Bluebonnet英語教室 <滋賀県守山市>

「ブルーボネット英語教室」- JAKCキッズコーチングマスターアドバイザー資格を持つ講師の丁寧なレッスン💖

Queen's English (* ´艸`)

2017年04月25日 | ブログ

 

「英語の底力」と「自ら学ぶ力」を育む

滋賀県守山市のBluebonnet英語教室

オーナー講師でJAKCキッズコーチングマスターの

Sonokoです。

   

年中さんクラスで

牛乳パックを再利用した

鯉のぼりクラフトを作ってみました。

 

 

グルグル spin させて遊ぶのが

とても 面白いようで

みんな 目が回ってふーらふらになるまで

carp streamer (鯉のぼり)を回していました(^o^)

  

小2クラス♪ 

Jolly Phonics の ワークブックに

センテンスを読んで絵を描いてくる部分があるのですが

生徒さん一人一人の run の表現の仕方が それぞれで

とっても 楽しいですね。

 

  

風を切って 思いっきり走っている様子が 表現されていますね!

私には こんな風に描くことができないなぁ(;^ω^)

みんな 想像力豊かです💖

   

話は 変わりまして・・・

 

県内に住んでいる英国人と

書面でやりとりをすることがあるのですが

(と、言っても 世間話のようなことなのですが)

その人 もろ イギリス英語 の 「口語」で

文章を書いてきます。

  

なので私も それに合わせて

口語調の イギリス英語で 返信しています。

   

さきほど 嬉しい メッセージが届きました。

   

「Sonokoと やりとりしてると

普通に イギリス人とやりとりしてるような

そんな錯覚に陥るよ。

書かれている文章のグラマー(文法)の使い方も

イギリス人そのものだしね。

それに、アメリカ英語じゃなくて

Queen's English なのが いい!」

   

不思議なもので

イギリス人とやりとりすると

自然と相手に合わせてしまうというか、

無意識に イギリス英語になってしまっている・・・そんな感じです(*^^*)

  

この英国人さん

たいてい 日本人は アメリカ風の英語を話そうとしたり

書いたりしようとするものだから

どうも そのことに 納得がいかないご様子(* ´艸`)

   

英国人のプライドでしょうか。

   

「君の教室の生徒さんたちは

日本人の先生から

ちゃんと Queen's English を 習えるんだから

いいよなぁ。」とまで 言ってくれました。

   

あ、でも、私 普段のレッスンでは

Queen's Englishにこだわっているわけではありません。

  

ユニバーサルな英語 という感じでしょうか。

 

だれにも 伝わりやすい 英語が

一番だと 思っています。

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