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私は海外生活20年目、現在はオーストラリアのケアンズに住んでいます。
10年前に出産し、その頃から慢性鼻炎がだんだんひどくなり、風邪を引く回数が 増え、とうとう鼻水の為に睡眠も1時間以上とられなくなったため、2年前副鼻腔炎の手術をケアンズで受けました。
しかしケアンズ医療事情により、日帰り退院でその直後から症状は悪化、2年後また同じ手術を受ける寸前までいきました。
手術を執刀した医者は、手術は成功だったのだから、と術後は抗生物質の薬やいろんな種類のスプレーを処方。それが効かない、と戻るとまた別のスプレーを処方される、その繰り返しが続きました。スプレーの効果が一向に現れないとわかると、今度はアレルギーではないかということで、小麦粉や乳製品を断った食事療法をやってみました。またアレルギー検査をしてダニに反応した為、ダニへの抵抗力をつける注射を8週間続けたり、いろんなことをしましたが、すべて無駄でした。
結局他の医者に救いを求め、再手術を受けることを決心し、手術の順番を待ちました。
しかしその間1年近く、症状は悪化する一方。手術予定が今年4月中旬に決まり、再手術があと3週間に迫った3月末、また同じような結果になったらどうしよう、と悩み、手術延期を申し出、24日に延期されました。 このころは夜を通して鼻をかみ続ける毎日でした。
集中力も体力も落ち始めて眠れずに祈りを捧げたある夜、インターネット検索で「創生」のHP「慢性鼻炎は自分で完治できる」治療法があることを知り、今井さんに相談のeメールを出し、24日手術のため、23日までに決断しなけれ ばならないことを打ち明けました。
今井さんは「それは細菌の感染であり、アレルギーはあるかもしれないが、それは後からでも治療できるので、ガーゼ治療をお勧めする、料金は後回しですぐにでも商品を発送する」とおっしゃってくださり、とてもありがたかったです。
たとえ商品をすぐ送っていただいても、到着までの間十日間くらい見込まれたので、自分でやってみようと思い、昔からの主治医にもこのガーゼ治療法について報告相談し、アンピシリンの処方箋を書いてもらいました。
薬局ではアンピシリンが切れていました。
主治医に事情を話して相談すると、注文したものが着くまで、「アンピシリンはアモキシリンと同じ だからそれで代用しなさい」と言ってくれました。
ちょうど自分用に有効期限前のものがあったのと、息子用に処方された液状のものがあったので、それを使って治療する事にしました。
息子(10才)にはもう抗生物質を飲ませる事はやめたいと思っていたのですが、この前咳き込んでいた時に医者に見てもらった時、処方されたので持っていたのです。
他の医者にも相談し、息子には抗生物質をたくさん使って来たので、もうやめる、ということで合意し、息子用の薬は自分の鼻の治療に使う事にしました。
考えてみると、息子の咳き込むのも、おそらくは鼻炎であろうと思われます。 (息子は幼いころから、口を閉じて鼻呼吸で睡眠を続けたことがありません。いつも気になっていました。)
とりあえず、自分なりの方法で、コットン綿棒を使い、市販のガーゼを買い、奥まで入れるためにマニュキュア用のキューティクルスティックを買い、準備を整え、治療を始めま した。
コットン綿棒にガーゼをまきつけて入れていくと、摩擦感が生じ、いたいのですが、我慢してやっていました。
このガーゼが、今井さんの治療法のガーゼよりもずっと分厚いものだ、と知るのは、10日後の、品物が到着 したときでした。
1日目〜9日目
アモキシリン溶液を9%の塩水でつくり、しみるので子供用パナドール液をまぜたりしました。
こちらのピンセットは、鼻の奥までいれると怪我をしそうな 感じだったのでピンセットでガーゼを奥に入れる事はせず、コットン綿棒を細いガーゼ(幅3センチ、長さ10センチ)でからませ、長さ8センチの綿棒コットンよりガーゼをすこし長めに持ち、すっぽりコットン綿棒が中に入っても取り出せるようにしました。
