通勤ライダー徒然日記

通勤ライダーにして、へなちょこギタリスト、PCオタ、料理好き…そんなsomaの戯れ言です (^^ヾ

AddressV125SLimited 燃費

2012-05-24 12:30:00 | AddressV125G/S
本日の給油で、燃費を計ってみました、、、

185.5km/4.61L≒40.3km/L

「ならし」も終えて、現在オドメーターは約2500km。
走り方も以前乗っていたアドレスV125Gとほぼ同じような「(田舎道を)若干ラフ(汗)モード」にしてこれくらいです。ほぼ「実力」と見ていいでしょう。
Gではだいたい36〜37km/Lでしたので、だいたい燃費は1割程度よくなっている様です。

まあ、加速は若干弱くなっているので、トレードオフとして納得はできます。




・・・例の風防、効果は抜群なのですが、やっぱり少々大きすぎ!
この時期夕方から夜間にかけてムシがヘルメットのシールドにつかなくなった(=風防につく(苦))のはうれしいのですが、雨天時は手前(=風防にかかっている)範囲が見にくいのです。
姿勢をよくすることでできるだけ風防上部から前方視認するようにしているのですが、カーブやアップダウンがあるとどうしても見にくい時があります。
都会(=夜間でもそこそこ明るい)なら、さほど気にならないのでしょうが、、、、、
やはり「削り」でしょうか、、、、、(汗^3)
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AddressV125S-Limited:1ヶ月点検+オイル交換+風防取付

2012-04-25 12:00:00 | AddressV125G/S
走行距離1227kmで初回点検。
ソデホン本店さんです。

オイルとエレメント交換はお約束、、(笑)
あと、購入時に注文してあった風防も届いていたので、取り付けてもらいました。
(取付は自分でやるつもりで、工具持って行ってたんですけど、、、(汗))
リアブレーキの遊びが若干大きくなっていたのも直してもらいました。
きっちりブレーキ効くようになりましたよ!

125Gの風防の移設がムリだったので、新規で注文したこの風防、思ったより大きめです。
"風防”効果はかなりありますが、ちょっと視界に境目がくるのが鬱陶しい。
(身長177cmです。私の場合、先日買ったバレルのスモークシールドの境目も視界にあるので、余計にそう感じます)
うーん、10cm低いとよかったなぁ、、、そのうち削ろうかな?

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ヘルメット買い換え:OGKカブト バレル Valer

2012-04-08 19:00:00 | Touring / Items
おや?
この箱は、、、、、??


こんなん出てきました(笑)


更に、こんなんなっちゃいます(爆)

現在使っているテレオス3もさすがにヘタってきたので、買い換えです。
通勤にバイクを使っていて、悩みの一つがヘルメット。

私の場合、朝は東方向へ向かうため、シールドがクリアだと眩しいので現在はスモークを使用。ただ、帰宅時は田舎ゆえ街灯も少ない暗い道を走ることになるので、見えにくい場合があります(メーカーは夜間のスモークシールドは避けるように案内してます)。そんなときはシールド開けたりしてたのですが、、、


最近各社からクリア/スモーク両用のヘルメットが発売されてます。
結構、こういうニーズあるんでしょうか、ね。

あと、システムヘルメットということで、めがねをかけたまま脱着可能というのもポイント。日々のことなので、結構気になるところです。

テレオス3と比べると、内装もしっかりしていて、特に顎をしっかりホールドしてくれます。割とフルフェイスに近い感覚です。価格は少し上がってますが、その分、質感は向上してます。

通気孔のスイッチも軽くてシャキッと動かせます。あと、顎下部にウインドシャッターがついているのがいいですね(特に冬場!)。

ただ、、、、、若干大きくなっています。
説明書に書いてあったのですが、「車種によってはメットインスペースに入らないことがあります」だって?
まさかね、、、と思いつつアドレスのメットインに入れてみる、、、あれ?うまく入らない??
結局、前後径はギリギリなんとか入りますが、シートは普通だと閉まりません(汗)。
押さえつければ、、、一応閉まりました!
でも、あんまりしまわない方がいいかな~という感じです。
あと1cm小さければバッチリなんですけどねぇ、、、




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AddressV125S : オイル交換

2012-04-07 19:00:00 | AddressV125G/S
初回のオイル交換 at 尾高輪店
557km
一週間でこの距離、、、かなりハイペースですね。

・・・真っ黒でした(笑)
「初回は500km程度で交換」というのは、多分正しいです。

次回は月末に、1ヶ月点検時ということになろうかと思います。
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AddressV125S LIMITED 「朝練≒性能評価」

