ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

如何に異常なモノにお金が偏っているか=支配されているか、芸術家の多くが支配星に支配され精神病、地震雲

2017年03月20日 23時00分39秒 | 「地球の謎解き」の情報
地震雲などの画像より
2017年3月18日 名古屋 8:27
2017年3月18日 小樽市 13:16
2017年3月18日 仁木町 14:46
2017年3月18日 仁木町 15:06
2017年3月18日 小樽市 17:32【ソロモン諸島M6.0】
19-MAR-2017 15:43(日本時間3/20 0:43) -8.15 160.74 M6.0 深さ4km SOLOMON ISLANDS(68km N of Auki, Solomon Islands)
2017年3月19日 北海道むかわ町 16:25
2017年3月20日 茨城 6:53
2017年3月20日 篠山市 12:25《日暈》
2017年3月20日 石狩市 17:30

ソラ画像より
万博公園 太陽の塔2 石原慎太郎
あまりアップはしたくないですが、、↓。
行く前日の夜
「嫌なモノは見たくないのです。あの中に悪者がいるからです。
極悪ミナノモノの集まりが隠れているのです。
ヘビ使い座のものです」
と言葉になっていましたが、このような模様があるとは知りませんでした。
ということで切り刻んでいきました。

以前から石原慎太郎についてはソラは厳しく伝えてきていますが、今回岡本太郎を尊敬しているというのは、同じ穴のムジナでもあるようです。
読者が知らせてくださいました。
太陽の季節記念碑

オーストリアの画家グスタフ・クリムトの名画「農場の庭」4800万ポンド(約67億円)、クリムト黄金様式の典型的な作品のひとつは「水蛇 I」。
見るに堪えない絵のミイラをあらわすアルベルト・ジャコメッティの「歩く男」(6500万ポンド)、ピーテル・パウル・ルーベンスの「幼児虐殺」(4950万ドル)。
など、如何に異常なモノにお金が偏っているか=支配されているかよくわかります。

万博公園 太陽の塔
岡本太郎作で大阪万博の時に創られたのですが、特に夜などこの前の道路を走っていると、思わず声が出るほど不気味な像で、後ろから見るとその意味がわかりました。
長く正視できませんでした。
この塔の中に日光菩薩のエネルギー体が入っている?と言葉になっていました。
ただ、枚方公園は今はちょうど梅林が満開で、きれいな仕事もしてくれていました。
この日は雲も異常でしたが、その後、太陽の黒点も0になり、コロナホールもヤンチャそうになりました。

*)太陽の黒点

ついでに芸術家の多くが支配星に支配され、自然と反した表現であらわすことが、売れる=高価な値段で取引されています。
ピカソ、ダリ、ゴーギャン、ゴッホ、ムンク、など明らかに精神病と診断された人も多いのにです。
建築家もしかりで、その典型はガウディのサグラダ・ファミリアなどです。

*)サグラダ・ファミリア

歯を強調した怪物のようです。

台湾 故宮博物館 女性像
足先が尖って上を向いているのはなぜかまだわかりません。
指が隠されているのは、まだ指はできていない?
何も仕事をしないことを知らせている支配者?
手というと、台北の駅の中のオブジェは“真っ黒い手首が二対”で、その一つは薬指が完全に切断されていました。
薬指はホシノミナをあらわし、ソラの情報を伝えてくる存在ですが、そのことをさせまいと、芸術家を支配してオブジェを設置させたようです。
台湾へ行く前に、何人かが薬指の異変を知らせてきていました。
ちなみに、人数は多くはないですが、法輪功の体操を公園でしていましたが、足を動かすことなく、上肢や手首を動かす運動がほとんどのようでした。
これは単調な像ですが、仏像に仕えるとても細かい細工の3頭身で太い像もありました。

パリ・オペラ座のイシジン1
読者より

パリ・オペラ座のイシジン2

パリ・オペラ座のイシジン3
このような生きているような石像も勿論、作者名はありません。
このような石像を現代の芸術家は出来るでしょうか?
昔の人なので創ったですまさないで、本当に人間がノミで削って創ったか?
原点に帰って考えてほしいと思います。

