下絵付けの鉢

下絵付けシールを使って作った鉢…シールは殆んど使った事は無かったのですが勉強のためにとトライしたようです。模様の配置など考える点は多々あるようですが、色んな事に挑戦することが大切のようです。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では連休させていただいておりますが、明日は朝から素焼きの窯焚きを行なう予定です。連休の期間に窯元の新作の作品展を見に行く予定ですが、どんな色あいの作品に出会えるのか楽しみです。



下絵付けの鉢

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ランプシェードにオリジナルの模様…

ランプシェードを作られたのは齋藤さんです、切り抜かれる模様は何時も準備されオリジナルに拘って作られているようです、またランプシェードなどには丁寧に作られた花や動物などを飾ったメルヘンチックな作品が多いようです。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では釉薬掛けなどしておりましたが、作陶は休ませていただきました。



ランプシェードにオリジナルの模様…

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

焼き締めの植木鉢

焼き締めの植木鉢にはどんな花が植えられるのでしょうか、鉢のデザインからイメージすると相当ボリュウムのある植え込みでないと花が鉢に負けてしまいそうです。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日は釉薬掛けをされる方が多かったようです、明日からは休みが続きますので作陶を離れて家庭菜園を楽しもうと思っております。



焼き締めの植木鉢

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

始めて二層花瓶に挑戦

はじめて作った二層花瓶に鳳凰の模様を切り抜いてみた、紐作りで立上げて二層にどの段階で作りこんだらいいのか試行錯誤しながらの制作だった、漸く出来上がった花瓶は思った以上に重くなってしまったのが残念であった、これから自然乾燥させ釉薬などどのようにするのか考えて行こうと思っている。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今朝素焼きの窯出しが行なわれ、入れ替えに窯には次回の素焼きの作品が窯詰めされた。自分は朝6時頃から知人の穴窯の焼成状況が気になり出かけてみた、予定の時間が過ぎたがまだ温度が上がりきれず難儀されていた、自分も木を切ったり、焚きの手伝いをして10時近くに目標の温度に達した、窯出しは6日に行なわれる予定でどんな色合いの作品が出来上がるのか楽しみである。

 始めて二層花瓶に挑戦

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

フクロウの親子のランプシェード

フクロウのランプシェードにはイラボ釉が掛けられており、親子のフクロウをイメージして作られているようで作られたのは吉川さんです、吉川さんは今日作陶に来られ作品を持ち帰られましたが、また今日は以前に作られた洋風の建物の作品に釉薬を掛けられたり新しい作品も作られておりました。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では陶芸をされる方の希望日に作陶できるように対応しておりますがゴールデンウィークはカレンダー通りの休日となっております。

フクロウの親子のランプシェード

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

窯元の愛犬と窯焚き

昨日に続き今日も秋田市内にある知人の穴窯の窯焚きの手伝いに行ってきた、今朝7時から午後3時まで窯の火を焚き続けていたが、窯元の愛犬も一緒に燃え続ける火の状況を見守ってくれた。3時に目的の温度まであげて引き継いできたが窯焚きの本当の戦いはこれから始まり明日も行なわれる。窯出しの際にどんな色合いの作品が出来上がるのか楽しみである。秋田市・手作り工房創遊舎では今日はビオラのリース作りの講座が行なわれ「陶恵窯」の作陶は休みであった。



窯元の愛犬と窯焚き

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

控えめな色合いの植木鉢

黒御影の粘土で作られた植木鉢、花を引き立て脇役に徹するように控えめに焼き締めにさられておりますが、何時どのようは花が植栽されるのでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日は朝から素焼きの窯焚きが行なわれていましたが、自分も朝7時から知人の穴窯の窯焚きの手伝いに行ってきました、お願いし一緒に窯に入れていただいた作品が、いい色合いで焼きあがるようにと念じながら焚いてきました。目的の温度にあげるには昨日から焚き始め26日まで焚き続けます、夜間寝ずに焚き続けている方たちにはご苦労をかけますがよろしくお願いいたします。

控えめな色合いの植木鉢

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

手の温もりを感ずる焼き締めの花器

手の感触が残っていそうな雰囲気の花器は大野さんが作られました。色んな作品を作られている大野さんですが、赤土の焼き締めでさらに大胆な作風を強調されていますが…ホットした温もりの感ずる作品となっているようです。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日も新しい作品を作られています、イメージした作品のデザインを元に手順を考え粘土を決め、早速作りを始めておられました。想い描いた作品に作りあげる工程を楽しみながら良い作品に作りあげて欲しいものです。



