ババロア

日々感じたこと、喜怒哀楽そのほか自分の趣味や、すきなことを言葉にしてみました。

2012年子育てと仕事

2012-03-11 10:24:38 | Weblog
2012年初のかきこみとなりました。
最近フェイスブックもやっているので、こちらに更新するのが遅くなりました。

もうあっというまに3月ですね。
4月になるとちょうど仕事復帰して1年となります。
あきぼうさんも大きくなり、すっかり保育園っ子になりました。

この1年で受け持つ患者さんもたくさんできて、おかげさまで毎日忙しくすごしていますが、どこか子育てを理由に手術などからは逃げ腰だった気がします。
それを最近になって思うようになって、一人前になるためにあらためてがんばることにしました。
4月からは全力少年もまた職場が一緒になるので、チャンスだと考えています。


あきぼうさんも1歳になり、一回入院はしましたが(喘息性気管支炎で)それ以降吸入を始めてからはだいぶよくなり、発作で救急外来にかかることもなくなりました。
よく食べてよく遊び、よく寝る、そんなあきぼうさんとすごせる一日一日を大切にしたいとおもっています。
平日はそういう時間がかぎられていますが、週末はできるだけいっしょにいて、遊んだりするようにしています。

疲れて帰ってきても家族の笑顔があると元気になれます。家族と手をとりあって今年もがんばっていきたいと思います。

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

結婚記念日とクリスマス

2011-12-24 23:44:58 | Weblog



結婚記念日が天皇誕生日なので、クリスマスというよりは毎年それを祝っている我が家ですが、今年は23-25全力少年が連直なので、実家にきています。

今週は年末に向けて鬼のようにいそがしく、連休前の木曜日は日勤だけでお産が4件、帝王切開2件緊急でありました。
産科当番だったため、お産と緊急帝王切開で忙殺されました。
外来もいつもより1.5倍くらい混んでいて、枕詞のように
「おまたせしました。混んでいてすみません」といって産科検診をしていました。

クリスマスシーズンということでかわいい置物を北欧雑貨のお店でかって飾りました。平日お金を使うこともないため、今シーズンは置物、自分に革の手袋を買いました。

本日も弟を連れて横浜で買い物をしました。弟に誕生日とクリスマスプレゼント兼用で財布を購入しました。

今日は全力少年はかわいそうなことに夕食にさばとご飯とみそ汁という献立だったそうですが、実家ではローストチキンと、マカロニグラタン、野菜スープにパン、食後にクリスマスケーキでした。
ケーキは毎年母のお手製のケーキで今年は特にデコレーションがきれいだったので写真に写してUPしました。
決して私がつくったものではありません。(笑)


実家の玄関にかわいいロイヤルコペンハーゲンのスノーマンシリーズの置物があり、うらやましくて我が家にも一体通販でかってしまいました。

実家のものはもらいものだそうですが、とってもかわいらくて、2010年で製造販売中止となっているため、入手困難なものもあるようです。

明日はまた自宅に帰り、来週は28日に仕事収めですが、それまでの3日鬼のように忙しいことが予想され、今から若干ブルーになっています。

がんばるぞー。でも今はしばしそこから目をそむけたい。(笑)
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

早いもので

2011-11-19 19:38:24 | Weblog
あきぼうさん1歳になりました。
誕生日の11月1日は普通に仕事で、誕生日らしいことはできませんでしたが、そういえば1年前の朝6時16分陣痛発来し徒歩5分の病院にいったら子宮口8cm開大、陣痛室で着替えだけして分娩室に移動し、8時30分にあきぼうさん誕生。

なにがなんだかわからないくらいあっというまに誕生したあきぼうさんでしたが、あのとき、あきぼうさんがうまれてきて初めてその顔を見たときの感動を思い出します。
そこからは毎日が当直のような授乳の日々。
1ヶ月くらいはあきぼうさんの授乳のことばかり考えていました。

