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レボリューショナリー・ロード 〜燃え尽きるまで/ REVOLUTIONARY ROAD

2009-01-25 11:14:34 | 劇場&試写★6以上

『タイタニック』以来の、ケイト・ウィンスレットとレオナルド・ディカプリオの共演ということと
各映画賞でもケイトの演技力に注目が集まってるこの作品
札幌駅にあるシネコンで観て来ました〜
初日の夜なのにガラガラ〜 皆 007の方に流れたのかな?

 二人とも体型も成長しました

観てる途中ちょっと『アメリカン・ビューティー』思い出した。
そういえばケイトの夫で監督のサム・メンデス作品だった。
空虚さと絶望感を抱えた、家族の内幕を描いたような
決してハッピーに終わらない、ラブストーリーではない、人間ドラマ。

原作はリチャード・イエーツのベストセラー小説。

予告篇観ない様にしてたから、ポスターやタイトルの雰囲気から感動系の夫婦のラブストーリーみたいなのかな?とも思ってた。
けどそんなんじゃなかった。

1950年代アメリカ・コネチカット。
美しい妻エイプリル、かわいらしい娘と息子、郊外にあるマイホーム。
ニューヨークの街で「死ぬほど退屈な仕事」につきながらも、フランクの人生は順調だった。
しかし、二人は普通である日々に不満を募らせ次第に溝を深めていく……。



ひと目惚れから恋が始まり、夫婦となった二人。
郊外に可愛い家も購入、二人の子供にも恵まれて全て順調なはずだった。
平凡であることに恐れを感じ、自分の存在意義を見失ったような。
現実逃避するかのように、パリへ移り住むという夢を実現させようと夫に提案する。

ケイト演じる妻のエイプリルが最初から最後までかなり自己中心的で、思いやりがない人間に思えて
エイプリルの行動、セリフに全く共感できない
もっと夫や子供たち、家族のことも考えてあげてよ! って言いたくなった。
もしかしたら自分が妻という立ち場を経験してたら また違った考え方、
エイプリルの共感出来るのかもしれないけど。。。



かなりの割合で喧嘩シーン。

観てる方は傍観者だから、
人ごとの様にそれをみるか、我が事の様にそれをみるか。

罵り合ったかと思えば、翌日は手のひらを返した様に優しくなる妻、
夫以上に 現実に不安に感じてたのかもしれない...


去年観た、ルーマニアの問題定義映画『4ヶ月、3週と2日』みたいな感じもあったな。
あの映画と同じで、ちょっと古い時代の話。
話の舞台が50年代ということで、現代とはあらゆる部分で違うという点で
単に自分の考えとは比較出来ないのかな、、、、?

6/10 


長いようで短い人生、ある時点でふと「自分の人生、これで良かったんだろうか?」とか
「このままでいいんだろうか?今からでも何か変えられるんじゃないか」
って考えることって誰でもあること。
この映画の中でも妻のエイプリルは
たとえハタからみたら幸せそうでも、自分が昔思い描いてた自由がない
居場所を変えたらもっと違う人生になるんじゃないかと夢をパリに託す。

でも何度も言うようだけど彼女の行動はわたしは正しくないと思う。
自分の勝手な苦しみから逃れようとするばかりで
表面的に夫に自由をあげるといってはいるけど 家族のことは本気では考えてない。
あんなに可愛い子供だっているのにー。

『アメリカン・ビューティー』も実はあんまり好きじゃなかったんだけど
こういう一人の勝手な行動で迎える悲劇の結末っていうのが わたしは好きじゃないんだなー、、、、

でも映画としては、心の機微 孤独感や苦しみ 他人とのやりとりが
さすがサム・メンデス監督の演出と名役者たちによって上手く描かれてた
色々感じるものがある作品で観て良かった。

ケイト・ウィンスレットは評価されてるだけあって相変わらず素晴らしい演技をみせてる。


でもレオの方だって、もっと評価してあげていいくらい素晴らしかったです〜
それともケヴィン・ベーコンがうまいのに賞レースとは無縁なように
上手さはもう暗黙の了解になってるのかー?


