ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

目には目を、歯には歯をは、復讐の教えでなく“地球の富は分かち合いが大切”ということを教えている

2017年06月10日 23時19分11秒 | 「地球の謎解き」の情報
関連記事
・「カタ、、、、カタ、、、、カタールとは、『語る』ということです
・「テロのバックでテロリストに資金を提供しているサウジの王族、アワー、アワー?時間の問題です、地震雲
・「イスラム原理主義者にお金を渡して陰でテロリストを育ててきたのがアブドラ国王です
・「9.11の真実が隠されていること、宇宙の平等を壊す天皇制や王制が無くならないことが原因です
・「人間は楽しく生きるために生まれてきたことも知りました、涙が出たのはイスラムの人が降りていたのです

ソラ辞典より
目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

ソラ画像より
天を指差す少女
これはユニセフからの募金の封筒の写真です。
イラクの劇団の演劇を見られた方は思い当たると思いますが、現在の悲劇は天と関係あるように、出演者がこのように無言で天を指差していました。
少女たちの必死な表情は、“今の悲劇は天と関係がある”と訴えているようです。
すなわち、天の星が強力な力で人間を支配し、復讐の教えを守らせるようにしているので、気づくようにと指差しているのです。

なんとかしてイスラムの教えは復讐の教えと思い込んでいる人たちに、イスラムの教えは復讐の教えでなく
“地球の富は分かち合いが大切”
ということを教えていることを知ってほしいと思います。

・【ソラのイスラム物語

2007年1月25日
イラクの劇とイシュタル門、ケンタロウス

イラクの劇団の「バグダッドの夢」を見てきました。
劇は今のイラクの人々の苦しみ、悲しみを、言葉は最小限で、全身の身体を使って表現されていましたが、その感情がとてもよく伝わりました。
見た人がどのように思っても良いということですが、戦時下の極度のストレスのためにいかに大変なことになっているかを、上手に表現されていると思いました。

真っ暗な舞台から始まりは、停電もあるでしょうが、今のイラクをあらわしているようです。
爆弾で壊された?家の中で、雨漏りのために雨具を着ている生活していて、雨漏りがしない家ならあれほど雨が気にならないと思いますが、想像を絶する世界では雨音でさえ、あのようにものすごい音に聞こえ、強度のストレスに感じるのでしょう。

そのストレスがひどいので母親は嘔吐をしたり、息子は食事をしないので、母親は無理に食べさせようとする。
床を叩くのは、機関銃の音かなとも思えるし、ストレスが強度の場合その発散をしている行動ともお思えます。
女の子はストレスのあまり、人形の首を抜こうとしたり、女性は男性に叩かれてながら年を取っていく(腰が曲がる)

細長い袋は息子は人を殺してきた?
家族は皆順番に殺されるお芝居をし終わって話会いをしているだけで、現実に殺される?
手や指の動きは、“言わず聞かざる見ざる”を、そして自由が束縛されている国民をあらわしていると思いました。

そして爆撃されるイラクの町を、主人公がドレスを着て走り回る映像の前に、男性が派手なドレスをきて女装して、顔に包帯を巻いて口の辺りが真っ赤ななのは、ニュースの司会者はお人形という意味かなと思いました。

ターバンを巻いた古い考え(イスラム教狂信者?)の男性が女性を虐待し、ベリーダンサーに首を絞められ、それまでの悲劇が終わると思ったのですが、2回目はそれが復活して、ベリーダンサーと一緒に出て行くというラストになっていたのは、現実をあらわしているのでしょうか?

イラクでの公演だと狂信者に命を狙われるかもしれないようなことを、必死で演技して知らせてくださっているという勇気を、ひしひしと感じました。
特に宗教狂信者が何かあると天を指差し、アラーの教えは守らないといけないと言いながら、勝手なことをしている(ベリーダンサーとの関係)ことを知らせていると思いました。
【けれどももうひとつの解釈は、天のメッセージを聞くようにという意味もあると思いました】

演出者は今のイスラム社会の悲劇をあらわされたと思いますが、ソラの情報を知っている者にとってこの劇は男女とも宗教のエネルギー体に支配され、傍から見ると異常な行動を取っていると思われ、イスラム社会での虐げられた女性などをあらわしていると思いました。

《ビジョン》
“右側に濃紺のバックに、薄いグレー紺が生き物のように動く模様で、増えたり減ったりするのを5、6回以上あらわれる。
左側はやはり同じ濃紺のバックに薄いグレー紺のユリの花のような模様が2、3回あらわれる。
同じく濃紺に今度は極小さな白い人間?の周りに人が寄せては離れて、又違う人間=指導者の周りに人が寄せては離れることを繰り返す”
意味は
「イラクにおいての宗教のエネルギー体の増減、花は女の人もエネルギー体に支配されている。
宗教指導者が入れ替わり変わっているも同じで、宗教指導者の個人を崇めていることをあらわしている」

