Live Information

2012年04月19日 | LIVE Information

以前告知済みですが、私が講師をしている恵比寿のVocal & Gospelスクール【Ato No Records】の講師陣が集結してWestin Hotel TokyoのChapelでLiveをやります。



普段別々に活動しているし、同じスクールでも別な日や別な時間に教えているので、実は全員が集まるのはかなり難しいのです。しかし、今回これを実現します。

全員集まれたのが2回、全員がボイストレーナーもやっているメンバーなので、声が太いためハモっても迫力が違う。

Gospelスタンダード中心であるが、Gospel経験者、興味がある方、いや、別にGospelを知らなくてもかなり楽しめる内容になっています。

是非お越し下さい!

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さてさて、もう1丁!

吉田英樹が普段あまり歌わない、Southern Soul、Deep Soul系の曲を中心に、魂を込めてお送りします。

Deep Soul Night!

4月28日(土)
Motion With 吉田英樹 Live @ 自由が丘Mardi-Gras

0337226892
自由が丘Mardi-Grasのサイト

Open 19:00/Start 20:00(2stages) charge\2500

吉田英樹(Vo.)
村上こうよう(Tb)
斎藤幹雄(Tp)
千葉純治(Keyb)
高山毅(Bass)
磯部潤(Drs.)

Guest Dr.駒澤(Vo.)

村上こうよう率いるMotionは2管のHornsをフューチャーしたInst.バンド。それに吉田英樹が加わるといきなりSouthern Soul的バンドになるんだなあ、これが(笑)。

今回はKY SessionでおなじみのDr.駒澤をゲストに迎え、Sam & Dave等の曲をやっちゃいます。

今回はDr.がファルセットを封印してお送りします。


お待ちしていま〜す!



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FUNKなGuitarist #3〜Ray Parker Jr.

2012年04月18日 | FUNK



FUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNK


FUNKなGuitaristなんてあまりにたくさんいるけど、私がまだ若かった頃に衝撃を受けたGuitaristを紹介しているこのコーナー。

今回はあのGhost Basters(1984)で有名なRay Parker Jr.。

あの一件では盗作問題でも有名になったが、元々彼はStevie Wonderのバンドに参加していた。その後Barry WhiteやHerbie Hancockのセッション等を経て、Ray Parker Jr. & The Raydioとしてアーティストデビュー、大成功した。

私に最初にインパクトを与えたのはStevieやBarry、Raydioとかでなく、Herbie Hancockのこの曲なのである。
最初NHK-FMで聴いて衝撃が走った。


Herbie Hancock - Doin' It



70's〜80'sのSoul/FUNKのセッションで大活躍したGuitaristである二人、Wah Wah WatsonとRayの共作である。
Wah WahがBassも担当。出だしのGuitarはRayだと思われる。

さて、Raydio時代にはたくさんのFUNK曲がある。

その中でも、こいつは最高!

ほとんどRayがプレイしているサウンドもかっちょいいが、Arnell Carmichaelのハイトーンリードがたまんない!

Ray Paker Jr. & Raydio - It's Time To Party Now



Rayのソロ名義である【Woman Needs Love】収録のこのインストもヤバい!

Ray Parker Jr. - Still In The Groove


さてさて、もう1曲。RayはRufus Featuring Chaka Khanの2ndアルバムに自作の曲を提供している。

1974年にR&B #1のヒットになったこの曲だ。


Rufus Featuring Chaka Khan - "You Got The Love" (1974)



イントロのGuitarカッティングはどう聴いてもRayによるもの。ちなみに同アルバムにはStevie Wonder作曲の『Tell Me Something Good』が収録されている。これはけして偶然ではないだろう。Stevieの口利きで楽曲提供になったのかな?

RayはDetroit(Michigan州)出身だったから、Stevie(Saginaw, Michigan)と同郷。

どう?

Ray Parker Jr.かっちょいいんですよ。



FUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNKFUNK

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FUNKなGuitarist #2〜Earnie Isley

2012年04月11日 | FUNK
すっかり桜も満開、昨日は初夏を思わせる陽気でした。

FUNKなGuitaristと言うシリーズを始めたものの、#1のEddie Hazelで止まっていました。

しかし昨日アップしたThe Isley BrothersのEarnie Isleyは絶対的にFUNKなGuitaristです。

Isleysの歴史の中でももっともFUNKな曲のひとつがこれ!