あ、『タイタニック』でもレオ&ケイトと共演してたキャシー・ベイツがすごくいいスパイスになってました〜
(正確にはそのファミリーが)

この作品で個人的にいちばん良かった印象的なシーンはラストカット。
いつまでもレボリューショナリーロードにある家を幸せと憧れとして思いこみ、
グダグダと喋り続ける妻に嫌気がさして、何を言うでもなくただ補聴器のボリュームを絞る夫、、、、、
夫婦の行く末、関係をある意味象徴してるような。。。
(でもこんな現実じゃ悲しすぎる〜

カップルで観るのはあまりオススメできない(結婚控えるカップルにはとくに!)
既婚の方がケイトの立ち場を理解出来るのか、どう見るのかというのは気になりますー
観たあとで色々話し合うことになるような映画でした。
ラブストーリーに思える日本のサブタイトル、余計


公式サイト
REVOLUTIONARY ROAD  2008年    アメリカ  119min
1月24日より公開中〜


------------------------------------------------------------------------------

'08 12/15 L.Aプレミアにて

ケイト、スクリーンの中よりも綺麗

キャシー・ベイツも♪


ラッセルさんも来てました〜 






クリックして下さってる方々、いつもありがとうー

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62 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
こんにちは♪ (ゆかりん)
2009-01-25 11:52:22
うちのほうも10人いるかどうかでした。意外に少なくてビックリでしたよ。
どうもエイプリルに共感できなくてダメでした。
やはり家庭を持ってる人とそうでない人とでは感想も違ってくるのかなーと思いましたが。
「アメリカン・ビューティー」も役者さんは良かったんだけどあまり良かったとは思えなかったのでコチラもウーン・・・って感じ。
レオが出てなかった観に行かなかったと思いますよ。
でも2人とも素晴らしい演技だったんですけどね。
好みの問題かなぁ。
負けるなレオ様♪ (ともや)
2009-01-25 12:10:35
こんにちは、migさん♪
この自分勝手な2人は大嫌いなんだけど、その演技と劇中音楽とオチは素晴らしい映画でした〜♪
チラシに書いてある"アカデミー賞最有力"って文字が、今となっては痛々しいですけどね(笑)。
ノミネートは助演男優と美術と衣装デザインだけなのね〜。
観たんだ。 (あすか)
2009-01-25 12:44:43
やっほ、migさん。
これもう日本でも公開なんだね。
やっぱり結構ずしんと重たい系の話なんだねぇ。
でもケイトのこの映画での演技はずいぶんと絶賛されてたし、興味はあるなぁ。
でもなんだかんだで映画館にはいかずにDVDスルーになっちゃいそう(笑)
これ早く見たいんですけど! (rose_chocolat)
2009-01-25 13:09:11
なかなか今時間的にキツくて無理かもなー。
このテのやつ、大好きなんですが〜〜
『リトル・チルドレン』でのケイト・ウィンスレットの演技に、これが似ているような気がして〜〜
あーん うるうる(涙)
書いたらまた来ます!!
レオくん (にゃむばなな)
2009-01-25 14:17:12
ケイト・ウインスレットの印象が強すぎて、レオくんの印象が薄くなっていましたね。
でも彼も十分素晴らしい演技をしていたのだから、やっぱりもう少し評価してあげてほしかったですよ。
同じく (えい)
2009-01-25 17:49:26
これでオスカーに無視されるとは…。
ディカプリオって
何かヤッテしまっているのかな。
それとも周りのやっかみ?

なんだか当分受賞は望めなくなってきた感じ。
残念です。
こんにちは! (たいむ)
2009-01-25 18:56:33
migさん、こんにちは!
>印象的なシーンはラストカット。
溜飲が下がるラストカットでしたね(^^)

>ラブストーリーに思える日本のサブタイトル、余計
ですよね!こんなに怖い映画なのに(><)
そうよね〜! (latifa)
2009-01-25 19:36:32
migさん、こんばんはー!
わ〜い札幌でごらんになったのね?私の故郷なんですよん^^ 駅の側のシネコンなら、ファクトリーか、JRのタワーかな?

