お茶のお稽古に持っていていた袱紗袋、母のもので多分40年以上前のものでした。
中から糸がほつれてきて、もうそろそろダメそう。
お茶の先生が、袋の型紙があるから作る?と型紙を貸してくださいました。
以前、家人が杓を作る、と竹をもらってきて、先生にサイズなどを聞いたりしていたので、家人が器用に物をつくることを知っていて「ご主人が作るのかしら」などと言われながら。
さて、家に帰って型紙と作り方を眺めていたのですが、難しい
とりあえず必要なものを買ってきて、きっと失敗するから、と生地は家にあった大判のハンカチで作成開始。
裏地と表地を合わせると、あら
合わない
それじゃあ永遠に出来ないなあ
と笑われながら結局家人に作ってもらいました。
試作品は型紙通りに。これも大判のハンカチで。
2枚目はこれよりも少し大きめで、内ポケット付。これは風呂敷で。
かわいい
お茶のお稽古だけでなく、バッグインバッグにも使い勝手がよさそうな大きさです。
さっそくお茶のお稽古に持っていくと、先生も一緒に習っている方も「まあ、いいわね」と褒めてくださり「誰が作ったの?」−努力はしたのですが、失敗して
作ってもらいました。と答えると、声をそろえて「やっぱり〜
」
うーん。やっぱりそうですよね
中から糸がほつれてきて、もうそろそろダメそう。
お茶の先生が、袋の型紙があるから作る?と型紙を貸してくださいました。
以前、家人が杓を作る、と竹をもらってきて、先生にサイズなどを聞いたりしていたので、家人が器用に物をつくることを知っていて「ご主人が作るのかしら」などと言われながら。
さて、家に帰って型紙と作り方を眺めていたのですが、難しい

とりあえず必要なものを買ってきて、きっと失敗するから、と生地は家にあった大判のハンカチで作成開始。
裏地と表地を合わせると、あら
合わない
それじゃあ永遠に出来ないなあ
と笑われながら結局家人に作ってもらいました。試作品は型紙通りに。これも大判のハンカチで。
2枚目はこれよりも少し大きめで、内ポケット付。これは風呂敷で。
かわいい

さっそくお茶のお稽古に持っていくと、先生も一緒に習っている方も「まあ、いいわね」と褒めてくださり「誰が作ったの?」−努力はしたのですが、失敗して
作ってもらいました。と答えると、声をそろえて「やっぱり〜
」うーん。やっぱりそうですよね

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とあきれました。
)それにしても、この過激な臭いのあふれた状態は異常ではないのでしょうか??



」と怒り気味の文章に。












