雪降る街に黄昏時の灯りが***

汚い嘘で壊されたものは二度と返らない。
広い世界にいるからこそ別のものを創れたが
憤りを忘れる必要はない。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

同志社高校41年度卒生他関係者へ33 続けるべき広報

2016-11-19 | 日記
10年以上前の東京組旧HP記載分から
相手が人であれ大自然であれ、一方的なものであれ、
そこに心の交流なり深い心の動きなりがなければ、
想い出、というものは成り立ち得ません。
単に、こまごまとした出来事を記憶している、
ということだけでは、想い出ではないのです。

極端な自分本位の世界観、人間観故に
小林園子にはこまごまと覚えている事はあっても
内容をまともに理解できているものは無かった。
得意気な笑みを浮かべ鼻を天井に向ける姿勢で
自己満足で自慢げな言い方をするのが常であっても
内容的には大した事では無かったので
当時、私たち独身女性食事会メンバーは聞き流していたのだが。

私たち常人の、想い出を大事にする「こころ」を真に理解することは
小林園子には到底あり得ない事である。

「言うてるのに!」と怒りを招くような
コミュニケーションが成り立たないことが基本である場には
想い出の主体となる「こころ」が存在していないのだ。

そういう性格が年齢とともに一層極端な形になっているのだろう、
自己満足が肥大しているゆえに
他人の名をかたって悪口を言ったり他人を貶めるでっち上げ話を流布し
挙句の果てに異様な内容の小芝居まで企んでなお、
良心の呵責や罪の意識などとは無縁なままでいられるのではないのか。

10年ほど前と思うが東京組旧HPに投稿した中から
高校時代から何十年経とうが広報が必要なものの一部を。

ガチャこと小林園子の口から発信された、いかなるお話、
私がこう言った、こう思っている、
これを考えていない、あれも嘘だ、それも覚えていない、
離婚理由はこうだ、経緯はこうだ、こうしたああした等々の、
口で描き出した人物像の話は全て、
実在する私とは一切関係ありません。

何も私のことに限らず、いったんガチャを経由したものは、
全てガチャの頭の中の世界で、自覚無く改ざんされ変質したもの、
あるいは創作されたもので、
その責は全て小林園子にあります。

尋常ではない小林園子の我欲による腐った嘘は
被害者たちの人生の可能性も想い出も
それこそ「ゴチャゴチャにして」破壊してしまった。

被害者は涙し哀しむが
加害者は般若の笑みでほくそ笑んでいるのだろう。

時間は巻き戻せない。

★何度でも言う。
仮に齢のせいで罪の自覚がようやく少しは顕れる場合があったとしても、
これまでの嘘や勝手な定型話の間違いを認めるだけの潔さがある訳も無く、
また新しい嘘をどこかで語るのがオチで私の被害がなくなるわけではない。
汚い嘘で壊された信頼関係や可能性が蘇るわけでもない。
小林園子が被害者の邪推だ妄想だと
誤魔化す為の嘘にしがみ付き続けるとしても意外ではない。

このブログの最初に書いた同期生の忠告は未だに意味が重い。
何度でも言う。
私が20年来、小林園子と一切関わっていない事、
その前の私の子育て時代も接触はほとんど無かった、という事、
その前の独身時代も親密な二人であったことなどあり得ない。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 同志社高校41年度卒生他関係... | トップ | 同志社高校41年度卒生他関係... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。