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リバティーン/The Libertine

2006-04-16 01:16:04 | 劇場&試写★4 以下


「どうか私を好きにならないでくれ....。」
なんて言ちゃって、一体どんなナルシストなんだ~。
と観たいリストに入れてはいたものの、
きっと眠くなるような作品なんだろうなーと気合いをいれて、
期待もしないで観たら。。。

なかなかつまらなかった(笑

どうつまらないかって、
それほどストーリーに起伏があったり波瀾万丈な人生というわけでもない、ただ
詩と酒と女好き
アルコールと梅毒に侵された男の人生を110分で描く。

観客を楽しませようという意識もあまりない、こういった作品は
好きか嫌いかで評価が分かれるタイプの映画。
「リバティーン」=インモラルな人生を送る人
を指すらしい。
常に欲望を求めて特に性的な行為に喜びを見出す人。

舞台は1660年代!の王政復古のイギリス。

ジョニデが今回、
脚本の冒頭3行を読んで出演を即決した。
と言わしめ、演じたのは
ジョン・ウィルモット・ロチェスター伯爵二世。
17世紀イギリスに実在した詩人。ポルノ作家としても有名だった人。


この人、自分で自分を評して"この世の最も野蛮で、風変わりで、奇妙な男"
と言ってるけど正直こんな人の人生、わざわざ映画化して観せられても、、、、
と言いたくなる。
もっと最初の部分で女好きでしょうがない人間という描写や、
女性たちにモテてしょうがないという描写があってもいいと思うんだけど。
自分で言ってるだけであまり説得力がない。。。

ジョニーデップは素晴らしい俳優だし、
その演技力、入魂の演技などが見どころと言えば見どころだけど
冒頭であんな事を言われるほど、惹きつけられるような人物では全然なかった。

舞台女優のサマンサモートンを好きになっちゃうのも唐突。
(自分に似たものを感じたのか、、、)

ロチェスター伯爵が書いた芝居は
かなり露骨で下品なポルノ。    笑えない、、、、。

脚本の冒頭3行は確かに惹かれるセリフだけど
その続きを読んで「アレっ」とか思ったかも(いや、思ってないか)

ワタシ的にもう一人の気になる人物、
ジョンマルコヴィッチさんは。。。

舞台版では主役だったのを今回ジョニデに譲り、イギリス国王、チャールズ2世。
製作も担当。


いつものまんまだった☆
そのとんがった鼻、前からこんなだったっけか、と終始気になってたら
付け鼻でした 当たり前? 違和感ないけど(笑



俺って罪なオトコ、、、、。


悩みはどう演じてもかっこ良くなっちゃう事なんだよね~。


4/10
うーんんん。。。
"超"がつくほどつまらなくはないけど、、、と言ったところ。
ジョニーデップの後半のビジュアル的変貌は一瞬
「誰っ?!」と思っちゃった
DVDで観たら寝てしまいそうな感じなので
そういう意味では劇場で良かったけど☆



サマンサモートン演じた、
あの時代にしてはかなり自立し気丈な女の気持ちも何となく分かるけど
ロザムンドパイクが演じた妻の愛の方が切なかった。
夫であるジョニデとの気持ちのぶつけ合いシーンが良かった。

「プライドと偏見」ではキーラナイトレイのお姉さん。

監督は、BMW、adidasなんかのCMを手掛けている新鋭、ローレンス・ダンモア。
音楽が何だか良いな♪と思ったらマイケル・ナイマンでした。
(「ガタカ」「ピアノレッスン」)


同じジョニーデップの女好きナルシスト?男の作品なら、
こっちの方が好きだな。
 ドンファン
製作はフランシスフォードコッポラが担当



公式サイト
THE LIBERTINE  2005年 イギリス  110min
日本公開: 2006年4月8日
【staff】
監督: ローレンス・ダンモア
脚本: スティーヴン・ジェフリーズ
製作: リアーヌ・ハルフォン/ジョン・マルコヴィッチ/ラッセル・スミス
音楽: マイケル・ナイマン
【cast】
ジョニー・デップ/サマンサ・モートン
/ジョン・マルコヴィッチ/ロザムンド・パイク/トム・ホランダー
/ジョニー・ヴェガス /ケリー・ライリー

