS:そしていっこ。いっこだけミーハーな私でもどうしてもツッコミたいことがひとつ。
・・・一作目でも今回の伝説の最後編でも、結局必殺技ってその程度~~~?!(わわわわわ)
そこまで散々見せて魅せて「え~~~~~?!」・・・・が残ってしまいました。
それこそワイヤーでもCGでも使ってものすごい技が見たかったです・・・・(´・ω・`)




初日起動してなかった。後日大阪梅田のブルク7で遊んだ人ご一報ください。(なんでやねん)


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24 コメント

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こんにちは。 (BROOK)
2014-09-14 13:51:56
アクションシーンが早回しではないというのは驚きですよね♪
綿密に計算尽くしての殺陣…素晴らしかったと思います。

志々雄の刀から炎が出るのは、たしか体から油が出ていて、刀に伝わっているから…という説明が原作にはあったような気がします。
それが映画では全く明かされなかったので、ちょっと魔法ppくなっていました。

必殺技のシーンはたしかにちょっと呆気なかったです。
VFXとワイヤーばりばりでも良かったような気がしますね。
こんにちは~ (たいむ)
2014-09-14 13:59:29
ついつい福山さんに目がいっちゃいましたが、藤原君の、「”俺じゃなくてもよくないですか?”」には、「俺じゃなくてはダメです」って答えますよね。

あのいつもながらの芝居がかったセリフ回しが志々雄そのものって感じ。顔が見えなくても藤原君でした。

>必殺技
いわば瞬間芸でしすねぇ。
仕方がないでしょう(笑)
Unknown (Ageha)
2014-09-14 14:02:20
BROOKさん、どうも。

あの早さでカメラがちゃんと追っかけてるのも
すごかったですね。(^-^)
チャンバラのスピードじゃないですよ。
んで、斬るだけじゃなくて肉弾戦っていうか
殴る蹴るふっとぶ~で
時代劇の常識変えちゃった気がしますね。(;´∀`)

原作ありきにつきまとうブーイングはどうしたってついてまわります。
知らないほうが楽しめるってやつですね。
それでも「たしかものすごジャンプして振り下ろすんちゃうかったっけ?」っていう,かすかな記憶があって
どうしてもこんだけ盛り上げて奥義それかいってのは
唯一の不満でした。
構えもそこまでのバトルもきゃ~剣心だったのに。(^_^;)
Unknown (Ageha)
2014-09-14 14:09:31
たいむさん、どうも。

>いつもながらの”芝居がかったセリフ回し”が志々雄そのもの(爆)
これはキャスティングばっちりだったと思いますね。
むしろそれをしっかり利用したんちゃうかな。
先日「イン・ザ・ヒーロー」をみてるから何かと映画を見る目線が今回ちょっと変わっちゃいましたけど
目しかでてなくても藤原竜也~ってオーラを
志々雄にまとわせる、素晴らしかったと思います。


瞬間芸ですか~・・・でもやっぱ残念~(´・ω・`)
Unknown (せるふぉん)
2014-09-14 14:09:48
こんにちは!です。

十本刀が一本刀でしたけど(笑)
蒼紫さまの方が必要だったんでしょうかね~。

何はともあれ無事に終了しちゃいました。
寂しいですね。。。
Unknown (Ageha)
2014-09-14 14:23:20
せるふぉんさん、どうも。

なんかね~あっさり斬られたりいつの間にか逮捕されちゃったりしたけど
あのコスプレのひとらはなんだったんかな~?という
扱い。

蒼紫のエピすっぽり抜いてほかにやることあっただろうというか
でてきても蒼紫の扱いがあれじゃね~
・・・とは思いましたけど
いいんです。(きっぱり)←川平か、わたしは。

こんにちわ (にゃむばなな)
2014-09-14 17:37:57
志々雄の刀は、刃先が細かいノコギリの刃のようになっていて、斬った時の摩擦熱で刀にしみ込んだ人間の油に発火して燃える代物なんですよね。
でもその説明がないので、完全にファンタジックな刀になっちゃってましたね。

それにしても伝説になったのは、ほんと藤原竜也さんだけでしたね。
Unknown (しんちゃん)
2014-09-14 18:09:34
 DQやFFのラスボスに数人がかりってのとおなじであまり良い終わり方とはいえなかったなぁ。。。