イラクにはイシュタル門にいろいろな動物が、その前には吼えたライオンがたくさん並んだ壁画があります。
牛使い座が若いイシカミをだまして、このような模様の壁画にさせたそうです。
以前、宗教指導者がライオンに馬車を引かせているので、イラクの国は争いが絶えないと伝えてきていました。
【牛カイ座=ケンタロウスは消滅した】
「『イシュタル門の役は終わった』と伝えてください」と。

牛飼い座がアルクツールスと言われていますが、今のチャネリングではちょっと違うようで、半身半獣のケンタロウスのことを知らせているようです。
一般に言われている牛飼い座のアルクツールスは鶴を送り込んだ星のように言います。

(ソラからの情報では、
“イラクは本当はイラキュ(Iraq)。
クは苦をあらわすので、今のイラクは苦しむ。
キ=記録、ユ=ュ=壇上をあらわす。
本当は
“イのるとラくになるというキろくをユ壇上=舞台で知らせる国”)

2007年1月30日
イラクの劇団、平和のための戦士、ホタテ、知らせること

#)イラクのバグダットの大学の演劇の教授、アルカサーブさんの劇団が今日帰国されます。
決死の思いで、イラクの人々の思いを身体で表現されたすばらしい演劇でしたのに、一部を除いて日本のマスコミはほとんど取り上げることがなく、あまりにも冷たいと思いました。

↑では書いていませんが、感謝祭の食事に呼ばれたのが、NYの大学の演劇の教授宅でした。
そしてそのご夫妻の写真を撮らせていただいていましたが、その写真と作家ドナルド・ベインのサイン入りの本をDrアルカサーブさんにお見せしました。
同じく大学の演劇の教授ということでご存知ないかもしれないとその写真をお見せしたのですが、アルカサーブさんはベインも教授もNYへ招いてくれたペア○ーを、何度尋ねても知っていると言われたのには本当に驚きました。

札幌でイラクの劇を見た夜、大きなクモとクモの巣のビジョンを見た方がありますが、くもの巣はネットワークをあらわし、この情報と関係のある方は繋がっていたのだと思うと感無量でした。
イラクの方たちとは言葉の関係で十分な思いと伝えることが出来なく、イラクの人たちの苦しみを思うとただ涙だけが出ていました。

このイラクの劇を札幌と東京と3回見ましたが、その都度場面が少しずつ変わっていて、行けなかった仙台公演では最後に少女が泣いている場面で終わったそうです。
それこそ今のイラクの人々の思いをあらわしていると思います。

友達物語】、友達物語(【ソラのイスラム物語】のアラビア語版)などをお贈りさせて頂きました。

#)娘の死…でも対話を パレスチナの元戦闘員、元イスラエル兵らと模索【平和のための戦士のグループ】(2007年1月ニュース)

相手を攻撃するばかりでなく、このような人たちもいることを忘れてはいけないと思います。
このグループのHPを探してくださいました。
ぜひ励ましのメールを送ってあげてほしいと思います。
ここからも『友達物語の冊子』を送ろうと思います。

2007年1月24日
ホタテを食べた後、腹部に違和感があるので聞くと。

「ホタテの形の意味を認めてくれないからです。
貝殻が出来たのは貝の中身を守るために原子が変化したからです。
(爪や歯も同じです)
それと同じく、柔らかいイシカミが岩や山に変化したということを知らせています。
そしてホタテの形は、イシカミが柱を造ったということもあらわしています。
それは岩でできた(ジャイアントテーブル)テーブルなどでもあらわしています」

ドルメンはホタテをあらわしているそうです。

(後略)

2005年1月7日
奉る=髪の毛に見せる、ひげや剃髪=支配星のたくらみ、透視術を求める=エネルギー体に振り回される

2005年1月7日 真夜中

「ケフサのお話をします。
ケフサとはおヒゲのことです。
ケフサにするようにしたのは、悪い星のものでした。
ケ(という文字の形)は頭の上に奉げる形を表わします。
なぜ頭の上に持ち上げるかというと、
“これだけの食べ物を与えてくださってありがとう”
と頭の髪の毛に見せているのです。
頭上の髪の毛が無数にあるのは、頭上のソラの名のない星をあらわします。
食べ物を与えてくれたソラのものやイシカミを表わす髪の毛を忘れさせて、顔のひげに意識を向けさせたのが、支配星です。
そして髪の毛を帽子やターバンやスカーフで隠させたのが、支配星が作った宗教です。
最もひどいのが、毛を剃り落とさせている仏教です」

