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FANS603

【公開リハ】
 県民文化祭総合フェスティバル公開リハ
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cc vol.4

【雑感】  ->全体PDFはこちら


秋は皆忙しそうだ…
 スペースベン主宰 田中 勉

 今年も秋はイベントが目白押しだ。
 その中の一つに、9月23日に公会堂で開催される、第15回青森県民文化祭総合フェスティバルがある。
 第15回とはいうが、県内各地で開催されているので、八戸市周辺での開催は3回目であろうか。
 私も総合プロデュースという立場で参加することになっているし、このフリーニュースペーパーを一緒につくっている安達さんにも、舞台美術を担当していただくことになっている。
 なんとも秋は忙しそうだ。やはり「芸術の秋」なんだろうか。今回のトップ記事に掲載したICANOFのメガネウラ展も楽しみだ。
 総合フェスティバルのストーリーの概要は次のような感じかな。『将大と遙の二人の兄弟は、学校からの帰り道、不思議な世界に迷い込む。そこは、ジャズの音楽とダンスに溢れた世界。
 どうやらそこは、八戸地域が歩んできた、過去から未来へと続く「歴史の通り道」らしい。
 海から拓けてきた八戸市と、山の恵みを受けながら生きてきた南郷区。
 脈々と受け継がれて来た、えんぶりや南部民謡や踊りなどの郷土芸能に触れていくうち、自分たちの中にも南部のリズムが息づいていることに気付く二人。その歴史に感謝しながら、自分たちの未来に思いを馳せていく…。』
 音楽はジャズのH・J・Q(八戸ジャズクインテット)による生演奏、それにのせて踊るのは、ヒップホップ、ダンスショップ・クラックの選抜メンバーである。 他にも、泉流紫峰会、門口流門口光子民舞踊光翁会社中、花生義美社中、市庁郷土芸能保存会、市庁お囃子組などにも参加いただきながら、脚本は柾谷伸夫氏が担当している。
 柾谷氏は、10月8・9日に開催される、南部道楽フェスティバルにも出演するとか。
 なんとも秋は皆忙しそうだ…。
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FANS602

【公開リハ】
 県民文化祭総合フェスティバル公開リハ
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FANS番外編

【番外編】
 2006年ドイツW杯 最終予選 最終決戦日本代表vsイラン代表


観戦風景はこちら(暗くてブレててすみません…)
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FANS601

【リーディング】三浦哲郎作品集vol.27
 タイトル:メダカ
 構成・出演:安達良春


上演風景はこちら
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