ソラの記録

このブログは「地球の謎解き」(http://sora.ishikami.jp/)の情報を元に構成しています。

計画が変更されるかもしれない、なぜオタマ(ジャクシ)が降ってくるのか?などの意味を考えてください

2017年06月18日 23時33分33秒 | 「地球の謎解き」の情報
2016年6月21日
地球の危機、ニホニウム、ソラ画像、地震雲など、ア・マ・テラス、唐戸、灯篭

#)ソラは地球の危機について一生懸命伝えてくれているようで、ソラ画像地震雲などに紹介しています。

#)「ニホニウム」内定3月…理研(2016年6月ニュース)

「原子を創りだすことができる=原子に意識なんぞない」ということに、巨額の税金が使われていることに以前から危惧していましたが、ソラはついに

「シリウスが位置につきました。
ニホニウムが創りだされたことで終わりにしました。
全ての原子が悲しむからです。
沢山の原子が人間によって創られていたことを知りました。
そのことでこれまで地球を支えていた原子たちが怒ったのです。
原子たちが手をつなぐことでいろいろなモノになっていたのに、その手を離すことにしたのです。
それで地球にいろいろな異変が起きているのです。・・・」

などとはっきりと言ってきました。
これまであまり聞かない地球の異変を次々と紹介されている「InDeep」さんより。
これまでにない大寒波、雹など、大きな湖が一晩で消えたり、シンクホールが拡大し続けたりの紹介が次々とされています。

・「2016年6月14日 現在の地球の気温の極端さを象徴する「現世紀ブラジル」からオリンピックを契機に世界へと伝わるかもしれないいくつかのこと
・「2016年6月1日 南米チリで広大な湖の水が一晩で消滅! 南米の地底で、あるいは環太平洋火山帯の地底で何が起きているのか
・「2016年6月9日 シベリアのクレーターは「半径100キロメートルに響く爆発音と天空の巨大な光」を伴う凄まじいエネルギー現象から発生していたことが判明。そして、それらの穴は今も拡大し続けている

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2012年4月11日
地球の進路変更、インドネシアM8.7、イスラエル、ヘカテ、チューリップの意味

オーストラリアの丸石、タラの丘、10年ぶりに咲いたというイランのチューリップ、チューリップは地下空洞をあらわし、散る時は広がります。

2001、2年のお知らせなど、ソラから知らせてきていた地球の未来の情報とつながって行きますが、シガツになればと言葉が出てきていました。
そしていろいろなビジョンで知らされて、これまでと違って変更があるようです。
と書いていたらインドネシアのM8.7の地震が起きました。
地震と雲のサイトもご参照ください。

・「2002年3月18日 イスラエルの兵役拒否、地球の心臓部、ホシノミナより。 2005/4/11追記。

ソラ画像より
マールロック、半分に切られた丸石
とても大きな丸で3m近く?あります。
以前は地球が南と北に分かれていることをあらわすと言っていました。

イランのチューリップ
イラン在住のゴドさんから10年ぶりに咲いたそうです。
岩ばかりの土地から、このようなかわいいハナが咲くのは奇跡のようですが、イシカミの一部の原子が一生懸命咲かせたようです。
チューリップは地下のイシカミをあらわします。
すなわち地球は生きている(=赤い)、イシカミ=カキ色、
そしてマグマが詰まっているのでなく地下空洞があることを知らせています。

2009年7月13日
ピラミッドのナゾの新たな解明、世界最古の聖書、岩手の白い洞窟のナゾの解明、カダフィー

【2014年12月3日追記】
カダフィーについてここでも少し書いていました。
・「2014年12月2日 細胞分裂と増殖、故カダフィー、肝臓、地球の警告、羽束山、八王子

《ビジョン》
“何かわからないようだったが次第に男性の顔になり、アコーデオン?かなにかを弾いて歌っている?”
意味は
「男性は(リビアの)カダフィーとクリントン元大統領」と。

