納豆炒飯と青いパラシュート(保守左派/楚練のブログ)

・『余命三年時事日記』の「外患誘致罪告訴」に協賛中
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[公安メール2017有事] 5月末トピックス集その2補足 /[コラム] 批判と皮肉・処刑人に立候補(仮)

2017-05-19 17:57:44 | 公安・総務省メール2017有事(2nd+α)
※当面休止中(のつもり)。再稼動時や新規テンプレ公表時には、また『待ち望むもの』(Web保守の解説サイト)とかにも顔を出すと思います♪ 読者の皆様方にも「省エネ」推奨。
※一つ前の記事の「[公安メール2017有事] 5月末トピックス集」の補足みたいなものです。
※項目ごとの選択送信も可。その場合は小見出しをタイトルとし、コピペ用の規定文の後に有志個々人(送信者)からのメッセージを付加してください。
※今回6件の後半3件は、特に「総務省メール(公安から総務省に転送を依頼)」としておきました。日本に居る韓国人や中国人で趣旨に賛同できる方などは、そちらの項目だけを選択コピペ&送信すると良いかもしれません(個人メッセージ記述部分に、自分の国籍事情なども合わせて所感や陳情を付加するとよいでしょう)。



[公安メール2017有事] 5月末トピックス集その2補足(付・各自メッセージ)
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5月末トピックス集の補足の6件になります。
こちらは項目によって、人によって判断が分かれそうな案件も多く、特に後半の3件は総務省などに関係が深いので、タイトルを「総務省メール」とさせて頂きました(個人コメントなどの関係方面への転送等、宜しく対応ください)。
これからが大変な時期だと思われますが、日本国民はご活躍をお祈りしております。


[公安メール2017有事号外] 加計文書の捏造疑惑調査
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加計学園問題で朝日新聞が報じた「加計文書」は捏造の疑惑が濃厚であり、民進党などにも関与の疑いがある。
朝日新聞と民進党などの関係者・施設などを、警察・公安によって「公文書偽造」等の罪状で刑法的観点から調査・処罰し、さらには自民党の当事者(安倍首相など)とも相談の上で名誉毀損等の民法的観点からも調査されたし。
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[公安メール2017有事号外] 外国人による反日煽動活動への対処
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沖韓民衆連帯や琉球弧活動センターなどが、沖縄で反日活動を繰り広げているが、反日外国人勢力やそのシンパが関係している疑いが濃厚であるため、「公安案件として」調査されたし。
また日本国内で「肉球新党」や「沖縄風パフォーマンス」などで「共謀罪(テロ等準備罪)反対」を叫んでいる怪しげな政治活動が多発し散見されることについても、同様の「公安案件としての対処」が必要である。
これらの事例は外患罪や内乱罪に該当する可能性があるのみならず、そもそも外国人が日本国内で政治活動することが違法なのである。ゆえにこれらの活動に関与した不逞外国人を厳重処罰・強制送還して、日本への再入国を禁止するべきである(帰化人一世・二世の場合には日本国籍を剥奪して、基の国籍国に強制送還するべき)。

加えてTBSなどが無所属政治家などに働きかけ、テロ等準備罪(現代日本のリコ法)に反対するように示唆した情報がある。日本のマスコミ全般に反日外国人マフィアによるスパイ網(「反日ゲジュタポ」)が浸透している趣があるため、その方面でも積極的に調査して、同様に逮捕や強制送還などで厳格に対処されたし。
また、人員数や戦力の不足などで必要ならば、警察庁公安部・公安調査庁と首相官邸から自衛隊に「軍警察」として協力・出動を依頼することも支持する。
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[公安メール2017有事号外] 都道府県地検の外患罪告発返送
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民間の保守派・愛国者有志による「外患罪告発」が、各都道府県の地検によって四度(東京地検など最多例)に渡って不可解な「返送」で対応された。この外患罪適用下にある時勢の現状において、これは常軌を逸したサボタージュである。
ゆえに検察そのものが買収されている、もしくは反日勢力のスパイだという懸念が広がっている。あるいは検察関係者が反日外国人マフィアなどによって脅迫を受けている惧れすらあるので、警察庁公安部と公安調査庁で事情を聴取されたし。警察による護衛、もしくは人員数の面での問題などで必要ならば自衛隊に「軍警察」として協力を依頼することも支持する。

