いつかロングステイ!⇒ 今マレーシア

2013年1月から、クアラルンプール暮らし(MM2H)。
それまでの神奈川生活、移住候補地への旅行。マレーシアの海。

ンガイ島 スノーケリング

2015-02-26 17:36:01 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)

朝7:00、朝食を食べに行く時に見た朝日。
夜は満ち潮で、朝は再び引き潮。

朝9:00から16:00まで、ホテル前でスノーケリング




海中はあいにく魚は少なく、細かい浮遊物が多かったけれど
上から眺める景色は綺麗で、見ていて飽きなかった。
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アオナン⇒ンガイ島(行き方)

2015-02-23 17:50:37 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)
『Krabi Aonang beachのホテル→Hat Yao pier→Koh Ngai』という
行き方だけ、体験したのでご紹介。

最初にざっくり言うと、乗車~下船は約6時間の道のりだった。
海上でロングテイルボートに乗り換えあり。
では、いってみよー
・・・・・・・・・
9:00 アオナンのホテルロビーでvan待ち
(前日空港で買ったチケット持参)

9:36 乗り合いvan来た
(他のホテルから拾ってきて、うちが最後の客。
おー、でっかい人達で満パン
かろうじて1人席に夫と、最後列の長座席に自分が入れそう。)


10:13 一時停車
(どうしたのかな、と思ったら、でっかい人を2人連れてきた
え!?と車内苦笑。うちしか小さいのいないので、
1人席から長座席に夫が移動して自分の隣りに。
なんとか詰めて長座席は4人がけで乗れた。
もう一人は運転席の隣りへ。
運転手さんとうち以外、欧米人の大人ばかりで15人の満車)

11:27 ガソリンスタンドで給油&トイレ休憩

(お菓子、飲み物も少し売ってた。
女性用トイレは2室で手桶式。ペーパーは持参必須。)

11:37 再び出発

12:15 Hat Yao Pier到着
(商店内で船のチェックイン
名簿に記入。胸に貼るステッカーくれる。
これがどの島で降りる人かの判別に役立つ。)

(しばらく自由行動。
アイス、ジュース、お菓子、パン、ビール、
カップラーメンなど売ってる。
トイレも4室くらい。5バーツ。手桶式。ペーパーは個室外にあった。)

(同じ型のvanが次々来て、商店は居場所なくなってきた。)

13:27 同じく商店内で待っていたリペ(Lipe)行きの人々、
船着き場に案内されて行った。大勢いる。

14:14 ンガイ(Ngai)、ムック(Mook)、クラダン(Kradan)行きも、
船着き場へ呼ばれる。乗船開始。

(船着き場には、さっき呼ばれて行ったリペ行きの人々が、
青空の下、コンクリートの上で今まで待たされてた
写真奥の塊の人たちがそう。
Lipe方面行きの船も、うちの船と同じ時間から、乗船し始めた。)

14:21 中型船に乗り込んで、出航

14:50 Koh Mook行きの人々は、
お迎えのロングテイルボートが来て乗り換え開始

15:00 同じ場所のまま、Koh Kradan行きの人々も
お迎えが来て乗り換え開始


15:06 Ngai方面行きの中型船再び出発
(波高く、揺れてきた。エアコン効かず、暑い
汗が顔伝ってる人いた。)

15:25 Koh Ngai行き 海上で乗り換え開始

15:32 ロングテイルボート出発
(3名ボートクルー、12名客 乗船。)

15:50 浜辺到着

(降りる時はヒザくらいまで水に入った。
ちなみに帰りは乗り込み時に腰上まで水に入った
海岸にCoCo Cottageの方が2人お出迎え。
うちと、もう1組の女性2人組が同じホテルへ。
その方々の大きなバックパックを背負ってあげてた。)

16:03 CoCo Cottage到着~
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ココ コテージ(ンガイ島)

2015-02-22 23:38:04 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)

ンガイ島(Ngai)ではココ コテージ(Coco Cottage)に2泊。

1泊目、早速水着に着替えて「泳ぐぞー。」と出てったら
水が引いて死珊瑚がむきだしになってしまっていた
16:50

さっき船で着いて、浜辺を歩いてきた時には海があったのに
16:00


あきらめきれず、海に向かって歩き出すが
しばらく歩いても足首止まりなので断念。

「泳げる時間は明日の10:00~15:00頃。」だそう。

フフッ。今回の宿はそんな泳げない場合でも、
快適な宿だからOK

デッキチェアーがご丁寧に並んだりしてなくて、
各自動かして、好きな場所で寝られる

海に面して広々と場所があるので、人と近くなくていい。

併設のレストランが、美味しい。
昼も夜も、ここで注文して食べた。
家族連れでも二人でも、男性同士でも、
それぞれに気にせず楽しめるくらいの規模。

自然素材で造られた空間で気持ちいい。天井が高いのもいい。

ホットシャワーが出る。
部屋もしっかりした木でできてて、おしゃれで機能的。

蚊を見なかった。不思議なんだけどレストランでも煩わされなかった
もちろん、部屋は持参のベープを差して、出る時も虫除けスプレーは
してたけど。それでも、いる場所なら普段は夫が刺される。