結局カッコ良かったの、カメラ目線で観客に話しかける
最初と最後だけだったような気が、、、

それでも、ジョニーデップの為の映画

この作品、去年の日本公開が決定したばかりの時点では
アカデミー賞最有力候補作品!
堂々と言っていた。。。そりゃありえんでしょ。



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35 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (へー太)
2006-04-16 01:28:36
>結局カッコ良かったの、カメラ目線で観客に話しかける最初と最後だけだったような気が



って、最初の場面はたぶん予告で観たので、カッコいいところの半分は観てしまったということですかね?



migさんが、4個だと、すごく迷いますね。



明日渋谷に行くのでついでに観ようかと思ってたんですけど・・・どーしーよー



ジョニー・デップ健在 (charlotte)
2006-04-16 02:00:03
こんばんは。

多分migさんは見ないだろうと思っていましたよん…

作品としてはやはり面白みにかけるかもしれませんね。伝記ものって本人だけが知る面白さ…ですから。苦笑

加えて作品自体もロチェスター伯爵のように天邪鬼な感じ。見る側に背を向けているような…

俳優陣、プライドと偏見チームが頑張って支えてましたね。かなり後半の演技を超えた演技には目がうるうるきましたよ~

ジョニー・デップありきの作品でしたね。
へー太さん☆ (mig)
2006-04-16 02:27:56
うーん、カッコいいという意味では、、、



4は迷いますか~。

この作品、好みによるところが大きいと思うし



ワタシの身近に、ジョニデファン(20代男)で

この作品ジョニーなので☆6(笑 といってる人もいるので、、、、

どうだろうへー太さんは。

基本的にストーリーに面白味がないので

(言い切っちゃった!

ジョニデを楽しむ映画かなぁ。

オススメはしたくないけど、

迷うんだったら、観た方が良いかも、、、、?

charlotteさん☆ (mig)
2006-04-16 02:34:11
こんばんは♪



ジョニーの作品は殆ど劇場で観てるんですよー。。。

一応。

相当つまらないと評判の「シークレットウィンドウ」は

DVDで正解でしたケド



そうですね、、、まあ、天の邪鬼、じゃないけど

こう素直な作品じゃないというか、、、

あのポルノ劇なんかも、笑わせてくれる

下品なものならいいけど 笑えないんですよー。

真剣すぎだし。

キャストは「プライドと偏見」チーム、

出てましたねー。キーラの彼も。。。

(オーリーもどき?)

んー、、、盛り上がりに欠ける映画だったなぁ、、、、。

あら? (きゃんでぃー)
2006-04-16 05:45:29
これまた ビミョ~な。。。あはは。。。



そっかぁ~、ストーリーがあんまり イケてなかったのか。。。 ところで、これってアメリカでいつ公開になったんだろう? え?去年?? ぜんっぜん、、気が付かなかったよ。。あはは~。めんぼくねぇ~~~



あ、アンカーマン見たよ~~~!!!!  もっともっっと おバカムービーかと思ってたけど、そうでもなかった! ウィルファレル、確かにオモロかった!! 、、でも それより気になったのが、ヴィンスの顔色の悪さ。。 あれは、メイク? 、、だよね??

