納豆炒飯と青いパラシュート(保守左派/楚練のブログ)

検索推奨!→(外サイト)『余命三年時事日記』『日本再生大和会 外患誘致罪告訴』
(当ブログ内記事)『[公安警察メール』

我々は、もう四年も待ったのだ……!/愛国左派の個別主義者から、余命爺への手紙

2016-10-12 19:15:54 | 保守
なんだかんだで、自分がこの問題に関与し始めてからもう四年になってしまった(はじめて韓国・中国問題を創作のネタにしてから、という意味)。
そしてあの忌まわしい『余命三年時事日記』ブログの削除事件で行動を決定的に過激化させ、とうとうこの自前のブログまで開設して早一年になる。
……その間、「彼ら(あなた方?)」は何をしていたのだろう?
私(楚練)みたいな奴でさえ知っている重大問題を、職業知識層の連中が知らなかったはずがないのである。
だから改めて文句の一つも言ってやりたい。

『あなた方がひたすらホッカムリで保身して、逃げて逃げて逃げ続けたおかげで、日本やアジアの危機も被害もひたすらに拡大・深刻化した。あんたらは対応するだけの能力や権限や地位がありながら、もっぱら目先の利益と保身だけ。おかげさまで病身だった初代はまだ仕方がないとしても、三代目の余命爺さんもついに『日の出』を見ずして亡くなったし、まさかあんたらが全員が全員、ここまでひたすら逃げて逃げて逃げ続けて卑怯を貫くとは夢にも思わかなった。あんたらは結局は日本だけでなく台湾や韓国や在日や苦しんでいる中国人まで含めて、本気では何も守ろうとしなかったし、誰のことも救おうとしなかったんだな? 一国の知識層が、ここまで卑怯卑劣とお花畑で無責任を極めたのは、世界史的にもトップクラスの最悪事例、昔の中国の宦官以下だ! おめでとう、君らが金メダルだ!(この「金」ってのは、下種連中の隠語で「排泄物」の意味らしいけどな!) ……おかげさまで、俺は心底に吐き気がするよ! 仮に万が一に自分がこのままくたばったとしても、俺を知っている日本人連中は「あいつ(楚練)はなまじっか、あの時代に最低限でも中途半端に正気だったから死んだのだ」と言ってくれると思うけど、あんたらはいったいなんと言われるだろうな? あらかたダラダラ老いぼれながら子や孫の世代から後ろ指で指されて、仕上げに自分の孫から「あんたのせいで親も自分も大変な目にあった」って墓石でも蹴倒されるのがオチだろうな! 陣没した余命爺とかは「あの歪み狂った時代に長老格の世代を代表して命懸けで責任を果たそうとして『日本人の世代間で継承される信頼』を守った」と後世の記憶に残るだろうけれど、あんたらにそんな救いや慰めは一切ない。でも、それでも仕方がないよな? お前らが自分自身で選んだ道なんだから!(大爆笑!)』

それでも最近では、頭を押さえられていた一部の法律家などの愛国者・正義漢たちがついに立ち上がりつつあるようだ(彼らは敵勢力からも厳重にマークされていただろうし、なかなか動くに動けず、ひたすら行動開始のタイミングを待っていたのだろう)。このことは「公安警察メール第三次B」の記事の下に出るように設定してある「『様子見』記事のその1」でも、賛辞と感謝の言葉を述べておいた(あらかじめ「下書き」として板を下に仕込んでいたw)。Web保守・愛国派の数年来の努力は無駄ではなかったのだ! 我々Web保守派・愛国者たちの『待ち望むもの』(Web保守情報拡散のブログ名)が、ついにやってきたのではないのか?
……おそらく決戦の時節は近いだろう。そこで改めて、最後になるかもしれないが一言だけ申し述べたい。