 それゆえに藤原志々雄が主演の映画だった気もします。
ラスボス♪ (テクテク)
2014-09-14 22:21:56
こんにちは

「ラスボス」って表現はお見事ですね~

実は今回の映画を観ながら
なーんかRPGみたいになってきちゃったなー
とも感じていました

バトルシーンが多かったせいなのかもしれませんが
強い敵が次々登場して倒す度にレベルアップして
ラスボスに挑む…みたいな印象を受けたのも事実です
まぁ、こういう物語なのだから仕方ないのかもしれませんね
でも私はアクションシーンも含め、大満足の作品でした
こんばんは♪ (yukarin)
2014-09-14 22:56:52
ふなっしーは30分ですもんね 笑
確かにラストでは竜也くんがもっていった感ありますね。
改めてうまいわ~と。

とにかく前編よりもアクションシーンがパワーアップしてて大変満足でした。
4対1のシーンの撮影は大変だったでしょうねぇ。
大満足~ (マリー)
2014-09-15 14:32:40
こんにちは~~♪
デスノートのリベンジに笑ってしまったわ~。
彼はいつでもどこでも何をやっても藤原竜也だからいいんじゃないかな?←ほめてます。

私、実は原作じっくり読んだことがなくて・・・
なので
左之助のキャラは、どんな時も肉弾戦。しかも痛そうなのにそんなとこ見せずに、笑いにもってくとこ好きだわ~~。
神木くんの宋次郎もいいよね~~。壊れっぷりがよかった!
本当に見応えありました~。
私もお気にいり度満点ですよん。
Unknown (Ageha)
2014-09-16 09:02:51
にゃむばななさん、どうも。

左之助のバトルは苦肉の策で笑いにもってくしかなかったとは思いますが戦ってるのに「なごんだ」気がしましたよ。
ず~っと刀のハイスピードアクションが続くと
ワンクッションほしいじゃないですか。(わわわわわ)

藤原竜也の舞台ばりの多少オーバーアクションな演技が実は十分生かされていて(爆)
ここは監督のキャスティングばっちりだったのでは?
んで、彼にとっても代表作になると思いました。

これの前に「インザヒーロー」見てるんで
ここはノースタントか、CGやワイヤーは使ってるのか
変なとこへ感心がいっちゃってあわわわでした。(^_^;)
死体にさえも「このひとたちもこのアップじゃなくて
今度は福山さんみたいなアップで映りたいからがんばってるんだろうな」とかね。(^_^;)

PS:GyaOで剣心の京都編がただでみれるので
おっかけ鑑賞するつもりです。
剣心と左之助の必殺技だけはやっぱ残念だったので・・。
Unknown (Ageha)
2014-09-16 09:07:24
yukarinさん、どうも。

ふなっしーと比べるなって話ですけど(;´∀`)
実際15分より長く感じましたが何か。
汗をかくことができない設定でしたけど
実際は特殊メイクに包帯ぐるぐる巻きで
むっちゃ暑かった上に最後ボーでしょ。
めっちゃ汗かいただろうなと(そこかい)
燃やされちゃうとこれまた「インザヒーロー」と
かぶっちゃいました・・・どうもそっちいっちゃうな~・・。

とにかく藤原くんすごかった、それにつきまする。(^-^)/
Unknown (Ageha)
2014-09-16 09:10:22
あ~~しんちゃん、飛んだ~~
失礼いたしました。

4対1はねーだろと思うかもしれませんが
ワンシーンで”いかにラスボスが強いか”を見せ、
それを倒した剣心が”結果的にどんだけ強くなったのか”を
見せるにはかなりインパクトあったと思いますよ(^-^)/
実際良くも悪くもあのシーンをあげるひと多いから
皆の目に焼き付いてることで正解かと思います(^-^)
Unknown (Ageha)
2014-09-16 09:13:47
マリーさん、どうも。

福山さんのファンでなくても
福山雅治が魅せてくれたことに(≧∇≦*)だろうし
師匠とのシーンは個人的に満足しました。
で、それを超えてラスボス戦はめっちゃ盛り上がったので
この序盤のシーンでさえも
最後のVS志々雄を盛り上げるためのプロセスだったわけですから
これをうけての藤原くんの演技が
どんだけすごかったかってことですよね~(^-^)
目しか出てなくても「藤原竜也ここにあり」で
彼にとって大成功だったと思います(^-^)/
Unknown (Ageha)
2014-09-17 10:47:21
あ~テクテクさんまでとんでた。
大変失礼致しました・・m(_ _)m

RPGですね~たしかに。
剣心は十分強かったはずですが
自分を犠牲にしてでも誰かを救いたい気持ちと
人斬りとして過ごした時間へのどうしようもない懺悔とで
優しさがあだになってたとこを
最後の最後師匠がてこ入れしたってとこですかね。