ここは、やるなぁ。かなり、海ステイ通な人が考えたんじゃない

ビーチフロントのコテージも、目の前を人が歩かない
ちょっとした池で近寄れなくしてあるので、歩道は池を挟んで海側。

潮が引いて泳げない時間も、
向こうには奇岩が見えて、手前にはゴツゴツの死珊瑚と、
珍しい風景なので、見てるだけで楽しめた。
お菓子食べたり、寝たり、しゃべったり。本読んでる人も多かった。
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クラビ アオナン散策

2015-02-18 22:40:49 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)
初のクラビ。アオナンビーチへ。
「こんなに広いんだぁ。1泊じゃ足りなかったなぁ。」
お土産屋さん、デイトリップを扱うお店も色々あった。

海沿いにはマッサージ屋さんがずらっと。
タイ古式は200バーツ/60分、300バーツ/60分のお店があって
大通りから遠いお店だと安いのが面白い

お店が沢山あって、歩道は広いので
ちょっとしたグループで歩いても安心なところがgood。
観光客は欧米人ばかりで、ご年配が多くいらしてたのも納得。

KLから近いので、次は2泊くらいで行って、色々見てみたい
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クラビ空港⇒アオナン シャトルバス

2015-02-17 17:57:56 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)
クラビ空港から、シャトルバスでアオナンのホテルへ。
空港のカウンターでチケットを買って(150バーツ/人)、外へ。

空港出口で待ってた担当者のお姉さんにチケットを見せて、
ホテル名を申告

乗り込むと、新しくてすっきり綺麗なバスだった。
「おー、これはいい。」
バスの座席が穴開いてないし、どこも破れてない。いたって清潔だー
大きな荷物がある人は、運転席の後ろの広いスペースへ置く。
そのうち山積みになった。

うちは一番乗りだったので、座って人が埋まるまで待ち。30人乗り。
小さいリュックしか持ってないので、膝に荷物を置いておいた。

15:00うちが乗車
→15:25満席になり、空港出発
→16:36アオナンビーチから徒歩10分の、我が家予約のホテル着

運転手さん、黙々と停車しては次へ行くので
途中からみんな心配になって、
運転席へ行って「○○ホテルは行く?」って尋ねてた。

空港にいたお姉さんから、寄るホテルのリストは渡ってたみたい。
でも、海外では過信しないで、そうやって尋ねた方が無難
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クラビ空港で手配作業

2015-02-15 21:33:13 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)
クラビ/ンガイ島3泊4日、1泊目はクラビ。
KLIA2からAir Asiaで約70分のフライト。あっという間だった

ゲートを抜けたら

まずは
空港のATMでバーツを調達。
英語を選んだのに、最後だけタイ語の2択ボタンに
変わっちゃうのには焦った。3回くらいやり直してしまった。
結局よくわからないまま、「YESかNOじゃない?」とか見当つけて
選んじゃった。タイ語はお手上げー
・・・・・・
次は
『明日発 ホテル⇒ンガイ島、3日後発 ンガイ島⇒クラビ空港』の
チケットを調達。

船はTIGERLINE HI SPEED FERRY

(写真ボケてしまった。
Kradan島とMook島は、Ngai島に行く途中に下船。
海上でお迎えのロングテイルボートに乗り換える。Ngai島もそう。)

Guide M Travel&Tour Serviceという
オレンジ色の大きめで目立つカウンターで購入した。
乗り合いvanと、船が付いてる。
片道1,050バーツ/人。(1バーツ≒3.6円)

・・・・・・・・
最後は
空港⇒アオナンビーチのホテルの
シャトルバスチケットを調達。
荷物もリュックだけだし、
急ぐ旅でもないので、これでいいかな。150バーツ/人。

「ほー、やっとここまで出来た。」と思った時には
50分位経っちゃった。一緒に降りた人達の姿なし。

でもよかった、3日後の空港着までチケット取っておけば
後は途中で考えずに乗っかってくるだけだ



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クラビ/ンガイ島 3泊4日

2015-02-13 15:23:23 | 2月 タイ(クラビ・ンガイ島)
先週から今週、タイの島へ行ってきました

有名な『クラビ(Krabi)』1泊と、
聞いたこともなかった『ンガイ(Ngai)島』2泊です。
またしても夫がどこからか探してきました。
ンガイ島はコ ハイとも呼ばれています。

クラビではアオナンに泊まりました。
アオナン(Aonang)は海があって、繁華街も広くて
整然とした街づくりが印象的でした

ンガイ島は潮の満ち引きによって
朝と昼近く、夕方と夜でも
全然違う様子になるのが面白かったです。
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