鼻腔の中が広い事がわかったので、二本のコットン綿棒を角度を変えて同時に入れる事もやってみました。
「長い綿棒が待ち遠しいな」と思いました。鼻腔の粘膜壁全体に薬剤が触れるよう、綿棒をまわしたりしました。
もちろん全部には届かなかったと思いますが、それでも初めてやった時の効果は劇的で、鼻の中がすっきり、これは数ヶ月間ではじめてのことでした。
この治療法をはじめて十日後、 内視鏡、溶解液、糊状溶解液、アンピシリン、鉄製綿棒、撹拌&計量さじ、スポイト、ガーゼ、ビーカー、ピンセット2種類、と説明書きとCDロムが届き、 いままでの自己流やりかたをやめ、本格的に ガーゼをたたんで鼻の中にいれてみました。
今まで使っていたアモクシシリンも捨てました。
11日目
日本製のガーゼは今まで使っていたのよりかなり薄く、ピンセットも細くて、どんどん入ります。奥のかゆいところや、耳の裏側まで届く感じがしました。
今まで、耳が詰まっている様な感じがしたのは、上鼻甲介の下、下鼻道と中鼻道がまじわるところあたりの炎症が原因でした。
説明図のとおり、後鼻漏がじわじわ続けてでてきたので、やはりそのあたりに炎症がある事を確認しました。
12日目(本格的にガーゼ治療を初めて二日目)
届いたガーゼがなくなったので、いままで使っていた伸縮性のある分厚いガーゼを、幅2センチくらいに細く切ってま た半分に折り、まるめて薬剤に浸し、搾ってピンセットで入れて行くと、奥のほうや上まで、うまく入る時もあるけれど、入らない時も多いです。
やはり伸縮性のない、薄いものがいいようです。
しかし、もしうまい具合に全部奥まで入らなかった場合(ピンセットで続けておしこむことに失敗した場合)ガーゼが無駄になってしまうのが惜しい気がします。
くしゃみが出て鼻の中が鼻汁でいっぱいでは治療効果もないだろうから、しょっちゅうガーゼを変えました。
やっと満足できるほどのガーゼの量が中に入り、じっと我慢して待っていると、じわじわもう一方の鼻からも後鼻漏が出て来たので、効き目があることがわかりました。
この日は外に出ていたので、ガーゼ治療が充分に出来ませんでした。
うまく奥まで入らないようになり、翌日は黄色いタンが喉の奥にたまって咳き込み、鼻 がつまっていました。
治療後は塩水で洗浄を しっかりしなければならないこともわかりました。
鼻洗浄は必ずしも必要ありません。薬が流れてしまいます。
13日目
やはりすみずみまで入るのはうすいガーゼだ、と思い直し、今まで買っていたガーゼは unstretched と書いてあるにもかかわらず伸縮性があるので、別のブランドを買ってみました。
Beiersdorf社の、両端がキチンと織ってあり、糸崩れのない for non-stretch dressing retention とある包帯「Handyband」が幅2.5センチで、この治療の為に作られているとも思えるほど。長さ60センチがしっかりと入 りました。
ためしに、右の鼻にこの伸縮性のないもの、左に伸縮性のある分厚いものを使ってみました。入りがたしかなのはやはり伸縮性のない、薄いものです。
しかし分厚いほうが、奥に入れば充満して、全ての粘膜壁にあたって治療効果が出る感じもしました。
充満感は、分厚い方があると思ったのですが、1時間後、とり出してみると、右の方が、ずっとすっきりしていた。
左の方はまだ血がたまっていて、やはり、薄手のガーゼでなければならないことがわかりました。
それと大事なのは、長細いピンセットの使い方。
奥に入れて、押し進める為にすこし開き、すこしもどってまたガーゼをつかむ、その一つ一つの動作を念入り にやらないと痛みが伴うことがわかりまし た。
撹拌用ビーカーと少量だけ使える計量さじの効用もうれしいことです。
2年前ここケアンズで手術をし、麻酔から目覚めた時には、太いガーゼをまるめた長さ7センチくらいの束が鼻にはいっていて、その30分後、退院時にす ぽっと取り出されましたが、まったく今感じるような「すみずみまで」当たる感じはまるでなく、当時、「これが一体、何の役に立つのか」と思ったものです。