これと同じ事は早くから知らされていますが、食べ物を頭上に奉げるという意味は初めてでした。

《生きながら火に焼かれて》の本を読んだことで、中東地方であまりにひどい習慣が行われている事が判ったせいか、左手首が痒く赤くただれていました。
この意味は大分前に書きましたが、左手首がパレスチナ(=イスラム)、 右手首がユダヤを表わしていて、左手首は20年近く10円玉くらいの湿疹がありました。

けれどもアラファトが、
「預言者さえ過ちをして来た・・・・」
と言う発言をした後、ウソのように治っていたのですが、又イスラムの余りのひどさに又湿疹で知らせているようで、昨夜中に左手首を血が出るほど掻いているのは、
イスラム社会の男性の余りの横暴を嘆いているようです。
(ちなみに右手首にはシミが沢山あり、一つの大きめの発疹は飛び出して小さなイボのようになりました)

RV=リモート・ビューイング=透視が出来る事が素晴らしいようにTVで放映されたり、高額セミナ-などでそのような能力が出来るとかが流行っているようですが、
低い次元につながったエネルギー体に取り付かれると恐ろしい事になります。
すなわち、自分は特殊な能力を持ち、崇めて欲しいと思う欲を持っていると、そのようなエネルギー体が “待ってました” と取り付きます。

病気もそうですが、殺人事件なども意味があって起きています。
災害などで亡くなられると、その被害者のイシキはその場で苦しんでいると霊能者は言いますが、決してそんな事はありません。
死を迎えるとイシキ=霊は肉体を離れて、苦痛もなく穏やかにイシキの世界からこちらを見ているというのは、多くの症例で知らされています。
(キューブラ・ロス等の臨死体験など)

チャネリングでも、なぜ事件に巻き込まれたか知らせてくる事はあっても、恨みや苦痛で困っているという事は言って来たことありません。
そのような事を言ってくるのは、低い次元のいたずらエネルギー体が人間を支配して思うとおりにさせようとし、あたかもその人のイシキに成りすまして人間を振り回して面白がっているのです。

事件の場面が透視できる事は、そのような低い次元に降りる事になり、絶えずそのような場面が見えるようになることは、決して生きていく上で楽しいことではありません。
精神科の患者さんが時々殺人現場の状況を訴えていましたが、とても苦しい事で、睡眠薬が離せないようになります。
私が知っていたチャネラーはそれは恐ろしい場面ばかり! のビジョンが見えるようで、相談に来た人たちがそのような罪を犯してきたので今生で償わなければならないと、セミナーをしたりお払いをしたりしていますが、完全にエネルギー体に振り回されています。
お金はあっても蛇の夢を度々見るとも言っていましたが、大金が入る=蛇の星の援助と思ったほうが良いくらいです。
天使などが見えると次元が上ったと思っていますが、以前にもお知らせしていますが、天使は悪いエネルギー体とつながっているのです。
TVで出てくる有名な女性透視家が歩行困難なのは、その人のイシキはそのような道を進む事を嫌だと知らせているのです。

2006年11月17日
いろいろなビジョン、蝶、攻撃者、変わったお知らせ、地震雲

2006年11月16日朝方
いろいろなビジョンをまとめて見せてくれました。
説明するのより絵を描くほうがわかりやすいからのようです。

《ビジョン1》
“ピンクの分厚いスーツケースの蓋が開けてある”
意味は
「たくさんの本が印刷されイラクへ行くということです」
(実際はイラクで印刷されるけど、ソラのものは日本から送られる本の原稿のことをスーツケースであらわしたそうです)

《ビジョン2》
“スカーフをかぶっているが、顔の上下に結び目がある女性”
意味は
「イラクの女性です。
なぜ顔の上下で結ぶという変わったことをしているかというと、スカーフは頭を包む物ではないということを知らせています。
スカーフを強制して被らなければならないというのは、ソラのものから見るとおかしいということです」

イラクへイスラム物語と友達物語などのファイルを送り、イラクで印刷してくださる相手は、子供のリハビリセンターの女性だということを、ソラのものは知ったようです。

《ビジョン3》
“薄い柿色の背景に、中ぐらい(巨石でも小石でもない)の石で造られた石箱の周りに、ストーンサークルがある。
やはり同じく中くらいの石で造られた長方形の石箱が右側にずらりと並んでいて、左側には半円の広場がある劇場型の石の階段がある”
意味は
「石箱だけ残っているけど、最初は回りにイシジンが円を作り、人間が石箱で創られるのにエネルギーを与えていたことを知らせました。
ストーンサークルになった石は、人間が持ち去って石箱の周りに残っていなく、石箱だけある。
次に小石で出来た石箱が3つか4つ並んでいるのは、そこで人間が創られ、左側の石の階段を上り下りして、しっかりとした肉体にしたことをあらわします」

