納豆炒飯と青いパラシュート(保守左派/楚練のブログ)

・『余命三年時事日記』の「外患誘致罪告訴」に協賛中
・当ブログ独自企画 → 公安・総務省メール(中韓系の人にもお勧め)

外患誘致罪告訴運動の展開と今後の展望について(2016年12月13日現在)+[追記] 二つの警告

2016-12-13 18:47:49 | 保守・愛国2nd 2017(2016承前)
1.外患誘致罪告訴運動の展開と自発的作戦行動組「第二陣」の登場

先月の時点で『余命三年時事日記』を首班とするWeb保守・愛国者による外患誘致罪告訴運動が本格的に開始されている(今回の直接の実行担当者は「日本再生大和会」の五十六パパ)。これに慌てふためいた東京地検は、責任者の検印さえ押さない怪文書を添えて送り返すというお粗末で不誠実なサボタージュ的対応で時間を稼ごうとしたようで(検察内部のザイニチ勢力の仕業とも考えられる)、心ある日本人保守派・愛国者たちの激怒を招いたことは記憶に新しい。
……これによって、情勢は明らかに新しいステージに入ったのだと考えられる。
最近では民間の愛国者たちによる告訴支援団体の発足も計画されているようで、来年には本格稼動する様子でもあり、全体として日本の保守・愛国運動の計画段階が明らかに一段階進展した観がある。……『余命~』を総指揮の司令部としつつも、各自有志の団体や個人が自発的に作戦負担を分散することには、効率化や確実性の上でも少なからず意義があるだろう。これまで一年ほど自分などが独自判断で行ってきた「公安・総務省メール」や、『神州再生を願うブログ』の信濃氏が起草を担当した「有志省庁メール(正規版・時事問題)」はその第一陣でもあった(主流である「余命官邸メール」を独立視点と立場から模倣・補完や補助するものだった)。だからこの度に自発行動パルチザン作戦(情報の保持・拡散などの守備・防御を主にした「ディフェンダー」でなく、攻撃重視タイプの「オフェンス」という意味で)の「第二陣」(ここからが本命・本番だ!)として、ついに『余命~』直属チーム以外の(保守・愛国者による外患誘致罪などでの)告訴支援団体の登場が予告されたことで、自分や信濃氏などの自発作戦攻撃型・第一陣組も当面の役目がひとまずは一段落した趣もあって嬉しい限りだと思われる(喜!)。
しかしながら従来の検察では、今後に日本全国で急増するであろう外患誘致罪告訴・告発などに上手く対応していくことが難しくなってくるはずである(先日の東京地検の騒動だけでも、そのことを暗示している)。そこで我々、Web保守・愛国者の一部有志は、外患誘致罪や内乱罪といった公安関係案件を専門に取り扱う「公安検察」部署の急遽設置を提言し、法務省の外局である公安調査庁に集団メールで陳情と要請を寄せている。
……具体的対応策として、実は一つばかり些細なアイデアがある。


2.公安検察と「調査会・公聴会」の必要性(公安調査庁・警察庁公安部)