1975年に全米4位、R&B1位まで上り詰めたのがこのFUNKナンバー。

The Isley Brothers - Fight The Power (Part 1 & 2) (1975)


この曲を収録したアルバム、【Heat Is On】は全米、R&Bともに1位まで登り詰める大ヒットになりました。彼らの魅力はFUNKのみにあらず、バラード系がまた素晴らしいバンドでした。何といってもRonaldo Isleyの声は芸術的!

Heat Is On


EddieもEarnieもJimi Hendrixに多大な影響下にありました。

私はJimi自体かなりのFUNK Guitaristだと思っています。いつかアップする予定。



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WHO LOVES YOU BETTER - Isley Brothers

2012年04月09日 | FUNK
私がThe Isley Brothersのレコードを初めて買ったのが1976年、高校1年の時。このシングルであった。

A面がPart-1、B面がPart-2、当時はそんなのが多かったな。

Who Loves You Better - Isley Brothers


ラジオ(多分糸井悟郎さんのソウルフリーク)で聴いてやたら欲しくなって町のレコード屋さんに走った。600円也。

当時のお小遣いが3000〜5000円ぐらい、LPなんか2ヶ月に1枚買えればいい方だった。今みたいにインターネットなんかありゃしないので、もっぱらFMやAMのラジオのエアチェックで情報を得ていたのだ。

ジミヘンマナーのEarnieのGuitarをフューチャーしたナンバー。シングルでこれほど弾きまくっている曲はThat Ladyぐらいか?

Jimi Hendrixを聴いてひっくり返ったのはこれより約1年程前。

Jimiは英国でメジャーデビューする前はThe Isleysのバック等で弾いていた。それも一時はIsleysの家に住み込みだったと言う。要はEarnieのGuitarは正真正銘のJimi直伝だったのである。

このアルバムに収録されている。

The Isley Brothers/Harvest Of The World




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4月のLive

2012年04月09日 | soul,r&b
桜満開〜!今日は初夏の暖かさですねえ。

桜も満開、植物も動物も起きてきてにぎやかになってきました〜。




以前告知済みですが、恵比寿のAto No RecordsのGospel講師が集まってWestin HotelのChapelでGospel Liveを催します。




別々の日にレッスンしてるし、みんなが集まるのはミーティング時かParadisoの時ぐらい。今回はがんばって集まって、リハを2回やるぞ

これは見逃せないじょ〜!


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そしてゴールデンウイーク初日にはこんなLiveが!

4月28日(土)
Motion With 吉田英樹 Live @ 自由が丘Mardi-Gras

0337226892



Open 19:00/Start 20:00(2stages) charge\2500

吉田英樹(Vo.)
村上こうよう(Tb)
斎藤幹雄(Tp)
千葉純治(Keyb)
高山毅(Bass)
磯部潤(Drs.)

Guest Dr.駒澤(Vo.)

村上こうよう率いるMotionは2管のHornsをフューチャーしたInst.バンド。それに吉田英樹が加わるといきなりSouthern Soul的バンドになるんだなあ、これが(笑)。

今回はKY SessionでおなじみのDr.駒澤をゲストに迎え、Sam & Dave等の曲をやっちゃいます。






これも見逃せない!





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FUNKなGuitarist #1〜Eddie Hazel

2012年03月10日 | FUNK
昨日取り上げたThe Temptations、

彼らは早くからFUNKを取り上げていましたが、私が一番FUNKを感じるのがこのあたり('75〜'76)でした。

以前も取り上げましたが、



The Temptations - Shakey Ground



この曲、実はFunkadelicの初期のGuiatrist、Eddie HazelとBassのBilly Nelsonが参加しているのです。

Eddieは何と作曲にも名を連ねている。かっちょ良すぎる!

The Temptations - A Song For You





何を今更と思うでしょうが、言わせて下さい、Eddie Hazelかっちょいい!

しばらくJimi Hendrixのフォロワーとしか思っていなかったので、


Eddie Hazel- Relic Delic (Purple Hazel)



もうこのリフJimi Hendrixの『Message Of Love』そのもの(笑)。

Jerome BraileyのDrumsとのコンビネーションが絶妙!

この人Guitarだけじゃなく作曲も結構していたようで、クレジットを彼の母【Grace Cook】名義にしていたので、全然気がつかなかったなあ。

母に印税が支払われるようにと、クレジットを母名義にしたなんて泣ける。

Funkadelicの【Standing on the Verge of Getting It On】ってアルバムは全曲彼の作曲であった(Grace Cook)名義。

『Funkadelic - Standing On The Verge Of Getting It On』



リフがかっちょいいんだよね、Rhythm Guitarも絶妙。

Rockテイストではあるけど、ノリは全くもってFUNKだ。


Funkadelic - Red Hot Mama



コーラスなんかGospelっぽいし、どうしようもなくFUNKだよん。


代表曲であるMaggot Brainはあまり好きじゃないけど...


