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ホテル・ルワンダ /HOTEL RWANDA

2006-01-16 00:25:00 | 劇場&試写★6以上

必見です。。。。
          
今から約10年前の1994年4月〜7月にかけて、“千の丘の国”と呼ばれるアフリカの内陸国、ルワンダ共和国で、80万人もの罪のないツチ族がフツ族たちによって虐殺された。
1994年4月6日、ルワンダ キガリ空港上空で大統領の飛行機が撃ち落された。
当時のルワンダ共和国大統領であるハビヤリマナ大統領の暗殺事件発生をきっかけに、大量虐殺は起こる、、、。


実話の映画化。

2004年12月に限られた劇場数で公開、評判になり翌月拡大公開されて大ヒット。
アカデミー賞やゴールデングローブ賞主要部門にノミネート。
トロント映画祭の最高賞である、観客賞を見事受賞した。
にも関わらず、日本公開予定が全くなく、「日本でも観たい」という多くの声から
ネット上での署名活動が始まり、5千通という数の署名を集めてついに日本上陸!!
それでも日本では先行で今現在観られるのは渋谷のみ。
それも、ユーロスペース改装後のシアターN、席数わずか102席!
毎回立ち見が出る完売ぶり、公開2日目の今日、やっとのことでついに観てきた〜


公式サイト


何と言っても、ドン・チードル!! 

初めは、家族だけが大切家族だけを守る事を考えていた一人の父親が、1200人もの命を救う。

配給会社側では、このヒーローである男を
ウェズリースナイプスや、デンゼルワシントン、ウィルスミスにやらせたかったらしい。
そんなの、冗談じゃない
ウェズリーやデンゼルが演ったら、そりゃ巧いだろうけど"演じてる”感が出すぎでリアリティなさそうだし、ウィルスミスなんて半分コメディになっちゃいそうで話にならない、、、。
スティーヴンソダーバーグや、ポールトーマスアンダーソン監督に気に入られてるこのドンチードル、ここまで凄い俳優だったとは!
彼だったからこそ、凄く伝わるものがあった、、、、、。

虐殺シーンそのものよりも、ネクタイを結ぶシーンでもう
自然に涙が溢れてきた。静かな涙が



8(10段階
この映画を日本でも公開したことは本当に意義のあること。
この映画を観て、現実を知ってほしい。
この先の未来、争いごとが少しでもなくなるように、、、。
そして、たったひとりの勇気がたくさんの命を救えること。




       
HOTEL RWANDA 2004年 南アフリカ=イギリス=イタリア 122min
【staff】
監督/脚本 テリー・ジョージ
製作/A・キットマン・ホー

【cast】
ポール・ルセサバギナ…ドン・チードル
タチアナ・ルセサバギナ…ソフィー・オコネドー
ジャック・ダグリッシュ…ホアキン・フェニックス
デュベ…デズモンド・デュベ
デイヴィッド…デイヴィット・オハラ
パット・アーチャー…カーラ・シーモア
ビジムング将軍…ファナ・モコエナ
ジョルジュ・ルタガンダ…ハキーム・ケイ=カジーム
グレゴワール…トニー・キゴロギ
オリバー大佐…ニック・ノルティ

キャスト、実はこっそり豪華


協力者、ニックノルティ


今回出番は少なかったけど、
白人カメラマン、ホアキンフェニックスの言葉は本当に現実そのもの。


その他、ジャンレノも登場。久々に淡々とした役どころ。

ドンチードルの次回作は、サンドラブロック初め
豪華キャスト共演でもうすぐ公開の「クラッシュ」(←楽しみ〜♪)


監督/脚本は、「父の祈りを」のテリージョージ。

こちらもホントにお勧め作品
かなり昔に観たから、も一回観直したいな

「ホテルルワンダ」は今後、全国順次ロードショーしていくようなので、
是非一人でも多くの人たちに観てほしい〜。
渋谷へ行く際は、どの回もめちゃ混みなのでお早めに。。。整理番号制☆

ハンカチ必携。
そして女性は、ウォータープルーフマスカラでね



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67 Comments

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (へー太)
2006-01-16 00:43:29
何と言っても、ドン・チードルでしたね。



デンゼルワシントン、ウィルスミスじゃなくて、ホント良かった気がします。



1200人どころか、ルワンダ全体を救ってしまいそうですからね・・・



私も色々なシーンで自然と泣いてしまいました。



ここ!というわかりやすい泣き所があるわけではないのですけど、結構泣きっ放しだった気がします。
すいません (へー太)
2006-01-16 00:46:54
何故かトラックバックできないので、コメントだけ
そうそう (yuu)
2006-01-16 01:02:09
本当に平和の良さをつくづく感じさせる映画で



きっと世界中には私達がまだ知らない

不幸な事件が多くあるのでは無いかと・・・



ドン・チードルがとても良い感じでした



これを観て クラッシュですから

クラッシュの方が物足りず・・・・

でも本当に良い俳優さんです
へー太さん☆★ (mig)
2006-01-16 01:44:53
お互いに、トラバできないのですね

ザンネン



ほんと、ルワンダ全体救うし何でもアリな展開になりそう



ワタシも自然に泣いてた、、、という感じです、

うーん、わたしにしては☆8って結構です。

へー太さんも今年の平均点、既に高いですね
yuuさーん☆★ (mig)
2006-01-16 01:49:39
あいかわらず、次々観てますな〜

スゴイ★



本当、平和の大切さが身にしみる、、、



無駄な争いごと、罪も無い人へのこんな無意味なこと、

ほんとに許せないしあっちゃいけない!



「クラッシュ」yuuさん観たんだもんね〜いいな。

観たらスグに、トラバ頂きにいきます

2/4公開だったかな。
TBありがとうございます☆ (Ren)
2006-01-16 06:57:40
大虐殺を描いているけれど

直接的な殺戮シーンではなく

ヒタヒタと恐怖を見せつける手法に脱帽。

なるべくたくさんの方に見てほしいです。

こちらからもTBつけさせていただきました☆
TBありがとうございました。 (foo)
2006-01-16 09:04:35
見るのだけも大変な小さい劇場ですよね。

毎回立ち見ですごい反響。

きっともうじき大きな劇場に動くんじゃないかな。

それをすべくがんばります。みんなに見てもらいたいですよね。
Unknown (baoh)
2006-01-16 09:18:47
おぉ、これめっちゃ見たいんですよね〜

でも関西じゃ1ヶ月遅れの公開・・・



待ち遠しいッス。



ジャン・レノとかホアキンも出演してるんですか。

地味に豪華ですね(笑
いいなぁ (じぇいるばーど)
2006-01-16 22:51:29
これ、観たいんですよ。

今は東京だけですね。

来月になったら、地方都市でも上映が開始されますが、私の地域では、とんでもない僻地の映画館でしか公開されません。

とても行けそうにないので悔しいです。

もっとメジャーな映画館で上映してほしい…。
Renさん☆ (mig)
2006-01-17 00:16:36
そうですよね、精神的な恐怖ですね。

本当に、こういう映画こそ公開するべき!作品です。
fooさん☆ (mig)
2006-01-17 00:18:42
渋谷でも、シネマライズくらいのところで上映になるかと思ったら、よりによってあんなに狭い、、、、



でも、上映してくれただけ良かったです。

どんどん日本全国でやって頂きたいものです
baohさんー☆ (mig)
2006-01-17 00:20:28
関西は来月なんですか??



公開してよかったです!



そう、意外と地味に豪華なんです☆

でも、やっぱりドンチードルの熱演が光ってました
じぇいるぱーどさーん☆☆ (mig)
2006-01-17 00:23:59
え〜、、、

ムリそうですか、、、ザンネン、、、、



本当に、くだらない作品拡大公開しないで

こういう作品こそ、きちんと全国で公開するべき!です!