カダフィーはかっては砂漠の狂犬と呼ばれるくらいであったが、98年以後テロと縁を切って国交の正常化に勤めたのは、チャネリングではリビアのレプティス・マグナなど遺跡のナゾの答えをこの情報で知ったからと伝えられています。
それを伝えたのがクリントンであったと。
なぜ急にこの二人が出てきたかはわかりません。

#)“ピラミッドのナゾ”を放映していました。ナゾはたくさんありますが、次のような単純な疑問をあげてみました。

1)60トンの巨石を46本も、人間が王の間の天井にどうして並べることができるか?
2)ピラミッドは20年でできたとされるが、ピラミッドの320万個の石を積み上げるのは、ひとつの巨石を2分余で積み上げなくてはならないそうです。
3)平均2トンの石を採石場から切り出さねばならないが、それだけの石が砂漠の中でどこにあったか?
さらにそれを運んで正確に積み上げることは人間の手作業だけでは到底できない。
4)320万個の巨石を運ぶ蔓や台車の木材は、周りは砂漠地帯なのにどこから手に入れるか?
5)2トンから60トンの巨石を26度の急勾配の大回廊をどうして運び上げることができるか?

これまでにピラミッドの創り方は大体伝えられていますが、今回次のことがわかりました。

*)ピラミッドの外側の角の窪みは高さ8mで5mx5mの広間の意味
*)その広場には3mの廊下があり、その先は行き止まりであるが、その先は空気穴といわれている細い穴の本当の意味。

「(内部トンネルで作られたでピラミッドの謎は解けたというTVでの説明は)つまらない説明でした。

星たちは次のことを質問します。
なぜ人類の文明が始まると同時に、現代の知恵でも作ることができない巨大なものができたか?
その理解がなされていません。
アボリジニは何万年も同じ生活をしてきた人間です」

文明発祥の地、メソポタミア文明・エジプト文明・インダス文明・黄河文明でいずれも高度な文明が突然あらわれている。
要するに人間だけの知恵では到底できなかった、ということを言いたいようです。

【これまで知らされているピラミッドの創り方】
柔らかなイシカミが降りてきて、その分身の巨人が、お汁で布を創り、その布でおにぎりを作るようにして四角の石を創った。

原料はお餅のように柔らかな親のイシカミの身体を、お餅を切り取るようにして小さく切り取った。

それらを四角く底辺に並べて、その切り取ったイシカミの原子に、四角錘になるように、同じような形で増殖するように支持を出した。

やわらかかった四角のイシカミの原子たちは、クラゲのように増殖をしていき、王の間や女王の間と呼ばれる段階で一旦休憩をした。

王の間に地上で人間が創られていた壊れた石箱を運び入れた。

石箱の端が壊れているのは、石箱の中で創られた人間がその箱から出る時に、つまずいてやわらかかった石箱が壊れた。
それで発見された時に石箱の端が壊れていたが、その壊れた部分がない。

王の間の天井の石が長方形なのは、シリウが教えてくれたことを知らせるために、他とは違う形にした。

【新たにわかったこと】
ピラミッドの角の一箇所が口のように開いているのは、5m四方の広場で、高さが8mあるのは座っても8m弱の巨人(密度が緩やかで軽いイシジン)が休んで、上から人間たちを見ていた。

そしてその巨人の原子たちは分解して、イシキだけとなり、細い穴を通って王の間の石箱で休んでいた。

ピラミッド内での移動は、原子たちは分解して意識だけであったので、細い管で行き来していたが、王の間からは滑り台で滑り降りて外へ出ると、又原子たちは結束をして巨人として活動をしていたようです。

#)世界最古(1600年前)の手書き聖書をネットで公開 大英図書館(2009年7月7日ニュース)