そう言ったわけで【FUNKなGuitarist】初回はEddie Hazel、少しずつですがこのテーマでアップして行こうと思います。

今後もまたよろしくお願いしま〜す!


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History Of Motown Tour 2012

2012年03月09日 | FUNK
すっかり放置してます〜、最近はLive Infomationのみのアップになってしまいましたが、たまに更新しますのでよろしくお願いします!


先日横浜Blitzで行われたhistory of Motown Japan tour 2012を見てきました。

目玉は元The TemptationsのRichard Street。彼をメインに立ててThe Temptationsを再現するという企画。

前座はLadeezとT.F.Oが演ずるFour Tops、他。

Ladeezはこのツアーのために結成された女性3人組。Jackson 5やThe Supremes、Martha & The Vandellasのヒットナンバーを歌った。それぞれしっかりした技術と声を持ったメンバーだったが、なんか営業っぽくてそれなりな感じ。

T.F.O.のFour Topsはなかなか良かった。

そして真打ち、Richard Streetの登場。

1942年の生まれだから、今年70歳を迎えるんだね。それにしてはめっちゃ若い。

T.F.O.のメンバーはそれぞれかなりの実力の持ち主が揃っていた。

選曲は初期のGet ReadyやMy Girl、Ain't Too Proud To Begもやったが、Richardが加入してからの2期の曲が多かったかな。Cloud Nine、Ball Of Confusion、もちろんPapa Was A Rolling Stone、Just My Imagination等もやってくれた。

Dennis Edwards役のリードがかなりイイ感じで、Dennisの怪獣っぽさも出ていた。まあ彼ほどダイナミックでは無かったが...

ファルセットリードもかなりイイ感じで、さらにBassの声にはマジで痺れた。その4人只者ではないな。しかしアメリカにはこんなのがゴロゴロいるんだろうな。

彼らの振り付けもかなり本格的で、逆に本家のRichardは歳のせいか動きにキレは無かった。まあ70歳目前と言うことでステージに立っているだけでも凄いのだが。

バンドは並みだったな。

ただ横浜Blitz自体は結構埋まっていたが、私はGrouponで半額チケットを購入、数日前には招待券も結構出回ってたみたい。ちょっと集客に無理があるのかな?って思っちゃった。

しかしまあ生きたLegendを拝見出来て良かったです!

Richard Streetありがとう!元気でまだまだ現役を続けて下さいね〜。



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今月のLive

2012年03月05日 | LIVE Information


今年に入ってから、自分の主催イベントはあったものの、Liveはまだありませんでした。

しかし3月は3本、それも10(土)、12(月)、14(水)と飛び石Liveなのです(笑)。

3/10(土)
小畑智史 with 吉田英樹 Live @赤坂G's Bar


Open 19:00 Start 20:00(2stages)
Charge : 投げ銭制
小畑智史(Piano)
吉田英樹(vocal)
Guest : Kaija(Vocal) From Paradi-Soul

今回は弟子のKaijaをゲストに迎えてお送りします。Paradi-Soulの他のメンバーも来る予定。
先日48歳の若さで急死したWhitney Houstonに追悼の意を表し、一部Tributeコーナーを設けようと思っています。

東京都港区赤坂2-15-13 三東ビルB1F
03-6303-2363  G's Barのサイト


3/12(月) KY Session @ 自由が丘Mardi-Gras
Open 19:00 Start 20:00〜(2stages) Charge¥2,100
R&B / Soul / Gospel /FUNK
吉田英樹(Vocal)
鹿島達彦(Bass)
小西真澄(Keyb.)
阪口誠(Guitar)
山村牧人(Drums)

Guest : Maiko

久々のKY Session、先日亡くなったWhitney Houstonをこよなく愛するシンガー、【Maiko】を久々にゲストで呼びました。

彼女を交えてWhitney Tributeコーナーを設けます。

気心の知れた仲間とやるのは楽しい!

