中年おじさんの散策part2-3

東京都内・海外の散策を楽しんでいる叔父さん。いろいろなところを散策し記憶として記録しています。よろしかったらご覧ください

散策 「東京中心部南 222」 青松寺

2016-10-12 05:57:30 | 東京中心 南

このブログは「中年おじさんの散策」3の継続版です

 

20151211  東京南  紅葉・仁王像
東京都港区愛宕                  
              青松寺
  青松寺(せいしょうじ)は、東京都港区愛宕二丁目にある曹洞宗の寺院。山号は萬年山(ばんねんざん)。  江戸府内の曹洞宗の寺院を統括した江戸三箇寺の1つで、太田道灌が雲岡舜徳を招聘して文明8年(1476年)に創建。当初は武蔵国貝塚(現在の千代田区麹町周辺の古地名)にあったが、徳川家康による江戸城拡張に際して現在地に移転した。しかし移転後も長く「貝塚の青松寺」と俗称されていた。長州藩、土佐藩、津和野藩などが江戸で藩主や家臣が死去した際の菩提寺として利用した。
 境内に「獅子窟学寮」を擁し、幾多の人材を輩出、明治8年(1875年)には、獅子窟学寮内に曹洞宗大学林専門本校を開校し、翌年、港区高輪の泉岳寺学寮、文京区駒込の吉祥寺学寮「旃檀林」と統合し、今日の駒澤大学へと発展した。  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娘が帰省。ランチをごちそうすることに、杉戸「あたごや」という鰻屋を開拓。

...愛宕神社」もある。当然と言ってはなんであるが、平日のランチ時間。客は居ない。私どもが入って仕事が始まったようである。焼き場は奥の方であろうか、手前の蒸し場とを行き来し準備を始めた。壮年のご夫妻での経営。奥さんも遅れて登場した。  うな...
中年夫婦の外食 2013/10/17 05:33:08

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