ロクロ目模様の皿に釉薬の重ね掛け

紐作りで立ち上げたロクロ目模様の皿に、釉薬の重ね掛けをした作品を作ったのは山田京子さんです。大きささも25cm位の手頃なサイズなので使い勝手も良いのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、明日から陶芸に来られる人達のため、作業の下準備をしております。5週目を休んだ3日間でしたが、工房で粘土に触れると頑張ろうと気力が漲ってくるような気がします。明日からの作陶が楽しみです。

ロクロ目模様の皿

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陶芸を楽しむ

丸い台座に立ったフクロウのランプシェード、フクロウは縁起物といわれておりますので、灯りが燈る度に良い事が訪れれば良いと思っております。陶芸を楽しんでいると食器・花瓶・置物など、色んなもを作る機会がます。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、冬季間も陶芸を行なっており、希望日にあわせて作陶が出きるように対応しております。多くの仲間の人達と今年も陶芸を楽しんで行きたいと思っております。

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茶香炉で香りを楽しむ…

手作りの茶香炉で香りを楽しむ、陶芸をしていればこそ出きる至福の時間の過ごし方ではないでしょうか。紹介の手作りでオンリーワンの作品を作ったのは高橋牧子さんです、紐作りでどんな作品でも作られる高橋さんのアイデアは、愛犬と一緒に散歩されている際にでも浮かんでくるのでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では今日は休んでおります、毎月1週目から希望日に合わせ陶芸を行なったおりましたが、5週目を今年から休ませていただく事になりました。果たして休んでどのような時間を過ごせるのか…?…有意義な休みになればと思っております。

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作陶…ワクワク・ドキドキの毎日

白萩釉が微妙な模様を表現してくれた茶碗、何度も同じような釉掛けをしてきましたたが、今回が始めての色合いとなりました。陶芸の窯を入れて年数の少ない工房ですが、作品を作り各工程を終え本焼・窯出しする度に新しい発見の連続です。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では陶芸に来られる皆さんと、絶えず新しい試みしながら作品作りを楽しんでおります。今年はどんな斬新な作品が作りだされるのか、ワクワク・ドキドキの毎日です。

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さり気無く存在感のある作品を…

落着いた色合いの鉢カバーはどんな花でも引き立て、そしてさり気無く存在を感じさせるような作品となっている。鉢カバーを作っても色合い一つで雰囲気が大きく変わる、自分が作ると何時も自己主張の強い作品となってしまう、何時かは引き立てることで、さり気無く存在感を見出して貰えるような作品を作ってみたいと思っている。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、作陶される方がイメージした作品が出来上がるように、工程を考えたりまたアドバイスをし、一緒に陶芸を楽しんでおります。是非一緒にオンリーワンの温もりを感ずる作品を作ってみませんか。

落着いた色合いの鉢カバー

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念願の手作りマイカップ

マグカップを作られたのは中川まいさんで、陶芸を始めてまだ数回しか作品を作っておりませんが、素敵なマイカップが完成しました。お仕事が忙しく、1月はまだ陶芸に来られておりませんが、時間を調整され、また作品を作って欲しいと思っております。秋田市の手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、7時から今年2回目の素焼きの窯焚きを行なっております。また作陶をされたり、透かし模様を切り込み加工をされたり、各自がイメージされた作品を楽しみながら作っております。

念願の手作りマイカップ

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ぬくもりが感じるランプシェード

桜の模様を切り抜き加工したランプシェードを作ったのは斎藤昇子さんです、オンリーワンのランプシェードを次から次えと形にされ、出来上りも素晴らしく、今度はどんな作品を作られるのかと、何時も楽しみにしております。今日の秋田市内は昨夜からの雪で、朝7時から2時間半も雪寄せに時間がかかりました。手作り工房創遊舎「陶恵窯」には、吹雪の悪天候に関わらず陶芸に来て頂きました。おしゃべりなどをしながら楽しく作陶し想い出に残るような作品を作って欲しいと思っております。

ぬくもりが感ずるランプシェード

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可愛いカエルの土鈴

可愛いカエルの土鈴を作ったのは吉田悦子さんです。何時もユニークなアイデアに富んだ作品を作っており、陶芸に来られる度に今度はどんな作品を作られるのか注目しております。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、一度試作品を作った焼酎サーバーを、コックの位置などを注意して作ったりしておりました。自分も1週間ぶりに作陶、30cm位の大きさの花瓶を作ってみましたが、出来上がりが気がかりです。