そして70’s Soulを中心にポップスもSoul仕立てに味付けします。

東京都世田谷区奥沢5-29-10 リブレB1
03-3722-6892 Mardi-Grasのサイト


3/14(水)White day Special @ 六本木Real Diva’s
Open 19:00 Start 20:00(2stages)Charge ¥3,000
吉田英樹(Vocal)
Dr. 駒澤(Vocal)
寺田雅彦(Piano)

久々のDr.駒澤登場、White dayに男性Soul Duo、Soulナンバーをたっぷり聴かせます。Pianoはアメブロ仲間でもある寺田氏、前々回のRDもかなり盛り上がったので、めっちゃ楽しみ!

東京都港区六本木3-15-24 ウイン六本木ビル3F
TEL 03-6438-9360 FAX 03-6438-9361
Real Diva'sのサイト

お待ちしていま〜す!




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Soul TrainのDon Cornelius氏死去

2012年02月06日 | soul,r&b
私の音楽のバイブルと言える黒人音楽番組【Soul Train】の創始者であり、司会者としても長らく活躍した【Don Cornelius】氏が昨日亡くなった。

私にとっては最大の師匠とも言える大きな存在でした。

$Soul-Jam〜吉田英樹のSoul/R&B歌唱法

70'sには日本でもTV放映していたこのSoul Train、私がまだ高校生だった時代、毎週23時過ぎ(家族が寝静まった頃)にチェックしてたんです。あのBaritoneと言うよりはBassボイスと言った方がいい低い声にはシビレたものです。

Soul Trainのテーマとして親しまれているのがこのMFSB(Philladelphia Internationalのハウスバンド)Featuring The Three Degreesの

『The Sound Of Philadelphia』





そして多分最初に見た頃のテーマはこの曲だったと思う。 

The Soul Train Gang/Soul Train 75





この曲を一番聴いたと思います。

The Soul Train Gang/Soul Train '76





これも懐かしいなあ。BassはAlphonso Johnsonだな、きっと。

Hollywood Disco Jazz Band Feat. The Waters /Soul Train '78-79





The Waters/Up On Soul Train




The Whispers/Up On Soul Train





私の大好きなVocal Group【The O'Jays】は何度もSoul Trainに出演してました。この曲は私もよくLiveで歌う曲です。Donが紹介してるところから、どうぞ。

The O'Jays perform "Backstabbers" on Soul Train




こんなパロディがあるほどの番組、そしてDonの存在だったんです。

Old Train


死因はどうやら自殺だったようです。何とも悲しい最期になってしまいましたが、Soul Musicの興隆、そして黒人文化の推進には彼の功績無しにはありえなかった事でしょう。


Mr. Don Cornelius、ありがとうございました。

あなたの思い出は我々の心の中に生き残っていきます。

ご冥福をお祈りします。



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Live Information〜歳忘れLive

2011年12月20日 | LIVE Information
更新が滞っている間に、12月も残り10日余りとなってしまいました。

やり残したことがたくさんあります、それでも時は容赦なく過ぎ去っていきます。

毎年暮れには反省、新年には心新たに『今年こそは!』と思いますけど...

『今年はやったなあ、思い残すことも無いぞ』、なんて年はきっと来ないんだろうなあ。

まあしかし少しでも進歩したと言う感触があったらいいね。


今年はあと2回のLiveがあります。


久々のKY Session、ベテランメンバー


12/28(水)KY Session Featuring Dr.駒澤 @ 自由が丘Mardi-Gras

Charge ¥2100 open 19:00 start 20:00(2stages)

吉田英樹(Vo.)

鹿島達彦(Bass)

阪口誠(Guitar)

小西真澄(Keyb.)

山村牧人(Drs.)

Guest:Dr.駒澤(Vo.)

Soulの名曲中心、またPops曲をSoul仕立て等、バラエティーに富んだ内容です。

Dr.駒澤とのコンビも回を重ねるごとに絶妙になって来ましたぞ。

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12/30 Motion With 吉田英樹 @ 西荻窪Terra

charge ¥2500 open 18:30 start 19:30


Horn入りFunk 系インストバンド、【Motion】がSoul singer 吉田英樹を迎えてDeepなSoulをPlayします。


吉田英樹(Vocal)

村上こうよう(Tb.)

斎藤幹雄(Tp.)

平賀篤(Keyb.)

鹿島達彦(Bass)

未定(Drs.)


毎回メンバーが違うMotionだが、未定のDrs.以外はTower Of PowerのTribute Liveをする時のメンバーである。そう言たった意味でレギュラーメンバーと言える。Bassの鹿島とは1日おいて連チャン(笑)、他ではやらない曲が多いので非常に楽しみです。

歳忘れLive、是非来て下さい!














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