とここで声を大にして、いいたい



でも、きっとDVDですぐに出ますよ!(多分、、、、)

そうしたら、是非
今年になって、何も観てない… (あかん隊)
2006-01-18 03:41:10
こんばんは。TBありがとうございます!

仕事ヅケで、劇場に行けなくて…。

これも、あれも、、、まだ未見です。観賞後、またお邪魔させてください。よろしくお願いします。
あかん隊さん☆ (mig)
2006-01-18 10:51:09
年明けも仕事は忙しいですもんね



観たら、是非また
こんにちは。 (@KOBA)
2006-01-18 22:59:11
『ホテル・ルワンダ』ついに日本で劇場公開されましたネ。

記事読んだらスゴク観たくなりました
@KOBAさん☆★ (mig)
2006-01-19 00:11:43
是非是非是非!!

公開したら観てください〜。



無意味な争い、反対 
From Han-nya (ハンニャ)
2006-01-20 12:35:41
こんにちは!

【にゅるろぐ】からハンニャです!



TB打たせていただきました!



会社帰りのレイトショーで観に行ってきました!

ドン・チードル、すばらしかったです。

ニックノルティの

 「お前はブラックだ、ニガーでも黒人でもない。ただのアフリカ人だ」

…あまりに重い台詞でした。



――― ただ、自分もシアターNで観てきたんですが、超満員で字幕もスクリーンもよく見えず…もっとちゃんと観たかったです…
ハンニャさん☆☆ (mig)
2006-01-21 01:04:38
コメントありがとう☆

ドンチードル、オスカーとって欲しいです。

いままで甘く見てました、彼の事。(笑



シアターN上映回数増やしたようですね、

それにしても

改装するというからどんなにみやすく広くなったかと思ったら、全然変わってなかったですもんね。



今後も注目作をやるし、今回も上映してくれてよかったですけど、、、。

DVDでもう一度じっくり観たい作品ですよね。
Unknown (ai)
2006-01-25 20:33:26
TBありがとうございました。だんだんこの作品の波が来た感があります。自分にとって思い入れのある作品が注目され始めた事は自分の事のように嬉しいです。

ドン・チードル良かったですね。そう、デンゼルでもウィルでもダメです。彼だったからこその作品です。

どんどん各地に広まって欲しいですね。
aiさん☆ (mig)
2006-01-25 23:11:53
こんばんわ☆

そうですね、上映数も増えたみたいですし、

観た人皆が必見であると感じているようだし、、、。



ほんと、ドンチードルに尽きる!!

でした。

本当に、公開して良かった。DVDになったらまた観ようとおもいます。
こんにちは (ノラネコ)
2006-01-26 12:26:30
ドン・チードルはオスカー級の名演でしたね。

彼に拘った監督の選球眼は流石です。

公開が成功して本当に良かったです。
ノラネコさん☆ (mig)
2006-01-27 00:27:01
こんばんは♪

コメントありがとうございます。



ほんとにそうですね

ドンチードル、最高!



ドン・チードルさんの 静かな演技素晴しかったですよね! (コブタ)
2006-01-28 13:31:28
この作品 感動とか 衝撃とか 号泣とか そんな言葉ではいい表せないほど、みていろんな感情メーターが振り切ってしまった感じでした。



ドンチードルさんの 内面から感情がにじんでくるような静かな演技が 観ている側を上手くこの凄まじい世界に誘っていたように感じました。

黒人俳優で こういう演技できる方って珍しいですよね!



上演館数も 増えていっているみたいですし、観た人のささやかな動きが いい広がりをみせているようで嬉しいです
コブタさん☆ (mig)
2006-01-29 00:57:22
コメントありがとうございます

そうですね、

ドンチードルの、大袈裟じゃない内面から出るような演技、本当に素晴らしかった。

彼だから良かったんだろうと、本当にそう思えてきますねー、

早く地方へも上映展開していってもらいたいです☆
ドン・チードル (orange)
2006-01-29 18:28:39
トラックバックさせて頂きました。

ドン・チードルのスーパーヒーローじゃないけど、リアルな演技に引き込まれ、思わず感情移入してしまいました。

ルワンダで起きた大虐殺は悲しい事実だけど、真っ向からこのテーマに立ち向かって映画化した製作陣の皆さんや署名運動をして公開にこぎつけた方々へ本当に感謝ですよね☆

また遊びに来ますね〜♪

orangeさん☆ (mig)
2006-01-30 00:17:10
コメント&TBありがとうございます☆



そうですね、ホント。

シネマライズあたりでやると思っていたので意外に小さい劇場での運びでしたがやっぱり反響は大きいですね。

今後もこういった観るべき映画(娯楽作としてではないもの)

をどんどんきちんと公開していくべきだと再確認しましたー。

是非またあそびにきてください
やっと (charlotte)
2006-01-31 17:10:32
見てきました〜

ドン・チードルって主演がそういえばこれが初めてなんでしたか?なんとなく明るいイメージがあったので、こんなに存在感があるなんてある意味驚いてますよ。前評判のよさに覚悟して見に行きましたが、凍り付いて涙さえも流せませんでした。(←結構めずらしい)そんな貴重な作品と出会えて良かったと心から思います
charlotteさん☆ (mig)
2006-01-31 18:44:21
ドンチードル、初めての主演かも??

ワタシも今まで全然、ただの脇によく出る黒人

くらいにしか思ってなかったので

感心(!)しちゃいました。



もうすぐ公開の「クラッシュ」でも、なかなかいい演技してましたよ〜。

いいです、彼。



凍りついちゃいましたか。。。

うーん、多少脚色はあるようだけど、やっぱりベースは実話であるというのが恐ろしいね、、、。



ワタシは、ネクタイ結べないシーンで

わ〜っ、、、でした、、
こんばんわ!! (やちこ)
2006-02-01 20:38:06
おじゃまします!

ほんとにウィル・スミスじゃなくてよかったですね。彼だったら別の映画になっちゃてたかも・・・。

ドン・チードル最高でした(^^)



TBさせていただきますね☆
やちこさん☆ (mig)
2006-02-02 00:18:04
ドンチードル、こんなにいい役者だと、この作品で思いしらされましたよ。。。

ちなみに、「クラッシュ」でもいい演技しています

彼。

今後も注目ですね
コメントありがとうござました♪ (ルールー)
2006-02-05 11:31:33
ドン・チードルがネクタイを結ぶシーン、本当に残虐なシーンより心にきましたね。

他の大物俳優だったら、きっと全く別の意味を持つ映画になってしまっていたところでした。

『クラッシュ』わたしも楽しみです。

他の俳優達も謙虚で誠実な演技が素晴らしかったですね

今後ともよろしくです〜
ルールーさん☆ (mig)
2006-02-05 13:12:02
こちらにもコメントありがとう♪



ドンチードル、あなどってました、、、



「クラッシュ」観たんですけど、

ドンチードル、こちらでも良かったです、

クラッシュ、いい作品ですので是非観て下さい〜
傑作! (kazupon)
2006-02-12 11:06:33
migさん、自分もずっと観たかった作品だったんですけど、大阪は昨日がようやく初日だったんですが、超満員でしたよ。

もう始まって5分くらいで引き込まれる映画的な上手さがあると思いましたけど、「良かった〜」って言ってしまっていいのか?というくらい事実の重みを感じる作品でもありました。

ドン・チードルが主人公ってのがとても良かったと

思います。多くの人に観てもらいたい作品ですよね。
kazuponさん☆ (mig)
2006-02-12 12:01:03
ご覧になったんんですね!

