Bluebonnet英語教室 <滋賀県守山市>

「ブルーボネット英語教室」- JAKCキッズコーチングマスターアドバイザー資格を持つ講師の丁寧なレッスン💖

電線 そして 言葉

2017年05月19日 | ブログ

   

本日もご覧いただき

どうもありがとうございます。

   

「英語の底力」と「自ら学ぶ力」を育む

滋賀県守山市のBluebonnet英語教室

オーナー講師で JAKCキッズコーチングマスターアドバイザーの

Sonokoです

  

昨日も今日も 快晴の 澄み渡る青い空が見えましたね。

明日も 良いお天気になるそうです。

   

だけど、空を見上げていると

なんとなーく 目ざわりなのが・・・「電線」(^^ゞ

   

   

電線を見ると

5年近くの英国生活を終えて

日本に帰国した時のことを思い出します。

   

英国生活の途中で

日本に戻ったことは一度もなかったので

ものすごい逆カルチャーショックを受けました。

   

そして、電線もその1つなのです。

   

タクシーに乗って移動中

あちこちに張り巡らされている電線を見て

なんだか怖くなりました。

   

頭が引っかかるんじゃないかなぁ・・・と心配で

タクシーの中でも

首をすくめていたことを覚えています。

   

イギリスでは

電線はたいてい地中化されているので

街中で空を見上げても

スッキリと見えるんですね。

   

さて、話は変わりまして

こんな記事を見つけました。

 

米AP通信が新ルール 「he」「she」が嫌な人に

「he」(彼)とも「she」(彼女)とも呼ばれたくない人を指す時に

「they」を三人称単数で使うことを認める--。

米国のAP通信が、配信記事の英文表記にこんな新ルールを加えた。

性別で分けられたくない、

自分は男でも女でもない、

と感じる性的少数者(LGBTなど)に配慮した対応

   

全文を読みたい方は

こちらをご覧下さい。

 

https://mainichi.jp/articles/20170519/k00/00m/040/025000c

 

言葉って 生き物です。

どんどん変化していくのが 当たり前なんですね。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 絵本 A Beautiful Butterfly | トップ | セレブのCathy Carterちゃん »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。