なんだか頬もこけた感じで、、、ちょっとビックリしたよ。 でも旦さんも膝を叩いて笑ってた! オモロかった~~
あらぁ~ (cyaz)
2006-04-16 10:17:48
migさん、TB&コメントありがとうございますm(__)m



ご覧になりましたか(笑)~

僕的にはジョニデもサマンサ・モートンも好きな役者ですが、今回はフツーでした(笑)

もう一人の期待はマルコヴィッチでしたが、なんだかTVサイズ的演技でこっちもチョット~

しかし、ロザムンド・パイク、ちょっと恋したかも~♪



>同じジョニーデップの女好きナルシスト?男の作品なら、こっちの方が好きだな

migさんに一票(笑)!!



おはようございます~♪ (ミチ)
2006-04-16 10:21:00
ご覧になりましたか!

ジョニーのやりたがっている役だというのがよく分かりましたよね。

良くも悪くも期待を裏切るのを楽しんでいる気がします。

マルコビッチの抑えた演技が好きでした。

舞台では彼がロチェスター伯をやっているそうですが、それは十分想像が出来ますよね。

サマンサがロチェスターを振ったところは爽快な気持ちになりました(ヘンかしら?)

「私を好きにならないでくれ」=「好きと言ってくれ」困ったオトコです(笑)
きゃんでぃ~さん☆ (mig)
2006-04-16 10:33:29
そちらでは去年公開。。。

ジョニーのわりにはあまり話題にならなかったんだよね。

トロント映画際でいち早く公開していたみたい。



んー、ジョニデファンには納得の作品というか

こういうのやりたいのね、、、という感じで。

きゃんでぃーさんも☆少ない評価になりそうかも、、、



「アンカーマン」ワタシもね、おもったほどバカではないかなと

思ったけど、「40歳童貞男」が結構よかったよね

ヴィンスってそういえばいつも顔色悪いよね



前もそんな事、感じた覚えが、、、

何でだろう。

っていうかヒゲあと濃い (笑
cyazさん☆ (mig)
2006-04-16 10:37:27
そうですよね、、、

皆さん、ドギツイ演技(笑 が見慣れた役者ばかりなので

今回は結構普通に感じちゃいました☆

マルコヴィッチでさえも。



ロンザムンドパイク、ああいう女性、男性がいいって言うの

わかりますー

芯があって、素敵な役どころでした。

一番感情移入できたのはこの人です。



「ドンファン」のジョニデの方が素敵でした☆
ミチさん☆おはよーございます♪ (mig)
2006-04-16 10:39:25
あ、ミチさんのコメントにも全く同感



困った男を喜々として演じてましたー。



でも、あのコンタクトは

何か、ちょっとギャグっぽかったですぅー
初めまして (ジュン)
2006-04-16 10:55:10
TBありがとうございました。

>なかなかつまらなかった

のご意見には笑ってしまいましたが

大のジョニー・デップファンの私でも

途中で睡魔に襲われるという失態をおかすほど

内容はよくわからず地味な展開でしたね。

でもジョニーは普通の役柄より

クセのある変な役を演じる方が私は好きなので

そういう意味ではファンとして納得の演技でした(*^^)v
TB有難うございます。^^ (ルーピーQ)
2006-04-16 20:47:59
今晩は☆

いつもお世話になっています。



>なかなかつまらなかった(笑

って全くの同感です~

ジョニデの演技は堪能したものの、作品としては…でした。^^:

ジョニデニヨルジョニデの為の映画って感じです。



そうそう・・・ (睦月)
2006-04-16 22:04:26
こんばんわ!TBありがとうございました。

私、十数年まえからジョニー・デップは神様なんですが・・・厳しく言うとこの作品はダメダメでしたよ・・。他の方の記事を読むといっそのこと「ジョニー♪ジョニー♪」ばかりで高評価をつけているんだけれど・・・んじゃロチェについては何か心に響くものはあったの?みたいな(笑)

この程度の描写の仕方では、彼の苦悩や生き様は伝わりにくい。・・・つうか全然わかんねえ!!