可愛いカエルの土鈴

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手作りのネズミがいっぱい…

干支に因んだ小さなネズミの置物を、一匹・一匹手作りし工房に飾ってある。小さなネズミが多くの友達を、連れてきてくれればと思っております。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、今年早くも窯焚きを、素焼き1回・本焼2回行なっており、作品も順次紹介しております。昨年末から作っていた土鍋も昨日ブログで紹介しました、今年も手作りの温もりを感じさせる作品を、工房を訪れる皆さんと一緒に、沢山作って行きたいと思っております。皆さんも是非工房に遊びにいらして下さい、お待ちしております。

 

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窯出しされた土鍋

鍋用の粘土を使って作られた鍋は、釉薬も鍋専用のものを使っております。今回は田中征子さんの作品の紹介です、一人用の鍋・絵付けされた二人用の鍋、どれも本人が思い描いていたように出来上がったようです。持ち帰られ最初の鍋料理は何になるのか気になります…、手作りの鍋で好みの食材での料理…至福の夕餉を楽しむ事が出きるのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、陶芸を楽しみに来られる方達が、イメージした作品が作られるように、アドバイスやお手伝いをしております。陶芸に興味をもっておられましたら、是非一緒に楽しんでみませんか。

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大胆なつくりの茶香炉

粘土と手の赴くままに作られた茶香炉、作られたのは大野麗子さんです。一見して遊びで作ったように見えますが、何度も作品を作られている人が、今回の作品のような形で完成させるには、勇気が行った事でしょう。紐作りでどんな形の作品でも作る事が出来る大野さんが、今回作られたようなイメージで、自分も何時かは器を作ってみたいと思っています。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、今日窯出しが行われ、昨年末から挑戦していた鍋などが完成しました。出来上がった作品を、明日のブログで紹介したいと思っております。

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茄子の絵皿

茄子の絵を描いた25cm位の大きさの皿を作ったのは、佐藤美智子さんす。先日陶芸に来られた時に、作品を手にとられ出来映えに喜んでおられました。また新しい作品も作られ、楽しく過ごしていただきました。秋田市・手作り工房創遊舎は、今日は休ませて頂きました、明日は今年最初の絵手紙講座があり、どんな題材で描かれるのか楽しみです。陶芸に来られる方達はどんな作品を作られるのでしょうか。

茄子の絵皿はどのように使われるのでしょうか

 

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オンリーワンの雛人形

絵付けされた雛人形は手の込んだ工程が多く大変ですが、出来上がった時の喜びは格別ではないでしょうか。作られたのは山田眞紀子さんです、雛人形は先般陶芸に来られた時に、持ち帰られましたので、もう飾られている事でしょう。手作りの雛人形で、雛祭りを祝う事が出きるのは最高の楽しみでしょうね。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、今日も陶芸を楽しみにしてこられる方達のため、駐車場の雪寄せを済ませてお待ちしております。楽しく思い描いている作品を作っていただければと思っております。

手作りオンリーワンの雛人形を
飾っての雛祭り待ち遠しい事でしょうね

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葡萄模様の花器

葡萄の模様を貼付け表現した花器を作ったのは斉藤幸子さんで、紐作りで立ち上げ黄瀬戸の釉薬を掛けいるようです。出来上がった花器にどのような花を活けてみようかと、色んなイメージが広がってくるのではないでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、朝6時から今年2度目の本焼きの窯焚きを行っております。22日には窯出しが出きる予定です、どんな作品に出来上がるのか楽しみにしてお待ちいただければと思っております。

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縁起物のフクロウの作品

フクロウの置物は縁起ものなので、作られる方も多いようです。一人で何作品も作られ、プレゼントされる方もおります。紹介の作品は山田京子さんが作られたフクロウです、山田さんも何個かフクロウを作られておりますが同じものがなく、全てがオンリーワンの作品です、新年初の作品は何処に飾られるのでしょうか。秋田市・手作り工房創遊舎「陶恵窯」では、昨日も新年始めての作陶の方達が、粘土の感触を楽しみながら作品作りを楽しんでおりました。一作でも多く気に入った作品を作っていただければと思っております。

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