『我々は、もう四年も待ったのだ!』と。
……今こそこの戦いに決着をつけ、日本(+台湾やアジア諸国)の未来を勝ち取るべき時なのだと心から思う。

なお付言しておけば、ザイニチにとって一番恐ろしいのは、実は安倍首相や余命では「ない」のではないだろうか? おそらくはむしろ、反日・反社会活動の同僚だった反日日本人や犯罪者たち、保身と利権第一主義の「日和見組」こそが一番恐ろしいのではないか? 自国の危機さえ目を瞑って素知らぬ顔をしていた連中が、いざとなったらザイニチを庇うかどうかは極めて怪しいものだ。自分たちの保身のためになら平気でザイニチを売るだろうし、都合次第で積極的に「叩く側」に回るだろう。きっと「弱者なんですよ~、仕方ないんですよ~」と言いながら(実際は謙虚で無責任な卑怯者なだけだが)、情け容赦なく保身道赤帯有段者の本領を発揮してくれること請け合いである(笑)。
そこには純粋に自国(日本)の未来と正義のために声を上げた余命爺や桜井氏のような「節操」などあるはずもなく、その大義に感化・啓発された保守左派(愛国左派)の私(楚練)のような思慮や配慮、最低限の良識すらもあるはずがない。おそらくは「日和見組」だった者たちこそは保身と人気取りや商売のために、隙あらば容赦もなく徹底的に非難や弾圧し、面白半分にすらザイニチを吊し上げることだろう(ピラニアに食い荒らされるような有様になるだろう)。……それに韓国・朝鮮人やザイニチ相互の争いも熾烈化するのではないだろうか? 韓国はザイニチ資産と兵役人員・国民の不満解消の生贄を欲している。それにザイニチ同士や反日日本人同士であっても、先の『待ち望むもの』の荒らしの一件ではないけれども、逃げ遅れて取り残された「日本国内残留組」が「アメリカ脱出組」を(おそらくは)妬んで嵌めたような事態が多発することだろう(『待ち望むもの』で暴れればブログ主・豆腐おかか氏のアクセス解析から居場所と存在がばれて、それを見ていた私が公安警察メールの新規項目に対応課題として追加することは目に見えているのに、その危険を教えなかったのなら「日本残留組がアメリカ脱出組を『嵌めて破滅の巻き添え』にしようとした」といっても過言ではあるまい)。


※このブログを更新休止しても、たぶんちょくちょく『保守速報』や『待ち望むもの』は見てると思います。ほぼすべての力が付きましたから、またポルノでも読むか書くかしますかね……だって、上辺だけまともそうに気取ってた連中の秘境卑劣三昧振りを見ていれば、真面目なことなんか読んだり書いたりする気があんまりしませんし。まあ自分の場合はそれ以前に、勝手にその辺で野垂れ死んでくたばってる可能性も高いのですがw あとは「正規軍」の方々の活躍を心からお祈りしておりますよ。どうか、ご武運を!
※※拾い物ジョーク画像は『スターダストメモリー・ジオンの残光』の試作2号機(必殺の一撃・アトミックバズーカの発射直後のシーン、実際のところ「その一撃」のために存在していたと言っても過言ではないだろう)。「このアナベル・ガトーは、三年待ったのだ!」「ソロモンよ、私は帰ってきた!」の人。序盤で「犬には私は倒せない、私は義に拠って立っているからな!」とか偉そうなことをホザいていましたが、このシーンの直後(自分の必殺武器の衝撃波で機体損傷)、「君はまだ、未熟!」と以前にあしらったコウ・ウラキの一号機と戦ってとうとう相打ちになるわけで。最後には巨大モビルアーマーで「ぬおおおおおお!」とか、気合の掛け声とともに敵艦に元気よく突っ込んで死亡(あれは「特攻」というよりも、単にキャパシティの限界超えて操縦ミスしたみたいにしか見えない)。……まあそのあとの時代の別作品(『Zガンダム』)で、クワトロ(シャア)とアムロが仇をとってくれたから良かったですけどね(南無……)。
さらにどうでもいいですけど、余命爺は禿げているに違いない。だって、コイツの首領のデラーズ閣下はツルっ禿の見事なスキンヘッドだからw ……あるいはまさか、豆腐おかか氏か? どうなんだろうな(笑) もっとも、公安警察メールとかは「私個人が勝手にやっている(別に指示や指令を受けたわけでは一切なく、あくまでも「独自判断」でやっているだけなので、おそらくWeb保守の主流派からすれば「賛否両論」だと思われる)」だけですが(←ここ、非常に重要!)。


それから大事なことをもう一つ補足。
私から余命爺(Web保守主流派の長老・現在は四代目)へ送った手紙を紹介しておこう(↓)

------------------------------------------------------------------------
[連絡と要請] 楚練(愛国左派)

Web愛国左派の楚練から、Web中庸保守(主流派)の長老の余命爺へ。
連絡事項とやや重要なお願いがあって、ブログのコメントからこの手紙を差し上げます。最近のWeb保守・愛国者の動きでは、日本再生大和会を中心としたプロジェクトで「外患誘致罪」による国賊・ザイニチの告発作戦を計画中と聞きつけ、自分も委任状を送らせていただきましたが、その件に関連したことです。