2012-04-05 11:00:00 | AddressV125G/S
そんなわけで(?)、アドレスの調子を見るために「朝練」に行って参りました~

だいたい、分かってきました。
足まわりは、Gと遜色ないです。
取り回し・バンク角含め、必要十分に動けます。
(Gは晩年、リアサスがヘタっていたので体感的には進化した?というくらいです)
標準タイヤはMAXXIS PROという台湾製ですが、今のところ違和感ありません。

駆動系は、、、排ガス規制のせいか、やっぱり全体的にマイルドな印象です。
とはいえ、70km/hくらいまでの領域では不満はありません。
スタートからこのあたりまでは、ほぼリニアに加速していきます。

ただ、そこからの加速はかなり鈍くなっています。
物足りなさを感じるのはこの領域でしょうね、、、特に上り坂だと苦しいです。

それでも平坦路で風が少なければ90km/hまではジワ~ッとのびます。
全開で開け続ければ98km/hくらいまででしょうか。
一度、下りで全開にし続けたら100km/h越えを経験しましたが、車体のビビリやリミッターが効くようなエンジン音の変化はありませんでした。
実用域に適したセッティングを行った上で、かつ限界値は広げてみたってトコロでしょうか。完成度の高さは感じられます。


・・・これは私の持論ですが、「車道を走る限りは、(大多数を占める)普通自動車の流れに乗ることが安全の第一条件」だと思います。半端な追い越しや併走を甘受せざるを得ない状況は、被害者になる可能性が非常に高いと、日々二輪で走りつつ肌で感じています。

しかも、一般の四輪ドライバーには原付の一種/二種の区別はつきません。原付ひとくくりで、軽く見られている=「さっさと道を譲れ」プレッシャーをあからさまにかけてくる四輪ドライバーがかなりいる、という現実もあります。
(同じ走行速度・挙動でも、軽二輪以上のバイクだと、煽られるなんてほとんど経験できないですヨ(苦笑))


そんなワケで、この車両なら、コンディションを維持していれば、この条件はクリアできると思います。
まあ、「余裕」は少なくなっているのですが、、、マメなメンテでカバー、ですね。
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久々のBIG NEWS !!

2012-03-30 18:00:00 | AddressV125G/S
突然ですが!
乗り換えました!!

アドレスV125G → アドレスV125S LIMITED

昨日のことですが、アドレスの最高速の低下がいよいよ進んでしまい、なんと72km/hほど(平坦な直線)になってしまいました。

通勤経路の一部、国道では早朝・夜間の流れにのることはできなくなってしまいました。
後続のクルマが抜こうかどうしようか悩んでいるのが、ミラー越しに分かるんですよ、、、
一応、いわゆるイエローライン=「はみ出し追い越し禁止」区間なんですけどね。
(これが4輪で72km/hだったらあきらめてくれるんでしょうが、ね(苦笑))


前回も書いたのですが、この急激な劣化を立て直すには、生半な修理では不足と考えました。当然、7年近く乗ってきた愛車ですので、もちろん愛着はあるのですが、ここに至っては買い換えもやむなしかと。

朝、CBR250RRでソデホンさんに向かい、商談。
在庫があるということで、即断即決!
代金お支払い。販売証明書を受け取り速攻で帰宅。
風防とハンドルカバー、トップケースを外して、アドレスV125Gに乗り換えて市役所で手続き。
廃車は今日中=年度内の手続きが間に合いそうにないことを説明して、特例?で、このときに処理してもらいました。翌週早めにナンバーと交付証明書を返還するということになりました。
こういうときに「仮ナンバー(5日間有効)」を交付してもらうという手があると聞いていたのですが、原付はないそうです。このあたりは事前に計画が必要ですね。

そのままソデホンさんへ直行!

引き渡し時でのオドメーターは、、、74962.3kmでした。


6年半以上の通勤は、雨天・荒天時も含めてほとんどこの車両でしたので、月1000km(年1万km)以上のペースで走ってきたことになります。スズキさんによると月500km走行は”シビアコンディション”というそうですので、かなり厳しいユーザーということになりますね(爆)。
新開発のK5でしたので、軽いリコール(サービスキャンペーン)もいくつかありましたが、基本的には消耗品の交換と定期メンテくらいでここまで走れたのはスズキさんの品質がよかったからだと思います。
ありがとう!!!→スズキさん

そんなこんなで、無事、新車両を受け取りました!!
まさか即日受け渡しとは、、、うれしい誤算でした!
ムリ言ってすみません→ソデホン本店・○宮さん (^_^;;;
次は事前に相談させてもらいます(汗)