>もっと夫や子供たち、家族のことも考えてあげてよ! って
 私も思ったわ〜! やっぱりケイト演じるエイプリルは、ちょっとなんかなぁ〜って思っちゃった。

ケイトも演技上手だったけど、ディカプリオも上手だったよね・・・?ケイトはいつも賞に恵まれてるけど、ディカプリオは、ちょっと可愛そうだな〜って思うわ・・・。
夫婦の心理。 (BC)
2009-01-25 21:27:35
migさん、こんばんは。

私も妻という立ち場を経験してたら、
この夫婦の心理にもう少し共感できる部分があったかもしれないなぁと思いました。

それと、子供達の気持ちも描かれていたら
家族像が明確に伝わってきたような気もしたかな。


P.S.
ケイトはプレミアのほうがスリムでキレイですね☆
こんばんは〜! (kira)
2009-01-25 21:48:24
migちゃん〜
やっぱりっというレオの演技に満足の1本でした♪
年齢を経て二人が贈る全ての恋人たち、
若い夫婦に警鐘をうながすいい作品でした
コチラのコメントを見ても、
レオの演技を評価してくださる皆さんの言葉にウルウルの、
ちょっと傷心の私です。。。
こんばんは! (オリーブリー)
2009-01-26 01:27:13
migさん、こんばんは。

>自己中心的で、思いやりがない人間
>もっと夫や子供たち、家族のことも考えてあげてよ! 

ほんと、仰る通りです!!
私は長年主婦やってきて、夫婦間でも子育てでも何をやってるんだろ?と躓いたこともありますが、
普遍的な日常から、いくらでも楽しみや喜びを見つけることは出来るものです。
夫、子供より、自己愛しか持てなかった悲しい女性でした。

でも考えさせられる映画でしたね〜
主役二人含め作品もアカデミーにノミネートされなかったのは残念!(私的には、アメリカン?より遥かに良かった〜笑)
うーん。 (とく)
2009-01-26 02:52:10
あんましかな?
とくは、結婚、離婚と経験しているので、なんともかんとも。
この映画程、凄くは、ないが、大なり小なり、ありますよ。
夫婦って、そんなもんじゃない?
実際、とくも、この映画の様に、元嫁にアメリカへの永住権、グリーンカードを、毎年の様に申し込みをしていました。
とくは、全然、乗り気ではなかったけど、ま、抽選だから、当たるわけ、ないと思ってたけど。
何を、かんがえてるのかなー?って?
恋人の時、気づかなくても、夫婦になると、時々、価値観の違いなども感じました。ま、とくに、ののしり合ったわけでは、ないですが。
劇場では、見た人たちのメッセージボードみたいのが、飾られていましたが、全くもって、的外れな、ご意見ばかり。あきれましたわ。
このサム・メンデス作品、「アメリカンビューティー」は、確か、
オスカー、とりましたよね。
これも、そうですが、サム・メンデス作品の、どこが、いいのか、
わかりません。ケイトの前作かな?「ロスト・チルドレン」の方が、遥かにいい作品だと、思いますよ。
★ゆかりんちゃん★ (mig)
2009-01-26 09:31:02
こんにちは♪

えー、そちらもかぁ、初日なのにね
なんだか皆さんもやっぱりエイプリルには共感できないみたいね
あれはどう考えてもひどいっってかんじだったな
あれじゃ夫も浮気するよとか。
でもなんだかじっくり入り込んで観ちゃう作品だよね
★ともやさん★ (mig)
2009-01-26 09:32:41
こんにちは♪

ほんとだ〜、結局アカデミー賞ではそんな内容と関係ナイ部分のノミニーだけにとどまったのね、
そうそう音楽良かったなぁ
ケイトとレオの演技合戦もね☆
★あすかちゃん★ (mig)
2009-01-26 09:35:19
うん、重たい話だったよ〜。
アカデミー賞会員がいかにも好みそうな悲しい結末だしね。
あすかちゃんは観るかと思ってたけど
一般評価は全般的にけっこう低めみたいよ☆
DVDでもいいからぜひ観てみてねー★
★rose_chocolatさん★ (mig)
2009-01-26 09:38:13
こんにちは♪

あ、そうなのー『リトルチルドレン』のケイトにちょっと似てる部分ありましたよ!
このテの話が好きだったらもしかしたらきに入るかな?
でもこの妻には全く共感できない〜
ヒドいセリフを夫にはいて罵って、傷つけて、、、、
しまいには、、、、
あー、是非観てくださぁい!感想聞きたいです
★にゃむばななさん★ (mig)
2009-01-26 09:39:55
こんにちは♪