私が察するところでは、余命をはじめとするWeb保守の主流派の方々はあくまでも「外患誘致罪による告発・告訴」を一種の「人道的警告」や「国賊行為への牽制と予防措置」の一環として考え、あくまでも遵法主義・平和主義の観点と立場からこの度の作戦と運動を推進していらっしゃると理解しております。しかしながら私の考え(愛国左派の立場)では、少々見解が異なるのです。これまで日本人の善意を散々に踏みにじり、ひたすらに警告を無視してきたような不逞の輩が、少しばかり厳しく訓戒・説諭した程度で悔い改めるはずがないと思っております。余命爺は告訴されるのはせいぜい多くて十数人から数百人程度で、実刑を受けるのは正味十数名程度のごく少数のつもりでいらっしゃるのでしょうが、私は数千人から数万人程度の死刑執行者が出る・そして必要だとさえ考えているのです(余命爺と私では、おそらく考え方が異なります)。
そのために私と愛国左派他の一部有志は「公安警察メール第三次B」で、自己判断によって「数千から数万人を現実に死刑執行できる準備を整えるように」日本政府・官庁に対して陳情・要請いたしております。そして一種のその代償として、韓国系の穏健派への帰国支援と韓国側への取りなしを合わせて要請してあります(日本にいる韓国系への対応での、一般帰国者と罪人の「区別主義」の観点から)。もちろんこれは、あくまでも我々一部有志が勝手に主張・提案しているだけであり、余命プロジェクトや日本再生大和会とは直接には何の関係もないことです(そしてそちら側にはこの件での責任もまた一切ありません)。

そこで僭越ながら、一つばかり厚かましいお願いがあるのです。
もしも今後の「偶然の成り行き」で余命プロジェクトや日本再生大和会の本来の至極穏健で慈悲的な意図に反し、実際に数千人から数万人の死刑執行者が出てしまった場合、その道義的な責任と手柄の一部もしくは全部を私(愛国左派)と賛同したWeb保守・愛国有志の「希望者」に譲っていただけないでしょうか?(私個人は無条件ですが、単に今回の独断的な集団要請運動に参加しただけの者は「希望者のみ」です)。余命爺やWeb保守主流派の指導者の方々などは「実際の刑死者はなるだけ少なく済めばそれに越したことはなく、あくまで『警告・訓告と象徴的な処罰の意味』でほんの数人の代表者の死刑執行だけで良い」とお考えかもしれませんが、私や一部有志はむしろ積極的に数千人から数万人を絞首台に送るのが妥当と考えています。そして主流派の計画に便乗してそれを達成した場合、部分的にでも「手柄を横取りしたい」と考えています。余命爺はこんなこと(大量の外患誘致罪による死刑執行)は「手柄」などでは断じてなく、むしろ日本を守るためにやむを得ない「悲痛な義務」とでもお考えかもしれませんが、私(楚練)は必ずしもそうは考えておりません。「『賊』はこの機会に韓国人・中国人を問わず、日本人の外患誘致罪該当者も含めて平等に『大量に粛清すれば良い』」と思っております。

まことに僭越なお願い事ではありますが「狂人の言い草だ」などと一蹴なさらずに、よろしくご高配願います。
------------------------------------------------------------------------

何度も繰り返すようだが私が独断でやらかしたこと一切にWeb保守主流派(余命プロジェクト他)は一切の関係も責任もないけれども、今回の外患誘致罪告発・告訴作戦などのWeb保守主流派の動きに関しては、私(楚練)も「委任状」を出した上に勝手に「(公安警察メールなどで)助勢」したのだから「問答無用で連帯責任」である。仮に作戦の経緯で「圧倒的多人数の死刑執行」となった場合、少なくともその責任の一端は私にもあると見なして頂いて差し支えないし、万が一に敗れて余命プロジェクトなどの主要メンバーが「(理不尽にも)戦犯」のような立場になった場合には自分も余命爺や豆腐おかか氏などと一緒に逮捕・処刑されて構わないつもりでいる(その場合には日本は滅びるだろうけれど)。


それはそうと。
余談だが、久しぶりに2chの余命スレッドを見てみたら、私が書き込みできないのをいいことに、敵のWeb工作員が好き勝手に偏向デマ流しまくりだな(↓)