やはりこのガーゼ治療法は世界に知らしめるべきだと思います。
ケアンズは慢性的に医者不足で、来月から市民病院の癌治療専門医が3ヶ月の産休にはいるのですが、そのうち2ヶ月は代わりの医者がまだみつかっていな い、と新聞で話題になっています。
もし見つからなければ、おそらくブリスベンかタウンズビルから医者が日帰り出張をすることになります。そういうふうに、ケアンズはやはり過疎地だけあって(観光地として栄えてはいるけれど、なんせ州都ブリスベンから1697キロ、飛行機で5時間)医療面での問題は顕著です。
こうやって、自宅で治療することができることを知らしめれば、なんでもすぐ医者にかかろうとする現代人の意識改革にもなり、オーストラリア医療 界に貢献することになると思います。
ガーゼ治療を本格的にやり始めて3日目。
やっと、本当の治療の効果が分かり始めて来ました。仕事中治療ができなかった昨日は、やはり鼻がでてきたり鼻づ まりを感じました。やはりずっと続けるほど効果があるようです。
最初の1週間は、自分流のやりかたでもずっと続けていたから、効果がでたと思うので、これか らも頑張ろうと思います。
私は海外生活20年目、現在はオーストラリアのケアンズに住んでいます。
10年前に出産し、その頃から慢性鼻炎がだんだんひどくなり、風邪を引く回数が 増え、とうとう鼻水の為に睡眠も1時間以上とられなくなったため、2年前副鼻腔炎の手術をケアンズで受けました。
しかしケアンズ医療事情により、日帰り退院でその直後から症状は悪化、2年後また同じ手術を受ける寸前までいきました。
手術を執刀した医者は、手術は成功だったのだから、と術後は抗生物質の薬やいろんな種類のスプレーを処方。それが効かない、と戻るとまた別のスプレーを処方される、その繰り返しが続きました。スプレーの効果が一向に現れないとわかると、今度はアレルギーではないかということで、小麦粉や乳製品を断った食事療法をやってみました。またアレルギー検査をしてダニに反応した為、ダニへの抵抗力をつける注射を8週間続けたり、いろんなことをしましたが、すべて無駄でした。
結局他の医者に救いを求め、再手術を受けることを決心し、手術の順番を待ちました。
しかしその間1年近く、症状は悪化する一方。手術予定が今年4月中旬に決まり、再手術があと3週間に迫った3月末、また同じような結果になったらどうしよう、と悩み、手術延期を申し出、24日に延期されました。 このころは夜を通して鼻をかみ続ける毎日でした。
集中力も体力も落ち始めて眠れずに祈りを捧げたある夜、インターネット検索で「創生」のHP「慢性鼻炎は自分で完治できる」治療法があることを知り、今井さんに相談のeメールを出し、24日手術のため、23日までに決断しなけれ ばならないことを打ち明けました。
今井さんは「それは細菌の感染であり、アレルギーはあるかもしれないが、それは後からでも治療できるので、ガーゼ治療をお勧めする、料金は後回しですぐにでも商品を発送する」とおっしゃってくださり、とてもありがたかったです。
たとえ商品をすぐ送っていただいても、到着までの間十日間くらい見込まれたので、自分でやってみようと思い、昔からの主治医にもこのガーゼ治療法について報告相談し、アンピシリンの処方箋を書いてもらいました。
薬局ではアンピシリンが切れていました。
主治医に事情を話して相談すると、注文したものが着くまで、「アンピシリンはアモキシリンと同じ だからそれで代用しなさい」と言ってくれました。
ちょうど自分用に有効期限前のものがあったのと、息子用に処方された液状のものがあったので、それを使って治療する事にしました。
息子(10才)にはもう抗生物質を飲ませる事はやめたいと思っていたのですが、この前咳き込んでいた時に医者に見てもらった時、処方されたので持っていたのです。
他の医者にも相談し、息子には抗生物質をたくさん使って来たので、もうやめる、ということで合意し、息子用の薬は自分の鼻の治療に使う事にしました。
