ようやく春らしい気温になってきた札幌です
やっと、やっと外にシーツなどの大物が干せて嬉しい〜
今日の偶然話。 結構、自分でもびっくりです
1か月くらい前から
が「お習字習いたい」と言っていたのね。
よくよく聞いてみると、いつも仲良しの子も習いに行くらしい。
しかも場所はマンションの下の管理棟
(安全でいいよね!)
いつもいつも遊ぶ人がいる訳でもないし、私が帰ってくるまでぼーーっとテレビ観て家にいるのもね・・・と思っていたのでふたつ返事でOKしました
お友達に「申し込み方法とか教えてもらってね」と言っていたのですが、音沙汰なくて
そのままにしちゃってました。
そしたら今日、私が帰宅するなり
が「○○ちゃんが、今日お母さんとお習字申し込みに行ったよ!私も行きたいから申し込んで。まだいるかもしれないから」と。
何がなんだかわからなかったけれど、とりあえず下まで説明を聞きに行こうかと
と二人で駆けつけました

そしたらお習字やっていてね〜
先生に直接会って、説明してもらえたのですよ。 良かった。
で、入会届けをかいている時にふと見たら、、、、
私が使っていたお習字の本と同じ物が!!!
私も小学4年〜中1まで一応、お習字やってたんです(汗)
ひどい字なんですが、、、
思わず、「わーこれ懐かしい
私もこの本で書いてました」と言っちゃったんですよ。
そうしたら先生が(70代半ばくらい?)「あら、どこの先生に教わっていたの?」と言うので、
「私、地元が札幌ではないのでご存じないかと」と答えました。
でも先生が「え?どこ?どこのご出身?なんて先生?」と何度も聞くので、答えたのですよ。
そしたら知ってたの〜

しかも「○○先生の1番弟子さんなのよ」って、、、、私なんてお遊び半分で習いに行ってたけど、なかなかすごい先生に教わってたのかも?
ね。
「先生は母の同級生だったんです。なので、ものすごい軽い気持ちで習いに行ってました」と私が言うと、
が教わることになるであろうその先生もビックリしてました(笑)
帰りに「お母さんも一緒にまた始めたらいいのに・・」と勧誘されましたが、私はとりあえずお断りしました
こんなカタチで、またあの本が我が家に登場するなんて思ってもみなかった
偶然だけど、偶然ってすごいねぇ〜










、結構バックを買う時はお気に入りに出会えるまで探しまくります


」という話題に。
が降ったそうで・・・
」になりました。 えっへん









」と言ってもらえたので作りました