公安調査庁の担当で「調査会・公聴会」を開き、外患誘致罪や内乱罪などの公安関係案件での告訴を受け付ける第一次窓口としてはどうだろうか? もちろん警察庁の公安部や検察庁とも連携することは言うまでもない。そして「調査要請」という形で、民間からの外患誘致告発をまとめて受け付けるわけである。別途、裁判所や検察への「(有志による)直接告訴」のルートも確保・強化して、負担や負荷の分散を図ればよい。
この公安による「調査会・公聴会」では「明らかに重罪」と判断された者のみを正式に、公安検察としての立場から内乱罪や外患誘致罪で法廷審議に持ち込み、死刑執行する。
そしてその他の、単に「疑惑」や「グレーゾーン」の者ならば(反日デモに参加しただけの下っ端とか、旧知の親しい韓国人からさして悪意のない饗応や数十万円程度の小額の贈答を受けただけとか)、適当に「生温い処置」で済ませる。つまり外国籍(韓国・中国・北朝鮮)ならば強制送還してその旨を日本内外に公布、また日本国籍の者ならば公安などからの行政指導(提供された政治資金の返還、選挙・被選挙権剥奪やパスポートの停止、帰化人一世・二世には日本国籍剥奪による強制送還など)による処置を行う。
……たとえば或る政治家が、幼少時から付き合いのあった親しい在日韓国人から数次に渡って、合計で三・四十万円程度の献金(応援資金)を受けていたことが問題視されたことがあったようだ。けれども本当に純粋に「それだけ(別に余罪がない)」のことならば、授受の双方共にさして悪意や底意があったとも思われないし、公の場で日本国民にちゃんと事情を説明・弁明した上で、公安・行政の助言や指導に従って受け取った金額を返還すれば良いだけであると思う(厳格対応で死刑にまでするとしたら少々やりすぎだろうし、本人もさして後ろめたい事がないのならば怖れる理由もないだろうから、むしろ自己説明の機会こそが与えられるべきだ)。
もちろん、それらの「調査会・公聴会」審議の都度に疑惑と審議内容・正式な法廷起訴の有無や行政処置・指導の成否を日本国民一般に対して公開することは言うまでもない。
……また先述したとおり、民間の保守・愛国者たちから直接に正規の法廷闘争に持ち込むような「従来の告訴ルート」も残して別途に確保しておくべきではある(臨時に特設する急造の「調査会・公聴会」だけでは全ての案件を処理するのは分量的に苦しくなる惧れもある)。さらに言えば「調査会・公聴会」の判断がたまたま甘すぎる可能性もあるし、負荷分散だけでなく「告訴ルートの二重化」による重罪犯への処罰の確実性を得るメリットもあるだろうから。


3.「適切な生温さ」の正しい運用方法と意味

この「適切な生温さ」というのは、単に異常加熱の防止や死刑執行者が万を数える事態を防ぐような人道的な意味合いだけでなく(この際に数十人から数百人の刑死はもはや仕方がないし、それ以外にも武力衝突の死傷者も出るかもしれない)、日本浄化の作戦や制度の現実的・効率的な運用という意味合いも大きい。現実の「死刑執行」は一時的なインパクトはあるかもしれないが(悪すぎるものは刑罰として仕方がないけれど)、どうしてもすぐに忘れ去られてしまうし、未来の日本の政治文化として安易に大量の死刑を執行する習慣がついてしまうのもよろしくないだろう。
特に肝要な留意点は、インターネットなどで情報を日本国内のみならず国際的にも公開し続けることが非常に大切である。
我々日本人は自国(日本)を守るために行動しているだけであって、その方面で何も悪いことはしていないし、国際的に責められるような理由も全くないと思う。むしろ堂々と「これこれの者を、外患誘致や内乱の罪で致し方なく死刑にしました」「シナ共産党や朝鮮人のせいで大迷惑しています」「こんなにも大勢の外国人が日本の優しさを悪用し、日本国内で擾乱を働いたので、まとめて強制送還しました」などなどと国際社会に堂々と申し述べていくべきである。
……むしろたとえば安部首相が、二重国籍スパイの国会議員であるレンホウ(台湾にも嫌がられている)を泳がせてる事例ではないけれども、「縄付きで生かしておく」ことによってカウンター宣伝や日本人に警戒を促す訓戒としてそれなりに利用できるだろうから(笑)。無論、明らかに有罪である者の海外逃亡防止もそれはそれで重要だけれども、逃げた先々の国に「そいつは外患誘致や内乱の被告です、外国(中国・韓国・北朝鮮)のスパイで、日本人の優しさと信義を踏みにじってこんなとんでもない悪いことをしました!」などと日常的に永続的に日本内外に宣伝できる口実にもなる。
とにかく、絶対に「水に流し」たりせず延々と静かに執念深く、中韓のように歴史や罪科の捏造こそはせずとも、せめて未来永劫に「不良外国人・国賊による犯罪と非行の事実」を淡々と国際社会に糾弾し続けるのが正しい)。
……それはさながら『聖書』の「創世記」に出てくる「カインの印」の逸話に似ているだろう。義人であった弟のアベルを逆恨みで殺したカインは、額に「罪の烙印」を押されて家族の安住の地から永遠に追放される(それは徒に血を流すことを嫌った、神様と家族からの最後の慈悲でもある)。けれども大罪人であるカインが殺されないのは「悪人の末路を人類に示すための見せしめ」でもあって、もはや誰からも相手にして貰えず行く先々で罵倒と冷笑と白眼視を受けながら、当て所もなく世界を無為に彷徨い続けるのである(笑)。