そうです、すごく重いですよね。。。

あのルワンダの曲がしばらく耳について離れませんでしたー。

日本公開して、本当に正解です。



映画で知る事実も、けっこう大きいです。

もう何はなくともドンチーさんでした
はじめまして♪ (サチコ)
2006-02-21 19:23:59
TBありがとうございました♪

(なぜか文字化けしてしまっているんですが・・・><;)

こちらからもTBさせていただきました☆



本当に出会えてよかったと思える作品です。

そして、もっともっと多くの方に見ていただきたいと思います!!



サチコさん☆ (mig)
2006-02-22 01:15:17
はじめまして♪

失礼しました、、、

たまに文字化けされちゃってるみたいなんですよね



macだからかな。。。



DVDは夏までには出そうですね☆
こんにちわ (ななな)
2006-02-24 12:29:40
ドン・チードルのいい意味の「地味」がいい味出していましたね。

とにかくたくさんの人に観て欲しいですよね!

「私達に何が出来るか」とかを考えさせられますよね。

あんな小さな所じゃなくてもっと大きな所でして欲しいです。

そしたらもっとたくさんの人が観れるのに!
TBありがとうございました! (Ken)
2006-02-24 22:26:26
migさん、こんにちは!

この映画、何と言ってもドン・チードルの普通の人っぽさがあったから説得力があったと思います。

抑えていた感情が爆発する場面とか、すごかったですよね!

これがデンゼル・ワシントンだったら、スマートすぎて現実感なかったですよね、きっと・・・。

再びKenです。 (Ken)
2006-02-24 22:27:54
すみません、TBうまくお返しできないみたいですので、コメントのみで失礼致します・・・。
初めまして (2g)
2006-02-24 23:40:16
TBありがとうございました。



国連が要人や外国人のみを脱出させるためにバスを手配した時、

オリバー大佐に「お前はニガーですらない・・・」と言われ、寂し

そうに笑ったチードルさんが印象でした。

私に何ができるか?ではなく、この映画を観たという事をしっかりと

胸に刻み込んでおきます。
なななさん☆ (mig)
2006-02-24 23:42:08
そう、

ドンチードルだったからこそですよね。



劇場は、やっとのことでこぎつけたから

それだけでも良かったけれど、

やっぱりどんどん拡大公開していって欲しいですね☆



DVDが出たら増々皆観ることになり

そこからまた口コミで、、、、。



映画の威力は大きいですからねー。

これからも、こういった作品を

お蔵入りさせずに日本でもちゃんと公開してもらいたい!





ken さん☆ (mig)
2006-02-25 00:05:28
こんにちは♪

そうです〜!ドンチーさんだから尚更伝わるものがあったんですね。。。。。



ほんと、デンゼルワシントンだったら全然リアルじゃなくて、

演じてる、、、、って雰囲気になっていただろうなぁ、、、。



最近、なんかgooのトラックバックおかしいんですよね、

ごめんなさい。

今後も懲りずによろしくね
2gさん☆ (mig)
2006-02-25 00:08:25
コメントありがとうございます。



その場面も印象的でしたね、、、



そうですね、ワタシも何が出来るかといっても、

現状では殆ど何もできないと感じます。



知る事、それぞれが噛みしめ、事実を受け止める。

それがまず大事ですね。
ドン (マダムクニコ)
2006-03-20 16:03:33
>何と言っても、ドン・チードル!! 



彼以外の俳優は考えられないほど、はまり役でしたね。

本作のすばらしさは、内容もさることながら、彼の

リアリティあふれる演技に負うところが大きいと思います。
マダムクニコさん☆ (mig)
2006-03-21 00:34:35
コメント、ありがとうございます♪



本当に同感です。

彼じゃなかったら、もうちょっと感動も違ったものになったかもしれないです。。。



やっぱり実話ですし

ネームバリューだけに頼ったキャストにせずに正解ですね。



とはいってもなかなかキャスト豪華でした☆
やっと (カオリ)
2006-03-25 20:34:05
地元、山形でも上映が始まりました!

ひとりでも多くの人に見てほしいと思いました。

エンディングの歌も切なく響きました。欧米諸国に切り刻まれたアフリカの悲哀ですね。

カオリさん☆ (mig)
2006-03-26 01:00:53
そうみたいですね!

本当に、日本で、色々な地域で公開が決まって良かったです。

DVDだけでは、これほどに広まらなかったと思うし、、、。



ええ、ラストの歌は、悲しいメロディじゃないところが余計に心に響きました。。。。
観てよかったです (でんでん)
2006-04-23 12:12:16
migさんこんにちは。

トラックバックありがとうございます。



>この映画を日本でも公開したことは本当に意義のあること。

>この映画を観て、現実を知ってほしい。



またまた遠征にはなりましたが、とにかく観てよかったです。

「よかった」には様々な意味合いがありますが、migさんのおっしゃる通りの点を含め、様々な思いがよぎりました。

でんでんさん★ (mig)
2006-04-24 00:16:40
こんにちはー、お久しぶりです☆



これは事実と言う意味でも必見の作品でしたよね。

実際、観るまでは知らなかったんです、、、、。



ドンチードルの素晴らしさも気付かせてくれた作品でした、、、、
Unknown (とんちゃん)
2006-05-04 22:45:53
こんばんは〜〜♪

本当に「必見」ですよね!! この映画の素晴らしさを全国民に 伝えたい思いで一杯です。

>配給会社側では、このヒーローである男を

ウェズリースナイプスや、デンゼルワシントン、ウィルスミスにやらせたかったらしい。

そんなの、冗談じゃない



そうだったんですか!!

ホント、デンゼル・ワシントンでは マッチョで(ただのデブ?) そつがないので 不敵なイメージだしウィル・スミスは こんなシリアスな映画は不向きですよね^^







とんちゃん☆ (mig)
2006-05-05 00:26:31
こんばんは♪

いつもコメント残せなくってごめんなさい〜

いつもありがとう☆



そうそう、他の人じゃ、ダメだったんです、

この作品で、彼のこと、見なおしました。

今後もチェックです☆
TBありがとうございました (ミチ)
2006-05-26 10:17:37
migさん、こんにちは〜♪

やっとやっと公開ですよ〜。

でもたくさんの方たちの署名のおかげで日本公開が決まり、しかも私のような地方都市にまで回ってくるなんてありがたいことです。

せっかくのチャンスですから地元でもたくさんの方に見ていただきたいです。
ミチさん☆こんばんは。 (mig)
2006-05-27 01:05:26
素晴らしいことですよね。



。。。というか始めからこの作品

一部のみで公開なんてヒドい話ですよね。

もっとやらなくていい映画たくさん上映しているというのに。



DVDになったらまた更に皆が観る機会増えますね☆

ミチさん、満点ですねー
観たのですが (jamsession123go)
2006-06-04 15:50:32
こんにちは、jamsession123goです。

jamsession123goの住む町でもようやく公開されたので、やっぱり映画は映画館で、と思って観てきました。

ブログの世界では、評価が結構高いようなので、あえて異を唱えるレビューにはしなかったのですが、そんなに悪い映画じゃないので、前評判なしに観れたら、もっと感動できただろうな、と思いました。

ただ、映画で描かれるシーンが、日ごろの生活から、あまりにも遠すぎるので、異次元に放り出されたような気分になり、感情移入ししにくい映画でした。
jamsession123goさん☆こんばんは (mig)
2006-06-04 23:14:50
いつもコメントありがとうございます♪



なるほど、、、、。



どんな作品でも、前評判を知ってて観るのと

全くない状態で観るのとでは全然違いますよね。



期待の度合いでも左右されちゃうし、、、

それでも、多少脚色はされてるけど、

実際に起こっていた事実として\"知る\"ことが大事なんだと思います。



ドンチードルの演技が更によかったので。。。。
こんばんは (キャスト)
2006-06-15 22:30:47
ようやく富山でも観ることが出来ました。

子供達の笑顔が実に印象的でした。

監督は彼らが希望を持てることを何より願っているんでしょうね。

世界を知ること、己の良心を偽らないこと、これが私達に求められることではないでしょうか。
TBありがとうございます (sin)
2006-07-16 02:28:52
ほんと良い作品でした。

僕は観に行けませんでしたが、劇場公開されて良かったなと思います。



ところで、ニック・ノルティがブッシュに見えたのは僕だけですか?

migさんどうでした?