走行距離はまだまだ慣らし運転中ですが、現時点での印象をまとめます。

スタイルに関しては好みもありますが、多少上質感はupしています。
メーターは、G(K5)にはなかった「ツイントリップメーター」「時計」「ウインカー同期ランプ?」がついてます。計測はしていませんがメットインが少し広くなってなっているような気がします。あと、若干タンク容量が多くなってます(+300ml)。
さすがスズキさん、多分ユーザーの声に耳を傾けてくれたってことでしょうか(Gの購入時にアンケートハガキに書いたことがことごとく実現しています)。

ただ、LIMITEDは車体色が3色しかないのが残念と言えば残念。
(個人的にはパープルがあれば最高だったのですが)

G(K5)に比べると、ネットで評判の通り、2007年の排ガス規制のせいかやはりパワーは
落ちている感じです。

G(K5)は40〜55km/hに”谷”があったのですが、それを過ぎると「(125ccにしては)超加速!!」だったので、それに比べるとSは全体的に「マイルドだぜぇ〜(ワイルドスギちゃんのノリで)」な味付けです。

ただ、0〜60km/hくらいまではリニアに加速し、不足は感じません。
その後はなだらかな加速域に入ります。悪く言えば「もっさり?」
最高速は、、、まだ試していませんが、そこそこいけそうです。


しばらくは、この相棒のの特性を見極めて、うまく走れるようにいろいろ試してみます。




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AddressV125G:最高速低下の一途...(乗り換え検討案まとめ)

2012-03-17 06:00:00 | AddressV125G/S
さて、年末から徐々に最高速が低下してきているAddressV125G。
ここ1〜2ヶ月は急激に悪化しており、このところはメーター読みで75〜78km/hくらいになってきています。そこまでの加速は問題ないんですが、そのあたりになると急に、リミッターがかかった時のような、かぶるような感じになってしまいます。


ぎりぎりクルマの流れのは乗れますが、深夜・早朝では後続に譲るケースも出てきています。
ここは「意地を張って、長時間接近&併走されるくらいなら、譲った方が安全」なので、この点は特に気をつけております。

ただ、やっぱり気分良くないですね。
いや、抜かれる事ではなくて「流れに乗れない=人並み以下」の状態が。


現状のまとめ:
・オドメーターは、約7.5万km。
・2011.4に、駆動系を一新しており、7〜11ヶ月で変調をきたしていること。
・FIインジケーターが点灯したこと(その後は点灯しなくなりましたが?)。
・リアサス液漏れあり(若干沈み込んでるため、バンク時スタンドがすることあり)。
・フロントディスクブレーキのディスクが若干歪んできていること(←パッドの片減り)。
・このまま行けば、リアタイヤ交換は数ヶ月後に予定。


比較的よくお世話になっている、オダカ輪店で相談して、オイル交換と添加剤を試していますが、、、、、、、、、、あまり効果無し。
まあ、走行距離を考えると、よく頑張ってくれたと思います。
(数店のバイク屋さんで「(カブ以外の)原付でこんなに走っている車両ないですよ」と言われております(笑))

あとは、様子見しながら余生を送って頂く予定です。


多分、次はAddressV125S LIMITEDかなぁ。通年使う通勤マシンとして、これだけで完結している車両はほかに見あたりません。しかも安いし。
PCXはフロントポケットが小さいことと、コンビニフックがないのが難点。「通勤冬装備(グリップヒーター、ナックルバイザー、ウインドシールド(大)、リアキャリア)」にすると結構値が張るし。燃費はいいみたいなんですけどね。


目下の悩みは、NC700X-DCT-ABSのリリースと時期がかぶると予算が苦しいことです。
「大型車一台体制にして、悪天候時は4輪」にするか、「大型車+原付二種で全天候対応」にするかどうか悩みどころ。
ここはNC700Xに乗ってから決めたいですが、どうなることやら (・・ヾ

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NC700X カタログ GET!

2012-02-24 16:01:36 | Touring / Items
2/17に、HONDAのHPからお願いしていた、NC700Xのカタログが届きました!
本体の大まかなスペックやイメージは、webでも結構公開されているのですが、今のところオプションなどはほぼ非公開、、、ですが、パーツカタログも一緒に届いたので、だいたい購入計画がたちました。

今回、DCT版は特に情報なし。ただ、非公式には6月リリースという話らしいので、自分の場合はこれを待つことにしようかと思います。


要点:
NC700X 649950yen, 同ABS 699300yen
Top case+Side case(3box set) 131250yen (All Aluminium: 168000yen)
Stay base set 55650yen
Wind screen(long) 17850yen
Side cowl panel 12600yen

セット購入パーツは、ほぼこんな感じでしょうか。
これで、先般の東京モーターショーででていたコンセプトモデルになります。
(フロントサイドパイプ+フォグランプは省いてあります、、)

ちなみにパーツの多くは4月リリースとのことです。
ケースはHEPCO&BECKER製の角張ったモデルです。斜め線の入った細身タイプのサイドケースの情報はありませんでした。

スポーツグリップヒーターとナックルガードは今回情報なし。
でも、通年乗るには必須でしょ?まあ、ソデホンさんではKワサキにも装着しているようですし、HONDA純正ですから、ここはおそらく大丈夫でしょう(過信?)

