はい!今晩は♪更新は遅らせずに頑張ろう!を目標にしようとやってきた月の裏側です
まあ、リクとかすっごい遅れてるんですけどね…
おおっ!目の前から緑色の物体が!バッドに滑り止めを塗って……
フルスイーーーーーング!!ゴキャ!
っしゃあ!避けた…あれ?何処行った?…ぐふぁ!(モツは上から降ってきた)
キャッチャーフライだったか…無念!
バストサイズを測って…ってルー君手伝ってねぇ!むしろまたサイズでかくしようとしてるよりぃちゃん!
まあ、ルー君も健全な男の子ですからね。我慢は身体に毒なんだぜ♪
やればできるこ!はいいよね。オイラも勇気が湧いてくるもん
たまにやってもできないこになったりするけど(駄目じゃねーか)
いい意味では使い処間違えるととんでもないことになるから要注意!だね
グレラガ終わってもまだまだ熱いですが、今は「シゴフミ」というアニメにハマってますね。
あのアニメは本当に奥深い!なんか死とかにウジウジ悩んでたオイラもあれを見てからは死について深く色々考えるようになったよ。人一人の命がどれだけ重くて大切なものなのか
はっ!なんか暗い感じになってしまった!
気を取り直してもーそーコーナーいってみますか!
長くは…書けるかな?
「口じゃ無理だから手だけでいい?」
「ん〜まあしょうがないか」
ルークのズボンのチャックを下げ、自身を取り出すティア
(凄い///もうこんなに)
手を上下に動かしたり、先端を指で捏ねるように刺激する
「うっく…はっ」
「どう?ルーク」
「もうちっと…強くても、あぅっ」
今度は両手で自身を愛撫するティア。自身がビクンッと手の中で跳ねる
「くっぉぉ・・ティア、それイイ」
「ん?…こう?」
自身を擦るスピードを上げ、先端を容赦なく指で刺激する
「もっ…ダメだ。で・・る」
自身から吐き出された精がティアの両手を汚した。
「こんなに溜まってたの?///」
ティアは両手に付いた精を舌で少しづつ舐め取っていった。
「おや?」
「どうした?旦那」
「今そこのクローゼットから物音がした気が…」
ジェイドの言葉を聞いてギクッ!とするルークとティア
「そうか?俺は聞こえなかったな」
「うーむ。やはり呆けましたかね?」
「はははっ。それよりこの書類、陛下の部屋に持っていかないと」
「そうでしたね。あの方が素直に仕事をするとは思えませんが」
二人は書類を持って部屋を出て行った。
「ふう…」
「助かった。ガイには感謝だな」
二人は存在がバレずにすんで安堵の息を漏らした。
「じゃあ誰かくる前に出ましょう」
ティアがクローゼットを開けようとした時、ルークが腕を掴んだ。
「ルーク?」
「せっかくだしさ、このまま最後までしねぇ?」
「なっ!何言ってるの////」
「こんな経験滅多にねぇし。誰もいねぇからティアも声出せるだろ?」
「そういう問題じゃ!」
「それに、俺もまだ満足してねぇんだよ」
ティアが目線を下ろすとルークの自身は再び反り立っていた。
「/////」
「なっ!だ・か・ら」
「ふあっ!」
ティアの秘部に自身をあてがうルーク。
「挿れるぜティア」
「もうっ!ばか/////」
今日はこれにてへいてーん!
さあさあ頑張ってりぃちゃん!ティアさん思いっきり喘げるからね(おいおい)
ジェイドの部屋ってさ、グランコクマでよかったよ…ね?(今更!?)
血まみれモツパース(罰ゲームか!)
まあ、リクとかすっごい遅れてるんですけどね…
おおっ!目の前から緑色の物体が!バッドに滑り止めを塗って……
フルスイーーーーーング!!ゴキャ!
っしゃあ!避けた…あれ?何処行った?…ぐふぁ!(モツは上から降ってきた)
キャッチャーフライだったか…無念!
バストサイズを測って…ってルー君手伝ってねぇ!むしろまたサイズでかくしようとしてるよりぃちゃん!
まあ、ルー君も健全な男の子ですからね。我慢は身体に毒なんだぜ♪
やればできるこ!はいいよね。オイラも勇気が湧いてくるもん
たまにやってもできないこになったりするけど(駄目じゃねーか)
いい意味では使い処間違えるととんでもないことになるから要注意!だね
グレラガ終わってもまだまだ熱いですが、今は「シゴフミ」というアニメにハマってますね。
あのアニメは本当に奥深い!なんか死とかにウジウジ悩んでたオイラもあれを見てからは死について深く色々考えるようになったよ。人一人の命がどれだけ重くて大切なものなのか
はっ!なんか暗い感じになってしまった!
気を取り直してもーそーコーナーいってみますか!
長くは…書けるかな?
「口じゃ無理だから手だけでいい?」
「ん〜まあしょうがないか」
ルークのズボンのチャックを下げ、自身を取り出すティア
(凄い///もうこんなに)
手を上下に動かしたり、先端を指で捏ねるように刺激する
「うっく…はっ」
「どう?ルーク」
「もうちっと…強くても、あぅっ」
今度は両手で自身を愛撫するティア。自身がビクンッと手の中で跳ねる
「くっぉぉ・・ティア、それイイ」
「ん?…こう?」
自身を擦るスピードを上げ、先端を容赦なく指で刺激する
「もっ…ダメだ。で・・る」
自身から吐き出された精がティアの両手を汚した。
「こんなに溜まってたの?///」
ティアは両手に付いた精を舌で少しづつ舐め取っていった。
「おや?」
「どうした?旦那」
「今そこのクローゼットから物音がした気が…」
ジェイドの言葉を聞いてギクッ!とするルークとティア
「そうか?俺は聞こえなかったな」
「うーむ。やはり呆けましたかね?」
「はははっ。それよりこの書類、陛下の部屋に持っていかないと」
「そうでしたね。あの方が素直に仕事をするとは思えませんが」
二人は書類を持って部屋を出て行った。
「ふう…」
「助かった。ガイには感謝だな」
二人は存在がバレずにすんで安堵の息を漏らした。
「じゃあ誰かくる前に出ましょう」
ティアがクローゼットを開けようとした時、ルークが腕を掴んだ。
「ルーク?」
「せっかくだしさ、このまま最後までしねぇ?」
「なっ!何言ってるの////」
「こんな経験滅多にねぇし。誰もいねぇからティアも声出せるだろ?」
「そういう問題じゃ!」
「それに、俺もまだ満足してねぇんだよ」
ティアが目線を下ろすとルークの自身は再び反り立っていた。
「/////」
「なっ!だ・か・ら」
「ふあっ!」
ティアの秘部に自身をあてがうルーク。
「挿れるぜティア」
「もうっ!ばか/////」
今日はこれにてへいてーん!
さあさあ頑張ってりぃちゃん!ティアさん思いっきり喘げるからね(おいおい)
ジェイドの部屋ってさ、グランコクマでよかったよ…ね?(今更!?)
血まみれモツパース(罰ゲームか!)