考えてみると、息子の咳き込むのも、おそらくは鼻炎であろうと思われます。 (息子は幼いころから、口を閉じて鼻呼吸で睡眠を続けたことがありません。いつも気になっていました。)
とりあえず、自分なりの方法で、コットン綿棒を使い、市販のガーゼを買い、奥まで入れるためにマニュキュア用のキューティクルスティックを買い、準備を整え、治療を始めま した。
コットン綿棒にガーゼをまきつけて入れていくと、摩擦感が生じ、いたいのですが、我慢してやっていました。
このガーゼが、今井さんの治療法のガーゼよりもずっと分厚いものだ、と知るのは、10日後の、品物が到着 したときでした。
1日目〜9日目
アモキシリン溶液を9%の塩水でつくり、しみるので子供用パナドール液をまぜたりしました。
こちらのピンセットは、鼻の奥までいれると怪我をしそうな 感じだったのでピンセットでガーゼを奥に入れる事はせず、コットン綿棒を細いガーゼ(幅3センチ、長さ10センチ)でからませ、長さ8センチの綿棒コットンよりガーゼをすこし長めに持ち、すっぽりコットン綿棒が中に入っても取り出せるようにしました。
鼻腔の中が広い事がわかったので、二本のコットン綿棒を角度を変えて同時に入れる事もやってみました。
「長い綿棒が待ち遠しいな」と思いました。鼻腔の粘膜壁全体に薬剤が触れるよう、綿棒をまわしたりしました。
もちろん全部には届かなかったと思いますが、それでも初めてやった時の効果は劇的で、鼻の中がすっきり、これは数ヶ月間ではじめてのことでした。
この治療法をはじめて十日後、 内視鏡、溶解液、糊状溶解液、アンピシリン、鉄製綿棒、撹拌&計量さじ、スポイト、ガーゼ、ビーカー、ピンセット2種類、と説明書きとCDロムが届き、 いままでの自己流やりかたをやめ、本格的に ガーゼをたたんで鼻の中にいれてみました。
今まで使っていたアモクシシリンも捨てました。
11日目
日本製のガーゼは今まで使っていたのよりかなり薄く、ピンセットも細くて、どんどん入ります。奥のかゆいところや、耳の裏側まで届く感じがしました。
今まで、耳が詰まっている様な感じがしたのは、上鼻甲介の下、下鼻道と中鼻道がまじわるところあたりの炎症が原因でした。
説明図のとおり、後鼻漏がじわじわ続けてでてきたので、やはりそのあたりに炎症がある事を確認しました。
12日目(本格的にガーゼ治療を初めて二日目)
届いたガーゼがなくなったので、いままで使っていた伸縮性のある分厚いガーゼを、幅2センチくらいに細く切ってま た半分に折り、まるめて薬剤に浸し、搾ってピンセットで入れて行くと、奥のほうや上まで、うまく入る時もあるけれど、入らない時も多いです。
やはり伸縮性のない、薄いものがいいようです。
しかし、もしうまい具合に全部奥まで入らなかった場合(ピンセットで続けておしこむことに失敗した場合)ガーゼが無駄になってしまうのが惜しい気がします。
くしゃみが出て鼻の中が鼻汁でいっぱいでは治療効果もないだろうから、しょっちゅうガーゼを変えました。
やっと満足できるほどのガーゼの量が中に入り、じっと我慢して待っていると、じわじわもう一方の鼻からも後鼻漏が出て来たので、効き目があることがわかりました。
この日は外に出ていたので、ガーゼ治療が充分に出来ませんでした。
うまく奥まで入らないようになり、翌日は黄色いタンが喉の奥にたまって咳き込み、鼻 がつまっていました。
治療後は塩水で洗浄を しっかりしなければならないこともわかりました。
鼻洗浄は必ずしも必要ありません。薬が流れてしまいます。
13日目
やはりすみずみまで入るのはうすいガーゼだ、と思い直し、今まで買っていたガーゼは unstretched と書いてあるにもかかわらず伸縮性があるので、別のブランドを買ってみました。
Beiersdorf社の、両端がキチンと織ってあり、糸崩れのない for non-stretch dressing retention とある包帯「Handyband」が幅2.5センチで、この治療の為に作られているとも思えるほど。長さ60センチがしっかりと入 りました。