・・・無念。
ジュンさん☆ (migじゅん)
2006-04-17 09:46:13
コメントありがとうございます、

そうですよね

ファンの方はジョニデを観るというだけで満足の

作品かな。

そうそう、普通の役はつまんないです(笑



意外と、普通の役も結構あるんですよね

夏にはジャック・スパロウ船長!

楽しみですね☆
ルーピーQさん☆ (mig)
2006-04-17 09:49:25
こんにちは♪



いくら舞台の映画化といわれても、、、、

ちょっと、、、、でしたねぇ。。。



期待していなかっただけ救いでした(笑
睦月さん☆ (mig)
2006-04-17 09:53:26
こんにちは☆

睦月さんはジョニデファンですもんね。



そうですねー

一人の人生を1時間半や2時間そこらで映画で描くのは

所詮むずかしいことだけど



そもそも面白い人生や、ココという見せ場がないと正直

つまらないですよね。

ファンの人が出ていても

キビしく評価出来ることは逆に愛情を感じますよ
こんにちは! (satty)
2006-04-17 11:35:17
やっぱり付け鼻だったんですねー!!マルコヴィチ。

私もずっと鼻ばかり見てしまいました。。



ジョニーデップのために映画化されたような作品でしたよね。





TBありがとうございました (ammma)
2006-04-17 16:58:56
こちらからもTBさせていただきました。



どうも、ジョニーをはじめとする役者陣のおかげで

成り立っていた映画のようですね^^;



アカデミーはないでしょうねー、カンヌでもいかがなものかと。
Unknown (あっしゅ)
2006-04-17 19:50:41
こんばんわ。あっしゅです。

どうでした?

ボクは少し期待はずれでした。

でもデップの迫真の演技には脱帽でした。



コメント、ありがとうございます☆ (mig)
2006-04-18 00:30:16
sattyさん



ジョニーデップの為に映画化された。

まさにそれですー! (笑

そのひとことに尽きますね





ammmaさん



ホントですよね。

ファンの方すらそのような意見みたいで、

ワタシは勿論ジョニデさんの役者魂は認めていますし

スゴイ役者だと思ってるのですけど、

作品としてはつまらなかったですねー





あっしゅさん



こんばんは♪

期待もしてなかったのに、うーん。

デシタ

ジョニデのいつもながらの演技のスゴさは実感でしたけど

彼はこれを演じなくってもスゴさは皆わかってますもんね
ドンファン (chikat)
2006-04-19 00:31:49
こんばんわ!

私も「ドンファン」大好き!

すごくかわいい(?)キャラですよね!!

個人的に「ニック・オブ・タイム」「ギルバート・グレイプ」でベスト3かな?
chikatさん☆ (mig)
2006-04-19 17:12:55
こんにちは♪



「ドンファン」はまさにジョニデぴったりの役でした



おー、通好み?「ニックオブタイム」!

あれも面白かったですね。

「ギルバートグレイプ」懐かしいな。

デカプリオもすっごく良かったですね~
なぜか ひとり受け♪ (yuu)
2006-05-16 12:20:50
こんにちは どうも題材が気に入らなく

観にいかなかったのですが



ジョニデだし・・・しかたなしに観てみたら

変な所にはまってしまいました

ジョン・ウィルモットなんかどうでも良くて



時代背景が面白いのです

二人の女性の対比がカソリックとプロテスタントなんですから

ほほ~っ うまく表現してるな~とか思ってしまいました

欲を言えばチャールズ2世とルイ14世の絡みが欲しい♪

これだけじゃ 当時の関係が判らないですものね
yuuさん☆ (mig)
2006-05-17 01:08:57
観たんですね~

仕方なしに(笑



yuuさんの目のつけどころやっぱ違う~



さっすがぁ☆

チャールズ2世とrui14世の絡みか。。。。

全然思いもしなかったですわ私



週末はいよいよ「ダヴィンチ」トムですね~♪
これは・・・ (ひめ)
2007-01-15 17:34:55
ジョニデ大好きな人もあんまり・・・って作品ですよね。
でも、見て理由がわかりました。
これは好き嫌い分かれちゃいますよねぇぇ。
ひめさん☆ (mig)
2007-01-15 23:10:51
あ、やっぱりー(笑)