4.今後の展望と保守・愛国有志の連帯協力

いずれにせよ、「悪質外国人の大量強制送還を第一義とすることこそが、この場合に最も人道主義的な政治対応」なのである(そもそも在日韓国人・朝鮮人には帰ることの出来る祖国があるのであるから、日本での死刑執行などは責任者と重罪犯だけで充分だろう)。さらには、日本は「宣伝・カウンター情報戦」にももっと力を入れていく姿勢が非常に大切だと思う(それがなければ「適度に生温い」やり方は逆効果にすらなりかねないからだ)。
……余命爺などの保守・愛国勢力の総指揮に当たっている人たちは「自国(日本)の未来の世代を守るためならば自分らが手を汚すことも辞さない」覚悟なのかもしれないけれども、過酷な決意と合わせて「賢明な具体策」と「相互の連帯と協力」の二つが必要であると自分は考える。
今後の「変革」のための負担や責任は日本人の愛国有志全般で適切に分担・連携していくべきだろう(そうでなければ必要以上の惨事すら招き、最悪の場合には失敗さえしかねない)。我々日本人保守派・愛国者たちの浅慮と無自覚によって、安部内閣や『余命~』を過去のフランス革命のロベスピエール政権のようにしてはならない(事情も情勢も、似て非なる「別物」なのである!)。そして今度こそは、前大戦のような「責任とツケの全てを一部の政治指導者と運の悪かった戦没者や特攻隊などにだけ押し付ける」ような失敗を犯してはならない。なぜならば現在の日本はイギリスなどと同様、かつての古い立憲君主制の不完全さを克服・完成した「象徴君主制の民主国家」なのだから。



[追記] 二つの追加警告

これからのことで、ついでに警告・確認しておきたいことが二つほどある。
たとえば朴大統領の側近の占い師がザイニチ勢力の手下だったことが判明し、またそれによって朴大統領自身が親の仇であるザイニチに買収されていた疑惑までが浮上したことから、韓国人というものがどういうものであるかが痛感されてくることは今更ではあるけれども、「だから韓国人は~」などと一律論的に非難しようとは思わない。むしろより具体的で、現実的な対応を適切に行うための警告事項なのである。


1.韓国・朝鮮人を真面目に裁こうとしてはいけない。

一見矛盾するようだけれども、これから韓国・朝鮮人(在日を含む)に罰を与えて糾弾していく上で、あまり真面目にやり過ぎてはいけない。
なぜならば韓国・朝鮮人がこれまでに日本と日本人に対して犯してきた罪全般、つまりは嘘を各方面で吐きまくって洗脳・扇動を繰り返してきた詐欺行為、素性を詐称し日本人に偽装しての犯罪や攪乱を働いてきたこと、韓国・朝鮮という国家と民族を挙げて日本を裏切り続けてきたこと。……これらの韓国・朝鮮人の罪は歴史上見ても稀なほどに悪質、大規模かつ長期間に渡る徹底したものであって、我々日本人側の善意と人間としての信義を完膚なきまでに踏みにじった未曽有の罪悪の実績である。もしも真っ向から、罪相応に裁いて罰を与えるとなれば、その結論は「絶滅政策」以外になくなってしまうだろう。
これは冗談で言っているわけではなく、客観的に見てそうなのだから仕方がない。別にヒットラーやスターリンでなくともそう思うだろうし、ガンジーやマザーテレサのような聖人であっても赦すことを迷うほどだろう(ローマ教皇が「韓国人が霊的・倫理的に生まれ変わることを望む」とおっしゃっていたようだが、キリスト教の教義では生まれ変わりはなく、婉曲に「罪と嘘に塗れ過ぎている韓国人は全員死んでくれ」と言っているのと大差がないという見解もある)。韓国・朝鮮人が既に桁違いなことをやらかしてしまって、もしも真面目に罪科を検討した場合には許す余地が微塵もなく「韓国・朝鮮人であるだけで万死に値する」ということになりかねない。

