00:01 from web
将来の自己のイメージ世界にそれらを受け入れるか、受け入れないかを決めるためにも、アホみたいに(大阪弁的ニュアンス)普通にアートを意識しているヨーロッパの街々を出来るだけ若いうちに訪ねておこう。
00:18 from web
ラグビーの日本の期待の星・山中選手がドーピング(本人無自覚の由)で2年間の選手としての活動禁止。これほど、日本のラグビー界で残念なこともない。この際は、ニュージーランドあたりのアマチュアのクラブチームで、初心的に頑張るとかして、2年後の復活に期待するしかない。
00:21 from web
自分の土地(郷土)をもっている元ちとせさんのミュージックビデオを見ると、へんに安心できる。
00:32 from web
映画の作り手は、日本の若者たちの心のなかにも、「くだらねぇ(ブーイング)」とおもうメインフル(?)な感性があることのデリカシーを持ったほうがいいだろう。まだ、ぎりぎり手遅れではないだろうとおもいたい。
00:43 from web
お金を払ってみたり、きいたりするものに期待が大きく、きびしいのは、当然の権利。まして、それに費やす時間は戻ってこない。その上、悪くなった気分は、ながくこびりつく。せめて、こころあるオトナは、気づかなければ。
00:49 from web
昔、ある映画評論家が、映画には二種類しかない。幸せに作られた映画と、不幸の中で作られた映画の。なるほどと思えるところある。では、自分(監督)より、年上の観客を想定してつくられる映画は、おおむね不幸だろう。
00:59 from web
たしかにショスタコーヴィチの交響曲を日本映画に使うことは、かなり不具合っぽいが、その小曲は、意外以上(?)にいい。たとえば、ロマンスなど、日本の映画の繊細さにも、よくノルだろう。
01:11 from web (Re: @mauntama)
@mauntama 感情がこもりすぎというよりも、中途半端なオトナが子どもにおしえさとしてやるような、説明や説明的な表現が多すぎで、せっかくの映像表現能力をこわしてしまっているものの多い感じがします。
01:21 from web (Re: @mauntama)
@mauntama 国内販売のみ商品のような映画がおおすぎるのでは。外国でも、いい、映画祭でではなく、街場の映画観客たちにと思われるものが少なすぎるということにも問題があるとおもいます。
12:07 from web
なんのために、つらい目して走るのか。究極的には、水のうまさを実感するためだろうか。中上健次さんに「水の女」という作品があるのをおもいだした。
13:12 from web
26年前の今日は、秋田県の角館で23歳の時の初監督作品の「君は裸足の神を見たか」の撮影の真っ最中だった。助監督の奥さんがJALのスチュワーデスさんで、123便には乗務していなくて、安堵されていたその表情を思い出せる。次の日の絵コンテに追われていて、ニュースも殆ど見られなかった。
16:23 from web
大阪には、大阪芸大という芸術系の総合大学があり、私はその大学や短大で、映画・映像の実践や理論や映画史を教えています。今、映画も映像も変わるべき、それこそ未来があるか、ただあるだけで存在価値なくなってゆくかの岐路と思っていて、そのモチベーションもひそかに(?)あがっているところです
23:48 from goo
オマージュを形にすることの大変さ とくに日本語で #goo_sookim21 http://blog.goo.ne.jp/sookim21/e/b8dc4bb221581e6c9041beacce235283
by kim_dir on Twitter
将来の自己のイメージ世界にそれらを受け入れるか、受け入れないかを決めるためにも、アホみたいに(大阪弁的ニュアンス)普通にアートを意識しているヨーロッパの街々を出来るだけ若いうちに訪ねておこう。
00:18 from web
ラグビーの日本の期待の星・山中選手がドーピング(本人無自覚の由)で2年間の選手としての活動禁止。これほど、日本のラグビー界で残念なこともない。この際は、ニュージーランドあたりのアマチュアのクラブチームで、初心的に頑張るとかして、2年後の復活に期待するしかない。
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自分の土地(郷土)をもっている元ちとせさんのミュージックビデオを見ると、へんに安心できる。
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映画の作り手は、日本の若者たちの心のなかにも、「くだらねぇ(ブーイング)」とおもうメインフル(?)な感性があることのデリカシーを持ったほうがいいだろう。まだ、ぎりぎり手遅れではないだろうとおもいたい。
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お金を払ってみたり、きいたりするものに期待が大きく、きびしいのは、当然の権利。まして、それに費やす時間は戻ってこない。その上、悪くなった気分は、ながくこびりつく。せめて、こころあるオトナは、気づかなければ。
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昔、ある映画評論家が、映画には二種類しかない。幸せに作られた映画と、不幸の中で作られた映画の。なるほどと思えるところある。では、自分(監督)より、年上の観客を想定してつくられる映画は、おおむね不幸だろう。
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たしかにショスタコーヴィチの交響曲を日本映画に使うことは、かなり不具合っぽいが、その小曲は、意外以上(?)にいい。たとえば、ロマンスなど、日本の映画の繊細さにも、よくノルだろう。
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@mauntama 感情がこもりすぎというよりも、中途半端なオトナが子どもにおしえさとしてやるような、説明や説明的な表現が多すぎで、せっかくの映像表現能力をこわしてしまっているものの多い感じがします。
01:21 from web (Re: @mauntama)
@mauntama 国内販売のみ商品のような映画がおおすぎるのでは。外国でも、いい、映画祭でではなく、街場の映画観客たちにと思われるものが少なすぎるということにも問題があるとおもいます。
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なんのために、つらい目して走るのか。究極的には、水のうまさを実感するためだろうか。中上健次さんに「水の女」という作品があるのをおもいだした。
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26年前の今日は、秋田県の角館で23歳の時の初監督作品の「君は裸足の神を見たか」の撮影の真っ最中だった。助監督の奥さんがJALのスチュワーデスさんで、123便には乗務していなくて、安堵されていたその表情を思い出せる。次の日の絵コンテに追われていて、ニュースも殆ど見られなかった。
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大阪には、大阪芸大という芸術系の総合大学があり、私はその大学や短大で、映画・映像の実践や理論や映画史を教えています。今、映画も映像も変わるべき、それこそ未来があるか、ただあるだけで存在価値なくなってゆくかの岐路と思っていて、そのモチベーションもひそかに(?)あがっているところです
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オマージュを形にすることの大変さ とくに日本語で #goo_sookim21 http://blog.goo.ne.jp/sookim21/e/b8dc4bb221581e6c9041beacce235283
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http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/640.html
<参考>
JAL123便JA8119号機垂直尾翼右側外版残骸とソ連Tu-95ブレード比較
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6549.jpg
JAL123便コックピット「ソ連エア」
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/638.html
JAL123便コックピット「機長、他機に接近」
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/639.html
JAL123便 乗客小川さんが機内から撮影した写真にTu-95ベアが写っている。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/632.html