でもあきぼうさんがすこしずつ大きく成長していき、職場復帰もして走りつづけて半年。今はあきぼうさんなしの我が家はかんがえられません。家族として、あきぼうさんにも支えられながら毎日を過ごしています。

最初は仕事とあきぼうさんのこと、家事に追われ、つらかったことも多々ありましたが、今は仕事がおわってあきぼうさんに会うと心の底からいやされている自分がいます。

そして遠い職場にも関わらず、私があきぼうさんを寝かしつけながら眠ってしまうと洗濯やら、洗い物やらやってくれたり、当直中あきぼうさんが熱をだしたときに迎えにいってくれたりして支えてくれる全力少年にはとても感謝しています。

最近はときどき夕飯もつくってくれて、ふたりでがんばれている気がします。一人ではとうてい無理だと思うことも全力少年や義理の両親、うちの母に支えられながらなんとかできていると思います。

今はときどき忙しいと帰りも遅くなりますが、だいぶこのサイクルにもなれてきて、なんとかこなせてきていると思っています。

出産をへて、あきぼうさんがうまれてきたこともそうですし、母乳のこと、授乳のこと、いろんなことを学ぶことができたので、負けずに仕事をつづけていきたいと思います。

あきぼうさんはすこし歩けるようになりました。まだよろよろしていますが、歩くのが好きみたいでいつも歩くときはにこにこしています。
あとストローで飲み物を飲ませたいと思い、パックの豆乳のストローをあきぼうさんがくわえたところでパックをおして豆乳を流出させたところ、ストローを飲み物をのむものと覚えたのか自分でどんどん飲むようになりました。
こどもの学習能力はすごいです。いい写真がとれたにもかかわらず背景のニュースの見出しが殺人事件のものでちょっと悲しい・・・
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

育児と仕事

2011-10-29 22:38:17 | Weblog
ここ最近はピークが過ぎましたが、先週、先々週は患者さんのかずも多く、とても忙しい毎日でした。
立て続けに重症な患者さんをひきまくってしまい保育園に子供を預けているにもかかわらず、21時22時くらいに迎えがなってしまいました。

小さな子供にも後ろめたい気持ちと、でも患者さんへの責任もあるし、そして保育士さんたちにも申し訳ないと思う気持ちで押しつぶされそうでした。

そんな状態でも受け持ち患者さんも多いため電話がなりやまないくらいなって、看護師さんたちからの電話で心もぎすぎす、ストレスマックスで心も体もくたくたでした。

この状態が続いたら、私はどうなるのか・・・こんなんじゃ続けられる自信がない・・と悩みましたが、いろんな子持ちの看護師さんやママ友先輩方に励まされ、現在はまた元気に仕事に打ち込んでいます。

つらくてもやっぱりある程度のフルタイムの仕事をすることが私にできる社会貢献であるし、それを娘に示していきたいので、今は精いっぱいがんばりたいと思います。だから休みの日はたくさんあきぼうさんとあそんで完全にOffにしています。


昨日から今日は当直だったのですが、夜あき坊さんが熱発したとのことで、全力少年に迎えにいってもらいました、

夜は全力少年にがんばってもらい、全力少年が今日当直で朝の7時半にでかけるというので私はそれまでにいったん帰宅しました。

当直は1時間半早引きと言う形でしたが、部長が一緒に当直で早引きに関しては問題なくさせてもらえました。

帰ってきて、あき坊さんとともにいったん昼寝。

10時に起きてもう一度病院に行きました。あきぼうさん連れだったので採血のチェックなどできる仕事をしてまた帰宅。

あきぼうさんとお昼をたべ、撮りだめしていたビデオをみて、あきぼうさんと再度昼寝。

15時頃あきぼうさんは卵ボーロ、私はプリンをおやつに食べました。あきぼうさんは卵ボーロをかりっとかんでたべるため食べカスがちらかりまくりました。

夕飯は残り物をたべて、いち早く二人でお風呂にはいりました。

こんな何でもない休日がとてもしあわせで、全力少年がいないことだけが残念です。

明日日曜日は家族みずいらずで過ごせるな。楽しみだ。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

Miami

2011-10-25 23:46:06 | Weblog


念願のMiamiというドイツのハンドメイドニットブランドのニットをゲットしました。
ひとめぼれして予約して買った一品です。
あきぼうさんのよだれに気をつけながら着ようっと。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