また、再三に陳情・要請している、「公安案件」の裁判を専門に扱う、警察庁公安部に対応した「公安検察」部署を早急に設立・準備されたし。
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[総務省メール2017有事号外] 在韓米軍とTHAADの再配置の可能性
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韓国が在韓米軍のTHAAD配置を取り消す意向を示している。
この際に、済州島に在韓米軍基地とTHAADを移動させ、在日・在米の韓国系居留民の帰国予定地として指定されたし。その上で自治権や警察権を確保し、帰国時には「一般帰国者」の個人財産を一定額まで補填・補償することが望ましい。
ただしこの救済措置はあくまでも「一般帰国者(堅気・穏健派)」のみを対象とし、犯罪者や従北・極端な反日・反米分子は除外して、別途に韓国または北朝鮮に強制送還することを推奨する。
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[総務省メール2017有事号外] 華僑難民への救済措置
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日本・アメリカに滞在している華僑(中国人)の難民・困窮移民の帰国先として、海南島を香港をモデルとした自治国家予定地として指定されたし。
シナ共産党の悪政による被害者なのであって、関係者である日本・アメリカなどは当事者である華僑難民たちと共に、その同義的責任を国際的に追及・糾弾するべきである。

※海南島は台湾に近い島。宋の時代の大詩人・蘇東坡が政争が原因で配流された場所として知られるが、昨今の亡命華僑の立場はそれに似ている。
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[総務省メール2017有事号外] 中国のTPP参加は容認できない
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自民党の二階俊博幹事長が中国のTPP参加を是認する考えを示したが、日本国民は到底容認することができない。中国主導のAIIB(アジアインフラ投資銀行)への日本の参加と同様に、断固として謝絶するべきである。
そもそも中国はユーラシア大陸の国であって「環太平洋諸国」ではなく、日本・台湾や東南アジアとは所属する経済ブロックが異なっている。ゆえに中国はウイグル・チベットなどの独立を承認し、ロシアなどのユーラシア大陸諸国とも共に、別個に「一帯一路」による「(陸路)シルクロード経済圏構想」を推進するのが良いと考えられる。
しかもシナ共産党と人民解放軍の侵略的姿勢と謀略は、日本や東南アジアといった環太平洋諸国にとって脅威となっている。ゆえにわざわざ混乱の元となるメンバーを招き入れる価値はなく、中国のTPP参加を容認することはひたすらに有害な提案でしかない。
上記の同様の理由で、台湾・香港やオーストラリア・ニュージーランドにはTPPへの参加を歓迎・承認するべきだが、韓国・北朝鮮やロシアなどには謝絶することが望ましい。


(参考)
聖徳太子が隋の煬帝に「東の天子から西の天子に」と国書を送って受理された事例からもわかるとおり、日本と中国は、違う「世界(=政治経済圏)」に属する国なのである。
また中国古典では「九州」の言葉には「自国の九つの行政区画」の意味の他に「中国外の九つの世界」の意味がある。『唐詩選』に採録された、詩仏・王維の「阿倍仲麻呂が日本に帰るのを見送る(送秘書晃監還日本国)」五言俳律の詩でも「九州何処か遠き、万里空に乗ずるが若し(中国の外の九つの世界で何処が一番遠いのだろう? 安倍君の帰る日本の国は、万里の空の彼方なのだ!)」と慨嘆している一例がある。
強引な世界(地球全体)政府的な一極支配ではなく、世界の各部分が各政治経済圏(ブロック)ごとに銘々で安定した自活の道を探り、それら各々の政治経済ブロックが相互に緩やかに交渉・連帯することが、今後の全世界(地球全体)の安定にも繋がる(また「適度な緊張と対立」は腐敗を防止し、かえって進歩を促す)。儒教古典の『大学』にも「修身、治国、平天下」(個々人の民度を向上させ、各々の国や経済圏が治まれば、世界全体も平和になる)と言われる所以である。
ゆえに現在のシナ共産党政権の、自国民(中国人)や同じ経済圏のウイグル・チベット人を悪政で虐待して自国(中国)や所属する世界(経済圏)を物心両面で破壊しつつ、全世界(地球全体)を支配下に置こうとする侵略的姿勢は、根本の発想からして誤りである。
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(付・各自メッセージ)

 ※この部分に参加者個々人からの意見やメッセージをどうぞ!