ほんとにー、、、
レオくんもケイトと同じくらいの評価受けてもいいのに、、、。
なんだかノミネートの基準も謎ですよねぇ。
こんなの、ファンじゃなくても納得いかないですよねー
★えいさん★ (mig)
2009-01-26 09:41:44
こんにちは♪
やっぱりえいさんもそう思われましたか、
どうしてでしょうね?
よっぽど気に食わないのかなぁ??
可哀想に〜
ケイトと同じ評価受けていいくらいでしたよね?!
★たいむさん★ (mig)
2009-01-26 09:43:49
こんにちは♪

ラストは、エイプリルの行動そのものは想定出来たし意外ではなかったけど
あのキャシーベイツの夫婦で終わるシーンがすごく良かった!

副題、ほんといらないですよね!
へんなラブストーリーで燃え尽きるまで愛しあうみたい
★latifaさん★ (mig)
2009-01-26 09:47:12
こんにちは♪
あれ??latifaさんも札幌出身ですか?!
わたしは中学まで住んでて、生まれさっぽろなんです
そうなんですよ、札幌駅のステラプレイスのシネコンで観たら
007混んでたけどこっちはガラガラでびっくり
この妻の言動、かなり自分勝手で苛ついちゃいましたよー、
最初から最後までヒドくて。
レオくんに、現実も映画も同様に同情したくなりましたよね
★BCさん★ (mig)
2009-01-26 09:50:50
こんにちは♪

そうなんですよね、わたしもそう思ったんですよ〜
母にちょこっと内容話したら主婦はそういう思いにかられることもあるって言ってたけど
実際観たらやっぱり共感は出来ない部分も大きいかも。
自分勝手でヒドかったですよね。

子供とのシーンはあんまりなかったですよね☆
★kiraさん★ (mig)
2009-01-26 09:54:13
こんにちは♪

ほんと、レオくん良かったですよー、
ケイトばかり評価されるのはなんだか納得いかないですよね

皆さんも同様に思えたみたい。
エイプリルの勝手さには共感できないけど
二人の演技力もあって入り込んでしまう作品でした〜☆
★オリーブリーさん★ (mig)
2009-01-26 09:57:02
こんにちは♪

主婦の方はまた違った意見もあるのかもしれないけど
オリーブリーさんの意見を聞いてやっぱりそうだよなぁーって思いましたヨ
人間性というか、疑っちゃうような言動でしたよね。。。。
自己愛しかない。。。

そんなことを含めていろいろ考えさせられる部分ありましたね!
★とくさん★ (mig)
2009-01-26 10:03:53
とくさん、そういえば前回のコメントお返しに書き忘れたけど
クリック応援いつもありがとう
嬉しいでーす★

なるほど、、、とくさんは結婚離婚してる分、
いろんな経験してますね。
うんうん、恋人のときに気づかなくて結婚して気づくことってほんとあると思う。
つきあってる時ですら、旅行したり一緒に住んだりして知る部分もあったりするし。
何にしても話あったり価値観ある程度同じじゃないとやってくの難しそうな気がするけど、
罵るのはよくないし、思いやる気持ちなくなったら
終わりですよねー。。。。
アメリカンビューティがとったときは
わたしも、えーって感じだったけど
あの最後の衝撃、みたいなのがアカデミー賞会員のひとたちはきっと
好みなんでしょうねー
難しいです (KLY)
2009-01-26 11:46:59
migさんこんにちは^^

この作品、正直言うと私にはどうにも評価しにくかったです。ディカプリオとケイトでなかったら最後まで観れなかったかも。

自ら堕胎、これすなわち遠巻きな自殺、妙に静かな朝食は「最後の晩餐」ならぬ「最後の朝食」になってしまった訳です。

何とはなしにキリスト教的宗教観を感じつつ、どうもそれに馴染めないでいる自分がいたりして。
もっと俗っぽく受け止めて、「夫婦喧嘩は犬も喰わない。」でも良かったのかもしれないんですけど。(沸苦笑)

ところでレオ君はヒゲがないと童顔炸裂で、失礼ながら相変わらず可愛い顔だなぁと思いました。ケイトがとても魅力的な女性になっていたので余計に。(笑)
こんにちは♪ (ミチ)
2009-01-26 17:46:10
骨太な作品のレオ様もいいけれど、こういう普通の夫役は意外と難しいのでノミネートされてもいいのにな〜って思っちゃったわ。