「レント」といい、こんなのばっかりでスイマセン…。



キャストさん☆ (mig)
2006-07-16 19:43:30
コメント、かなり遅れちゃいました、、、

もう読まないですね



こういった実話の映画化は

やはり現実に目を向けるキッカケになりますね。
sin さん☆ (mig)
2006-07-16 19:50:09
必見ですよね、



日本公開されて良かった☆



ニックノルティがブッシュ??

あ、今回は気づかなかったみたい(笑



あはは
スナイプス、でんぜる、ウィル・スミスぅ? (こっちゃん)
2006-11-06 17:32:09
おいおい、そんな企画待ってくれ!って話ですよね。
何を考えてたんでしょー。

先のお三方だったら、ぜーったいこんな出来にならなかったよね!
ふぅぃ〜

嘆きのTBします!わーん
と思ったら・・・ (こっちゃん)
2006-11-06 17:33:09
またNGワードだ。
こっちゃん☆ (mig)
2006-11-06 22:40:19
でしょ??

全然合わないよね〜
これほどのリアリティは出なかったろうし、
めでたしめでたし! ちゃんちゃん!ってなっちゃうよね。。。

あらら、こっちゃんNGワードはいっちゃったのね。

gooはきびしいなぁ。。。。(って自分もgooよ)
こんばんは! (由香)
2007-03-28 18:42:59
migさん、こんばんは!
遅れ馳せながらWOWOWで鑑賞出来ました。
恥ずかしながら、ルワンダでの出来事を全く知らなかったので、衝撃を受けました。
先日鑑賞した『ラストオブスコットランド』でも感じましたが、世の中には沢山の悲劇があるのですね。。。
こういう映画は、一人でも多くの方が観た方がいい。。。と思いました。
由香さん☆ (mig)
2007-03-28 23:42:53
こんばんは

本当に、、、、まだまだ知らない部分での恐ろしい真実があるんですよね、
先日みたディカプリオの新作『ブラッドダイヤモンド』もそうでしたけど、、、、
コメントTB(探しだしてくれて)ありがとう〜
Unknown (アガサ)
2007-05-29 12:41:21
こんにちは。

ホアキン・フェニックスのセリフ、私も胸に刺さりました。
恥ずべき事は、見えているものを見ないフリをする事。
見ようとしない事。
私たちが具体的に出来ることは無いのかもしれませんが、まずはこういう作品から目を逸らさない事が大事なのですよね。
全国の中・高校で強制鑑賞させて欲しいです。
アガサさん☆ (mig)
2007-05-29 23:50:18
こんばんはー♪

本当そうですね。
こういった作品を観ないと、知らなかったりする事実もあったりで、映画で知るということもままあります、
若い人たちもこういうもので吸収することも大事ですよねー。
コメントありがとうございます♪

