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2016年12月下旬の情勢・簡略なまとめ(初心者向け)その2/安倍首相のパールハーバー演説

2016-12-31 18:10:10 | 旧「納豆炒飯と青パラ」の過去記事セレクト
※ビギナー向けの「2016年12月下旬の情勢・簡略なまとめ(初心者向け)」の続きの補足事項です。
 (記事ページ)http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/9c29fa2f7b31b04d7462aba2ce4c5319

今回は『産経ニュース』や『保守速報』から、安倍首相のパールハーバー演説などを中心に、ごく簡潔に取り上げたいと思います。
※主にWeb保守・愛国のビギナー向けの記事で、この方面で関心はあっても時間がない人のための簡単な「現状再確認」にも有効だとは思われます。より詳しくは、(愛国左派の私などとは若干政治スタンスも違いますが)Web保守の主流(『余命三年時事日記』を中心にしたグループ)のメンバーである『待ち望むもの』の豆腐おかか氏が日々に解説記事を書いてくれていたり、『神州再生を願うブログ』の信濃氏が比較的信頼性の高い『産経ニュース』(産経新聞のWeb版)の記事のヘッドラインをまとめてくれたりしていますので、そちらを適宜に参照するとよろしいかと思われます。
他のWeb保守・愛国の、よりメジャーなWebサイトなどがおそらくは取り上げているために、あえて今更感がなくもないですが、日本のマスコミは相変わらず偏向報道や隠ぺいを繰り返しています(シナ共産党・韓国・北朝鮮などと結託しており、マスコミ業界の内部には敵性外国人が大勢い潜んでいるようです)。情報の拡散と「予備の記録」を増やす意味合いも兼ねて、こんな記事を書いていますよ(笑)。


1.安倍首相のパールハーバー演説

まずはこちらの記事をご覧いただきたい(↓)。安倍首相のパールハーバー訪問を報じるニュースです。

『産経ニュース』
・太平洋戦没者に献花 ハワイの米国立墓地やえひめ丸慰霊碑訪問 オバマ大統領と会談へ 2016.12.27
 http://www.sankei.com/politics/news/161227/plt1612270011-n1.html

・安倍首相、和解の象徴の飯田記念碑でも献花へ 2016.12.27
 http://www.sankei.com/politics/news/161227/plt1612270009-n1.html

『保守速報』
・【真珠湾】安倍首相「海底に横たわるアリゾナから兵士たちの声が聞こえてきます」(所感全文・動画あり)
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781321.html

※そしてこちらが、安倍首相の「2016年末のパールハーバー演説/和解の力」の全文です(↓)。
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オバマ大統領、ハリス司令官、ご列席の皆さま、そして、すべての、アメリカ国民の皆さま。
パールハーバー、真珠湾に、いま私は、日本国総理大臣として立っています。
耳を澄ますと、寄せては返す、波の音が聞こえてきます。
降り注ぐ陽の、やわらかな光に照らされた、青い、静かな入り江。
私のうしろ、海の上の、白い、アリゾナ・メモリアル。
あの、慰霊の場を、オバマ大統領とともに訪れました。
そこは、私に、沈黙をうながす場所でした。
亡くなった、軍人たちの名が、しるされています。
祖国を守る崇高な任務のため、カリフォルニア、ミシガン、ニューヨーク、テキサス、さまざまな地から来て、乗り組んでいた兵士たちが、あの日、爆撃が戦艦アリゾナを二つに切り裂いたとき、紅蓮の炎の中で、死んでいった。
75年が経ったいまも、海底に横たわるアリゾナには、数知れぬ兵士たちが眠っています。
耳を澄まして心を研ぎ澄ますと、風と、波の音とともに、兵士たちの声が聞こえてきます。
あの日、日曜の朝の、明るく寛いだ、弾む会話の声。自分の未来を、そして夢を語り合う、若い兵士たちの声。最後の瞬間、愛する人の名を叫ぶ声。
生まれてくる子の、幸せを祈る声。
一人、ひとりの兵士に、その身を案じる母がいて、父がいた。
愛する妻や、恋人がいた。
成長を楽しみにしている、子どもたちがいたでしょう。
それら、すべての思いが断たれてしまった。
その厳粛な事実を思うとき、私は、言葉を失います。
その御霊よ、安らかなれー。
思いを込め、私は日本国民を代表して、兵士たちが眠る海に、花を投じました。