あきぼうさんが・・・・なんと

2011-10-08 01:16:16 | Weblog
今週水曜日入院しました。
火曜日に迎えにいくと、微熱があり、なんとなくいやな咳をしていました。
自宅にかえり、サチュレーションモニター(体の中の酸素を測る機械)で測定すると91−2%(通常99%前後)しかなく、ぜぇぜぇとした苦しそうな呼吸をしていました。
吸入を開始してもなかなかよくならず、翌朝まで数回の吸入を繰り返し、受診を決断しました。
その時点で6時前後でしたが、全力少年は全力少年母に連絡をしてくれて、仕事にいきました。
私はとりあえず、Dutyの仕事を調節して、朝一番で部長に連絡し、とりあえず遅れて仕事にいくこととしました。
徒歩5分の小児病院に行き、診察を受け、レントゲン、点滴を受け、入院になりました。診断はぜんそく性気管支炎

入院手続きなどもろもろすませ、飲まず食わずでおなかすいたなと思いながらあきぼうさんをだっこしていました。
黄色いストレッチャー型のベッドにのせられ、あきぼうさんは病棟へ。
個室で柵つきのあきぼうさんにはおおきいベッドで不安そうにこちらをみるあきぼうさん。
鼻水を吸引してくれる看護師さんをみると嫌なことされると思うのか大泣き。

お昼ご飯をたべさせるまでいましたが、そのあとはどうしてもやらなければならない仕事があり、全力少年母にアキ坊さんをみていてもらい、仕事へ。
午後は全力少年母と交代するようにうちの母がきてくれました。


病棟では胸に水がたまっている患者さんの胸に胸腔ドレーンと言って水をぬくためのチューブを入れる処置を行ったり、診察する人が山のようにいたりで大忙しでした。

あきぼうさんのところにもどれたのは7時近かったです。
うちの母もくたくたでお昼もたべずに急行してくれて、あきぼうさんをみていてくれたようで、病院のレストランでご飯をたべて、またあきぼうさんと面会時間ぎりぎりまですごしました。運よくねてくれて、泣かれずに帰ってきました。

あきぼうさんのいない家は静かでがらんとしていて、変な感じでした。アキ坊さんの存在がこんなにも大きくなったのだと思い知らされました。

昨日は朝から手術やら外来やらで、あきぼうさんのところにいけたのは夜八時、いったら眠っているあきぼうさん。
そんな状況に涙がこみあげてきて、子供が入院しているのに、となりの病院なのに、全然あきぼうさんに面会できない一緒にいてあげられないこの仕事ってなんだろうと思ってしまいました。

自分の中でこのように走り続けることがはたしていいことなのかどうか迷いが生じてきてしまいました。

そんなことで昨日は悩んで涙したりしてしまいました。

今日は1日外来で混んでいたので、飲まず食わずで夕方になってしまいました。
患者さん達にはやせただのやつれただの言われ、私はいったいなんのために働いているのか・・・

それでも患者さんたちと話しているとうれしくなったり、癒されることもあるわけで。難しいですね。


でもあきぼうさんが「さびしい」といったときに、仕事をセーブしても働き口にこまらないよう、今はぐっとこらえて修行します。


あしたあきぼうさんは退院になるので、今日は当直がんばって明日からあきぼうさんをぎゅぎゅっと抱きしめて、かまってあげるぞ。
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

