昨日取り上げたThe Temptations、
彼らは早くからFUNKを取り上げていましたが、私が一番FUNKを感じるのがこのあたり('75〜'76)でした。
以前も取り上げましたが、
The Temptations - Shakey Ground
この曲、実はFunkadelicの初期のGuiatrist、Eddie HazelとBassのBilly Nelsonが参加しているのです。
Eddieは何と作曲にも名を連ねている。かっちょ良すぎる!
The Temptations - A Song For You

何を今更と思うでしょうが、言わせて下さい、Eddie Hazelかっちょいい!
しばらくJimi Hendrixのフォロワーとしか思っていなかったので、
Eddie Hazel- Relic Delic (Purple Hazel)
もうこのリフJimi Hendrixの『Message Of Love』そのもの(笑)。
Jerome BraileyのDrumsとのコンビネーションが絶妙!
この人Guitarだけじゃなく作曲も結構していたようで、クレジットを彼の母【Grace Cook】名義にしていたので、全然気がつかなかったなあ。
母に印税が支払われるようにと、クレジットを母名義にしたなんて泣ける。
Funkadelicの【Standing on the Verge of Getting It On】ってアルバムは全曲彼の作曲であった(Grace Cook)名義。
『Funkadelic - Standing On The Verge Of Getting It On』
リフがかっちょいいんだよね、Rhythm Guitarも絶妙。
Rockテイストではあるけど、ノリは全くもってFUNKだ。
Funkadelic - Red Hot Mama
コーラスなんかGospelっぽいし、どうしようもなくFUNKだよん。
代表曲であるMaggot Brainはあまり好きじゃないけど...
そう言ったわけで【FUNKなGuitarist】初回はEddie Hazel、少しずつですがこのテーマでアップして行こうと思います。
今後もまたよろしくお願いしま〜す!
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彼らは早くからFUNKを取り上げていましたが、私が一番FUNKを感じるのがこのあたり('75〜'76)でした。
以前も取り上げましたが、
The Temptations - Shakey Ground
この曲、実はFunkadelicの初期のGuiatrist、Eddie HazelとBassのBilly Nelsonが参加しているのです。
Eddieは何と作曲にも名を連ねている。かっちょ良すぎる!
The Temptations - A Song For You

何を今更と思うでしょうが、言わせて下さい、Eddie Hazelかっちょいい!
しばらくJimi Hendrixのフォロワーとしか思っていなかったので、
Eddie Hazel- Relic Delic (Purple Hazel)
もうこのリフJimi Hendrixの『Message Of Love』そのもの(笑)。
Jerome BraileyのDrumsとのコンビネーションが絶妙!
この人Guitarだけじゃなく作曲も結構していたようで、クレジットを彼の母【Grace Cook】名義にしていたので、全然気がつかなかったなあ。
母に印税が支払われるようにと、クレジットを母名義にしたなんて泣ける。
Funkadelicの【Standing on the Verge of Getting It On】ってアルバムは全曲彼の作曲であった(Grace Cook)名義。
『Funkadelic - Standing On The Verge Of Getting It On』
リフがかっちょいいんだよね、Rhythm Guitarも絶妙。
Rockテイストではあるけど、ノリは全くもってFUNKだ。
Funkadelic - Red Hot Mama
コーラスなんかGospelっぽいし、どうしようもなくFUNKだよん。
代表曲であるMaggot Brainはあまり好きじゃないけど...
そう言ったわけで【FUNKなGuitarist】初回はEddie Hazel、少しずつですがこのテーマでアップして行こうと思います。
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