***

オバマ大統領、アメリカ国民の皆さん、世界の、さまざまな国の皆さま。
私は日本国総理大臣として、この地で命を落とした人々の御霊に、ここから始まった戦いが奪った、すべての勇者たちの命に、戦争の犠牲となった、数知れぬ、無辜の民の魂に、永劫の、哀悼の誠を捧げます。
戦争の惨禍は、二度と、繰り返してはならない。
私たちは、そう誓いました。
そして戦後、自由で民主的な国を創り上げ、法の支配を重んじ、ひたすら、不戦の誓いを貫いてまいりました。
戦後70年間に及ぶ平和国家としての歩みに、私たち日本人は、静かな誇りを感じながら、この不動の方針を、これからも貫いてまいります。
この場で、戦艦アリゾナに眠る兵士たちに、アメリカ国民の皆さまに、世界の人々に、固い、その決意を、日本国総理大臣として、表明いたします。

***

昨日、私は、カネオへの海兵隊基地に、一人の日本帝国海軍士官の碑(いしぶみ)を訪れました。
その人物とは、真珠湾攻撃中に被弾し、母艦に帰るのをあきらめ、引き返し、戦死した、戦闘機パイロット、飯田房太中佐です。
彼の墜落地点に碑を建てたのは、日本人ではありません。
攻撃を受けた側にいた、米軍の人々です。
死者の、勇気を称え、石碑を建ててくれた。
碑には、祖国のため命を捧げた軍人への敬意を込め、「日本帝国海軍大尉」と、当時の階級を刻んであります。

The brave respect the brave.
「勇者は、勇者を敬う」

アンブローズ・ビアスの、詩(うた)は言います。
戦い合った敵であっても、敬意を表する。
憎しみ合った敵であっても、理解しようとする。
そこにあるのは、アメリカ国民の、寛容の心です。
戦争が終わり、日本が、見渡す限りの焼け野原、貧しさのどん底の中で苦しんでいた時、食べるもの、着るものを惜しみなく送ってくれたのは、米国であり、アメリカ国民でありました。
皆さんが送ってくれたセーターで、ミルクで、日本人は、未来へと、命をつなぐことができました。
そして米国は、日本が、戦後再び、国際社会へと復帰する道を開いてくれた。
米国のリーダーシップの下、自由世界の一員として、私たちは、平和と繁栄を享受することができました。
敵として熾烈に戦った、私たち日本人に差しのべられた、こうした皆さんの善意と支援の手、その大いなる寛容の心は、祖父たち、母たちの胸に深く刻まれています。
私たちも、覚えています。
子や、孫たちも語り継ぎ、決して忘れることはないでしょう。

***

オバマ大統領とともに訪れた、ワシントンのリンカーン・メモリアル。
その壁に刻まれた言葉が、私の心に去来します。

「誰に対しても、悪意を抱かず、慈悲の心で向き合う」。
「永続する平和を、われわれすべてのあいだに打ち立て、大切に守る任務を、やりとげる」。

エイブラハム・リンカーン大統領の、言葉です。
私は日本国民を代表し、米国が、世界が、日本に示してくれた寛容に、改めて、ここに、心からの感謝を申し上げます。

***

あの「パールハーバー」から75年。
歴史に残る激しい戦争を戦った日本と米国は、歴史にまれな、深く、強く結ばれた同盟国となりました。
それは、いままでにもまして、世界を覆う幾多の困難に、ともに立ち向かう同盟です。
明日を拓く、「希望の同盟」です。
私たちを結びつけたものは、寛容の心がもたらした、the power of reconciliation、「和解の力」です。
私が、ここパールハーバーで、オバマ大統領とともに、世界の人々に対して訴えたいもの。
それは、この、和解の力です。
戦争の惨禍は、いまだに世界から消えない。
憎悪が憎悪を招く連鎖は、なくなろうとしない。
寛容の心、和解の力を、世界はいま、いまこそ、必要としています。
憎悪を消し去り、共通の価値のもと、友情と、信頼を育てた日米は、いま、いまこそ、寛容の大切さと、和解の力を、世界に向かって訴え続けていく、任務を帯びています。
日本と米国の同盟は、だからこそ「希望の同盟」なのです。