ジョニデもカッコイイって感じじゃないしね
コメント&TBありがとう☆
あとでお返ししますね♪
こんばんは☆ (ぴぃち)
2007-03-05 23:09:20
ちょっと不快に感じてしまった作品です
私は面白いとは思えませんでした。
でも、ジョニー・デップの演技は凄かったです
ほんと、実力派ですよね~。
ぴぃちさん☆こんばんは! (mig)
2007-03-05 23:38:22
コメント&Tbありがとうございます♪

そうですね、わたしも☆4にはしたけど、
今思えば印象にないし3でもよかったかな(笑)

ジョニデが良かったくらいですね、あとはマルコさんの鼻、かな?
こんにちは~♪ (由香)
2007-04-04 14:08:25
migさん、こんにちは!
ジョニー大好き人間なのに、この映画は未見でした。
だって、絶対に嫌な映画だと思ったんだもの~
で。。。やっぱり胸クソ悪くなる(あっキタナイ言葉でゴメンナサイ)映画でした。
イマイチ共感出来ませんでしたよね。
それに、破滅型の人間は超迷惑ですから
マルコビッチは、付け鼻だったんですね。不自然だと思ったんですよ~尖りすぎてて
由香さん☆ (mig)
2007-04-05 00:07:52
こんばんはー♪
あ、ジョニー大好きだったんですよね!

うんうん、つまらないし
まさに胸くそ悪くなる映画でしたよね~
マルコみたさでしたけど
うーんってカンジでした、、、、もう内容も忘れちゃったかも、、、
TBコメントありがとうです
Unknown (ホーギー)
2008-04-20 17:37:52
はじめまして、ホーギーと申します。
この映画のジョニーの演技は素晴らしいですね。
特に梅毒と酒に侵された後半の演技には圧巻です。
そして、ストーリーも壮大なオペラのようで、
最後までテンションが高い、素晴らしい作品だと思いました。
また、共演のマルコビッチの国王も実にいい味を出していたし、
自分の意志を貫き通したサマンサ・モートン、
最後までジョンを愛し続けた妻役のロザムンド・パイクも
良かったですね。
ブログ歴2か月の初心者ですが、
これからも、どうぞよろしくお願いします。
なお、TBもお願いします。
ホーギーさん☆ (mig)
2008-04-20 23:56:31
はじめまして
コメントありがとうございます☆
わたしは残念ながら、この映画はあまり伝わらなかったんですが、ジョニーデップはじめ、キャストは最高に良かったですね。

わざわざご丁寧に、、、
こちらこそ、これからまたあそびに来て下さいネ☆
わたしものちほどお邪魔しますね。
Unknown (Unknown)
2008-04-21 20:26:58
こんばんは、こちらこそ私のブログへのコメント&TBどうもありがとうございました。
とても絵文字がカワイイですね。特に「WELCOME」は
気に入りました。

ところで、プロフィール欄に記載されている「some-like-it-hot」は何か意味があるのですか?
実は、私はパ「ワーステーション」という80年代のバンドの同名の曲がとても好きだったので、つい反応していまいました。関係なかったらゴメンナサイ。
ということで、これからもどうぞよろしくお願いします。
Unknown (ホーギー)
2008-04-21 20:28:20
ホーギーです。
上のコメントに名前を入れるのを忘れてしまいました。大変失礼をしました。
ホーギーさん☆ (mig)
2008-04-22 10:02:12
わざわざ、またコメントありがとございます
いただいた方のところへしか最近はコメントのお返し出来ない状態なので、
今後もそういう感じになりますが、よろしくお願いします
あ、
some-like-it-hotというのは、
わたしが好きなマリリンモンローの映画
『お熱いのがお好き』の原題なんですヨ
大好きな映画です