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(要請メールの送り先・指定の受付窓口)
 公安調査庁HP(ご意見・ご感想など)psia@i.moj.go.jp
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[コラム1] 幸福で祝福された人たち()へ


『保守速報』
・山口二郎法大教授「どうせ共謀罪も通るし安倍は居座る。たてつく我々は最後獄死、こんな国滅びるしかない」
 2017年05月13日15:30 | カテゴリ:政治教育
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山口二郎 @260yamaguchi
今日は、デモクラシータイムズというインターネット番組で、山田厚史さんや北丸雄二さんと議論。後の飲み会に行ってなぜか急に暗くなる。どうせ共謀罪も通るし、安倍晋三は居座るばかり。たてつく我々は最後は獄死するしかない、こんな国は滅びるしかないとくだをまく。強がりを言うのに疲れた瞬間
https://twitter.com/260yamaguchi/status/863033781136916480

山口 二郎は、日本の政治学者・政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E5%8F%A3%E4%BA%8C%E9%8E

関連:山口二郎法政大教授「安倍に言いたい。オマエは人間じゃねえ、たたき斬ってやる!」(動画)
http://hosyusokuhou.jp/archives/45261825.html
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この人、自分の母校(法政)の教授らしいが(現学長の田中優子教授もこの「同類」だそうだw)。そこで、あえて幾つか指摘させていただきたい。まずは引用文中の、「我々は最後は獄死するしかない、こんな国は滅びるしかない」という発言に注目して欲しい。

……第一に暢気に「最後は獄死」などできると考えていることが既に甘えではないかと。外患罪・内乱罪で「絞首刑」や「射殺」、あるいは日本人愛国者の暴徒から袋叩きで死亡、もしくは仲間の反日左翼や在日がヒステリーを起こして刺される、それくらいの末路がむしろ妥当で自然ではないかと。
……第二に「こんな国(日本)は滅びるしかない」も今更である。だって彼ら(反日左翼やザイニチマフィア)は日本の滅亡や日本人の奴隷化を目指してたわけなのだから(日本の共産主義活動の初期の意図はともかくとして、現在の実情はただの反社会勢力でしかない)、多くの日本国民からの支持など受けられるはずがない(日本を人民解放軍支配下のウイグル・チベットのようにしたいのだろうか? 奴らのせいで、沖縄県などは既に死と破滅の危機に瀕している)。
……第三に(特に愛国左派の視点からの批判として)、彼ら(反日左翼やザイニチマフィア)は中韓の一般人民の立場や未来のことなども、本当の意味では気にかけたり真剣に考えたりしていたわけではないと思われる(このブログでも散々述べてきたことだw)。無意味なプロパガンダに固執して、特定の利権や反社会勢力(朝鮮総連やシナ共産党)に肩入れ・結託しているだけである。

そんなことをやっていて、よくも学者や政治活動家として今まで安穏として生きてこられただけでも充分過ぎるほどに「僥倖」なのだと思われる。無価値どころか有害、ゼロどころかマイナス以外何物でもない。日本と日本人が寛容で優しくて良かったですね……。……ここは「天人五衰の刻(とき)」と、潔く観念して頂きたい。
そして私(楚練)は、これから彼ら(反日左翼やザイニチマフィア)が、刑務所の絞首縄や警察・自衛隊の銃弾で命を落とし、市民のゲバ棒で頭を叩き割られ、コンテナやドラム缶に詰められて朝鮮半島に強制送還されたとしても、同情したり哀れんだりする義理はないように思うのだが(苦笑w)。

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[コラム2] 楚練が死刑執行人に立候補(仮)

それから最近では、私(楚練)は(死刑の人数が多くなって人手が足りない場合)「死刑執行人を希望する」ことを真剣に検討している。正義のため、などと仰々しいことは言わない、「金と気晴らし」のためである。死刑のボタンを一回押すと特別報酬2万円だそうだが、三千人処刑で六千万円、悪くない話だ(死体の片付けの手伝いとか含めたら、おそらく一億近いギャラになるw)。
こんなことをあえて書くのは一種の「立候補」的な意図もある。たぶん警察や公安、保守派関係者も何人かはこのブログを見ているだろう。たとえば余命爺がロベスピエールで、私が「平成の処刑人サンソン」といったところだろうか。
……裏でコッソリ申し出て、という手もあったのだが、他にもやりたい人や候補者がいる可能性は多々ある(死刑が多量に上る場合、補助員なども需要があることだろう)。あまり一人だけで「抜け駆け」で独占を狙うのもフェアでないようにも思うので、あえてこうして書いて可能性を公表する次第。
※今回送信した際に、個人コメント部分でその旨を若干書き添えておきました。
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