snclimbエス・クライムのブログはじめました!

初めまして、趣味の登山と釣りと囲碁と映画鑑賞と図書館巡りをアップしていきます。
月1回climb シネマ 開催

WBS {瀬戸内アート} 2016.03.20-26 「266」

2016-03-30 10:00:12 | wbs

 


 WBS 索引 4

 

 

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読書記事 〈瀬戸芸・ボルダリング・ボルダリング挑戦 ・アダムズ・孫氏 〉 2016.03.20-03.26 「266」

2016-03-29 22:06:20 | 読書記事

 


海風に誘われて 春の瀬戸芸会場めぐり

 

読書記事 索引 5 2016

ボルダリング挑戦

アダムズ方式

孫氏の兵法

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みみう 美々卯 京都 2014.06.12 「158」

2016-03-29 10:13:00 | グルメ

    

 

 江戸時代、堺で『耳卯楼』という料亭から大正14年に麺類専門店として『美々卯』と改め多くのお客さまから愛されてきました。味の伝統を今に受け継ぐ美々卯ならではの食の贅を是非ご堪能ください。

 グルメ 索引 3

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 旅はアフリカからはじまった「10・11」

2016-03-28 19:20:56 | 歴史

旅はアフリカからはじまった

第1集 旅はアフリカからはじまった

人間とは何か。人間を人間たらしめていているものは何か。

私たちの誰もが内に秘めている“人間らしさ”の起源を20万年という人類史のなかに探るシリーズ(全4回)。

第1回は全人類のふるさとアフリカが舞台。アフリカでは今、人類史を塗り替える発見が相次いでいる。

その最たるものが南アフリカで見つかった人類最古の装身具。

貝殻で作られた首飾りで「仲間」であること示す身分証のようなものだったと考えられている。

祖先たちが暮らしていたアフリカの草原は常に危機と隣り合わせだった。

肉食獣の脅威、食糧不足・・・。そうした過酷な環境で生き抜くには互いに協力しあい、「絆」を確認しあうことが不可欠だったのだ。

しかし自然は容赦なく祖先たちを追い詰めた。7万4千年前に起きた火山の大噴火。食料が激減し、人類は絶滅の淵に追いやられる。

ところが最新の考古学調査では意外な実態が分かってきた。

小さな血縁集団で生きていたはずの祖先たちが、大噴火を境に遠く離れた集団と資源を交換し合うようになったのだ。

未曽有の危機を前に赤の他人とも協力し合う。現代にも通じる人間らしさがこの時から発揮されたのだ。

震災からまもなく1年。ともに生きる」という人間集団の基本が確立した過程をたどっていく。

第2集 グレートジャーニーの果てに

6万年前にアフリカを離れ世界へ広がり始めた人類。

グレートジャーニーと呼ばれるその旅は、大きな苦難の連続だった。世界は凍てつく氷期の真っただ中。

熱帯生まれの我々ホモ・サピエンスにはあまりに過酷な環境だった。

しかも行き着いた先にはすでに別の人類がいた。そのひとつがヨーロッパなど北方で進化したネアンデルタール人だ。

屈強な体を持ち、狩りの名手だったこのライバルと祖先たちは生存競争を強いられる。

身体的に圧倒的な不利な状況を優位に導いたのが、投擲具という人類最古の飛び道具だ。

離れた位置から獲物を倒す技術が狩猟方法を革新し、ネアンデルタール人を駆逐していく。

その力は人類の集団のあり方にも影響を与えた。罪を犯した者を罰する道具として使うことで、

規律を強化し、そのサイズを数千人の規模にまで拡大させたのだ。

集団の拡大は、道具を生み出す能力を飛躍的に向上させる原因となっていく。

しかし一方、飛び道具の登場は果てしのない暴力の連鎖も引き起こした。

その根幹にあるのは皮肉にも、人類に本能として備わっている「仲間を大切に思う心」にあったのだ。

第2回は投擲具という道具を軸に、規律心の進化と攻撃性の制御という現代にまで続く宿命に迫る。

歴史 索引



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第48回goodシネマ予定・マルサの女 2016.01.23 「254」

2016-03-28 09:04:48 | goodシネマ


   

goodシネマ 索引

第48回goodシネマ・マルサの女 2016.01.23

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ななちゃんの自転車2015.10.06 [245]

2016-03-27 20:13:30 | 家庭の日


 

ななちゃんの自転車2015.10.06

 

家庭の日 索引 4 2015

 

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しゅんくんの脱出劇 2015.03.17 「216」

2016-03-27 09:44:16 | 家庭の日

しゅんくんの脱出劇 2015.03.17

「からたちの花」の画像検索結果 

からたちの花」(からたちのはな)は、北原白秋作詞、山田耕筰作曲の日本の童謡である。

 

家庭の日 索引 4 2015




 

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白山 骨折れる 治療 30 2015.10.04 「244」