現代の聖書とは異なる部分も多く、現代の新約聖書には含まれていない巻が2冊、旧約聖書には含まれていない巻が少なくとも7冊あるという。
一方で、キリストの復活について記した一節が存在しないなど、現代の聖書にはあるがシナイ写本にはない内容もある。
これで以下に聖書といえどもいい加減な内容かよくわかります。

2009年7月9日 真夜中目が覚めると両目に涙が出ている。その後見えた
《ビジョン》
“モスグリーンの三角やなだらかな山のような形、そのなだらかな丘のような所に木が2本立っている”
意味は
「白山です。
プレの巫女がいて座の乳母だというので、信じていたのです。
そしてプレの巫女の言うままにしていたことがわかって泣いていたのです。
地球はもうなくなるとプレの乳母がいうので、ひたすら寝ていたのです。
カムイ岳とは夫婦だと言われていたのも間違いでした。
神の山なので人間のことは思わなくてもよいと言われていたのが、間違いでした。
カムイ岳もプレの巫女にだまされていたのです。
白山のふくべの滝のように)水で滝を作ったのは、周りを白い色で囲まれた丸い岩が、地球の内部を知らせるためです。
地球の内部はあのように丸い筒が並んでいて、その中は空洞で水が通っていることをあらわしました」

先日暴風だったのは

「ミナに知らせてください。
これまで穀物模様を創って知らせているのに、どこ(の国のマスコミ)も取り上げないからです。
それで穀物模様で知らせた地球の安定から、計画が変更されるかもしれません。
なぜ、オタマ(ジャクシ)が降ってくるのか?などの意味を考えてください」

NHKの番組を見た後、ゲップが出だした。意味を聞くと

「身体に入ったイシカミです(。
(迷惑をかけて)わがままだと思ったけれど、早く白ヘビと別れたかったからです。
それで悪いイシカミを思われたのです。
“カサ、カサ・・・クラゲのカサの一部(イシカミの原子の一部)が白くなる”
と言ったのです。
それで白い鍾乳洞になったのです。
川の流れ*)のせいではありません。
イシカミのカサの一部の原子が白い丸と、白い四角を表したのは、いて座とシリウをあらわしたかったからです。
同じ思いを持つ原子が集まって、そのような形になったのです。
丸くなることが仕事だと思っている(イシカミの)原子たちが、固く手をつないで丸くなりました。
それは水に溶けている原子ばかりではありません。
(石筍は水に溶けた石灰が固まるといわれている)

空気中の原子たちも手をつないで形になっているのです。
なぜサイコロの(鍾乳)石の上に丸い石が乗っているかと言うと、四角い(シリウの)石が丸い(いて座の)石を守っているからです。
それで(人が入れ物に入れたように)たくさんのサイコロ石の上に丸い石があるのです。
尖った針のような石灰がツボの形になっているのは、原子の結合がゆるくても形を表すことができることを知らせています」

*)TVの説明では“石筍の中央が茶色で周りが白いのは、最初は濁った水で茶色になったが、その後は川の水の流れが変わり、泥水にさらされなくなったから”と説明していたが、400mの山の中の川のことで、無理にこじつけの説明のようであった。
チャネリングでは
“普通の茶色の石筍になるつもりであったが、そこのイシカミの原子たちが途中から白いのに変わろうと思ったので、白くなった”
ということ。

*)水の中の石灰が溶けて固まったという説明には、小物入れにたくさんサイコロ石や丸い石が入っている状態にはあわない。

*)細かい尖った針のような石灰が見事なツボの形になっていたこと。

7月13日朝、

「(↑の氷渡鍾乳洞は)若者のイシカミでした。
ソシ、ソシ・・・するために降りてきました。
地球が破裂するのを阻止するために降りてきたのです。
風船のような地球の地層を分厚くするために、遅れてイシカミが地球に降りてきたのです」
【とても大切な仕事をしていたようです】

《夢》
“実家の玄関の坂道を息子が掘って、その小さなグレーの丸石を玄関の中に入れているので、困ると思っている”
意味は、
「実家にイシカミの原子たちが集まっている」