***

私たちを見守ってくれている入り江は、どこまでも静かです。パールハーバー。
真珠の輝きに満ちた、この美しい入り江こそ、寛容と、そして和解の象徴である。
私たち日本人の子どもたち、そしてオバマ大統領、皆さんアメリカ人の子どもたちが、またその子どもたち、孫たちが、そして世界中の人々が、パールハーバーを和解の象徴として記憶し続けてくれる事を私は願います。
そのための努力を、私たちはこれからも、惜しみなく続けていく。オバマ大統領とともに、ここに、固く、誓います。
ありがとうございました。
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……そして、こんな感動的な出来事(!)もあったようです(↓)。

『保守速報』
・【真珠湾】96歳の元米兵、安倍首相に「ありがとう」(画像)
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781517.html
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(抜粋コピペの解説)
ハワイ在住の元米兵、アルフレッド・ロドリゲスさん(96)はこの日、アリゾナ記念館が見える埠頭で、安倍首相の演説に耳を傾けた。記念館を時折見ては、75年前の日本軍による攻撃を思い出していたという。演説後、近づいてきた安倍首相に「ありがとう」と日本語で伝えると、首相からも「ありがとう」と言われ、互いに抱き合った。「ハグをしてくれたのは期待以上。和解のための、最後のピースが埋まった」
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過去に第二次世界大戦で敵同士として、太平洋を舞台に死闘を演じた日本とアメリカが、ついに本当の意味での和解にたどり着いた瞬間でした。
……初の黒人大統領のオバマ氏も学者肌(法律家出身)と平和主義者であったことが裏目に出て、中韓などの狡猾な手口に翻弄されがちだったようでしたが、キャラクターに相応しい花道を飾れて良かったと思います。過去に国際連盟を提唱したウィルソン大統領(学者出身)などは過度の理想主義思想がかえって仇になって散々な目にあったようですが、今回のオバマ大統領はその「二の轍を踏む」のをどうやら回避できたようです(歴史的経験が活きた!)。一月には昨今の国際事情への対処により適任とみられるやり手のトランプ氏にバトンタッチが予定されています(複数の違うタイプの人間をキープしておいて、その時々に適宜に役職に就けるのが「民主主義の考え方の強み」というものですから……)。

その結果がこちら(↓)

『保守速報』
 /【パヨク大敗北】安倍内閣支持率、4ポイント上昇し63%に!! 真珠湾慰霊「評価する」85%
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781459.html



2.稲田防衛相の靖国参拝、そして「凍りついていた時間」はついに動き出す

そして事態は動き出します。
Web保守・愛国者たちの間では、今回の稲田防衛相の靖国参拝は安倍首相の「GOサイン」を受けての「戦闘開始の狼煙」だともいわれており、ザイニチ反日勢力などへの数年来の締め付けと外交面での前準備の甲斐もあって、来年にはついに全てが大詰めに向かって急加速するだろうという見方が強いようです。一月にはアメリカで「強気」のトランプ大統領が就任するため、これから「歴史的な激動」が始まることが予感されています。


