園田学園バドミントン部

大会結果・練習・遠征などいろいろな様子をお知らせします!

更新 3年 コメント

2017-06-10 02:42:55 | いろいろ
●田代
ダブルス、シングルス共に
納得いく結果を残すことが出来なかったし、
勝って今までお世話になった方々に
恩返しすることは出来なかったけど、
後悔はしていなくて、
最後まで笑顔でやりきることも出来たし
自分の持っている力を
出すことが出来たと思うので満足しています。 そして、阪神・県大会を通して
自分の中で1番大切にしていた
『感謝の気持ちをコートで表現する』
ことも自分なりに出来たと思います。
そしてここまで色々あったけど、
最後に辰見と組めて良かったし、
改めて園田学園でバドミントン出来て
良かったなと思いました。

個人戦は終わってしまいましたが、
団体戦がチームとして残っているので、
ここからまた気持ちを入れ直して、
チームで戦っていくために自分の
立場と役割を考えて行動に移していきます。


●田中
私は県総体を「気持ちで負けない」という事をやりきるようにしよう、と思って臨みました。
個人戦では、結果的には負けてしまってものすごく悔しかったですが、最後までやりきれたと思います。
団体戦では、決勝で1シンとして、結果的には勝てましたが内容はチームにとってプラスになるようなものではありませんでした。
同じ事を絶対にしないために、もっと周りの人やバドミントンができることに感謝の気持ちを持って、自信がもてる練習をしていきたいと思います。
課題はたくさんあるので、1日1日、1球1球を大切にチームみんなで頑張りたいと思います。


●長谷川
今回の県大会のダブルスで私が目標としていたベスト8に入るということは達成出来ませんでしたが、私は最後の一本まで全力でプレー出来たと思いました。総体を迎えるまでに練習などで結果を出せず、互いに悩んだ時もありましたが、最後の試合で、私達らしく笑顔でプレーでき、小島と去年の新人戦から今までダブルスを組み一緒に戦えて本当に良かったです。約2ヶ月後にあるインターハイで、メンバーである人が最後まで全力で戦えるように自分の出来る事をしっかり考え、チームの為に行動していきたいと思います。ありがとうございました。


●五十嵐
県総体が終わって、ダブルスはペアの後輩と思い切って自分たちの持ってる力出せたのでよかったのですが、シングルスでは満足のいく結果、内容ではありませんでした。気持ちが焦ってしまって、改めて緊張する場面での気持ちの持ち方は難しいなと感じました。
団体戦は苦しい時もあったのですがその中でもしっかり勝ち切れたのでよかったです。
インターハイで全力を出して結果を残すために個人としてはプレー面はもちろんですが、精神面もしっかりあげていって、チームとしては雰囲気を上げて全員で戦い抜けるようにしたいと思います。そして今まで支えてもらった方々へ恩返しできるようにインターハイに向かってやっていきます。


●山口
この県総体を終えて、いろんな面で悔しい思いはいっぱいありますが、今までやってきたことに無駄はなく、全部自分の成長につながっていると思います。
まだまだプレー面にも心の面にも弱い部分はありますが、インターハイまで残り50日目、チームのためにできること、自分にしかできないことを全力で、逃げることなく一歩前に出て、全員で勝ちに行けるように、応援してくださる方々への感謝の気持ちを忘れず、自分に与えられた場所で最後まで自分らしく笑顔でやりきりたいと思います。


●長手
県大会が終わって、個人戦ではなかなか自分の納得のいく結果ではなかったし、目標としていたインターハイには行けないけど、試合内容としては今までで一番いい試合ができたのではないのかなと思います。
団体戦ではチームのみんなで一つになり優勝する事ができたのですが、まだまだ出しきれていない部分があると思います。インターハイでは力を出し切れるようにこれからの練習をしていきたいと思います。


●辰見
個人戦では負けてしまったことはとても悔しかったですが、最後までシャトルを追いかけることを諦めずにやりきれて悔いのない試合ができたことは本当に良かったと思います。
インターハイまでの残り時間でまだまだ自分たちらしい雰囲気作りができると思うので頑張ります!
そして、インターハイの応援ではコートで戦ってる人に思いが届くように全力で応援します!