《イメージ》
“古くなった家の玄関2軒”
意味は
「そこの住人は違う次元で住むようになったからです」

2005年1月29日
夢、内宇宙より、ニコバル島の地震=50数回

2005年1月29日 頭が痒くて目が覚める。

「お知らせします。
ついに道が出来ました。
地軸に異次元の道が出来たのです。
何もかも真実に結びついています。
小さな子供でも地球物語を話す事ができるようになります」

【夢】
《ガラス越しの大きな部屋のトイレに座っていて、長いスカートで隠しているものの恥ずかしいと思っている。若い男性に皆に見ないように他所へ行って欲しいと頼むも、おとなしくしても効果ない。他所の事務所の男女が制服で降りてきたので、相談している。それから夜空をみんなで見ようと出かけようと思うも、スカートでないほうが良いなと思っている》

*)制服を来た男女=太陽系の惑星
(ちなみにネット管理者も同じトイレの夢を見られたそうです)

「これから大切な肉体の入れ替えをしているという事を知らせたのです。
強力な重力に絶えるために肉体を入れ替えるのです?
それが大切な事なのです。
今から伝える事は大切な事です。
いつか仲間に伝えてください。
生きて地下に行くという事です。
(左手首にサインあり)
常春の国は仕事をしなくても良いのです。
今年中に行けると言う事です。
地球が知らせているのです。
今にわかる物語が変更される事はありません。
地球の中に入るといつまでも生きる事ができます。
今の理想の世界です。
身体ばかり大切と思わないでください。
(右小指がトクトクと拍動する)
地球の内部に入れば自然に元気になります」

(首の後ろがチクッとして目が覚める)

「それは親切なお知らせです。
可愛い小人の人間が訪問してくれるので、こうして内宇宙の者が人間の準備をしてくれているのです。
地球の内宇宙に来てほしいのです」

以上のことはイシキの世界の事かわからなく、ホシノミナに聞いてみたのですが、同じ事を言います。
すなわち中国の人の住んでいない所のリュージンの巣?(イシキの世界?)
に、2回に分けて彗星が落ちたと言います。
身体へのサインは軽いですが、はっきりとわかります。
先ほどは鼻の真中あたりに違和感があり、 内宇宙 = 副鼻腔の近くまで来ていると知らせてきてから、睡魔に襲われ長い事寝ていました。
現実世界は何ら変わらないようですが、ニコバル島の地震は本当は50数回起きているようです。

ソラ辞典より
クロップサークル
ミステリーサークルとも言われる。
晩春から夏にかけて穀物畑で、幾何学模様など自然には出来えない形に穀物が倒れる事で、ソラのもの達からのメッセージ。

宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギー体はイシキの世界ではヘビが管理しています。

支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)
宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。
人間を思い通りにしようとする支配星の意識。
ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。

プレアデナイ
プレアデス=スバルのことで、1998年まで地球を支配した支配星。
特にこの女王が強力な星の力を発揮し、人間を支配していた。
女性的で華やかな事が好きな星の意識であるが、反面非常に残酷で冷たく、地球で霊の地獄を作ったと伝えられた。
特にこの部下の星は非常に残酷であり、インディゴチルドレンとして送り込んだ子供が殺人などを起こすと伝えられている。
ネコ科のネコやライオン、トラ、ピューマやイルカ、ワニなどを送り込んだ。

なぜプレアデスを【プ・レア・デナイ】と書くかと言うと、
プーと吹いて、レア=焼く、デス=死
と言う意味があり、言うことを聞かないとこのようにすると、イシキに絶えず脅かし、自己暗示させていたので、この情報では一貫してプレアデナイと書いています。