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かなり遅くなりましたが、1月6日に行われましたホテルルワンダ試写会ならびに映画のモデルとなったポール・ルセサバギナ氏を招いたシンポジウムの模様についてルポします。  今回のシンポジウムはピースビルダーズ・カンパニーが主催し、映画上映後、ポール・ルセサバ
公開記念「ホテル・ルワンダ」観覧記(ルセサバギナ氏講演編) (WHAT\'S NEW PUSSYCAT!?)
(『映画編』より続く) 20分ほどの休憩を挟み、シンポジウムがはじまる。事前に“ポールさんへの質問用紙”が手渡され、休憩時間中に回収するようになっていた。私もいくつか書いて提出する。講演のあと質疑応答の時間がもうけられるようだった。(以下講演内容について触れ
ホテル・ルワンダ (如意宝珠)
ホテル・ルワンダ原題:HOTEL RWANDAhttp://www.hotelrwanda.jp 2004年/南アフリカ=イギリス=イタリア/日本語字幕:田中武人 配給:メディア・スーツ、インターフィルム 監督:テリー・ジョージ ********************************************************************
2 ホテル・ルワンダ (毎週水曜日にMOVIE!)
新年初試写は、「ホテル・ルワンダ」でした。 昨年のアカデミー賞から気になっていて、日本で公開されないらしいとぼんやり知っていました。で、私も参加しているmixiから「ホテル・ルワンダを日本公開を応援する会」というのを立ち上げた方がいて、草の根口コミ活動の末
ホテル・ルワンダ (Saturday In The Park)
イギリス&イタリア&南アフリカ合作 監督:テリー・ジョージ 出演:ドン・チードル     ソフィー・オコネドー     ホアキン・フェニックス     ニック・ノルティ 1994年アフリカのルワンダでフツ族とツチ族による民族対立が原因の大量虐 殺事件が発
ホテル・ルワンダ (カリスマ映画論)
【映画的カリスマ指数】★★★★★  とにかく観てください。
ホテル・ルワンダ (週末に!この映画!)
期待値:96%  歴史にもとずいた作品。 日本での公開はされない予定だったんだけど、署名活動によって
映画:「ホテル・ルワンダ」 (遠慮無く…書くよ!)
監督: テリー・ジョージ 出演: ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティ、ホアキン・フェニックス、ジャン・レノ 原題: HOTEL RWANDA 制作: 2004 イギ
ホテル・ルワンダ (金言豆のブログ ・・・映画、本、イベント情報等)
★本日の金言豆★ 「フツ族」「ツチ族」などの「〜族」という呼称は、差別を連想させるものとして、現在公式の場では使用されない。本作では話をわかりやすくするためにあえて使用。
ホテル・ルワンダ (No Need To Argue)
公式サイト http://www.hotelrwanda.jp/ 試写会@シネセゾン渋谷 12/19 日本未公開になりそうだった為、ネット上で(というか主にmixiで)\"公開を求める会\"が発足し話題になっていた作品。 (mixi加入されている方のみ) http://mixi.jp/view_community.pl?id
ホテル・ルワンダ (だらだら映画・和日和)
満足度 測定不可 この作品は1994年アフリカの中のひとつの国で実際に起きた実話を基に製作されました 観られた方々と同じようにさわわもこの言葉を言わせてもらいます。 \"映画
『ホテル・ルワンダ』を観ました。 (0120 Blog)
それは1994年の出来事・・・。 今からたった十数年前の平成の世に起こった惨劇。 思い出してみて下さい。 あなたはその頃何をしていましたか? 人それぞれ、色々な出来事があったにせよ、ほぼ平穏な毎日を送られていた事でしょう。 そんな中、アフリカのほぼ中.
ホテル・ルワンダ (日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜)
映画ファンの署名活動が実って、日本での劇場公開が決定したという話題の映画作品です。 かなり政治色の強い内容になっている作品だけれども、各地の映画祭などで賞を取ったため、権利が高騰し、配給会社が買い付けに難色を示していたのだとか。それでも、この作品を海外
ホテル・ルワンダ (Marさんは○○好き)
ガツーンときました。魂に響きました。こんな現実があることが悲しいし、自分ではなに
「ホテル・ルワンダ」 (共通テーマ)
「売れそうにないから」との理由で日本公開が見送られ、熱狂的ファンの署名活動により、ようやく公開になったこの映画。 あなたの思いを語ってください。
「ホテル・ルワンダ」非常に重いが見るべき映画 (小生の映画日記)
解説: アフリカのルワンダで内紛による大量虐殺の危機から人々を救った、実在のホテルマンの勇気と良心を描いた感動ドラマ。主演はスティーヴン・ソダーバーグ監督作品の常連、ドン・チードル。『父の祈りを』など脚本家として活躍するテリー・ジョージが脚本、監督、製作.
『ホテル・ルワンダ』 (ラムの大通り)
「憎しみからは何も生まれない」 ----これってインターネットの署名運動によって 日本公開が実現した映画だよね。 「そう。昨年度のアカデミー賞で ドン・チードルの主演男優賞ほか 全3部門でノミネートされた話題作だ」 ----そんな映画なのに なぜオクラ入りしそうになった
映画: ホテル・ルワンダ (Pocket Warmer)
邦題:ホテル・ルワンダ 原題:HOTEL RWANDA 監督:テリー・ジョージ
【ホテル・ルワンダ】 (にゅるろぐ)
1994年、ルワンダの首都キガリ。 多数派のフツ族と少数派のツチ族の内戦はようやく終息したものの街は依然不穏な空気に包まれていた。 ベルギー系の高級ホテル“ミル・コリン
■ホテル・ルワンダ Hotel Rwanda ドン・チードル ニック・ノルティ (ツボヤキ日記★TSUBOYAKI DIARY)
■Hotel Rwanda ホテル・ルワンダ ●1994年、人類の歴史で最悪の残虐行為の一つ、それはルワンダで起こった。最先端の情報収集技術が24時間体制で飛び交うメディア合戦の時代に、このルワンダでの出来事は世界から取り残され、見過ごされたままだった。たった3か月の間だけ
ホテル・ルワンダ (映画通の部屋)
「ホテル・ルワンダ」HOTEL RWANDA / 製作:2004年、カナダ=イギ
ホテル・ルワンダ (MIDDLE-EARTH)
2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ 122分 監督 テリー・ジョージ
映画見てきました。Always 三丁目の夕日 (出張アロママッサージ屋@大阪神戸関西)
『Always 三丁目の夕日』☆☆☆☆ 4つ 俳優陣以外に良くって堤真一、薬師丸ひろこ、吉岡秀隆、小雪がいい味出してました。 子役はまあまあの出来。三浦友和は出ていたのわかりませんでした。 昭和30年代のお話でまあよくある感じの懐かしい泣かせる場面ありの映画。 お
「有頂天ホテル」じゃなく「ホテル ルワンダ」 (オークションとサッカーとビンボーの日々)
ルワンダってご存知ですか? スティービー・ワンダーでもなければ、 アサヒの缶コーヒーでもありません。 アフリカにある国の名前です(回りくどくてスイマセン)。 面積は 2.63万k
HOTEL RWANDA (独断と偏見の何でもレビュー)
以前、ダイアンさんの blog「My life is in Your Hands」で記事を見かけてから、日本公開されたら見たいと思っていた映画「HOTEL RWANDA」ですが、日本ではまだ配給元が決まらないため公開のメドが立っていないようです。 最近、キントさんの blog 「Beware! The Blog - Dir
「ホテル・ルワンダ」 (ai〜ずRoom)
―たった一人のホテル支配人が1200人を大虐殺から救った物語。 この作品の公開に至っては「ホテル・ルワンダ」日本公開を応援する会(旧 「ホテル・ルワンダ」日本公開を求め
『ホテル・ルワンダ』 (異国映画館)
2004年 南アフリカ イタリア イギリス 公開日:2006/01/14 劇場鑑賞06/01/25           ホテル・ルワンダ
ホテルルワンダ・・・・・評価額1800円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
この映画、本来日本公開の予定が無かったのだが、ネット上の署名活動で公開が決まったのだそうだ。 運動を展開した「『ホテル・ルワンダ』日本公開を求める会」、そして彼らに答えた
映画:ホテル・ルワンダ (駒吉の日記)