「余命三年時事日記って真に受けていいの?85 [無断転載禁止]©2ch.net 」
 http://mint.2ch.net/test/read.cgi/korea/1473500970/
------------------------------------------------------------------------
216 :
Devil's Advocate ◆6CLW77Y102
2016/09/11(日) 20:18:25.57 ID:Qc8DNslp

余命ファンサイトについて考察してみます。

1, 信濃太郎さん
余命否定が自己否定になりかねず、苦しい心境が現れています。お気の毒に。
2, 楚練さん
元POJのわんわんお現カミカゼ@mynamekamikazeの弟で、売れないラノベ作家「布施文章」。
私は、なぜ余命が彼からの「非公開通信」を晒すのか理由が分かりませんでした。
そのようなメールの取り扱いをすると知られれば、余命の杜撰さが見えるデメリットがあります。
それでも敢えて晒したかったのは、カミカゼ@mynamekamikazeを余命はライバル視しているから、と考えれば、納得出来ました。

3, 花菱さん
介護を理由に更新停止、おそらく信濃太郎粛清騒動のため離脱、聡明な方だと思います。

4, パヨパヨ日記のyoshさん
純粋な余命ファンなのか、元POJメンなのか、私にはわかりません。

5、大和心さん
一度はパソコンのデータ消失(サーバー上ではなく、個人の)というサイバー攻撃の被害を述べておられましたが、
対伏見訴訟には応じておられません。
最近は、オカルト色が強くなっておりますが、それはPOJの先祖返りという見方も可能です。
まだ、余命日記のフォローは続けておられる様子ですが、積極的に寄付や署名を先導する言動は避けておられるようです。
(つづきます)
------------------------------------------------------------------------

あいにく私(楚練)は「布施文章」なんて筆名すら使ったことがないんだが……どこからその話は出てきたんだ? とにかく、敵側の工作員が必死でWeb保守を攪乱・分断しようと暗躍していることだけは確かだがな(笑)。このコメントの続き部分で紹介されてた中で「伏見顕正」は既に敵の工作員だとはっきりしていて、外観誘致罪告訴の攻撃目標としても名前が挙がっていたりするんだが、そういう奴をサラリと私や豆腐おかかさんや花菱さん、信濃さん・大和心さんなどと混ぜてくるあたりや、サクラ工作員に賛成コメントさせて「コンビ芸」で読者に上手く印象操作しようとする辺りが、実に巧妙な厭らしさだ。……これが、これこそが、朝鮮の「声闘・ソント)」の本領である!(苦笑)
どのみちこれから「外患誘致罪による告発・告訴」を実際にやってみれば、全ては明るみに出る。たとえば「伏見」の一人も法廷に引き釣り出せは「白か黒か」はかなりの程度はっきりすることだろう。楽しみにしている。


[追記アドバイス] 「公安警察メール第三次」の有効な使い方
気づいていないかもしれないので、ちょっとした使い方のバリエーション。
もしも知人や身内に韓国系がいて、最低限安否が気遣われるという人は「救済措置」や「罪人と区別しての帰国支援」の項目だけを定期的に送り続けるのも一つのやり方かもしれない(週一回とかでも、自身の気休めを兼ねた意思表示くらいにはなるだろう)。もちろん他の日本防衛関係の項目も、重要と感じた項目、状況次第で必要度が増したと感じた項目を適当なタイミングで自己判断し再度送ってもらってもいい。
ついでに第三次の前半(A)を、今回の「公安第三次B」の下に再掲載しておくので、そちらもよろしく活用されたし(総務省宛の帰国支援局設立要請の項目なども、そちらにあります)。
ジャンル:
ウェブログ
コメント (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« [公安警察メール第三次B](... | トップ | [法務省宛の臨時メール] 外患... »
最近の画像もっと見る

1 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
でも、余命さんはすごいですよ。 (日清・日露の時代の日本を!!)
2016-10-13 16:01:46
余命さんはすごい人だと思うし、私なんか怖くてできません。
ただ、強制送還と言われかなり時間が経っていて、中国の浸食は進むは、あっちの方のほとんどは信じてませんよね。
もし、2年位前に町内で在のハードランディングに備えて自衛部隊を作ったとか人がいたら、可哀そうな気がして。
だからといって、責めているわけではないのですが、何かこのまま終わるんではなかろうかと脳裏をかすめています。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。