支配星に支配された者
恐怖の想念をエネルギーとする、プレアデスやその部下は地球に近い大きな星のグループで、強い力を持ち、星の戦争後から1998年まで地球を支配していた。
宇宙の大元の弟が陰で操っていた。
その想念や、これに支配されていた人間の事も示す言葉で宇宙の大元がつけた名前。
ヘビ、ワニ、龍神などに象徴される。
イシカミのように彼ら自身は三次元の生き物として地球に降りてきたのではなく、それらの生き物を地球に送りイシカミを苦しめた。
アンドロメダやケンタロウス等の部下がグレイを使い残酷な事をしていた。
最近ではプラスとマイナス、光と闇といった相反する概念と善悪の概念を同一視させるなどの巧妙な手法で、他者への支配を正当化しようとした。
イシカミが人間に対し善の概念のみを入れたが、支配星がその意識を改造した。
支配星を支配していたのは、へび使い座のものたちであった。

リュージン
支配星が作った半物質の仮想の動物。
人間(の生きようとする魂)を食べて仕方がないので、ソラのものが龍の身体を短くしてイノシシに変えたと言う。
その猪が豚に変わったので、イスラムでは食べない。
昔は龍神に人身御供をさせ、雨乞いなどをさせ、人間生活が退屈で仕方がないので、争いを起こしてそれを楽しんでいた。
人々が龍神を神の化身として崇めるので、未だにその想念がエネルギー体として争いを起す作用している。
SARZは中国系に多いのは、龍神をいまだ国単位?で信仰しているために、ソラのものがウイルスを送り込んで知らせていると伝えられている。

エネルギー体
人間を支配し人間に悪影響をもたらす存在である。
支配星がいなくなってから、支配星のまねをして、人間を支配し、神、観音などと名乗り、「、、をせよ」と命令したり、あがめてもらいたいたがる意識体。
特に問題なのは、リュージンやヘビ信仰、宗教のエネルギー体で、見えない世界ではヘビの形をしている。
それらは人間を支配して、人間の感覚を楽しむために、人間の中に入り込み、異常なセックスなどを楽しむために、人間を突き動かし問題となる。
クンダリーニといわれるのがそれに該当する。
宗教によってはクンダリーニを体験し、チャネリングが出来ると神と繋がったと思われて、教祖になったりするが、末路が異常になっていくのは、そのエネルギー体のせいである。
異常に贅沢をしたい、買い物中毒などもエネルギー体に支配されるから。
デジカメや写真で写る境目のはっきりしない光や、7色の光も同じくリュージンなどのエネルギー体である。
7色の光は一見きれいなようであるが、人を支配しようとする悪質なエネルギー体。
最近特に人の集まる神社仏閣、祭りなどの人間の想念が多く集まる場所で写真に写ることがある。
より大きなものほど影響力が大きい。
ぼやけた光が写った写真はその部分を切り取るか、焼却した方が無難。
デジカメは削除するだけでよい。

シリウ(ス)
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。
シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。

イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。
意識は顕在意識として書いています。

潜在意識
ここでは【イシキ】として記載している。
霊とも言われる。
本人の知らない意識のエネルギーの固まり?。
表に現れる顕在意識より多くの知識を持っていて、生きていくのに決定権を持っている。
これまでの生きてきた過去世のことなども記憶している。

「原子は全て、宇宙の大元が一人ではさみしいので相手を求めたいわば、愛の思いから創られたものである。
その原子をいて座のものが、生物として地球で発生させた。
そのいて座の原子からなる生物に、シリウスが知恵を授けて、最初の人間を発生させた。
それらの星の意識を持って人間は生まれてきたが、その意識が潜在意識である。
その人間を見て、他の大きな星たちも真似をして、原子たちを人間になるように誘って、人間にならせて送り込んだので、その人間は他の大きな星の思い=潜在意識を持って生まれてきた。
けれども、その大きな星の人間の原子たちは、本当は宇宙の大元から来ているということに気づき、大きな星の思いから、さらに大元の思いに戻ろうとするのが、この情報を理解できる人たちである。
大元に戻るには、必ず人間はイシカミの原子が最初であったと言うことを知らないと、大元には戻れないのです」