『保守速報』
・【速報】稲田防衛相、靖国参拝 「防衛大臣 稲田朋美」と記帳
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781382.html
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(抜粋コピペの解説)※産経の文章コピペらしいです
稲田朋美防衛相は29日午前、東京・九段北の靖国神社に参拝した。稲田氏の靖国参拝は今年8月の防衛相就任後初めて。「防衛大臣 稲田朋美」と記帳し、玉串料は私費で納めた。稲田氏は平成17年の初当選以降、毎年参拝してきたが、今年は、アフリカ東部ジブチでの自衛隊の活動視察のため終戦の日の8月15日の参拝を見送っていた。
稲田氏は記者団に、安倍晋三首相の米ハワイ・真珠湾への訪問に同行したことに触れた上で「最も熾烈(しれつ)に戦った日本と米国が、いまや最も強い同盟関係にある。未来志向に立ってしっかりと日本と世界の平和を築いていきたいという思いで参拝した」と語った。
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……このちょっとした出来事に対して、中韓や日本国内の反日マスコミ(反日左翼や在日韓国・朝鮮人)はあからさまな過剰反応を示しているようです(↓)

『保守速報』
・中国共産党「靖国参拝、断固反対」 日本政府に抗議!!
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781464.html
 ※追い詰められたシナ共産党が反日ヒステリーを起こしているようです。もうじき「辛亥革命の続き」で、中国人民やチベット・ウイグル人たちから八つ裂きにされそうですね。

・韓国政府、日本公使呼び抗議 稲田防衛相の靖国参拝
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781420.html
 ※釜山でも新しい慰安婦像設置問題で騒いでいましたね。枝葉松説かもしれませんが、韓国の「反日狂気」の一端を示す出来事でした。

・共同通信「稲田防衛相が靖国参拝。アメリカは反応を示していないが、不快感を抱いてるとみられる。」
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781447.html
 ※日本のマスコミは安定の偏向報道・隠蔽で、シナ共産党・韓国・北朝鮮に迎合とサポート驀進中。朝日新聞などだけでなく、NHKなども内部に敵性外国人が大量にいるそうです。



3.追い詰められたシナ共産党、更なる暴挙に

シナ共産党は己が悪政による国内の崩壊を誤魔化すために、必死で中国人民を反日思想で煽り、さらには侵略主義で心理高揚を焚きつけているようです。しかも「ポーズ(恰好・そぶり)」だけでなく、実際に侵略する気満々であるために、危険で有害であることこの上ない。たぶん全世界をチベットやウイグルのような悲惨な有様にしたいんでしょう。ユーラシア大陸に広大な領土(中華大陸!)を持ちながら、内部事情の崩壊で太平洋に出ようと必死です。
……きっとシナ共産党のアホな連中は儒教古典の基本書である『大学』すらまともに読んでいないんでしょうね(笑)。「修身・治国・平天下」という「自己の修身から初めて内政の充実を図れば周辺の諸国はおのずから帰服する」という数千年来の「経験知」の価値を理解していません。これでは孫文も草葉の陰で怒っているでしょうね。
しかしながら、馬鹿に付ける薬はない様子。先日にアメリカの無人潜水艦を拿捕(?)したのみならず、まだしょうもないことをやり続けているようです(↓)。


『産経ニュース』
・「中国の内海」誇示か 遼寧、台湾の南170キロに 中国空母 2016.12.26
 http://www.sankei.com/world/news/161226/wor1612260026-n1.html

・遼寧は台湾南部を抜け南シナ海へ
 http://www.sankei.com/world/news/161226/wor1612260036-n1.html

・中国船3隻が領海侵入 今年36日目 沖縄・尖閣諸島
 http://www.sankei.com/politics/news/161226/plt1612260026-n1.html



4.国内のザイニチ(在日韓国・朝鮮人勢力)の動向

また、日本国内のザイニチ(在日韓国・朝鮮人勢力)や反日左翼もまた、適宜に追い詰められていっている様子ではあります。特にパチンコへの圧力が強まることで、資金源に支障が出ることでしょう(悪あがき的に抜け道を探している様子です)。……以下が、パチンコ産業への締め付け強化と先細りで、資金調達の抜け道探しに血眼になっている記事(↓)。マイナンバーが普及するのを妨害しようとしたり(沖縄の商工会議所の反日左翼分子などが、マイナンバー反対を叫んだりしているようです)、日本社会で新たに「悪用可能な隙」をつくろうとして各方面で躍起になって工作している感じがします。ついでにマイナンバーの実施によって、不法滞在者などによる「背乗り」(日本人戸籍乗っ取り)などの戸籍犯罪の多発も危惧されるところです(中央官庁のみならず、地方の役所の公務員などにも「通名」の外国人職員が潜伏しているため、油断がなりません)。