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『The Libertine』 2005年 イギリス 監督:ローレンス・ダンモア   出演:ジョニー・デップ  サマンサ・モートン  ジョン・マルコヴィッチ 公式サイト   エロかっこいいジョニー・デップ。 R-15 上映館が少.
映画@リバティーン (sattyの癒しのトビラ)
初めに断っておく。諸君は私を好きになるまい 男は嫉妬し、女は拒絶し、物語が進むにつれて どんどん私を嫌いになる。 .....どうか私を好きにならないでくれ。 17世紀、イギリス 追放されていたある男が、恩赦を受けてロンドンへと戻ってきた ジョン・ウィルモットことロチ
私を好きになんかならないで (And I Don\'t Want To Live This Life)
天才だけれども、女好き、酒好き、ポルノ作家としても有名だった、17世紀イギリスに
リバティーン (メルブロ)
リバティーン 上映時間 1時間50分 監督 ローレンス・ダンモア 出演 ジョニー・デップ サマンサ・モートン ジョン・マルコビッチ ロザムンド・バイク 評価 5点(10点満点)  この2年半で外で映画を見る習慣がすっかり身についてしまったため、むしょうに映画
リバティーン (シェイクで乾杯!)
初めに断っておく。諸君は私を好きになるまい どうか私を好きにならないでくれ・・・・・ 冒頭、美しい顔のジョニー・デップ演ずるロチェスター伯爵がこう語りかける。
リバティーン(先行上映) (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆  奔放がゆえの孤独、絢爛がゆえの闇  
【MOVIE】リバティーン (思いつくままに)
オフィシャルページ ■観賞日:2006年4月10日 ■観賞場所:川崎チネチッタ ■感想など 17世紀、第二代ロチェスター伯爵であるジョン・ウィルモット という詩人の激しい半生を描いた作品 ジョニー・デップ主演の映画ということで、ちょっと楽しみにしてました。 冒
「Vフォー・ヴェンデッタ」ジャパンプレミア (てんびんthe LIFE)
「Vフォー・ヴェンデッタ」ジャパンプレミア 東京国際フォーラムホールAで鑑賞 大袈裟な演出ですが、お客さん全員に仮面が配られました。みんなに被れって!でもね、2Fの15列では被ったところでカメラには100%映りませんのよ。だから被りませんでした。ははは
リバティーン (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
リバティーン(liberine)=「放蕩者」「道楽者」の意 ジョニー・ディップが「脚本の冒頭3行を読んで出演を即決した。後にも先にも生涯で一度しかめぐり合わない作品。」と絶賛して出演した作品です。 舞台は17世紀、王政復古期のイギリス。国王チャールズ?世の寵愛を
淋しい男の性。『リバティーン』 (水曜日のシネマ日記)
17世紀のイギリスを舞台に、破天荒な放蕩詩人の人生を描いた作品です。
リバティーン (日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~)
リバティーン(liberine)=「放蕩者」「道楽者」の意 ジョニー・ディップが「脚本の冒頭3行を読んで出演を即決した。後にも先にも生涯で一度しかめぐり合わない作品。」と絶賛して出演した作品です。 舞台は17世紀、王政復古期のイギリス。国王チャールズ?世の寵愛を
リバティーン (Alice in Wonderland)
すごくつまらなかったらどうしようかなという不安もあったのですが、我らがジョニー出演作ということで心して観に行きました。感想としては内容はそれなりに興味をそそるものだったんだけど映画としての魅せ方が私には全くダメでした。しかし後半部分のジョニー・デップの...
『リバティーン』観ました (日常浮遊)
リバティーン/libertine 2004年イギリス
