ユメニッキ

奇妙な夢の世界。

長谷川博己さん登場v

2016-10-14 18:26:07 | 夢日記
10分ほどの短時間内で
4つほどの番組?を制作する
という課題を出される

それぞれのグループは
散り散りになって
早速、時間との闘い


アイデアを思いついたそばから
スクリーンA、B(縦に4つに分かれている)に映して
またアイデアを練り直すという
繰り返し


私も適当に

「『X-FILES』のテーマ曲を
 そのまま使って、
 サスペンスドラマのCMから入って
 短くまとめた本編を入れるってどう?」

と言ってテーマ曲を口ずさんでみせる

みんなにもスイッチが入って
意見を出し、一度固まったかに見えたが
実際にBで流してみると
全然面白くない


私「『X-FILES』止めよう
  フツーにサスペンスで、
  作家○○原作、○○主演
  “タイトル”入れて

  台詞“あなたがやったんじゃないんですか!?”
  台詞“キャー!!”
  ○曜日 夜8時スタート

  ぐらいシンプルに、ここは流して
  次に行ったほうがいいかも」


長谷川博己さんが私の案に
満足したようで
なるほどといった表情で
「書いておいいたほうがいい」
というので嬉しくなる


ノートにメモろうとするが
2Hぐらいの硬い鉛筆で
字が薄いし、書きづらくて
イライラする


仲間「こっち見て!」

メモを書きながら
Aのほうに行くと、
いつ作ったのか
ロボットが自動で動いている/驚

母と娘が頭を洗うシーン
ぎこちない動きで笑う

「え、何これ、どーなってるの?w」

なんか可愛いが、意味不明


仲間の女の子が
自分のアイデアを話しているのに
興奮状態の私は
ろくに話を聞かずに

適当にうなづいてから
途中で自分の意見を
かぶせて話してしまい
後で反省する


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