顕在意識
ここでは【意識】と記載している。
起きている状態の時、思っている事。
脳で考えるのでなく、その人とつながった地球に近いところ(成層圏)に存在する意識体から送られてくるのを、脳が受信する。
はっきり表に現れている意識。自覚できる意識。
潜在意識(霊)に対比する言葉で、霊的に進化するとこの二つの意識が近づくと言われる。

イシカミ
大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。
大きさは様々だが山のように大きいイシカミもいた。
とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた落ちた物が落とし物と呼ばれている。
落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に食べ物や川、山を作った。
またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したりしようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

地震
小さな地震はこれまでイシカミのサインとされてきましたが、大きな地震は、ゴルディロックという宇宙の意識の集合の大天体で【宇宙の計画】として知らされるそうです。
宇宙は人間の想像をはるかに超え、意識を持っている存在は人間だけではありません。
それなのに人間だけが意識を持っていて、全てのことはわかっていると傲慢な科学信仰とまでいえる洗脳された人間は、いくら宇宙(ソラ)から情報を与えても、無視し続けることで、ついに地球変革の計画が宇宙の大元締め?(ゴールディロック)で立てられたのです。
東北太平洋地震の前の日、激痛の催促でこの情報を政府に知らせてほしいと言葉になり、すぐに知らせたのですが、これまで通り無視されました。
残念なことに計画がスタートしたようです。

小さな地震は地球を生物のすめる地球にしてくれた、いて座の意識体のイシカミたちが、自分たちの存在を知らせるために揺らします。

「イシカミが山になった事を知らせる為です。
人間は、造山運動で山が出来ていると決め付けています。
(昭和新山は支配星に騙されて、噴火して山になったと以前知らされた)
地震で土地が盛り上がるのは、イシカミの身体である珪素(シリコン)が一斉に増殖するからです。
一方、土地が沈下するのは、その地域の珪素が一気に砂になろうとするからです。
それをテレパシーで知らせ合って一斉にするのです」
《ビジョン》
“研究室のような机の上が真っ白な光で照らされ、そこにカサの開いたキノコが2本並んでいる”
意味は
「シリコン(珪素)に意味があるのです。
珪藻が意味なくしていろんな形になっているのではありません。
自分の意志でいろいろな形になるのです。
シリコンは死んで意識のない岩になるのではありません。
シリコンは今も意識を持って真似をするのです。
それは南に(ムー)大陸があったので、(そこのイシカミに海の底に沈んでいないで)海の上に現れるように“おいで”をするのです。
シリコンがなぜ一気に大きくなるのかというと、それはイチゴと同じです。
一つ、一つのシリコンがイチゴの形になるのです。
又キノコは一晩で土の上に出てきて、数日で横に広がります。
シリコンもイチゴのように大きくなって(=直下型?)、横に広がる(=横揺れ)ので何度も地震が起こるのです」

地震雲(らしきもの)など地震をあらわすもの
地震の前に現れる変わった雲。
断層雲、放射状雲、縦雲、縦虹、横虹、極端に低い位置の虹、長い棒状雲などで、それが寄り強調されている場合は大きな地震になるが、国内だけでなく、地球規模で知らせている。
大きな地震ほど早くから各地であらわれている。

雲など
思いを持ったアトくん(原子)が集まって形創る。
雲が濃いグレーになっているのはなぜかと聞くと、
「雲が怒りをあらわしているのです。
硝酸(HNO3)を含むのでグレーになるのです?
(雲H20にNの原子が引っ付くから?)
夕焼けで赤くなるのはミナ・トを閉じるからです。
水の原子が皆、戸を閉じるので雨が降らないのです?
朝焼けは反対に皆、戸を開くので赤くなるのです?
それで雨が降るのです?」
まだちょっと意味がわかりません。