17世紀の放蕩詩人「リバティーン」 (That\'s the Way Life Goes)
[:映画:]「リバティーン」 ちょっと新宿に用があって、水曜だし映画観るか…って感じで選んでしまったので、予備知識ナシ。 ジョニー・デップ主演の時代物で、彼が脚本を3行読んで出演を決めた、ということだけ。 もともと時代ものが苦手なので、ジョニー・デップは好き
リバティーン (日々映画三昧)
オフィシャルサイト → リバティーン 17世紀、王政復古のイギリス。追放されていたある男が、恩赦を受けてロンドンへと戻ってきた。ジョン・ウィルモットことロチェスター伯爵である
リバティーン (映画評論家人生)
テアトル梅田 私はこの時代の欧州を扱った映画が苦手だ。こんな映画にもジョニー・デップは出るのか・・
リバティーン (利用価値のない日々の雑学)
ジョニー・ディップというこのところ筆者にとって可也評価の高い男優と、彼を起用した歴史物という待望の作品化に、その内容の如何を問わず、年頭から高い期待度を持っていた。そもそもがこの作品の主役である、ジョン・ウィルモット(ロチェスター伯爵二世)という人物がど
リバティーン (八ちゃんの日常空間)
すげぇ前衛的で芸術的。もし、ジョニデでなければ、マニア受けだけのマイナー作品ではないか?つーかジョニデだからこそのカラーなのか、ジョニデだからこその演出・雰囲気なんだろうか?主人公を観ているのではなく、主人公を演じているジョニデをみているのかも知れない。
リバティーン (八ちゃんの日常空間)
すげぇ前衛的で芸術的。もし、ジョニデでなければ、マニア受けだけのマイナー作品ではないか?つーかジョニデだからこそのカラーなのか、ジョニデだからこその演出・雰囲気なんだろうか?主人公を観ているのではなく、主人公を演じているジョニデをみているのかも知れない。
リバティーン (エリ好み★)
「インタビュー・ウィズ・バンパイア」に出てくるドラキュラようなJ・デップ。不健康で妖艶なロチェースター伯爵が、最後は梅毒でボロボロになるところまで、なんともデップらしい怪演でした。腐臭が臭ってくるような演技って初めて観ましたよ~。
リバティーン (Black Pepper\'s Blog)
ジョニー・デップの新作「リバティーン」を観てきました。 17世紀のイギリスを舞台
リバティーン (Imagination From The Other Side)
17世紀に実在した英国の放蕩詩人ロチェスター伯爵ことジョン・ウィルモットの半生を描いた歴史ドラマ。 主演は「シザーハンズ」「チャーリーとチョコレート工場」のジョニー・デップ。 共演に「マイノリティ・リポート」「CODE46」のサマンサ・モートン、オリジ ...
リバティーン (きぶんしだい)
今日は午前中は大学の授業 その後、Kンちゃんとトマオニにご飯を食べに行って(←私の祝☆トマオニデビュー)、梅田に私用があったので出かけて行きました。 んで、5時半くらいに用事を済ませて、LOFTを覗くと、地下のテアトル梅田で 『リバティーン』 ...
リバティーン (Pocket Warmer)
邦題:リバティーン 原題:The Libertine 監督:ローレンス・ダンモア
リバティーン (週末に!この映画!)
期待値:62%  ジョニー・デップ主演の英国歴史物語。 もともとは舞台だったようです。 過激な描写も
25 リバティーン (毎週水曜日にMOVIE!)
・・・お答えします。「きらいです」 チョコレート工場も好きだし、パイレーツも、ドンファンも好きでした。 でもこの映画は好きじゃありませんでした。 思惑どおりになって、結局は意図にはまっている気もしますけど・・ 耽美的。退廃的。エロティック。 ...
リバティーン (CinemA*s Cafe)
http://www.libertine.jp/ ジョニーデップファンの方3人と私という構図で出かけたので、冒頭からメロメロになっている人に囲まれた感じだった(^^; 確かにこの映画、ジョニーファンにはたまらない一品なのでは
リバティーン (シニカル・ヒストリー・タワー)