「この(虐殺の)映像を流しても『怖いね』とディナーを続けるだけだ」 1994年当時、ルワンダ虐殺のニュースを聞いたとき、同じように思った記憶があります。 ツチ族とフツ族の紛争がエスカレートしたのかと思っていました。 映画の中でもツチ族とフツ族については、
[ ホテル・ルワンダ ]あなたは何を感じますか (アロハ坊主の日がな一日)
[ ホテル・ルワンダ ]@シアターN渋谷で鑑賞。 すごい人気である。老若男女問わず、多くの人が観に来て いる。シアターN渋谷も毎回、満席に近い状態だ。 [ ホテル・ルワンダ ]は2004年度アカデミー賞の主要3 部門(脚本賞、主演男優賞、助演女優賞)にノミネートと
『ホテル・ルワンダ』 (かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY)
署名運動の末、一般公開にいたったことを嬉しく思う。 1人ひとりがポール・ルセサバギナのような行動をとることは難しいだろうけど、ポールの行動を正しいと思う人が大多数である世ならば捨てたものじゃないかもしれない。 1994年、アフリカのルワンダで多数派フツ族によ
■ホテル・ルワンダ Hotel Rwanda ドン・チードル ニック・ノルティ (ツボヤキ日記★TSUBOYAKI DIARY)
■Hotel Rwanda ホテル・ルワンダ ●1994年、人類の歴史で最悪の残虐行為の一つ、それはルワンダで起こった。最先端の情報収集技術が24時間体制で飛び交うメディア合戦の時代に、このルワンダでの出来事は世界から取り残され、見過ごされたままだった。たった3か月の間だけ
●ホテル・ルワンダ(HOTEL RWANDA) (コブタの視線)
世界に衝撃を与えた作品でありながら、日本での公開も危ぶられていたのですが 署名運動により上映が決定しという経緯のある作品です、その評判で上映館数も増えてきているようです。
「ホテル・ルワンダ」 (Puff\'s Cinema Cafe Diary)
公式サイト シアターN、公開4日目初回です。 余裕を持って25分前に到着。 しかーーーし!既に長蛇の列が並んでいるではありませぬか!! 全員入れましたが満席となりました。 上映開
ホテル・ルワンダ (Ties−こころ−)
ホテル・ルワンダ  脚本:ケア・ピアソン、テリー・ジョージ  監督:テリー・ジョージ  キャスト:ドン・チードル /ソフィー・オコネドー/ホアキン・フェニックス        デズモンド・デュベ/デイヴィット・オハラ  1994年、ルワンダの首都キガ...
「ホテル・ルワンダ」見てきました。 (よしなしごと)
 最近見たい映画と言えば、ホテルルワンダかTHE有頂天ホテル。どちらもホテルつながりですが、内容はまったく違うこの映画。どっちを見に行こうかなぁ〜。というわけで、なんとなくホテルルワンダに決定。
ホテル・ルワンダ日本上陸:Hotel Rwanda Released in Japan (Long Tail World)
町山智浩さんのブログで映画「ホテル・ルワンダ」の日本公開を求める署名運動があることを知ったのは昨年秋。その映画がやっと今月日本で公開されたらしい。「我想一個人映画美的...
ホテル・ルワンダ (シャーロットの涙)
「よかった」とか、「感動した」とかそんなことじゃない何か…。言葉が見つからない。やるせなさと哀しさと恐さ・・・またそれ以上になんて言ったらいいのか。 涙腺弱いのを自分で認めているので、前評判からしてどんなに泣くのかとちょっと恐かった。しかし・・・泣くなん
皆に是非見て欲しい 『ホテル・ルワンダ』 (VIVA!ちどりあし)
まだひと月しか経ってないけど、 今年のベスト映画3本の指には必ず入ると断言出来る映画に出会ってしまった。
皆に是非見て欲しい 『ホテル・ルワンダ』 (VIVA!ちどりあし)
まだひと月しか経ってないけど、 今年のベスト映画3本の指には必ず入ると断言出来る映画に出会ってしまった。
ホテル・ルワンダ(映画館) (ひるめし。)
「愛する家族を守りたい。」 ただ一つの強い思いが、1200人の命を救った・・・。 CAST:ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ニック・ノルティ/ホアキン・フェニックス 他 ■カナダ/イギリス/イタリア/南アフリカ産 122分 これ実話!1200人の命を救った1人のホテ
★「ホテル・ルワンダ」 (ひらりん的映画ブログ)
当初、日本では公開予定がなかったのに・・・ 署名運動で公開にこぎつけた・・・って話の映画だよね。 主演もドン・チードルだし・・・ 実話らしいし・・・ チネチッタのポイント貯まってるし・・・ 観てみる事に。
ホテル・ルワンダ (映画君の毎日)
観に行きたいと思っていたら、 昨夜の「虎の門」という番組の 「こちとら自腹じゃ!」というコーナーで、 井筒監督が絶賛していた。 こちとら自腹じゃ! HP いてもたっても入られないほど とにかく観に行きたくなった。 10数年前、自分はもう成人していたのに
映画『ホテル・ルワンダ』 (ルールーのお気に入り)
これは観た方がいい…いや、観るべき映画だと思います。わたしはルワンダという国すらよく知らなかった…
「ホテル・ルワンダ」 (MIWOのレタスなLOGBOOK)
体調不良で延び延びになり、今日やっと観にいくことができた。 1月14日公開以来かなり混雑しているといううわさは聞いていたが、4週目をむかえても、初回立ち見が出ていた。
ホテル・ルワンダ (雑記のーと Ver.2)
「ホテル・ルワンダ」を観た。 「愛する家族を守りたい。」ただ1つの強い思いが、1200人の命を救った...。  1994年、アフリカのルワンダで長年続いていた民族間の諍いが大虐殺に発展
ホテル・ルワンダ (It\'s a Wonderful Life)
映画が感覚的に「事実を伝える」重要なものの一つだと いう事を再認識させられました。 昨年アカデミー賞の録画を観た時に、候補作紹介の映像で 最も力強く引き込まれた作品がこの映画でした。 日本公開の署名運動を知ったのは公開が決まってからで、参加出来ま...
『ホテル・ルワンダ』 テリー・ジョージ監督 (~Aufzeichnungen aus dem Reich~ 帝国見聞録)
渋谷の映画館「シアターN」で、前回上映が終わってお客さんがゾロゾロ出てきたなー、と思ってふと見上げると、40歳ぐらいのおじさんがモロ泣きしていました。けっこう泣いている人が多かったです。そう、恥ずかしげもなく涙を流すに値する作品でした。 内容詳細につい
ホテル・ルワンダ (腐ってもあやぽ)
(\\\'A`)<再び高い木を切ってはならない、決して・・・ <img src=\\\"{_img_}rwanda3.jpg \\\"> 整理券65番。4時間後の上映の回のものをやっと手に入れられた。そして何の因果かやっぱり最前列での鑑賞・・。本当は1時間半後の
ホテル・ルワンダ (メルブロ)
ホテル・ルワンダ 上映時間 2時間2分 監督 テリー・ジョージ 出演 ドン・チードル ソフィー・オコネドー ホアキン・フェニックス ニック・ノルティ ジャン・レノ 評価 10点(10点満点)  渋谷のシアターNで鑑賞。水曜は誰でも1000円なので。場所的にはちと駅
ホテル・ルワンダ (ようこそ劇場へ!)
Hotel Rwanda 監督=テリー・ジョージ 2004年にアメリカで公開され、日本ではお蔵入りだった問題作がやっと陽の目を見た。上演嘆願署名を始めた若いファンの熱意のお陰である。 『シンドラーのリスト』的ハリウッド商業主義映画とは一線を画する、勇気ある秀作だ。
「 ホテル・ルワンダ 」 (MoonDreamWorks)
監督・脚本 : テリー・ジョージー 主演 : ドン・チードル /ソフィー・オコネド /ホワキン・フェニックス      公式HP:http://www.hotelrwanda.jp/ 原題:HOTELRWANDA 監督は、「 父の祈りを  」でアカデミー賞にノミネートされた気鋭の脚本家テリー・...
ホテル・ルワンダ (Alice in Wonderland)
悔しくって涙が止まらなかったです。生きる価値のある人間と価値のない人間なんて居ないはずなのに世界はアフリカの貧しい国の人々を見殺しにしたなんて・・・人間として恥ずるべきです。この事件を知らなかった私も同罪です。この映画を映画館で観たいという願いが叶って...
ホテル・ルワンダ/ドン・チードル、ニック・ノルティ、ジャン・レノ (カノンな日々)
アフリカ版『シンドラーのリスト』。1994年、中央アフリカのルワンダで実際に起きた、大虐殺にも発展してしまった内戦の最中で、多くの人の命を救ったあるホテル支配人の物語です。最初にこの映画の存在を知ったとき、実話でありとてもシビアな社会派ドラマということで、ぜ.
HOTEL RWANDA (Happy Hoppy Life)