冬支度

2011-10-02 00:13:09 | Weblog
すこしずつ涼しくなってきて快適な今日この頃。
しかし朝晩寒いので今日は当直明けで帰ってきてあきぼうさんにごはんを上げつつ衣替え。
そしてそれと同時にここ最近出かけては買い物しています。笑

ここ最近こどもとおそろいの服が買えるのもあって、Nenetというブランドにハマっています。
かわいいベストを自分に買いました。

そして雑誌でみかけてMaiamiというドイツのブランドのニットにひとめぼれしたので、現在予約しています。
出産してから自分に服を買ったりすることも減っていたので、ひさしぶりにわくわくしています。

子供の服を選ぶのもとても楽しいです。
保育園で着替えが頻回でたくさん着替えが必要なので、なにかというと通販で買っています。
最近はちょんまげヘアーみたいにゴムで髪の毛が結べるようになったのであき坊さんにかわいい髪ゴムをつけて楽しんでいます。


あきぼうさんは伝い歩きそして短時間で立つことができるようになりました。
ごはんももりもりたべて、成長著しく最近は本当にあき坊さんにあいたくて毎日仕事を死ぬ気で終わらせています。笑

コメント (2) |  トラックバック (0) | 

お産祭り

2011-09-05 00:00:19 | Weblog
もともと私はお産が好きで産婦人科に来たといっても過言じゃないのですが、今週は月と金当直で、どちらもお産がたくさんありました。

月曜日から水曜日は大阪である学会で人がとてもいなくて、留守番していた数少ない人数で外来と病棟をまわしていたので、ハードでした。

月曜日の当直ではお産もそうですが病棟で急変があり、その人を集中治療室に移してあれこれいろいろやるのにてんてこまいでほとんど眠れませんでしたが翌朝も人がいないので通常勤務でしかも病棟で緊急帝王切開になる人がいて、バタバタして帰るころにはへろへろでした。

24時間保育で預けているあき坊さんのお迎えはうちの母にいってもらいました。

眠くて仕事から帰ったところ、あき坊さんは私の母には笑うけど、私にはなかなか笑ってくれず、さびしくて怒っているのかなと思い涙がでました。
くたくたでもあき坊さんをみると癒されますが、なんとなくかわいそうでうしろめたい気持になってしまいました。
火曜日は9時くらいにはもう眠ってしまいました。

金曜日は外来が終わり、当直勤務に入りましたが、そのころから台風とともに妊婦さんからの電話が鳴りやまず、どんどん入院して、分娩進行して、と言う感じで、日付変わってから6人生まれました。

赤ちゃんはとってもかわいくて、眠くても赤ちゃんをみるとやるぞ!という気持ちになります。
朝6時くらいにようやく眠れて、そのあと横になったらひきつぎの9時の1分前に当直室で目がさめました。
あぶないあぶない。

今週夏休みをもらっていた関係で申し送りなどがあったためあき坊さんのお迎えは全力少年にお願いしました。

あき坊さんははいはいをすっとばしてつかまり立ち、伝い歩きをしていましたが金曜日からはいはいをするようになり、この数日で今日は家事をしているとそこまではいはいで近寄ってくるようになりました。

今月から3食たべていますが、もりもり食べています。
今朝は当直に出かける全力少年にホットケーキを焼いたので、私もあき坊さんもホットケーキをたべました。
あき坊さんはホットケーキにミルクを足して、ホットケーキ粥みたいな感じでたべました。
一緒に朝ごはんをたべているとうれしくなります。

明日は結婚式をあげたレストランに家族でいきます。たのしみだなー。

写真は木琴をたたくようになったあき坊さんです

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

大食漢

2011-08-27 15:31:18 | Weblog
漢ではないですが、うちの娘はかなり大食漢です。

連日保育園の食事は完食し、自宅でも夕飯は主食のおかゆと野菜、ヨーグルトをぺろりとたべます。
毎日手をふいて手をあわせていただきますをしてから食べていますが、最近はいただきますというとわかるのか、早くごはんくれと催促します。(笑)

