雪降る街に黄昏時の灯りが***

汚い嘘で壊されたものは二度と返らない。
広い世界にいるからこそ別のものを創れたが
憤りを忘れる必要はない。

同志社高校41年度卒生他関係者へ32 整理整頓

2016-10-15 | 日記
ようやく爽やかな秋になり
青い空を見上げれば天高く、うろこ雲がゆったり流れていく。
齢を重ねると気候には逆らえなくなり夏は「ゆっくり活動期」だったりしても
少し涼しくなるとてきめんに活発になってしまう。

これまでの小林園子による悪質な人格権侵害の誹謗中傷というべきものを
思い出しては記しているが、
もちろん被害者の私の知らないところでこれまで行われた
小林園子自身の下品な思考から出たでっち上げ話の全ての
詳細な事実を遡って知る事は難しいだろう。
しかしそういうものが確かにあることは
私の同志社以外を含めての知人の話で明らかになっている。
ちなみに「下品」は道徳的基準から見た性質・人格が卑劣である意味で使っている。
以前にも記したように、他人の名で悪口を言うためにも
仲良しである、あるいはよく知っているとでっち上げながら悪用する
手慣れた嘘つきぶりを指している。他人の悪口以外の形では、
例えば私が自分を美人だと思っている、というでっち上げも語っていた。

時系列ではなくスポット的に思い出すことが増えてくるのを整理するためにも
これまでのページの内容を一旦整理して要約してみるが、
これを小林園子が見れば、どの嘘がまだばれていないかも、と
見当がつくかもしれない、しかし、
どうせそうでなくても三つ子の魂百までが治るわけも無いガチャの事なので、
仮に齢のせいで罪の自覚がようやく少しは顕れる場合があったとしても、
また新しい汚い嘘をどこかで語るのがオチで私の被害がなくなるわけではない。
汚い嘘で壊された信頼関係や可能性が蘇るわけでもない。

私が20年来、小林園子と一切関わっていない事、
その前の私の子育て時代も接触はほとんど無かった、という事、
その前の独身時代も親密な二人であったことなどあり得ないことを
改めて念を押して記しておく。
小林園子の頭の中の世界や
口先での悪魔の囁きによるキャラクターは、
事実の世界にずっと実在している私とは
全く関係ない事を改めて言明しておく。

1 同期生の忠告   高校の時、小林園子と付き合っていない事を広報すべき、という複数の同期生がいた
2 誰のこと?    小林園子の頭の中の世界
3 まともな同期生は?   東京での、不倫をどう思うかというディスカッションの事しか思い当たらなかったわよ!!!
4 永遠の別れを汚す輩  横チンの突然の訃報で告別式に行ったら、下手な小芝居までやるか、今度はどういう異常なでっち上げをやってるんだ?
5 でっち上げ開始 既に高1のとき同じクラスになって言葉を交わすようになって間もなくから陰で中傷していた 
6 他人の名前の悪用  仲良しであるかのようにでっち上げながらその相手の名前で他人の悪口を囁く手慣れた嘘つきぶり 
7 悪魔の囁き  異常なまでの嘘。謙遜もユーモア・ウィットも通じない
8 無責任   東京組旧HPにガチャとして告発したが、その後も破壊が成り立ったのには頬かむり族にも責任の一端がある
9 聞いても聞かず  小林園子は相手本人の事実は無視するのが基本だったので、横チンの苛立ちにも気づかなかった
9-2 確かに口達者   話がうまい
10  ひとときのパノラマとの対比  世界は多様なのに。ガチャこと小林園子についてはホテルグランヴィアでの異様な表情と態度の意味
11  ほとぼり冷めれば元の木阿弥   反省とは無縁
12 尋常ではない   ホテルグランヴィアでは異様な様子だったがその後エスカレートした
そもそも誰かを、何かをけなしたい時に常人がその事とは全く関係のない他人の名前を犯人として使うだろうか?考えるまでもないだろう。
高校の時から今に至るまで意図的にそれを行う事をやめなかった小林園子は
良心の呵責なく、罪悪感がないとしか思えない。
13 一休み   フルーツや家庭菜園、実家の庭の果樹  
14 何故また同じクラス?     小林園子の癖の、話しながら上体を相手の方へ傾ける、という姿勢には強い違和感を覚えていた
15 一つの分析例   小林園子の執念深さについて
16 投影   中傷の内容で昔から変わらない点は、大概小林園子自身の性格そのものであることだが、本人は全く自覚がなかった。
17 子育て時代   マンションのママ友達と母子総勢十数人で子育てに勤しんでいた
18 運転   小林園子は一度も乗ったことのない私の運転をも中傷していた。高校時代小林園子の運動神経は決して良くなかったが、一生懸命にはやっていないよアピールで誤魔化していた。
19 破壊目的の嘘   私だけでなく他の被害者もいた
20    他人の脚を太いと言う小林園子は?
21 整形外科   私は、小林園子とは20年遡っても関わりは無い。しかし小林園子は自分が思いつける三文小説を言いたい放題語っていた。余計なお世話どころか、はっきり悪質なでっち上げの流布である。
22 新聞   テレポーテーションの様な飛躍の、いつもの摩訶不思議な論理
23 独身   「私も独身や!」でエスカレートした嫌がらせ
24 テレパシー???    小林園子が私や誰かを理解できたことなど無い。「言うてるのに」という聞いても聞かずで憤懣を産み出す歪曲が基本では、コミュニケーションが成り立つ筈もなかった。そもそも客観性がほとんど育っていなかったから、その決め込みの間違いを自覚することが無かった。
25 虚構の世界   異常なまでの嘘の世界が小林園子の信者として私に侮辱を被せた頬かむり族にとっては、少なくとも数年前に大きな嘘がばれるまで、あり得るものと思えたらしい。
26 新卒の頃   新社会人の頃を思い出して
27 事実の世界   最初に書いた、同期生の忠告は未だに意味が重い。何度でも言う。20年程前の離婚直後以来私は小林園子と全く関わっていない。それ以前についても「仲良し」などでは無かった。
特にこの20年間に小林園子が語ったお話は一から十まで、その間もずっと事実の世界で淡々と生活していた私とは一切関係ない!!!
(20年以前は、私はママ友集団での子育てに忙しくめったに顔を合わせない10年だった。)
28  うんざりでも放棄できない
29 破壊されたもの    一切関わってはいけない相手が同じ学校の中でも存在し得たのだ。
30 思い出すこと   小林園子の口から出ることなんかを鵜呑みにできる同期生がそんなにいるとは思わなかったのに。
小林園子の頭の中の世界や、口先での悪魔の囁きによるキャラクターは、事実の世界にずっと実在している私とは全く関係ない事を改めて言明しておく。
31 思い出すこと2   つまりは小林園子の常套手段なのかもしれない。
相手の頭がおかしい、心の状態が病気、というでっち上げを、先に頼りない面々の頭に吹き込んでおけば、たとえ悪事を的確に暴露されても相手の邪推だ、妄想だ、という事にできるだろうという悪知恵の一つである。
32 整理整頓
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