北海道お祭り家族

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今日で、テキスト4終了予定だったのに・・

2017-05-17 | Weblog
仕事が入って、終わらなかった。
明日は、残りの資料を読んでから、添削課題に取り組みます。

今日、分からなくて調べた用語↓
池沼(ちしょう):池と沼のこと。
水抜穴(みずぬきあな):擁壁で支えてる宅地の水を抜き、擁壁にかかる水圧を低減するための排水パイプ。
総付(そうづけ)景品:懸賞によらないで、提供する景品類。
砂州:流水によって形成される、砂の堆積構造。例、京都府の天橋立。 ←宅地として安全インチ:ヤード・ポンド法の長さの単位で、国際インチにおける1インチは正確に25.4ミリメートル。
欠込(かきこ):部材を接合するために、部材の一部を欠き取ること。
管柱(くだばしら):木造2階建以上の建物で、その階のみに建っている柱のこと。
布基礎(ぬのぎそ):Tの字を逆にした断面形状の鉄筋コンクリートが、連続して設けられた基礎。
集成木材:板材を接着剤で再構成して作られる木質材料。
辺材:樹皮直下に近い木質部からとった木材。
心材:樹木の材の中心に近い、濃い色の部分。辺材に比べて堅い。
桁(けた):建物の柱の上に棟の方向に渡して、ささえとする材木。
仕口(しぐち):柱と梁、筋かいと柱または土台、梁と桁のように、
        方向の異なる2つ以上の部材をT字形やある角度で接合したり交差させること。
まさ土:花崗岩が風化してできた砂。
頁岩(けつがん):粘土が固まってできた水成岩。板状でやわらかく、薄くてはがれやすい。
天井川(てんじょうがわ):砂礫の堆積により河床(川底)が周辺の平面地よりも高くなった川。
モルタル:砂とセメントと水を練り混ぜて作る建築材料。
三角州:河川によって運ばれた土砂が、河口付近に堆積することにより形成された地形。デルタ地帯。 ←宅地として危険
扇状地:河川が山地から平野や盆地に移る所などに見られる、土砂などが山側を頂点として扇状に堆積した地形のこと。 ←宅地として安全
崩壊跡地:地すべり地。盛土をするとバランスをくずし、再びすべることがある。
崖錐(がいすい):急崖や急斜面の崖下に形成される円錐状の堆積地形。
地山(じやま):人工的な盛り土などに対し、自然のままの地盤。
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