食べ物もアグレッシブにいろいろ試していて、卵、牛乳、肉も豚、とりはOKでそれなりに大人のごはんのついでにつくるもので大丈夫になってきました。

最近はつかまり立ちが得意で、常に立ちたがるのと、手をのばしてだっこを求めてきたりするのでかわいいです。

あと、木琴をかったところ、ぽろぽろ音をだしたり、人差指でものをツンツンしたり、成長がめまぐるしく、面白い限りです。
9月からは1日3食にしようと思っているので、朝がさらにきつくなるなと思いつつ、もぐもぐ食べてくれるので楽しみです。

はやく一緒のものを食べたいななんて思っています。
大変ですが子育ては楽しい。
仕事も充実している。疲れてときどきイライラいちゃいますが、みんなに助けられてなんとか両立できています。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

チーム医療

2011-08-27 15:16:32 | Weblog
最近つくづく実感しています。チームで患者さんをみるという大切さ。
現在受け持っている卵巣がんの患者さんは進行がんでほぼ寝たきり、嚥下機能障害で経口摂取困難、そしてがんに伴う皮膚筋炎で上肢がほとんど動かない状態でした。

そのため褥創チーム(とこずれのこと)、NST(Nutrition Support Team)、口腔ケア、そしてリハビリテーション(筋力サポートの理学療法と、嚥下機能訓練)に入っていただいています。

1か月に2-3回はカンファレンスがもたれるような患者さんです。

術前からかなりの栄養状態不良、DIC(腫瘍に伴う凝固異常、血液がかたまりにくい状態。あらゆる病態がわるくなったときに出現する病態)があり、術後も感染やらいろいろ併発し悩み続けた患者さんですが、術後まず栄養状態を改善するため鼻から胃にチューブを入れ、経管栄養を開始しました。
腸を使えるならば使った方が絶対的に栄養状態は良くなります。点滴からの高カロリー輸液もやっていましたが、それで点滴の部分に感染したりしたので、誤嚥のリスク覚悟でまずは鼻から挿入した胃管からの栄養剤投与を開始しました。

そして長期にわたる経管栄養が必要であることが見込まれたため、胃ろうという胃に穴を内視鏡であけて、そこから栄養剤を流せるようにしました。そうすれば鼻からのチューブからは解放され、すこしでも誤嚥するリスクが減るためです。

それで栄養状態を立て直すようにしてから2週間程度で全身のむくみは改善され、さらに抗がん剤治療を行うことができました。
寝たきりでかろうじて車いすに乗り移れるかどうかという患者さんに抗がん剤治療を行うことは悩ましかったですが、本人の希望もあり、やってみました。

そこからは感染、せんもう(一種の意識障害で夜間などに意味不明な言動を繰り返すなどの症状)が見られ、主治医として抗がん剤治療を行ったことがはたしてよかったのかと悩む日々でした。

しかし抗がん剤は明らかに効いていて、癌の病勢が抑えられたせいでしょうか。いままでずっと微熱がつづいていたのが平熱にもどり、癌にともなうと思われた上肢の筋力ももどり、全身状態がよくなりました。

抗がん剤による骨髄抑制で免疫機能は一時低下し感染をおこしましたが、それ以降は明らかな改善を認め、今は車いすにのり、一回は自宅に外出できるまでになりました。

今後治療を継続しながら在宅をおこなうべく、看護相談の看護師さんや病棟の看護師さんと連携して毎日あれこれ計画をたてています。

この患者さんに出会ってから私はチームで患者さんをみるということの心強さ、大切さを学びました。
患者さんとの出会いに感謝していますし、すこしでもおうちで過ごせる時間が作れるようがんばりたいと思います。


コメント (0) |  トラックバック (6) |