怖いといえばキャシー・ベイツの家族!
あれだけあの若夫婦を褒めておきながら、手の平を返したような悪態をついちゃって。
病気の息子もすごく鋭いことを言うから怖かった〜
旦那さんだけが唯一まともっぽかったね〜
辛かったなぁ・・・ (マリー)
2009-01-26 18:01:32
こんにちは・・・
こんな映画だったなんて・・・「看板に偽りあり」です。
いろんな面で辛い映画だったなぁ。

私なんて、そんなに上手くいってる夫婦じゃないですが・・・子供に関しては別。
自分達のことも大切だけど、自分達の責任で授かった子供の扱いが酷すぎる。そこに涙出そうでした・・・

私もラストが心に残った。。。
ああいう夫婦、どこにでも居そうなんですもの(うちとは言いません。。。笑)

ケイトもいけど、レオの演技が迫力あったけど。
なんでダメなの?←いつも言ってる気がする
アップしたよー☆ (きらら)
2009-01-26 21:14:55
migちゃん♪
うむむー、評価が難しい作品だったね、、、
もっと軽いかと思ったら重いおもい
最後はずどーんって感じだったよぅ

ディカプ、いつも頑張っているのにどうしてダメなんでしょう。怒ってるとこなんてほーんと怖かったけど、、、ケイトがすごすぎてダメに思われちゃうのかなぁ??かわいそう

あ、うちのほうのシネコン結構混んでたよー。
でも小さめのスクリーンにされちゃっていたけど

そっちで転ばないように気をつけてね〜
初めまして。 (トキノ・SHI・パルク)
2009-01-27 09:54:21
先日は、我がブログへの訪問ありがとうございました
ご覧頂いた通り、かなり偏ったブログ内容で・・・

さて、この作品は未見ですが〜
どのかたのレビューを見ても、評価は似てますね。
タイトルは確かにラブストーリー感が相当漂ってますよねぇ。
観たかったんですけど
ケイトの演技だけ見るなら、DVDになってからでもいいかなぁ。

もし宜しければ、ボクのブログにもまたお越し下さい。
migさんのブログも、また見に来させて頂きます。
見てきました。 (マイマイ)
2009-01-27 10:39:14
昨日、フリーパスを使ってみてきました。
たぶんフリーパスを使って映画見るのはこれが最後かな^^;

私はエイプリルのこと、理解できなかったです><
どうしてもワガママな妻っていうふうに見えてしまって。。。
ただ、今の時代に生きていたら、エイプリルもあんな結果にならずにすんだのかなとか、いろいろ考える映画でした。

これから結婚しようと思っている私ですが、
夫婦になってもお互いに尊重しあい思いやりをもたなければ。。。とも思いました。

難しい映画ですね。
こんにちは〜♪ (由香ン)
2009-01-27 11:19:54
migさん、お邪魔します
私も初日に観に行きましたが、劇場はガラガラでした!!私を含めて6〜7人しかいなかった

レオとケイトの演技合戦は見応えがありましたが、映画としてはイマイチ好きにはなれないタイプの作品でした。
エイプリルがわけ分からなくって・・・
レオ演じる夫が可哀想になっちゃいました。
こんにちは〜 (hito)
2009-01-27 15:09:09
札幌でご覧になったのですね!
私も途中東京に数年住んでいましたが現在は札幌在住です。私はファクトリーで観賞しましたが、まあまあの入りでした・・ファクトリーはJRほどそんなに混んでないんですけどね。

何だかあまりにも嫌な印象の夫婦に乗り切れませんでした。これだけ嫌悪感たっぷりにさせられるってことはそれだけ二人の演技が巧いってことなんでしょうね〜

補聴器搾るラスト、インパクトありましたね〜
★KLYさん★ (mig)
2009-01-27 22:35:44
こんばんは♪

本当、ケイト演じる妻の自分勝手さが強くでている作品でしたね。
ふたりの演技合戦が良かったので惹き込まれたという部分も大いにありますよね〜、
レオくん、童顔だけど太ったせいで少し貫禄でてきましたね〜。

☆ミチさん☆ (mig)
2009-01-27 22:38:13
こんばんは♪

あの家族、すごくインパクト大でしたよね〜
「ラリホー」みたいにいいながらのんきに入って来るキャシーベイツも、ラストでは身勝手な妻だったりして。
なんだか結婚後の怖い現実をかいまみせられたような?
あの息子もなんだか怖かったですよね!
☆マリーさん☆ (mig)
2009-01-27 22:41:57
こんばんは♪
マリーさんも観たんですね♪

そうそう、やっぱり結婚してる妻の立ち場のみなさんの意見もやっぱり同じみたいですね、
だってあんな身勝手な妻!