ETCは、CBR250RRにつけている一体型を移設予定。
NC700XのHPからの直接リンクはありませんが、
http://www.honda.co.jp/bike-accessories/ETC/
には、両タイプ対応との情報がありましたので、取り付けステーだけ買えばつけられると思われます。

あと、ナビ/携帯充電用にシガソケ(USB?)を汎用品で増設できれば(防水対策はしないといけませんねェ)、私としては完璧です。

DCT版が約10万高、、というウワサなので、そこまでつけて90万(+α)くらいでしょうか。

通勤からロングツーリングまで対応できる、新たな相棒となる期待大!!!
ホンダさん、がんばってください!
DCTリリースまで、財布の口を堅くして待ってます!!



、、、あとは、腰痛を早く直さねば!(爆爆爆っ)




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ケンタロウさんバイク事故!

2012-02-05 17:00:00 | Casual Thoughts..
さっき、ニュースで知ったのですが、料理研究家のケンタロウさんが昨日2/4深夜、首都高で単独バイク事故・・・6m下の一般道に転落されたそうです。
ニュースでは、重傷だそうですが、命に別状はないそうで。なによりです。
とはいえ頭部も打っているらしいので、少々心配、、、、、

いちファンとしては、ただただ復帰を期待しております。がんばってください!!!


首都高って、やっぱりコーナーきつかったり、車線も細かったりして、見通しも悪い箇所が多いので、要注意ですね。事故のあった4号線(C1環状線から中央道方面へのルート)はこの典型だったと記憶しています。それにしても柵がないってスゴイよ?

健康体あっての料理&バイクライフ!
みなさん気をつけましょう!!



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HONDA NC700X いよいよデビュー間近?!

2012-01-22 11:00:00 | Touring / Items


東京モーターショーでも市販予定車として展示されていたNC700シリーズの紹介ページがいよいよホンダのHPにアップされていました。

新モデルが、正式発表前にこのような形で公開されるのは、ホンダではなかったんじゃないかな? メーカーの力の入れようが伝わってきます。

これを見た限り、少なくとも見た目などわかる範囲ではモーターショーの時点から変更はなさそうな感じです。ユーロ圏では既に発売されているようですし、このあたりは当然か。


「リッターバイクは日常使いにはややしんどい」
「今の250cc以下ではパンチが足りない(乗りやすい味付けですが)」
「→CBR600R/RRに積載性があればなぁ」
・・・などと考えていた、私のような通勤&ツーリングにバイクを使うユーザーには受け入れられやすいのではないでしょうか。
実際、このジャンルのバイクはユーロ圏を中心に売れ行き好調らしいです。

確かに同程度の排気量のマシンに比べると、ややパワーは控えめですが、それでもCBR250RR('91)よりもパワーはありますし、トルクは倍以上。燃費もいいらしい。
自分のようなシロートに100ps以上・最高速200km/h以上というスペックは(サーキットですら(汗))使い切れないことは肌で感じていますし、気軽に扱える上限レベルかな?と思います。

(スクーターに慣れた身としては)メットインを開ける際にキーを指し直さないといけない仕様なのは惜しいですね、、あ、給油口のあるリアシートもこれで開けられるみたいです。

トップ/パニアケースやロングシールドなどはリリース予定な様です。
あとはH.I.S.S.(イモビ。標準装備か?)、スポーツグリップヒーター、ナックルガード、ETC取り付けセットがそろえば、私的には充分な装備です。
あとは汎用品シガソケをつければ長距離ツーにも充分耐えられそうな予感。
(メットインにシガソケがあるといいけど、、、多分望み薄(汗))
ウワサでは価格も控えめな様ですし、、、

DCT版は遅れてリリースらしいし、実車を見てみないとどうするかわかりませんが、
現状、製造20年を超えたCBR250RRの乗り換え第1候補かな〜

追記:
NC700Xの2012.2.17発売が決定しました。
価格やオプションがまだ謎ですし、ホンダさんはこの10年(以上?)デザイン重視で実用性がイマイチでしたので、期待と不安をもって待つことにいたしましょう、、、

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