●小田
個人戦ダブルスはベスト4を園田で独占するということができなくて悔しい結果に終わりましたがいろんな事があったけど、最後まで2人でやってこれたこと、2人で乗り越えてこれたことは本当によかったと思います。ここに来るまでにたくさんの方に助けてもらい、背中を押してもらいました。するそのおかげで、逃げないこと、踏ん張ることを学ばせていただくことが出来ました。この県大会という舞台で2人でコートに立つことが出来たこと、一緒に戦ってこれたことを私は誇りに思うし、パートナーや支えて下さった方に感謝の気持ちでいっぱいです。
団体戦は、優勝することが出来てすごく嬉しくと思いますが、まだまだやるべき事はたくさんあるなと感じました。ここは通過点でこれからがインターハイに向けての本番だからチームのために自分が出来ること、自分の役割は何なのかを考え、行動にうつせるよう、頑張っていこうと思います!私はこのチームが大好きだし、このチームみんなで戦える団体戦が大好きです。
私達はなにがあっても、全員プレーで戦います。
仲間を信じて、みんなの気持ちを合わせて全力で頑張っていこうと思います!


●笹沼
県総体を通して、団体戦でインターハイの切符を手にしたことを本当に嬉しく思います。
1番感じたことは、一人一人の繋がり、仲間との繋がりが本当に大切だということ、覚悟と責任を持つという本当の意味、想いをぶつけることがいかに大切かということを、学びました。私は、マネージャーとして、練習などで思ったことなどを伝えれていたか、本当に選手のことを見れていたか、まだまだできてないこともあり、たくさんの後悔もあります。
だから、これからの練習でも、言うところはちゃんと言って、ぶつかって、本当に苦しいこと、しんどいことをみんなで乗り越えれるチームになれるように全力で頑張ります。県総体を通して、団体戦でインターハイの切符を手にしたことを本当に嬉しく思います。
1番感じたことは、一人一人の繋がり、仲間との繋がりが本当に大切だということ、覚悟と責任を持つという本当の意味、想いをぶつけることがいかに大切かということを、学びました。私は、マネージャーとして、練習などで思ったことなどを伝えれていたか、本当に選手のことを見れていたか、まだまだできてないこともあり、たくさんの後悔もあります。
なので、これからの練習でも、言うところはちゃんと言って、ぶつかって、本当に苦しいこと、しんどいことをみんなで乗り越えられるチームになれるように全力で頑張ります。そして、インターハイでも、最後までやりきれるように、みんなで勝ち取った切符を無駄にしないよう、またみんなの輝いてる姿、頑張ってる姿が見れるよう、私も全力でサポートしていきます。
そして、ずっと信じ続けます。そして、インターハイでも、最後までやりきれるように、みんなで勝ち取った切符を無駄にしないよう、またみんなの輝いてる姿、頑張ってる姿が見れるよう、私も全力でサポートしていきます。
そして、ずっと信じ続けます。


●古川
今回の県総体を終えて、まず団体戦でインターハイへの切符を全員で勝ち取れたことはとても嬉しく思います。
ですが、チームの目標としていた、インターハイへの出場権を園田学園で独占するということは、達成できませんでした。
これは、チームを引っ張る存在でいなければならない私を含めた3年生の責任であると思っています。
普段の練習から、自分たちに対する甘えがでてしまっている部分が多くありました。
コートに立つ責任感、そして色んな思いを背負って戦う覚悟がまだまだ足りていません。
全国制覇をする、色々な思いを背負い感謝の気持ちを持って戦う、このようなことは口では簡単に言えますが、それをやり遂げる覚悟がないと簡単に達成できる目標ではないと思っています。
今からインターハイまで、もっと多くのものを背負って戦える選手になる為、もっと応援したいと思ってもらえるチームになる為に、プレー面はもちろんですが、精神面それから人間的にもっと成長していきます。
そして、ここからさらにチーム力を上げていく為に、私は“チームの為に今自分は何ができるのか”ということを常に考え続けます。
私は今回の大会で、ほんとうにたくさんの方々に応援していただいているということを、改めて強く感じました。
その方々に恩返しができるように、これから残り2ヶ月間、たくさん悩んで、ぶつかり合いながらも、35人全員でお互いに高め合いながら、頑張っていきます。


●山下
この県大会での個人戦は自分の納得のいく結果は出すことができませんでした。
ですが、この結果を受けてこれからの自分の取り組み方を変えていく必要があると思えました。
そして気持ちの面で大きく成長できるようにします。
団体戦では優勝することができましたが、まだまだチームの為に出来ることがあったと思います。
インターハイでは、チームとしてさらに強くなって戦えるように、日々感謝を忘れず、残りの2ヶ月を無駄にしないで全力を出し切れるような練習をしていきます。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 兵庫県総体【インターハイ予... | トップ | その後 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

いろいろ」カテゴリの最新記事