ほんと子供達が可哀想すぎる。。。

このサブタイトルはほんっといらない
なんでいつもこういう余計なのつけるんだろー
ラブストーリーにみせるだなんてほんとサギだわ
レオくんはもっと評価してあげてほしかったよね、、、
★きらりん★ (mig)
2009-01-27 22:47:06
皆さん、評価似てるみたいねー、
ケイトはうまいんだけどとにかく感情移入出来なかったよ〜。

レオくんは別にケイトにかすむわけでもなく
二人とも良かったのにね
納得いかないわぁ、、、

はーい、転ばない様にキヲつけるネ〜
★トキノ・SHI・パルクさん★ (mig)
2009-01-27 22:50:22
こんばんは♪
はじめまして
コメントTBありがとうございます♪

いま自宅にいないので戻ってからまたお邪魔させてもらいますネ☆

これは確かにDVDでもいいかもですね、
二人の演技合戦がみどころのひとつでもありますね★

重く考えさせられるラストシーンでした〜。。。。
★マイマイちゃん★ (mig)
2009-01-27 22:53:20
ほんと、フツウにみたらただのワガママ主婦だよねー、
夫に対しても言いすぎだって思ったし。
やってることが全て自分のことばかりなんだもんね、、、
あれじゃ同情もできないでしょ。

ただキャストの演技合戦が良かった〜
音楽も♪
これから結婚を考えてる独身のわたしたちにとっては
なんだか先が思いやられるというか、、、
★由香さん★ (mig)
2009-01-27 22:55:26
こんばんは♪

わー、由香さんとこも初日なのにそんなに少なかったんですか?!

ヒットしてないのかたまたまなのか。。。。?
それにしてもエイプリルはヒドい妻でしたよね。
ラストは想像ついたけどあんな残された子供と夫可哀想で、、、、
★hitoさん★ (mig)
2009-01-27 23:01:19
こんばんは♪

hitoさんは札幌にいらっしゃるんですね★
ファクトリーの方が混んでたのかな??

ほんとにそうですね、キャストが皆良かったですもんね。
でもこれだけケイトが評価されてて
同じ様に頑張ってたようにみえるレオはされないなんてなんだか可哀想ですよねー、
ラストはすごく印象的でした
こんばんは (ノラネコ)
2009-01-28 23:52:25
観る人の人生観を試される映画かもしれないですね。
個人的には感情移入しまくりでした。
フランク、だけじゃなくエイプリルにもです。
彼女の考え方、行動が正しくないのは確かなのですけど、気持ちは痛いほどわかるんですよ。
今、閉塞感を感じている人ほど、共感できる映画なんではないでしょうか。
しかし、夫婦でこういう映画作るって考えて見たら凄いですね(笑
こんばんは^^ (ひろちゃん)
2009-01-30 01:55:57
migさんお疲れなのに、007へのコメントを
早速にありがとうございました^^

初日で、ガラガラだったんですか?(^^ゞ
私が観に行ったレディスデーには、そこそこ
お客さん入っていましたよ^^

既婚者ですが、一応(笑)妻を長くやってますが(笑)エイプリルには共感できませんでした(^^ゞ
と言うことで、いろいろ考えさせられはしましたが
好きな作品ではなかったです(ーー;)

レオいいですよね。ケイトは勿論上手いのですが
なぜレオは評価されないのかしら?
そうそう、migさんが言われていますが、ケヴィン
だって上手いのに、賞レースと無縁ですよね(^^ゞ

ラストシーン、ボリュームしぼるところ
唯一息が抜けるシーンで、好きでした(笑)
★ノラネコさん★ (mig)
2009-01-30 11:18:47
こんにちは♪