『保守速報』
・【千葉】パチンコ店、帳簿提示拒否→消費税の追徴3年分35億円 市原
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781544.html

・政府、ギャンブル依存対策法案提出へ パチンコ出玉制限も検討
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781359.html

・アホちゃう?三菱UFJ銀、紙の通帳廃止 17年度後半にも、新規口座で 他行にも影響が広がりそうだ
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781315.html


また、破れかぶれで暴挙に出る恐れがないとも言い切れないので、警戒を怠ることができません。背後のシナ共産党や韓国・北朝鮮の示唆を受けて、集団で暴力的な破壊活動に出る恐れも皆無とは言い切れないため、『余命三年時事日記』などのWeb保守では、日本国内の中韓人(及び北朝鮮人)を潜在的な「便衣兵」として危惧する見方もあるようです(全員が全員とまでは言いませんが、それらの外国人の中に政治工作員やテロリストや犯罪者が少なからず混じっていることは、残念ながら事実なのです)。今月に発生した「糸魚川の火災」なども、何かしらの「悪意」や「底意」が働いているのではないかという剣呑な見解もあるようです(当ブログの「公安調査要請メール例文集(7)」でも取り上げましたが、駆け付けた非営利組織NPOを取り仕切っていたのが実は反日外国人の工作組織「韓国民団」幹部のザイニチ韓国人であったそうですから、あながち単なる「心配しすぎ」とばかりは言い切れない面があります)。


『保守速報』

・沖縄サヨク「日本国民の皆さん。最高裁判事と安倍総理を殺していいですか?国民の公認を得たいので」
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781331.html

・【福島】仏像地蔵大量破壊テロ事件 韓国人のチョン・スンホ起訴「地蔵などの神童は壊さないといけないと思った」「余罪は一貫して否認」
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781438.html

・【新千歳空港中国人大暴動】在日中国大使館「日本メディアはあおり過ぎ」「中日両国の国民感情に影響するとは思えない」
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781340.html



5.その他、個人的に気になった記事

『産経ニュース』
・パナマ文書検証、孤独な戦い アイスランド前首相を退陣に追い込んだ記者 自宅籠もり、オンラインで徹底洗い出し
 http://www.sankei.com/world/news/161226/wor1612260043-n1.html
 ※数か月前に話題になった「パナマ文書」事件関係の続報です。割と重要だと思いますが、我々日本人は忘れっぽくていけません。


『保守速報』
・【速報】オマーンが北朝鮮人全員を本国へ強制送還!!!
 http://hosyusokuhou.jp/archives/48781493.html
 ※実は日本の安倍政権と韓国がザイニチの「一括処理」に出るのではないかという予測や見方もあったりするようです。



ともあれ、2017年は歴史的な激動の年になることでしょう。ひとまずは日本とアジアの平穏をお祈りしておきます。

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☆集約版タイプのメールテンプレ最新版(当ブログ)☆

・[公安警察メール第四次増補] /※公安調査庁・総務省HP用共通のまとめ+追加項目
  http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/90356dacf40816d87085798822431e88

・[公安・総務省メール臨時] 2016年末の韓国系帰国問題関連(増補版)※2016.12.15最新版
  http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/ec1dbf28272e756875ef16d7a89695ac
  ※こちらは韓国系の方にもご利用いただけると思います。

・2016年12月下旬の情勢・簡略なまとめ(初心者向け)
  http://blog.goo.ne.jp/soren-pirosiki/e/9c29fa2f7b31b04d7462aba2ce4c5319
  ※この記事ページの最後の部分に「帰国支援局の設立と亡命華僑などへの救済措置」のメールテンプレがあります。
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