昨日ついに、以前からずっと公開を待っていた『ホテル・ルワンダ〜真実の物語〜』を観に行ってきました。 舞台は1994年、今からたった12年前のルワンダ。 主人公ポールは、ルワンダでも最高級である4つ星ホテル、ミル・コリン・ホテルの支配人として、妻子と共に何不
『ホテル・ルワンダ』と「10セントの鉈(なた)」 (「ベルの箱庭」の記録帳)
ホテル・ルワンダを見てきました。 いい映画です。 しかし僕が宣伝するとどうにも重苦しい印象にしかならないと思うのですね(笑)。 ですから「どんな映画じゃー!?」という方は、公式サイトか、『ホテル・ルワンダ』日本公開を応援する会か、 ほぼ日刊イトイ新聞(出
ホテル・ルワンダ (ももママの心のblog)
2004年(製作) 2006年日本公開 イギリス・イタリア・南アフリカ 2006年1月28日 川崎チネチッタ ヒューマンドラマ 戦争 監督 テリー・ジョージ 出演 ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ホアキン・フェニックス(グラディエイター、戦争のはじめかた、炎のメモリ
ホテル・ルワンダ (がちゃのダンジョン 映画&本)
『ホテル・ルワンダ』 (2004)HOTELRWANDA上映時間122分製作国イギリス/イタリア/南アフリカジャンルドラマ/サスペンス/戦争「愛する家族を守りたい」ただ1つの強い思いが、1200人の命を救った1994年、アフリカのルワンダで民族対立が原因の大量虐殺事件が発生、欧米...
ホテル・ルワンダ (映画を観たよ)
観るべきだと思います。 初回にもかかわらず朝から立ち見が出るほど大盛況でした。 たくさんの人に観てもらいたい映画です。 言葉に出来ないってこういうことなんだ。 ルワンダという国を知ったのはこの映画が公開されるとき。 1994年にこんなことがあったなんて全く知らな
ホテル・ルワンダ (死ぬ間際にタイトル決まるかも)
ボロボロボロボロボロボロ・・・上映途中はそうでもなかったけれど、ラストシーンからエンドロール 終了まで、涙が全く止まらんかった。 主人公ポールの「家族や隣人を守り抜こうとする姿勢」に感動したからであろうか、それとも緊張感の 連続から解放された安堵感からだろう
映画「ホテル・ルワンダ」評 (われおもふこと)
  先日、話題になっている映画「ホテル・ルワンダ」を観て来た。映画好きの友人から勧められていたのもあって非常に見てみたかった作品なんだが、中々、時間の折り合いがつかず観にいけなかった。舞台は1994年4月に再燃したルワンダ内戦で対立部族のフツ族によるツチ族
映画「ホテル・ルワンダ」評 (われおもふこと)
  先日、話題になっている映画「ホテル・ルワンダ」を観て来た。映画好きの友人から勧められていたのもあって非常に見てみたかった作品なんだが、中々、時間の折り合いがつかず観にいけなかった。舞台は1994年4月に再燃したルワンダ内戦で対立部族のフツ族によるツチ族
「ホテル・ルワンダ」 5000人にありがとうといいたい (『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記)
映画ファンの署名による上映というのは、アカデミー脚色賞を受賞した「Gods and Monsters」以来でしょうか。 署名活動のきっかけは、「アカデミー賞に3部門もノミネートされ、アメリカでもヒットした映画がなんで公開されへんのや!」という単純な疑問から。 黒人、アフリカ
【劇場映画】 ホテル・ルワンダ (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年、ルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支配人ポールは、近くフツ族の民兵によるツチ族の虐殺が始まるという噂を耳にする。やがてフツ族大統領暗殺の報
分断支配の悲劇「ホテル・ルワンダ」 (万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記)
 話題沸騰だった(まだ中かな)「ホテル・ルワンダ」をようやく観ることができた。アフリカを舞台にした民族対立、大量虐殺がテーマという映画は極めて珍しい。最初は東京、大阪でしか上映しておらず、京都では難しいかと思っていたら、2月下旬から九条東寺の京都みなみ会.
ホテル・ルワンダ (Rohi-ta_site.com)
映画館で、出演:ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ニック・ノルティ/ホアキン・フェニックス/ジャン・レノ/ハキーム・ケイ=カジーム/デズモンド・デュベ/デイヴィット・オハラ/カーラ・シーモア/ファナ・モコエナ/トニー・キゴロギ/脚本:テリー・ジョージ/ケア・ピア
ホテル・ルワンダ (映画まみれ)
『ホテル・ルワンダ』 (‘04/イギリス・イタリア・南アフリカ) 監督:テリー・ジョージ  ようやく日本で公開されたこの『ホテル・ルワンダ』。 1994年、アフリカに位置するルワンダの首都キガリで起こった事実を基にした作品だ。 原作は、フィリップ・ゴ
ホテル・ルワンダ/イメージの力  (マダム・クニコの映画解体新書)
力作であり、必見である。観た後、しばらくは言葉を失った。  同じ日に 「ロード・オブ・ウオー」を観たが、この二つの作品がみごとに繋がり、問題の根の深さに愕然とした。 ホテル・ルワンダ  「ホテル・ルワンダ」では、主人公ポールが、体制派のフツ族でありながら
ホテル・ルワンダ (映画評論家人生)
九条シネ・ヌーヴォ 前評判より、公開されてから意外なヒットとなっている。遅れて遅れて・・・よくやく観ることになった。フツ族、ツチ族の内紛は知っていたものの、単にニュースの上っ面しか見ていなかった。恥
ホテル・ルワンダ(2004・加/英/南阿/伊) (NO MOVIE NO LIFE)
『考えさせられた』って・・・何を?っていう話なんです。
ホテル・ルワンダ(04・南アフリカ・英・伊) (no movie no life)
ミニ歴史講座、ドリンク、資料つき、プレミアムナイトで1000円。素晴らしい企画だと思いませんか? 日本での上映がなかなか実現されず、署名が集められてやっと上映にこぎつけたと言う本作。とうとう山形でも3月25日から本格上映。 昨日は、その前日と言うことでプ
「ホテル・ルワンダ」〜混迷と冷静さと (お茶の間オレンジシート)
2004年イギリス/イタリア/南アフリカ監督/テリー・ジョージ出演/ドン・チードル ソフィー・オコネドー ニック・ノルティ    ホアキン・フェニックス ジャン・レノ1994年、アフリカのルワンダでは民族間の対立によって国内は混乱を極め、大量虐殺事件も日常茶飯...
ホテル・ルワンダ (impression)
日本公開は危ぶまれていたが、若者によるインターネットでの署名運動が功を奏し、公開が実現した話題作。 フツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしてい
Hotel Rwanda(2004,U.K./Italy/South Africa) (The Final Frontier)
『ホテル・ルワンダを日本でも公開してほしい』とインターネットで嘆願書に署名を集め、そして公開が実現したこの映画。私の地元ではシネコン1館だけでの上映、しかも3週間限定公開という扱いでしたが、観てきました。ずっと気になってたから。 ホテル・ルワンダ 1994年、ル
ホテル・ルワンダ (オタクの魂forビギナーズ)
1994年といえば『阪神大震災』があり、その報道が一段落ついた頃に『オウム・サリン事件』が起こり、またもや報道はそれ一色。 それらの影に隠れて私自身が気づかなかっただけなのだろうか、テレビや新聞で観た記憶が一切ありません‥‥‥。 1994年に「ルワンダ」で起
映画〜ホテル・ルワンダ (きららのきらきら生活)
  「ホテル・ルワンダ」公式サイト94年、アフリカのルワンダで民族間の対立が大虐殺に発展し、100日間で100万人もの人々が惨殺さる中、ルワンダの高級ホテルに勤めていた一人の男がホテルに1200人もの人々をかくまってその命を守り抜いた実話を「父の祈りを」でアイルラ
『ホテル・ルワンダ』(☆☆☆☆☆) (ど風呂グ)
大変な映画でした。 『ホテル・ルワンダ』 1泊125ドル(ルワンダ人の平均年収の半分)のミル・コリン・ホテルで 支配人をしているポール。ポールは、フツ族。ポールの妻は、ツチ族です。 もともと同じ言語を話し、同じ地域で暮らすツチ族とフツ族は、 対立関係にあ.
「ホテル・ルワンダ」を観る(ネタバレあり) (ちょっとだけ勝手に言わせてもらいます(Blog版))
 今日は愛車オペルアストラを駆り、盟友N氏と静岡へ遠征。公言通り、静岡シネギャラ
映画 『ホテル・ルワンダ』 (Death & Live)