ためしに、右の鼻にこの伸縮性のないもの、左に伸縮性のある分厚いものを使ってみました。入りがたしかなのはやはり伸縮性のない、薄いものです。
しかし分厚いほうが、奥に入れば充満して、全ての粘膜壁にあたって治療効果が出る感じもしました。
充満感は、分厚い方があると思ったのですが、1時間後、とり出してみると、右の方が、ずっとすっきりしていた。
左の方はまだ血がたまっていて、やはり、薄手のガーゼでなければならないことがわかりました。
それと大事なのは、長細いピンセットの使い方。
奥に入れて、押し進める為にすこし開き、すこしもどってまたガーゼをつかむ、その一つ一つの動作を念入り にやらないと痛みが伴うことがわかりまし た。
撹拌用ビーカーと少量だけ使える計量さじの効用もうれしいことです。
2年前ここケアンズで手術をし、麻酔から目覚めた時には、太いガーゼをまるめた長さ7センチくらいの束が鼻にはいっていて、その30分後、退院時にす ぽっと取り出されましたが、まったく今感じるような「すみずみまで」当たる感じはまるでなく、当時、「これが一体、何の役に立つのか」と思ったものです。
やはりこのガーゼ治療法は世界に知らしめるべきだと思います。
ケアンズは慢性的に医者不足で、来月から市民病院の癌治療専門医が3ヶ月の産休にはいるのですが、そのうち2ヶ月は代わりの医者がまだみつかっていな い、と新聞で話題になっています。
もし見つからなければ、おそらくブリスベンかタウンズビルから医者が日帰り出張をすることになります。そういうふうに、ケアンズはやはり過疎地だけあって(観光地として栄えてはいるけれど、なんせ州都ブリスベンから1697キロ、飛行機で5時間)医療面での問題は顕著です。
こうやって、自宅で治療することができることを知らしめれば、なんでもすぐ医者にかかろうとする現代人の意識改革にもなり、オーストラリア医療 界に貢献することになると思います。
ガーゼ治療を本格的にやり始めて3日目。
やっと、本当の治療の効果が分かり始めて来ました。仕事中治療ができなかった昨日は、やはり鼻がでてきたり鼻づ まりを感じました。やはりずっと続けるほど効果があるようです。
最初の1週間は、自分流のやりかたでもずっと続けていたから、効果がでたと思うので、これか らも頑張ろうと思います。









明日かかりつけの医者のところに行きます。先日血液検査を受けその結果を聞きに行くのですが、実はマレーシアに1ヶ月滞在して帰国したら、体重が3K
減っており、その後10日間でまた1K減ったので、家内がガンの恐れがあると言うからです。この5年間幾ら努力しても減量できなかったのに。
もし異常がなければ、大変結構な話で、これだから旅は止められません。新しい人との出会いと体験ができしかも減量できるというのですから・・・
特に今回は、ボルネオのジャングルの中で1泊330円のドーミトリーに泊まり、すっかり嵌ってしまいました。
あなたの写真ですか、初めてご尊顔を拝することが出来ました。ではでは・・・
私はゆみこさんの生き方や人への接し方が大好き
オーストラリア行って会いたくなってしみました。
(実は先日離婚 ちょっと傷心中)
是非ご利用下さい。
m(__)m
http://blog.rank7.in/
2ヶ月ほど、後鼻漏に悩まされてます。
こちらは、ホームドクターで、このシステムには慣れません。結局、専門医でないドクターに、最初は、副鼻腔炎と思い、ドクターに行ったら、軽いから鼻スプレーとかで大丈夫、治らず、今度は、抗生剤、治らず、今度はステロイド点鼻、これも効かず、中を見れないので分からないから、CTスキャナーを撮りに行くように言われ、その結果で耳鼻科に推薦するかどうか決めるとの事。 この国では、このような症状では、手術でもするのでしょうか?ちょっと、不安になってきました。 しかし、鼻は通っているし、鼻水は出ないし、後鼻漏だけですが、とても辛いです。これが慢性化して、長引くなんて絶えられないですね。