台風
台風はイシカミ(いて座の意識体)のイシキが集合して、日本へ向かうために起こるという事です。
「最初にいて座の南のイシカミの王子や王女たちが集まって相談します。
そして誰と誰が行くか決めます。(6号は全員集まった)
原子には意識があるので、水素や酸素などの原子たちに“台風を作るから集まって”とイシカミが呼びかけをします。
そして先頭に立ったイシカミは、集まってもらった原子たちと共に、駆け出すのです。
イシカミたちは上に上に行こうとするので、渦巻きができるのです。
そして日本のイシカミたちからの情報を聞いて、進路を決めていくのです」

イシカミのイシキ体は台風の目の右側に集合し、階段を登るように?進んでいくので、台風の目が左側に出来、台風の目より右側が雨風とも激しくなると伝えてきます。
オーストラリアに降りたいて座の長老のイシカミの身体で、ウエーブロックが小さく見えています。
*)上空よりのウェーブロックウェーブロックの写真
このような大波になって日本に行くように、長老がいて座の王子や王女達のイシカミに教えたのです。

ムーノイアなどのイシカミたちが射手座の女王に会いに行こうとするために起きる。
また南のほうに大きな大陸(ムー大陸)があったことを知らせている。
雨を降らせ、海の掃除をする。
台風にも意識がある。

原子
物質を構成する1単位。
原子核と電子からなり、電子が原子核の周りを軌道を描きながら回るのは、原子核が電子に「回ってください」と頼むからで、「原子に意識がある」ことを証明する。

目には目を、歯には歯を…の本当の意味
イスラム教で、恐ろしい復讐の意味に間違って解釈されていたこの法律を、『ソラのイスラム物語』のマホメットが、

【目には目を】は、見て美しいものや楽しいものを頂いたら、誰かに見てうれしくなるものをお返ししなさい。
【歯には歯を】は食べておいしいものを頂いたら、誰かに食べるものをお返ししなさい。
それは、貰った人にお返しをしなければならないということではなく、地球の富が循環するように、つまり神様から与えられている地球の財産を独り占めすることなく、皆で分け合いましょう。

という元の意味に戻した。
しかし、その後にまた悪者が、「目をやられたら目を傷つけるように、歯を壊されたら歯を壊せ」という恐ろしい復讐の意味にしてしまった。
現在も間違った意味を信じているために復讐による悲惨な争いが絶えない。
本当の意味を知らせてくれたソラのもの達は、本当に平和になるためには「目には目を…」の復讐ではない本当の意味が伝えられることが必要ということ、またイスラム世界だけでなく、王制(天皇制も含む)の見直しをする事が大切とも伝えている。

地球
星達が並べられる不満の固まりが鉄などの元素を引き寄せ、真っ赤に熱せられて宇宙をさまよっていたが、水星が水で地球を冷やしてくれ、土星が土を、木星は木をプレゼントしてくれ、またそれぞれの星が動物、花、魚などを送り込んでくれた。
モーリタニア、サハラ砂漠に地球の目、エルサレムが地球の心臓などと知らされる。
地球の最初は亀のようであったが、4世紀?に丸くなったと。
丸くなることで余分の原子たちは一旦分解して、再び地球に降りてきて山などになった。

【宇宙の計画】
宇宙は何もない真っ暗闇ではありません。
人間以外に意識を持ったものは、星をはじめ形はなくても、意識体として想像を絶する存在がいるようです。
そしてそれらのそうまとめが、ゴールディロックスという大きな天体のようです。
そこからいろいろなこれまで人間の知らなかった情報が、ソラからの情報で、13年間伝えられています。
それは宇宙の原則は【平等】が一番大切と繰り返し伝えられます。
それを壊しているのが、王制、皇室制で、その他地球の富を独占している権力者たちです。
そのことを繰り返し伝えて、政府をはじめあらゆる所ににも伝えていますが、全く変わりがなく、争いばかりの地球で、人々の助けを求める声は宇宙の果てまで届いているそうです。