手の温もりを感ずる焼き締めの花器

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

焼き締めのランプシェード

赤土の焼き締めのランプシェードは佐藤さんが作られた作品ですが、同じような焼き締めの作品を3月30日のブログで紹介しており、同じ土を使っていても焼成する際の窯の微妙な温度変化によって色合いが違っています。佐藤さんは昨日も作陶に見え新しい作品を作っておられました、秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日も作陶に来られ成形や新しい作品作りをされますが、自分も始めて二層透かし彫りの花瓶に挑戦し鳳凰の絵柄を切り抜き加工しておりますが上手く出来るのか心配です。



焼き締めのランプシェード

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

透かし模様の菓子器

織部釉を掛けた透かし彫りの菓子器作られたのは田中さんで、先般も透かしの菓子器を作られており、手の込んだ透かしの細工を丁寧に作りこんでいるのに驚きです。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今朝本焼きの窯出しが行なわれランプシェードや花器など色んな形の作品が出来上がっております。作品を出し終えた窯には素焼きをする作品が入れられ次回の窯焚きの手配が済みましたが、壊れることの無いように注意して素焼きに取り掛かりたいものです。。



透かし模様の菓子器

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

化粧土掻き落しで作った鉢は…

紐作りで立上げ化粧土の掻き落しで模様を表した鉢を作ったのは佐藤さんで、今年に入ってからは新しい作品に意欲的に取り組んでおられるようです。今日も先日から作っておられた斬新なデザインのランプシェードを作り終え次回作のアイデアを考えておれるのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日も新しい作品作りをされておりましたが、先日焚いた窯の温度も順調に下がり明日は朝から窯出しが出来そうで、どんな作品が出来上がっているのか楽しみです。



化粧土掻き落しの鉢

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

化粧土掻き落しで作った鉢は…

紐作りで立上げ化粧土の掻き落しで模様を表した鉢を作ったのは佐藤さんで、今年に入ってからは新しい作品に意欲的に取り組んでおられるようです。今日も先日から作っておられた斬新なデザインのランプシェードを作り終え次回作のアイデアを考えておれるのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日も新しい作品作りをされておりましたが、先日焚いた窯の温度も順調に下がり明日は朝から窯出しが出来そうで、どんな作品が出来上がっているのか楽しみです。



化粧土掻き落しの鉢

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

季節にあわせ…桜満開のランプシェード

桜模様のランプシェード…季節に合わせて桜満開といった感じに出来上がりました、作られたのは佐々木さんで、一緒の窯出しで一回り小さな織部釉を掛けた作品も出来上がっていました、早速灯りを燈して夜桜を楽しんだのでしょうか…!。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、今日知人が構築している穴窯が窯焚きを近日中に行なうとの事で、作品の焼成をお願いに行ってこようと思っております。昨年行なう予定で作品を作っておいたので、どのような焼き上がりになるのか楽しみです。また今日作陶に見える吉田さんはどんな作品を作られる予定でデザインを描いてこられるのでしょうか。

桜満開のランプシェード

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

手作りオンリーワンの茶香炉

茶香炉で香りを楽しむ…それも手作りのオンリーワンの香炉で、作り手だから出来る贅沢な一時を過ごすことが出来るのは高橋さんです。茶香炉は何個か作られているようですがそれぞれの作品に愛着があるのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、作陶に来られる方達は作られる作品のそれぞれに思いを込めて作られているので、本焼き焼成などには万全を尽くしております。今日も早朝から窯焚きを行なっており20時近くになって漸く目的の温度に達しました、これからは徐々に温度下げ21日には出来上がる予定です、思いの詰まった作品がどのように出来上がるのか楽しみにお待ちください。

作り手の思いが込められた…オンリーワンの茶香炉

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

持ち手に工夫を凝らしたカップ

持ち手に工夫を凝らしたカップは色違いで2個、高橋さんが作られました。コーヒーなどを楽しむには程よい大きさで、オンリワンのカップで飲むと美味しさも倍増するのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、タタラ作りでバックをイメージしたランプシェードを作られたり、紐作りで大きな花器を作られたりしておられました。早朝の寒さも日中には気温も上がり、工房の窓を開け満開の桜の花を眺めながらの作陶は作り手の心を和ませたのではないでしょか。



持ち手に工夫を凝らしたカップ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« 前ページ