剣心そのものも強くなりましたけど、
なにより佐藤健がどんどん剣心になっていくのを
ながめていた3作だった気がします。
正直1作目はまだまだ凄みがなかったな~って
暴言吐きましたので・・・。m(_ _)m
蒼紫に、宗次郎に語るシーンは
あ~剣心も佐藤健本人も成長したんだな~って
しみじみしちゃいました・・・。
Unknown (くう)
2014-09-19 00:56:04
Agehaさんの記事を見て、10本刀はみんな居たんだと確認しました(爆
(4本だと思ってた)

奥義は奥義らしくなかったですね。結果的には時間切れだし^^;
それでも満足すぎるアクションシーン。
そして志々雄物語にツッコみつつ涙しました。

素晴らしかったです!
Unknown (Ageha)
2014-09-19 12:09:11
くうさん、どうも。

ですね~。いるにはいたけど
「あのコスプレのおっちゃんたちはなんだったのかな?」で終わっちゃってるからそりゃもう
原作ファンのブーイングたるや半端ない。(^_^;)

ウルトラマンのカラータイマーではないですが
タイムリミットがなければ負けてたかもなと思うくらい強かったし、
「不殺(ころさず)の誓い」を破らずに
志々雄を倒したとしても
生きてる限り志々雄の気持ちが変わらないとしたら
発火が「オチ」に見えて
結局は志々雄スゲーってとこに
みなさんの感動がいっちゃうんですよね~・・・(爆)
さすがにあの体と心に受けた痛みは
剣心でも改心させられなかったかもしれんしね~・・・。
こんにちは。 (みぃみ)
2014-09-25 14:28:10
かっこいいアクションをイイ男達が大画面で☆を、たっぷり♪。幸せな時間でした。

竜也君は、可愛いお顔も身体の動きもほぼ隠してても
(↑オーバーアクション封印してもと言いたい)、
ぶわっと凄まじいオーラ出せるって事の証明にもなったと思うので、
引き受けて大正解だったと思います(^^)。

ふなっしーに制限時間があると2日前位に知りました。
真実と同じく「熱」なのでしょうね。
ガンバレふなっしー。
頑張った竜也君真実。。。


Unknown (Ageha)
2014-09-25 18:22:53
みぃみさん、どうも。

とにかく目の保養~♪(まだ言う)
いや~かっこいい人がかっこよく動く!十分です(≧∇≦*)

皆言うてますね~。藤原竜也=大げさ(爆)
でもむしろそれがええ方に働いたからこその
名演技だったと思います。(いやホントにほめてますって)
目だけで十分彼とわかる!それって訳者のオーラのなせる技ですがな。(^-^)

PS:ふなっしーって暑いのもかなわないだろうけど
最近やたら海にもぐったりとか水でもむちゃしてません?ごっつ心配してるのです・・(^_^;)
流浪人 (iina)
2014-09-26 08:39:42
「るろうに剣心」2部作は、面白かったです。
京都編を見た後に、テレビで第1作を見たところ、此方はすこし散漫でした。

声に味がある藤原竜也を面白い俳優と思ったのは、「デスノート」ですが、それでも嵐の大野智くんと勘違いした程度です・・・。(^^ゞ

Unknown (Ageha)
2014-09-26 09:25:37
iinaさん、どうも。

>声に味がある藤原竜也を面白い俳優と思ったのは、「デスノート」ですが、それでも嵐の大野智くんと勘違いした程度です・・・。(^^ゞ

・・・www(^-^)(^-^)

3作撮って実はようやく「佐藤健の緋村剣心」が形になったんじゃないかなって思います。
もちろんかっこよかったんだけど1作目の時は
凄みが足らない~いうて暴言吐きましたけど
今回はもう目つき違ってましたからね~。(^-^)
Unknown (ふじき78)
2014-09-28 06:05:53
そうか。藤原竜也=大袈裟なのか。
じゃ、じゃあ、志々雄は林家こん平師匠でもよかったかも(良くないわい!)
Unknown (Ageha)
2014-09-28 08:34:29
ふじき78さん、どうも。

藤原竜也=大袈裟。(爆)
みなさんの認識は一致してるようで。(^_^;)

でも、目だけであれだけ存在感だすのって
絶対その部分がプラスにはたらいてるはずで。(^-^)/

一昔前の柴田恭兵が私にはそんな感じでした。
ドラマでも映画でも”舞台で演じてるみたいな”感じだな~って。アップになるのに遠くから見てもわかる動きっていうか。(;´∀`)

こん平師匠って・・・(爆)

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