『ホテル・ルワンダ』 2004年 Terry George監督 あまりにもテーマが重過ぎて、映画の良し悪しなどとても語れない。 人はどうしたらあそこまで \"悪魔\" と成り下がることができるのだろう。 いったい何がそこまでに人間を腐敗させられるのか。 いまだフツ族とツチ族の反目
ホテル・ルワンダ (とんとん亭)
「ホテル・ルワンダ」 2006年 南ア/伊/英合作 ★★★★★ 感慨無量です! 観終わった後もやり切れなさは残るものの 史実に 向き合えて、魂が揺さぶられる思いをして 涙し、胸を打たれた この映画に 感謝します。私の住む街も市民のリクエスト ...
ホテル・ルワンダ (Diarydiary!)
《ホテル・ルワンダ》 2004年 南アフリカ/イギリス/イタリア映画 - 原題
『ホテル・ルワンダ』今年は洋画の豊作の年か (再出発日記)
監督:テリー・ジョージ 出演:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー、ニック・ノルティ、ホアキン・フェニックスフツ族とツチ族の間で続いていた内戦が終息、和平協定が結ばれようとしていた1994年、ルワンダの首都キガリ。外資系高級ホテル、ミル・コリンの支 ...
ホテル・ルワンダ (ネタバレ映画館)
 どうしてイギリスのようにアフリカ連合国にならないの?
映画「ホテル・ルワンダ」 (ミチの雑記帳)
映画館にて「ホテル・ルワンダ」★★★★★ 1994年、アフリカのルワンダで内紛が大虐殺に発展し100日で100万もの人々が惨殺された。たった十数年前のことだけれどどれだけの人がこの事件を覚えているだろうか。 この映画を見ることによって「アフリカのシンドラー ...
ホテル・ルワンダ (映画をささえに生きる)
この映画は社会派映画ではありません。背景としてアフリカを覆う諸問題は存在しますが、人間として正しくあろうとした1人の男を描いたヒューマンドラマです。
念願のホテル・ルワンダ! (銅版画制作の日々)
             私はこの映画を観るまで、アフリカ情勢をほとんど知る事はありませんでした。  ルワンダという国がアフリカにあるのは知っていましたが、アフリカのどの場所  にあり、どのような国かも分からずにいました。「ホテル・ルワンダ ...
ホテル・ルワンダ (Imagination From The Other Side)
1994年、アフリカのルワンダで民族対立が原因の大量虐殺事件が発生、欧米諸国や国連の無策が被害を拡大させる中、1200人もの人々をホテルに匿い、話術と知略を武器にその命を守り抜いた1人のホテルマン、ポール・ルセサバキナの物語を映画化したヒューマン・ドラマ ...
ホテル・ルワンダ (ぶっちゃけ…独り言?)
7点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。) う〜ん、凄かった。 こーゆー事実があったなんて、ワタクシ全然知りませんでした。 100万人ですよ、100万人! 狂気の沙汰ってこーゆー事を言うんでしょうね。 でこの作品、その愚かな行為の真っ只中 ...
ホテル・ルワンダ (Akira's VOICE)
深く痛い悲しみの中でも,愛する気持ちは決して消えない。
ホテル・ルワンダ (Hotel Rwanda) (Subterranean サブタレイニアン)
監督 テリー・ジョージ 主演 ドン・チードル 2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ映画 122分 ドラマ 採点★★★★ 人が出来る事には限界があり、どう足掻いても出来ないことは出来ない。愛する人がボブ・サップのような巨漢に襲われていても、自分には映画のヒ ...
ホテル・ルワンダ (銀の森のゴブリン)
2004年 南アフリカ・イギリス・イタリア 2006年1月公開 原題:HOTE
ホテル・ルワンダ (レンタルだけど映画好き )
愛する家族を守りたい。 ただ1つの強い思いが、1200人の命を救った…。 2004年 イギリス/イタリア/南アフリカ 監督 テリー・ジョージ 出演 ドン・チードル/ソフィー・オコネドー/ホアキン・フェニックス/ニック・ノルティ/デズモンド・デュベ/デヴィ ...
家族愛の美しさ (藻、たくさんの日々。)
次は、「ホテル・ルワンダ」について。 この映画は、アフリカのシンドラーと呼ばれた人のお話です。 シンドラーって誰? 歴史に疎かったもので、調べてみました。 オスカー・シンドラーは、第二次世界大戦の際に、 千人以上のユダヤ人をホロコーストから ...
ホテル・ルワンダ (ケントのたそがれ劇場)
★★★☆  アフリカのルワンダで、1994年に実際に起った種族間抗争を描いた社会派ドラマであり、2005年のアカデミー賞にノミネートされている。 この映画は、当初日本で上映される予定がなかったらしい。ところが熱狂的信者達がネットで必死の書き込みを ...
HOTEL RWANDA (la nourriture de l'esprit)
アフリカの小国ルワンダでの内戦下 大量虐殺から1200人もの人々の命を救った 一人のホテルマンにまつわる実話。 舞台は1994年、ルワンダの首都キガリ。 約3年間続いた内戦は和平合意に至り 収束を迎えるかに思われた。 しかし、4月6日。 フツ族出身の大統 ...
ホテル・ルワンダ~勇気・愛、涙・祈り (Muse on Music.)
巷で話題になっていた映画「ホテル・ルワンダ」をようやく見に行ったので感想を。すごかった。この映画は、ルワンダで実際におこった「フツ人によるツチ人大量虐殺」を元にした作品だ(一説には80万人、人口の10分の一が殺されたという・・・)。短くまとめる ...
ホテル・ルワンダ 〜新作DVD〜 (利用価値のない日々の雑学)
この作品で描かれているルワンダのツチ族とフツ族の紛争に関して、筆者が当時一番最初に知り得たのは、週刊雑誌「News week日本版」である。他のどのメディアよりも早くそして詳しく記事が掲載されており、特に、見開き4ページか何かの特集の時には、このふたつの ...
『ホテル・ルワンダ』 (Sweet* Days)
ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション CAST:ドン・チードル、ソフィー・オコネドー 他 STORY:1994年、アフリカのルワンダ。長年に渡るツチ族とフツ族の抗争がエスカレートし、フツ族はツチ族を大量虐殺。そんな中、高級ホテル「ミル・コリン ...
DVD“ホテル・ルワンダ” (小さな心の旅)
ホテル・ルワンダ プレミアム・エディション/ドン・チードル        ★公式サイト    アフリカのルワンダ。    フツ族・ツチ族間の民族抗争がエスカレート、    フツ族はツチ族を滅ぼすべく、容赦ない虐殺を推し進めていく ...
「ホテル・ルワンダ」映画感想 (Wilderlandwandar)
今週公開の作品はは見たいものが無いので、過去の評判の良かった作品を見ています。今
ホテル・ルワンダ (★YUKAの気ままな有閑日記★)
WOWOWで鑑賞【story】1994年、アフリカ中部にあるルワンダで、ツチ族とフツ族の民族対立による武力衝突『ルワンダ紛争』が勃発した。フツ族過激派が、ツチ族やフツ族の穏健派を100万人以上虐殺するという状況の中、1268人を自分が働いていたホテルで匿ったポール・ルセサ...
『ホテル・ルワンダ』この映画を見て! (オン・ザ・ブリッジ)
第159回『ホテル・ルワンダ』  今回紹介する作品は1994年にアフリカのルワンダで起こった大量虐殺事件を題材にした『ホテル・ルワンダ』です。 アフリカ中央部に位置するルワンダ共和国。遊牧民族であった少数派のツチ族と農耕民族であった多数派のフツ族という二つの民...
『ホテル・ルワンダ』 (すきなものだけでいいです)
この憎悪はどこから湧き出てくるのでしょうか。 “人が人を殺したくなる” という感情。 その感情の根源は、何なのでしょう。 「愛する人の命を理不尽に奪われた。」 「死んでしまいたい程の苦痛を与えられ
ホテル・ルワンダ (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 コチラの「ホテル・ルワンダ」は、1994年アフリカのルワンダで起こったツチ族とフツ族の民族対立による武力衝突”ルワンダ紛争”、フツ族がツチ族を120万人以上虐殺したこの紛争の最中、1200人以上のツチ族を危険を顧みずに自分のホテルに匿った実在のホテルマンの実...
ホテル・ルワンダ (我が頭に巣くう映画達)
60点 2004年のイギリス、イタリア、南アフリカ共和国の合作映画で、 監督はテリー・ジョージ、主演はドン・チードルです。 1994年にルワンダで勃発したルワンダ紛争によって、 フツ族の過激派が10...