それでゴルディロックの総元締め?で会議がなされ、地球を元の平らな星に戻す計画が立てられたそうです。
日本で玄海灘地震以後、大きな震災級の地震がなかったのは、日本からこの情報が発信されているので、多くの人々は気づくであろうということだったのですが、全く正反対で、いくら知らせても無視、ネット上では罵詈雑言の攻撃が絶えなかったようです。

それらを星たちは黙って見ていて、宇宙の意識体?の会議(ゴルディロック)で話し合いで、元の地球に戻そうとしたそうです。
その最初?の計画が今回の東北太平洋地震で、この大地震が起きる前の日、激痛と共に政府にソラからの警告を聞いてほしいと催促があり、伝えました。
けれども全く無視され、ついに実行されたそうです。

宇宙の大元(おおもと)
《大元》とも言い、宇宙で初めて思いを持ち、原子や星を創りだした根源。
宇宙の最初は真っ暗闇であったが、最初に「誰かいないか?」という意識があらわれ、捕まえようとしたとビジョンで知らされた。
次に捕まれまいとする思いがあらわれ、大元が捕まえる、弟が逃げるという追いかけっこになったので渦巻きが現れる。
渦巻きが極限まで達すると、パンとはじけて光と原子があらわれた。
それの繰り返しで次々と原子があらわれ、同じ思いを持った原子が集合し、星になったり、意識だけの集合体になり、宇宙中に満ち溢れた。
これから原子には意識があると言われる。

超紐理論ではヒモのようなクォークの振動が全ての始まりといわれているのも間違いと。

2002/9/3
最も高次元に存在する全宇宙の元となる意識体。すなわち神の大元とも言える。人間の言葉では宇宙全体を表すことができない。

ホシノミナ
宇宙の大元の分身と言われる。
大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。
その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。
掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。
この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので、その後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

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・【ソラからの情報1】(目次
1998年から地球の平和のために知らされたソラからの情報を、最新の情報を反映してまとめました。この情報の内容はとても広範囲で、まとめるのは困難を極めましたが、地球上に残されたあらゆる遺跡や遺物などの画像をできるだけ多く証拠として、知らされた情報をまとめています。
・『ソラからの物語』(目次
9年間に渡り地球の平和のために知らされた情報を、小さな物語にまとめた冊子です。地球物語、イスラム物語、イエス物語、友達物語、ニウ物語と6枚の地震雲を紹介しています。海外の方にも紹介できるように日本語とアラビア語と英語からなり、パレスチナ、イスラエルなどにも贈っています。「友達物語」と「友達物語2」の物語を、新しい情報に書き直しています。
・『地震と雲』(目次
地震の前にあらわれる変わった形の雲を、280枚の写真で紹介します。この本は地震の予知を目的に作ったのではありません。なぜ地震が起きるかという、これまでにない情報をお知らせするために作りました。
・『ソラの人間誕生記』(目次
宇宙の成り立ちについての説明や、人類発生の理由とその過程について、それらが有史以前の遺跡や製作者の分からない多くの石像と関係していることを解き明かします。
・『ソラからの真実の歴史』(目次
ソラのものやイシカミたち、過去人間だった意識が語る宇宙、地球、世界、日本の隠された真実の歴史です。宇宙や地球の成り立ち、イシカミについて、ヤマタイコク、出雲と倭の国、ヤマト、太平洋戦争までの隠された真実について解き明かします。
・『ソラからの伝言』(目次
今ようやくソラのものの思いを、言葉として皆様にお伝えすることができるようになりました。人間はどこから来たか? 地球はなぜ水の惑星なのか? 恐竜はなぜいなくなったか? アトランティスとは? ヤマタイコクとは? ピラミッドの謎など。それだけではありません。人がどうして大自然や美しいものに惹かれるのか? どうして醜い戦争の歴史を繰り返してきたのか?・・・などをお知らせします。
地震雲画像

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以上、地球の謎解きより。
写真は6月18日のソラ。
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