未完成のオベリスク
巨大なもので、人間には出来ないと思わせるために、巨大なオベリスクの形になったと以前に伝えられています。
遠くの人間を見ればいかに巨大かわかります。
そして、いかに人間が小さな存在であれるか他の石造建築を見ても歴然としています。

現代の機械をもっても建築困難なことが、石器時代の後の人間で出来ることではありませんが、人間が造ったとしか他の方法がわからないので、机上の空論ですませているのです。
想像だけで“人間が何でも出来た”と断定して傲慢になるでなく、もっと人間の限界を知り、なぜ?と言う疑問に対して謙虚にならなければならないと思います。

人間の力
この“小さな石像”を人間が立てるだけで、2時間かかったそうです。
ごくわずかな人数しかいなかったであろう大昔、今より食べ物のない時代、巨大な石像を造れるでしょうか?
今の未開拓地の人々と同じく、食べものを探すことで精一杯の毎日だったでしょう。

エジプト・メムノンの巨像
イシカミの巨人。
朝日が昇る頃に泣き声のようなきしむような音を立てていたそうです。
頭の広がりは人間の声が聞こえるようにしたそうです。

[2006年3月31日追記]
以前はイシカミが作ったと思っていましたが、これもイシジンのようです。
小さいのは子供の天使もいますし、このような大きなイシジンもいたようです。
手前のロープの高さが1mくらいなので、そばに行くととても大きいです。

1800年ごろは池の中だったようです。
*)1800年代のメムノンの巨像の絵

2015年5月10日
ファティマのヤシンダ、宗教の弊害、地球の警告、レムリア、キラウエア

2015年5月10日 夜中に目が覚めて

「わらべの歌が聞きたいのです。
ヤシンダです。
マリアと名乗る悪者に騙されました。
今、暗い石の下にいます。
ソラにあがりたいので切り刻んでください。
悪い言葉にだまされるとこのようになることを知らせたのです」

ファティマの予言の少女で支配星に支配されて悲惨な人生を送ったヤシンダからでした。
ヤシンタ・マルト

支配星は恐ろしい地獄を見せて、言うことを聞かないとこのような目に会わせると脅かして信じさせるのが宗教の典型です。
支配星はとても強力な力を持っていましたので、いろいろな奇跡を起こすことができました。
それは私の体験にも書いていますが、98年に極悪のプレの女王に支配された時には、恐怖の極限の言葉を幻聴として浴びせかけられ、言うことを聞かないと永遠の地獄の炎で焼くと言う言葉で、ヤシンダが体験したことと同じだと思いました。
幸い私は幻視が無く、言葉だけだったのと、精神科に勤めていたこと、精神世界でチャネリングと言うことを知っていたことで、なんとか正常に戻りましたが、幻視でしっかりと地獄の風景を見せられたら、完全に精神病として生涯入院していたのではないかと思われました。
その時の恐怖の言葉が、今のエボラ出血熱と全く同じ症状になり、強力な伝染性で京都の町は死者累々となると脅かされましたが、その後アフリカのエボラ出血熱の患者さんの悲惨な最期は、脅かされていたその通りになっていました。
横道にそれますが、いろいろな伝染病などは、明らかに宇宙の存在が操作して送り込まれていると思っています。

異常な体験の幻視幻聴は決して今の科学では解明されなく、精神異常と切り捨てていながら、宗教に都合の良いように何年にも渡って利用して宗教を信じさせています。
このように明らかに人間を支配して、もてあそんでいる宇宙の意識体のことを、神の存在と結びつけていますが、ファティマの体験などよく読むと、明らかに極悪の宇宙意識体が子供たちを支配した悲劇です。
崇められたい支配星が人間を支配しているのが【宗教】ですが、いまだにそれを信じていることで、地球が崩壊に向かっていることが、このファティマの最後の予言のことのようです。