だからこそ、韓国・朝鮮人を真面目に裁こうとしてはダメなのだ。取扱いに「適切な生温さ」による配慮がなければ、本気で世界規模の絶滅政策でも採る以外になくなってしまう(在日だけでなく、在米や世界各国のコリアン移民及び朝鮮半島全般に対して)。あまりにもブラックジョーク過ぎる現実である。奴らに対して「腹に据えかねる」感情はあるけれども、せめて帰国を許すべきだ。永遠に封鎖して朝鮮半島から出さなくていいと思うけれども、それでも最後のライフラインだけでも残してやるのが人間としての最後の慈悲だと思われる(韓国・朝鮮人が既に人間であることを辞めているのだとしても、我々日本人はそこまで善と人間性を放棄してしまってはいけないと思うのだ)。祖国に帰って自分自身を見直した彼ら韓国・朝鮮人が万が一にも「生まれ変わる」可能性だけは残してやるのは配慮なのだと思う。


2.韓国・朝鮮人の宗教関係者は全員有罪と推定して強制送還で良い。

たとえば先の「西早稲田2-3-18」のコリアン・プロテスタント集団(日本人を偽装)の件ではないけれども、韓国・朝鮮人の宗教はすべて「朝鮮カルト」と認識してよい。たとえキリスト教や仏教を詐称し、上辺だけを真似したところでそれはあくまでも「朝鮮カルト」でしかない。これは創価学会やオウム真理教、統一教会などの代表的な朝鮮カルトだけでなく、韓国・朝鮮人の宗教全般がそうなのである。建前として何を信仰しようとも「コリアン至上主義」や「反日・侮日」が基本的な大前提の教義なのであるから、日本人と相いれるわけがない。……「個人では立派な人間もいるのではないか?」という意見もあるかもしれないが、同胞の悪行と暴走を制止も告発もしなかったという時点で「宗教者として同罪」なのである。たとえどんな言い訳や弁明をしようとも、耳を傾ける義理は一切ない。
むしろコリアン・プロテスタントの有様などは、ヨーロッパの真面目なキリスト教著たちに対して失礼千万で、存在そのものが詐称であって名誉棄損なのである(千年に渡ってカトリック教徒と共に修練を積んできたような、イギリスやドイツなどの新教徒とは根本的に違うのであって、容認されている欧米プロテスタントや東欧の東方正教会とは全く別物である)。一刻も早くローマのバチカンと連絡を取り、異端審問官を派遣して貰うことさえ打診する必要があるだろう(日本の異端監視の出張所は既にザイニチ勢力に押さえられているという話まである)。我々日本側と、欧米のキリスト教徒たちとの相談でもしも必要だと判断されれば「対コリアン十字軍」さえも支持することが妥当である。

それゆえに韓国・朝鮮人の宗教者は基本的には一律に「強制送還」で良い。韓国民団や朝鮮総連、犯罪者や非行があった者(高利貸しやアダルトビデオ制作者など)と同列の扱いとして、総務省メールのアイデアの「一般帰国者」としての人道サポートの対象から除外する方向で検討するべきである。


(参考:Youtube動画)世界で『韓国人排除法が次々と可決される』異常事態が進行中。韓国人の乱暴狼藉に堪忍袋の緒が切れた
 https://www.youtube.com/watch?v=NH5AGldoatc


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※※当ブログの最近の関連記事
 公安調査庁や総務省向けの独自メールテンプレもありますので、適当に使ってください。

・「自由社会を守る国民連合」を支持する/保守・愛国者による告発支援組織が登場!(現在発足準備中)
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・[公安メール臨時] 東京地検の外患誘致罪告訴握り潰しを危惧する
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 http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/5a6612866354cefd2bda4b5939f5640a

・[公安警察メール第四次増補] /※公安調査庁・総務省HP用共通のまとめ+追加項目
 http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/90356dacf40816d87085798822431e88

・謡え、謡いながら死ね!(悪質ザイニチへ)/最終局面の一手前、韓国系の穏健派への最後の言葉(+追加考察)
 http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/3c340acf1528bc6ca479f01c3201455f

・[総務省メール第三次] 総務省宛請願:2016年末の韓国系帰国問題関連
 http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/6efefdd1189c7caa8bd3d63dc035426a
 ※こちらの「総務省第三次」メール企画(独自作成のメールテンプレ)は韓国系の方も参加が可能な内容になっています。
 (「公安第四次増補」にも第二項目として丸ごと入れてありますので、日本人の方はそちらを使う方が手っ取り早くてお勧めでしょう)


※※拾い物ジョーク画像は『ガンダム00』より。ケルディム君の「一通りの役目を果たせて良かったね♪」の図(笑)。次回こそは今度こそ、待望のエロ画像でも貼ります(爆)
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