

5月に入り、職場も変わるので、ブログも思いきってお引越ししてみることにしました引越し先のURL
は…






」という喉の痛みに襲われ、



これまた近所にダイビング用プールがあるので、今日はそこへ行ってみる。 ダイビングの器材はタンクにつなげるホース状のレギュレーターやベストに空気を入れたり出したりするBCDは重器材と言われるくらいだからとても思い。 とてもじゃないけれど、それをバックに入れて持ち運ぶ事はできないので、今回はヒィン、マスク、スノーケルの3点セットを持って下見に行く事に。 同行してくれたのは、GUAMで一緒に潜ったFさん。その節はどうも。 このプールは水深3m〜6mのプールで、関東周辺のダイビングショップでライセンスを取ると恐らくここでプール講習を実施しているという位、ディープなプールは数少ない。調度今日もダイビングショップ「Big PAPA」が来ていた。
そう、その念願のディープなプールへ今日は行ってみた。通常このプールへはタンクを背負って中性浮力(浮きも沈みもしない状態)を取るための練習場所なのだけれど、私はアレルギーが酷いために、ダイビングで必須の耳抜きがなかなかできないのでリハビリを兼ねたスキンダイビングの練習に。 海洋での10mはお魚がキレイなせいかそれほど恐怖感は無いのに、どうしてプールだと恐怖感がでるのか、圧迫感がある。スキンダイビングの大切なところはメンタルコントロール。コワイと思ってしまっては息はつづかない。 リラックスをすることがとても大切。なので、勝手にお魚や珊瑚があることを想像しながら潜ってみると意外に大丈夫(笑)でも私の目標はこの水深6mのプールで、水底にタンクやフィンなどをあらかじめ用意し、水面からマスクだけをつけ潜行し、水底のタンクを背負い、バルブもあけ、フィンも履き、ゆっくり浮上するくらいの息がつづくようになりたい。 そこまで練習を行うかは別として? 今年の夏は三宅島でイルカと一緒に自由にスキンダイビングをしたいのです
そのためには水深15m2分は潜れる様になりたい
一緒に練習をしていたFさんは、もくもくと6m潜って水底をタッチして浮上。
始めは、その姿は「骨」になり、レントゲン写真を撮った時の姿に変身していた(笑)水深がそこそこある為水面まで時間がかかるのでそこでまた恐怖に襲われてしまうので、体のあやゆる場所の酸素を脳に送り込んでいるんでしょう。
3mの水深で練習をして、もくもくと練習をこなして30分で6mの水深の方へ練習を移行。その後も練習をつづけ、30分後には余裕がでてきている。すごいなぁ、この練習熱心さ。私も負けずに練習になきゃ。。。か。


これから行ってこよう

目標

』