リバティーン・公式サイト http://www.libertine.jp/ 1660年代のロンドンに実在した貴族にして破天荒な詩人ジョン・ウィルモット第2代ロチェスター伯爵(1647-1680)の破滅的な生涯を描いたイギリス映画です。 脚本を渡され、冒頭の3 ...
リバティーン (シニカル・ヒストリー・タワー)
リバティーン・公式サイト http://www.libertine.jp/ 1660年代のロンドンに実在した貴族にして破天荒な詩人ジョン・ウィルモット第2代ロチェスター伯爵(1647-1680)の破滅的な生涯を描いたイギリス映画です。 脚本を渡され、冒頭の3 ...
リバティーン (シニカル・ヒストリー・タワー)
リバティーン・公式サイト http://www.libertine.jp/ 1660年代のロンドンに実在した貴族にして破天荒な詩人ジョン・ウィルモット第2代ロチェスター伯爵(1647-1680)の破滅的な生涯を描いたイギリス映画です。 脚本を渡され、冒頭の3 ...
リバティーン (ぶっちゃけ…独り言?)
4点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) ジョニー・デップが脚本冒頭の3行を読んだだけで出演を決めた作品です。 そーですかぁ・・・ 3行ですかぁ・・・ ・・・・・・・・・・・・何故っ!? 脚本はちゃんと読んで熟慮してから出るか ...
リバティーン (ひめの映画おぼえがき)
リバティーン 監督:ローレンス・ダンモア 出演:ジョニー・デップ、サマンサ・モートン、ジョン・マルコヴィッチ、ロザムンド・パイク、トム・ホランダー、ジョニー・ヴェガス... 「17世紀イギリス。閃光のように現
リバティーン…鼻カバー見たのは魁男塾以来 (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
本日{/kaeru_fine/}も予定がなく、ブログ更新に勤しむピロEKです{/face_ase2/} 多分お昼からはショッピングに行くと思いますが、そちらも未定。 この三連休は外で遊ぶことも、家の用事(ちらかったオモチャの整理とかね{/face_ase2/})もせず、ダラダラ過ごしてしまい...
『リバティーン』 (Sweet* Days)
リバティーン CAST:ジョニー・デップ、サマンサ・モートン、ジョン・マルコビッチ 他 STORY:1660年、性の自由に対する考えが変化していった頃の王政復古のイギリス。詩人のロチェスター伯爵ことジョン・ウィルモット(ジョニー・デップ)は国王チャールズ二...
リバティーン / THE LIBERTINE (Sapphire)
2005 / イギリス 監督:ローレンス・ダンモア CAST:ジョニー・デップ / サマンサ・モートン / ジョン・マルコヴィッチ / ロザムンド・パイク / トム・ホランダー / ジョニー・ヴェガス / ケリー・ライリー / ジャック・ダヴェンポート 17世紀の英国。王(ジョン・...
リバティーン (★YUKAの気ままな有閑日記★)
ジョニー・デップ大好き人間でありながら、この映画は未見だった。近所で公開されなかった事と、評判が芳しくなかったので、二の足を踏んだのだ。WOWOWで恐る恐る鑑賞~【story】1660年代、王政復古のイギリスで、ロチェスター伯爵ことジョン・ウィルモット(ジョニー・デ...
リバティーン (<映画情報>ホーギーの気ままに映画の旅)
本作品のキーワード : 『Do you like me now?』  【公   開】 2006年 【時   間】 110分 【製 作 国】 イギリス 【監   督...
リバティーン (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『17世紀ロンドン。 天才詩人と舞台女優。 二つの魂が交わった時、悲劇が始まった・・・。』  コチラは4/8に公開されたんですが、ジョニー・デップが「脚本の冒頭3行を読んで、出演を即決した。後にも先にも生涯で一度しかめぐり合わない作品さ。」とまで言っちゃ...