なるほどぉ、、、、そうですかね?
ノラネコさんは共感できたんですね!
わたしは全くダメでした〜
エイプリルの考え、行動、セリフ全てに頭にきちゃって夫に対してもあの言い方はないなぁと思いました
自分が行き詰まってるからって子供のことも考えず、自分のことしか考えてないんですよね、、、、
こういう人が実際に世の中にいるから怖いです。残された人が可哀想、、、、。

ふふふ、そうですね!確かにこの作品、夫婦で作ったんですもんねスゴい!
★ひろちゃん★ (mig)
2009-01-30 11:23:47
こんにちは♪

いえいえ〜、ひろちゃんたくさんコメントありがとうございます☆
レディースデイだったら逆にいっぱい入ってるのかな??
初日なのに悲しい人数でしたよ〜シネコンなのにっ。
007に持ってかれたみたい

そうですか〜、主婦をやってるひろちゃんもやっぱり共感は出来ないですよね、
むしろ文句言いたくなりますよねー
自分中心の考え、行動にうんざりしちゃうけど
二人の共演 いやキャシーベイツやほかの皆さんもよくて
惹き込まれちゃいました★

レオもケヴィンも、ウィルスミスも。。。。
うまくても賞とは無縁の人いるけど
レオは毎回相手役のケイトがとっちゃうもんだから余計同情したくなっちゃいますね!
こんにちは (リュカ)
2009-01-31 02:33:10
いつもTBありがとうございます。
これはわたしも予告ではまさかこんな作品だとは想像できませんでした。副題も「?」です。
そしてエイプリルの言動に共感できなかったところも同じく。なんでもっと子供や家庭のことを考えてあげられないの?と彼女の理想を追い求める(しかも抽象的)姿が甚だ疑問でした。
ラストも印象的でしたね。とことんシニカルで。
でも嫌いになれない作品です。役者さんたちみんな巧すぎですよね!
裏共感 (クラム)
2009-01-31 03:26:36
エイプリルへ共感ができなかったというコメントが多いですが、
至極当たり前の話だと思います。
というより、みなさん逆に共感し合ってますよね。
この監督、皮肉が好きそうだから、まさに狙ったとおりじゃないかと思います。

邦題の「燃え尽きるまで」は、ラブストーリーというより
誰かに死のフラグが立ってるのが分かってしまう時点でNGだと思いました。
★リュカさん★ (mig)
2009-02-01 00:29:59
今晩は♪

こちらこそいつもありがとうございます

副題???つきまくりですよねー。
ホント、最近の配給側の宣伝っておかしいです。
すごい自分勝手な主人公、バッドなエンディング
ちょっと型破りだけどサムメンデス作品らしいですね☆
★クラムさん★ (mig)
2009-02-01 00:32:19
あはは、皆共感出来ないってところでかなり共感しあってる。確かに

でもこれはほんとヒドい女だと思いますよ〜
こんな女にはなりたくないなぁッて思っちゃった。
母親という立ち場になったらまた違うのかなと思ったけど
人として、愛してた人に簡単に拒否してあんな態度、ちょっとありえないんじゃない?っておもえるくらいでした〜
サム・メンデス監督の (miyu)
2009-02-01 20:33:50
深層をえぐるような作品はあたしも好みではありません。
「アメリカン・ビューティー」にしても
興味深いテーマではあると思いますし、
観るべきところは多いとは思うのですけどね〜。
こんばんは! (アイマック)
2009-02-01 22:49:46
家庭よりも夢を実現したかった二人だったから、子供ができたことが悲劇かも。。
原作読んだときは、この夫婦には共感できなかったけど、
ケイトのうまい演技に、いつのまにかエイプリルに感情移入してしまったよ。
理想が高いと、失望も大きいわけで、いろいろ考えさせられた映画でした。
後味よくないけど、見応えあったわ。
★miyuさん★ ( mig)
2009-02-01 23:01:39
サムメンデス、って人選ぶ作品撮るよねぇー
今回もキャストのやりとりはかなり見どころで話題だけど
いつも人間の弱さを描いてる。。。。
★アイマックさん★ (mig)
2009-02-01 23:03:30
こんばんは♪

