むう、腑に落ちない。
仮に本人がここに辿りついてもいいや。
こっちの話をまともに聞いてくれなかったのだし。
(3日前に)鉛筆を借りたらしいのだが、借りた記憶がない
ボールペンは常時持ってるので、
鉛筆orシャープでなくてはならない場合(orもしかしたらボールペンをたまたま忘れてた場合)でなければ借りる可能性はない
さらに、その場所でやった作業で、ペンを使う要素が無い
(カッターと定規とマットとテープで事足りることしかしてない)
探しても当然見つからない
といったことを説明しても聞く耳を持ってくれない
確かに貸したの一点張りで、何か証拠や論理を示すわけでもなく。
僕じゃないだれかじゃないかと言っても、聞いちゃくれないし
(異性だけど)同じ名字の人いるから、そこで記憶がずれたとか、
あるいは年代の近い同性の人と混同したとか、そういう可能性については考えてもくれない。
バカにしてるの?とまで
しっかりしてください
とか
若いのに
とか。
若いのにって言うなら、
あんたの方が年上なんだから、そっちの記憶のがよっぽd
まぁそんな失礼なことは言わないですが。
実際、自分の中にある記憶の状況から考えるに借りてる可能性が低いことはわかるのだし。
その鉛筆が作業に必要で、1本しか持ってないから困るとか言うから、
仮に本当に借りていたとしても、
ものが見つからない以上返しようがないし、
仕方ないから昼休憩のときに鉛筆買ってそれを返そうと、
鉛筆の硬さを聞きにいったら「それじゃ、もういいです」
こっちが本当に記憶が抜け落ちてる可能性についてはゼロだと言い切るつもりはないけど、
でも先に考えたとおり、そのときのことを思い出しても、借りる要素がないのだし…
実際の物は無いのだし…
そっちの記憶がどこかでごっちゃになってるかもってことを少しくらい考えてくれたっていいのに。
なんか痴漢冤罪に遇って、警官に問い詰められたらこんな感じなのかなって思いでした。
一応自分が記憶落ちてた可能性について否定はしないから、万が一思い出したら謝りはするけど…
もちっと譲歩とか、丸く収めようとかいう姿勢を見せてもいいんじゃないのかなぁ…
今日はこのことで一日イライラでした。
とりあえず、「もういい」っていうことにはなったので明日にはさっぱり頭から外そう
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