98年の夏のミコノス島の荒涼とした風景の中を地中海の海に向かったバスの中で、イエスと名乗って出てきた言葉には本当に驚きました。
それは当時のイスラエルもこのような乾燥した風景だったこと。
(そして人間の目を通して見て驚いたのか)磔にされた自分の像や絵が街中に氾濫していることで、なんとしても止めるようにバチカンに知らせてほしいということでした。

このようなことは思ってもいなかったので、本当のことでないかと思えたのは、ヨーロッパでは残酷なイエスの磔の絵や像があらゆる所で見せつけられ、慣れない者にとっては、本当に見るに堪えない物としか思えませんでしたので、磔にされたイエスにとっては本当の言葉と思われました。
それで、私のチャネリングの始まったいきさつと、イエスからの頼みの十字架で苦しむ姿を掲げることや品物や絵にしないでほしいこと、同時にイエスを崇めることは止めてほしいと伝えられことを手紙に書いてバチカンに送りました。

もちろん何ら返事はありませんが、バチカンの活動を気にかけていましたら、450年断絶していたロシア正教と交流を始めて、さらに宗教者同士が結束を始めていくことがわかりました。
何億人の信者を持つ最大の宗教に対してなので、当然の結果と思ってその後の宗教界の変化を見ていましたが、1000年以上の昔と変わらない考えの人々があまりに多く、その宗教による弊害をこれでもかと言うほどの過激なイスラム教徒の行動で知らせているようです。

そしてほとんどの人たちが地球を形成している原子に対しては勿論、空気や水や食べ物、肉体を形成する原子などが意識を持っていることを無視するばかりで、あがめてほしい宗教のエネルギー体の集合体にのみ感謝をしています。
それでとうとう地球などの原子たちの我慢の限界が来て、あらゆる異常現象、異常気象、魚などの大量死や乗り物の大きな事故、宗教者同志の争いなどで地球は警告を発し続けているようです。

ファティマの聖母
ボール大の雹の嵐

「南の島のレムリアのモノを助けてください。
アトランティスを滅ぼしたのでやられたのです。
アトランティスの終わり頃には悲惨なことになっていたからです。
支配されるモノがあまりに辛かったからです。
レムリアのモノが魚などになって大量死として知らせているのです」

又、地球の内部はマグマではなく、地下空洞や川が流れていると繰り返し伝えられています。

昨夜、咳が出て目が覚める。

「山にいたモノが降りています。
ハワイのキラウエアです。
悪いことをしていました。
山に悪者が降りたからです。
そして争わせていたからです。
そして絶えず溶岩を噴出することで、地球の内部はマグマだと思わせているからです。
それは地下のモノ達が外に出たいと思うからです。
外に出て初めて酸素と結合して燃えているのです。
そのことを知らせるために地震を起こしたのです」

地震雲などの画像より
2015年5月9日 三田市 北 16:35【ハワイM4.5】
09-MAY-2015 12:18(日本時間 21:18) 19.14 -155.60 M4.5 深さ9.7km HAWAII(14km WSW of Pahala, Hawaii)

身体のサインが続き、レムリアのイシキがソラにあがりたいと言葉になっていますが、そのうちの一人がローマ法王?のようでもあります。
ヨハネ・パウロ2世(ローマ教皇)
ベネディクト16世 (ローマ教皇)

*)【アトランティスとレムリア物語
を簡単に追加しました。

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

イシジン
ソラの人間誕生記』に詳しく書いています。
イシカミの一番小さい分身で、人間と同じ形のものや、色々な形、羽のあるもの、頭だけの天使などがいた。
モアイ像、石像などはそのままの形で残っているのある。
人間が発生した時、世話をしていた。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石柱銅鐸埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
まだはっきりとわかっていないが、いわゆる英雄はイシジンの能力を持っていた超能力者であったと思われる。
人間型のイシジンの原子が分解し、ストーンサークルの中や、石箱の中で人間として原子が結合した。
その時にストーンサークルや石箱からエネルギーが出ていた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は3月20日のソラ。
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