おお〜、アイマックさんは共感出来たんだぁー
しかも、原作読んでるのね!
うんうん、見応えありでした!
原作読んだ上で観たアイマックさんの捉え方
レビューあとでじっくり読ませて貰いまーす、
Unknown (りお)
2009-02-07 23:41:04
不動産屋の息子がいい味出していたよね
2人の心情を的確に言い当てた時には、観ていて
うわ〜うわ〜と思ってたよ
Unknown (有閑マダム)
2009-02-08 08:23:36
結婚している人間が見ても、共感できるというよりは、こういう夫婦にはなりたくない・・・
と、ぐったり疲れました。

彼女、突拍子もなくパリ計画について考えている以外は終始ニコリともしない感じで、精神的に正常ではなくなっているような気がしました。

パリに無事に旅立ったとしても、どのみち無理だったと思いますね。
★りおさん★ (mig)
2009-02-08 10:57:06
キャシーベイツの息子ね〜、怖かった!
あの家族の存在がまたこの映画に不可欠だったよね☆
★有閑マダムさん★ (mig)
2009-02-08 10:59:20
こんにちは♪

ああ、なるほど〜
そうですよね。
喧嘩なんて他人事じゃないしつき合ってたってすることで
でも増して結婚してしまったら簡単にその度に別れるってわけにはいかなくなるから難しいでしょうね、、、
本当、パリに行ってももともとのエイプリルの性格があれでは続かないでしょうね
補聴器 (aq99)
2009-02-09 23:04:05
私も、あのラスト好き〜。
なんかイギリス人の好きそうな皮肉のあふれたシーンですよね〜。
もう少し、こういうとこを散りばめてほしかったよね〜。
ちょっと重すぎ。
★aq99さん★ (mig)
2009-02-10 11:39:39
ラスト良かったですよね、あの家族の存在がこの映画の中でかなりいい役割だった
でないとなんか夫婦喧嘩のイメージばかり残る映画になってた気がしますもんね☆
今携帯からなので夜おじゃましますね!
こんばんは! (ボー)
2009-02-22 00:16:13
たしかに、エイプリルの行動はねえ…。
でも、自分でも、どうしようもないんだと思いました。
いまさら、新しい生活を、とは普通はならないというか、できないことですね。でも、そうではない彼女がいたのでしょうか。

レオ君、私は初めて、(感心するほどの、)いい演技だなと思いました。
面白かったです。
★ボーさん★ (mig)
2009-02-22 11:50:57
こんにちは♪

多分、エイプリルは女優を目指してたけど挫折して諦めたという状況で
なにか希望をみつけたかったんでしょうね。
しかも女優ということで注目を浴びたいとか
性格的にもちょっと普通に穏やかな人間とも違い自己中な部分もかなり目立ってましたー

レオくん、ノミネートされて受賞しないっていうのも可哀想だけど
もっと認めて上げて欲しいなー(アカデミー会員たちに)
こんにちは☆ (dai)
2009-02-22 15:00:26
TBありがとうございました☆

ケイトのキチ○イ演技が光っていた作品という
印象が強いですwただやっぱり独身の身としては
話自体に共感も魅力も感じなかったです。
★dai さん★ (mig)
2009-02-23 12:10:01
こんにちは♪

TBコメこちらこそありがとです。
んー、ほんとそうですね。
これはアメリカに比べ、日本では評判よろしくない作品でしたねー

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レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで スペシャル・エディション [DVD] 監督:サム・メンデス 出演:レオナルド・ディカプリオ、ケイ...
レボリューショナリーロード (映画大好き BLOG)
ジャンル : ドラマ 製作年 : 2008年製作国 : アメリカ=イギリス配給 : パラマウント ピクチャーズ ジャパン 監督 : サム・メンデス原作 : リチャード・イェーツ出演 : レオナルド・ディカプリオ &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&n...
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」 (make myself just as hard)
映画「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」(2008年・アメリカ/イギリス)フランク(レオナルド・ディカプリオ)にとっての父親の存在の大きさが、印象的に描かれていた。DVDの特典映像を見ると、フランクが父親と過ごした時間の回想シーンがもともとは含ま...
映画『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』を観て (kintyre's Diary〜Goo Version)
9-10.レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで■原題:Revolutionary Road■製作年・国:2008年、アメリカ■上映時間:119分■字幕:戸田奈津子■鑑賞日:2月1日、新宿ジョイシネマ(歌舞伎町)レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで 日本版予告編...