《ビジョン4》
“いろいろな形のイシジン?が大きな形の円をかいて立っている。
その中に3人ほどの小さないろいろな形のイシジンらしきものが手をつないでいる。
丁度カゴメ、カゴメをしているようである”
意味は
「大きなサークルの中の小さなサークルでイシジンが生まれたことをあらわします」

西崎山ストーンサークルや、大湯環状列石の中に小さなストーンサークルがあるのは、このように二重にイシジンが円になって、エネルギーを与えてイシジンを発生させたようです。

《ビジョン5》
“太くて白っぽい十字架であるが、縦の上部が曲がっていてお辞儀をしているようである。
その幅広の中ほどに、白い点々の模様がある」
意味は
「キリスト教のエネルギー体が謝っているのです。
イスラム教徒がこの情報を受け入れてくれたのに対して、キリスト教は早くにイエスからのメッセージやバーソロミューの意味などバチカンなどに知らせたのに、なんら地球の平和のために働かなかったからです。
中の白い点々は、キリスト教徒の中にも真実のことに目覚めた人がいることを知らせています」

《ビジョン6》
“白地にはっきりと黒い線で描かれたマンガ。
広い庭にいろいろな物が置いてある感じで、周りに人型、凱旋門型などいろいろな形のイシジンらしきものが立っている。
最後に横になった女性のイシジンの口の中の歯があらわれ、白い長方形が並んでいきピアノの鍵盤のような形になる”
意味は
「いろいろな形のイシジンがいて、きれいな庭で仲良く過ごしていたということと、ピアノはシリウスが考えた楽器ということを知らせたのです」と。

先日、子供の頃のピアノ発表会のことを話していたのを、ニウたちが聞いていたようです。

カラカラ浴場跡
2003年東北地方イシカミ関連遺跡調査
西崎山ストーンサークル
ソラのイエス物語

(イタリアでは現在でもキリスト教の掟?が厳しくて、神父が異教徒と結婚したために、おびえて隠れ住んで、奥さんの稼ぎだけで生きているというニュースもありますし、未だ宗教が教育に大きく影響しているようです)

#)母親が亡くなられた後、珍しい蝶に度々会うので、蝶の検索でここにたどり着いたと、本の注文をしてくださったついでにお話しを聞きました。
その後、左足にサインがあり。

「地球です。
これは真実のことですので伝えてください。
(亡き母親は)今に改心する人(宗教に振り回された方だった)でした。
それでリラの化身として蝶の姿であらわれ、娘に知らせていたのです」
(母親は蝶となって知らせたので、娘さんがこの情報にたどり着けて謎が解けたこと)

「死んでからわかったことは、いじめる人がリラにいたのということです。
なぜわかったかというと、皆に知らせるようになったからです?
悪者がイン・ドァになって(インドの宗教を通してエネルギー体に支配されること)イシキを支配していたからです。
(掲示板で)意地悪をするのは(回りの)誰にも認められないからです。
それで攻撃するのです。
それの言葉を知らせます。
“その人は地球を支配していた支配星の忘れ形見なのです”」

書いていると右足甲にきついサインが一回だけあり。

「執拗に攻撃する人は星のものに書かされているのです。
それは一度死んだ人(イシキ=霊)に取り付かれているのではありません。
その星はポラリスなのです。
ヘビ使い座の仲間でした。
それを伝えてください」

(真夏に亡くなった母親のお葬式の時、“ウグイスが式場の上を円を描いて飛び回っていた”という話を、直接体験された人から聞いたことがある)

#)変わったお知らせ
先日のアリューシャン列島のM8.1の地震では、直後に起こるはずの津波はほとんど起こらず(40cmのみ)、注意報も解かれた後で津波が起きて、漁船が転覆したり、ハワイやアメリカ西海岸では1.5m以上の津波があり、被害もあっているようです。
先ほどの地震も巾着袋地震と言われたとおり、三重県沖で起きたけれど、ゆれたのは遠く離れた広範囲な所だけです。

発生時刻 2006年11月17日21時32分ごろ
震源地 三重県南東沖 深さ370km M5.1
震度2 福島県 茨城県 栃木県
震度1 岩手県 宮城県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 東京都23区 神奈川県 長野県

今回もいろいろないわゆる地震雲が、各地で報告されています

(後略)

ソラ辞典より
宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

地球の謎解きシリーズ発売中!
最新刊発売中!
・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上、地球の謎解きより。
写真は6月10日のソラ。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 人間は楽しく生きるために生... | トップ | 【ソラのイスラム物語】 »
最近の画像もっと見る

「地球の謎解き」の情報」カテゴリの最新記事