マスゴミが放送しない裏の裏(って事は、表か?)
/社会保障・税一体改革の嘘!(姥捨て山)後期高齢者医療制度見直し
/ヤクザ級・税取立て共通番号制度(マイナンバー)
/健康寿命という綺麗な言葉に隠された高齢者・年金の切捨て対策
男70.42歳
女73.62歳
【「“平成の姥捨て山”」の戦いで戦死する看護師たち 】
食事は15分、睡眠は2時間、40人の看護に奔走
原因は、「診療報酬」という制度的
具体的には、
患者7人に対して看護師1人となる「7対1」の看護配置基準の入院基本料が最高で、1万5600円、
「10対1」で1万3110円、
「13対1」で1万1030円、
「15対1」で、9450円
たとえば、300床規模の病院で「7対1」と「10対1」を比べると、1日当たり76万5000円もの収入差が生じる。
病院経営にとっては、「7対1」は、喉から手が出るほど欲しい水準であり、
「7対1」が導入された2006年から、有名病院や大病院を中心に看護師確保に躍起になってきた。
ところが、看護師数が十分でないため、看護師争奪戦が起こり、「7対1」をとりたい病院の全てが看護師を確保できるわけではなかった。この争奪戦の余波は今なお続いており、中小病院も「7対1」をとるために必死になっている。
すると病院は、患者、つまり病床数の分母と看護師数の分子を調整してでも、できるだけ保険点数が高い配置基準を維持しようとするため、看護師が不足すれば分母の病床数を削減することになる。となれば、受け入れられる患者数が減るため、患者の行き場がなくなり、締め出されてしまうというわけだ。
こうした状況もあり、看護師不足によって病棟閉鎖や病床削減に追い込まれる病院が相次ぎ、地域によっては病院が閉院される深刻な事態に陥っている。
人口全体の5人に1人が75歳以上となる、後期高齢者「2025年問題」が迫っておる。
「高齢者が次々に入院し、まるで姥捨て山のように置いていかれる」――。
看護師らがため息をつく。これは地方や過疎地で、医療機関や介護施設などが少ない地域に住む
“医療難民”や“介護難民”の話ではない。病院などがひしめく東京で起こっている現実なのだ。
急増する高齢患者を相手に過酷な労働を強いられている医師と共に働く看護師たちの労働実態については、
これまであまり報道されてこなかった感がある。
実は、看護師たちもまた、医師たちの陰に隠れるようにして、負けず劣らずひどい激務に喘いでいるのだ。
まさに「二重の医療崩壊」が始まっている。
働く女性の20人に1人、全国民の100人に1人が看護職という身近な存在だ。
看護職数は毎年、わずかながらも増加しているが、過酷な職場に「もう限界だ」と音を上げ、
毎年12万人以上が辞めている。
ある病院では、3交代で夜勤が組まれている日勤は朝8時30分から夕方17時30分、
準夜勤は夕方16時30分から翌日深夜1時30分、そして深夜勤は深夜0時30分から朝8時30分までとなり、
その組み合わせで月のシフトがつくられる。
日勤の翌日に深夜勤が組まれる「日勤―深夜」や、
準夜勤の直後に日勤が組まれる「準夜―日勤」というシフトは、看護師にとって辛い。
他人の命を救うため、自らが宿した尊い命を失う 看護師の母性保護を顧みない「流産病棟」の非情(ダイヤモンド・オンライン) - goo ニュース


濃縮や再処理の能力を持つと言うことは核保有の一歩手前にいること事を意味する。
“電労組” 「裏切った民主党議員には、報いをこうむってもらう」



「俺は、悪くない! お前たち周りが無能なだけだ」と言うのか(管)



■■■ 総額 9792万円 ■■■ 