2016-03-27 09:32:06 | 山往き随想録


   「能登半島」の画像検索結果

10月4日事故日救急、骨折確認応急処置        5日福井県立病院治療相談       6日済生会手術日決める 
       9日手術         14日リハビリ開始 期間3ヵ月

登山は賢者のスポーツ まとめ 25~30

福井の旅 3日目 白山下山 2015.10.04     福井の旅 4日目 永平寺 2015.10.05

不慮の事故の対処である。生きて生活している間だには事件・事故に遭遇する。

 
事故中自分に冷静になれ冷静になれといいきかした。だけど事故当初はそれどころではない。
 
頭のなかは真っ白・・俺はどうなったんだ?[?]手首がグンニャリ曲がっている。
 
オモチャの部品を修理するみたいに、元の手首のように戻してみる。
 
元に戻らない。あれあれ…全ての思考回路をめぐらして治そうする。
 
この事は夢であってほしいと眠りに就く毎日。
 
転けた時右頬を岩でぶっけていた。右頬が痛い[?][?]わたしはどのように転がったか想像した。
 
いままで下山中に滑って転んだことは何度もある。先月も星山で下山中に二度転んだがリアルにその動作は覚えている。
 
お尻からうって転んでいる。今回はあっと間に右顔面セイドして右手撓骨骨折,右腰打撲
 
この早い転倒はどうしてだろうか?わたしの推測であるがある考えが浮かんだ。
 
下山中追い越され際に ザックどうしがぶっかってわたしのザックの左側と追い越し
 
下山者のザック右側と接触して、その弾みで一瞬で転倒してしまったのではないかと推測した。狭い登山道は下山の時追い越し禁止である。
 
事故があって気が付くことが多い。右手撓骨骨折がわたしの首の骨を守ってくれたと思う。
 
もしこの骨折が無かったら首の骨を折ってこの世に今は居ないかもしれない。
 
わたしは生かされたと永平寺で思った。わたしの手はあれ・・この写真に似ている。 すてる神あり、拾う神あり
 

 

 
 
 
 
 
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白山 骨折れる 下山 29 2015.10.04 「244」

2016-03-27 09:28:41 | 山往き随想録
      
 
痛みはそれほどでもなかったが急な坂道や段差のある岩場を下らなければならない。岩をささえる手が使えない!!
こんど転けたらおわりだ。まだ標高差500mある。気が沈む
女房が気遣って、急な坂は手足となって下山することができた。
下山の最後にちょっとしたハプクニングが起こった。最初に渡った吊り橋が眼下に見えた。
 
もう少しで、バス停に着くと気力を振り絞る。道標を確認しながら下山していく、しかし途中で
「この下山道おかし、来たときと違う」と妻が言い出した。道がだんだん急にきっくなている。
景色が違っている。右側に沢が迫ってくる。足場の悪いところで立ち往生してしまった。
『登山の原則 道に迷ったら元に戻る』である。わたしが戻ろうと妻に言って戻りかけた。
その時にケガのときにタオルを貸してくれた登山者の方がこの道を下山してきた。
「この道は別当出会に行きますよねえ?登ったきたみちと違うようですが?」
 
不安そうに見上げて尋ねた。「ここは登りと下りは違うんですよ!」答えてくれた。
やっと納得して、右腕をかばいながら最後の力を振り絞り慎重に足場を固めながらゆっくり、ゆっくり降りていった。
やっとの思いで下山できた。白山のシンボルの吊り橋に辿りつくことがだきた。
 
別当のバス停にやっとたどり着いた。バスの従業員に実情を話し、病院の手配をお聞きしましたが
ここのバス会社は石川県金沢市でちょっと方向違っているようだ。
白山は石川県と長野県県境にあり、金沢→白山ルートが一番ポピュラーだ。
私達は福井県福井市のホテルを予約している。
 
仕方なく車を駐車している一ノ瀬センターで救急病院を探した。
 
センターの係員の方は福井の救急の連絡を教えてくれた。
福井県立病院の救急に行くことにした。
カーナビにセットしてそちらにむかった。
心が沈む。楽しい白山登山がこんなかたちで終わるんんて・・・・
まだこの時点ではまだ骨折しているかどうかは分かっていなかった。
福井の病院と話は続く。
 
 
 
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かあくんの誕生日 松任谷由実 - 春よ、来い2013.12.24 [119]

2016-03-27 08:54:35 | 家庭の日

 かあくんの誕生日 2013.12.25

かあくんの誕生日

家庭の日 索引 2

 

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骨折れる 2015.10.02 [244]

2016-03-26 21:42:59 | 登山

 

    

骨折れる 28   骨折れる 下山 29

骨折れる 治療 30    岡山県外登山 索引

 

その時の救急の基本だけ記しておこうとおもう。

      RICE ライス       おこめではないですよ!

        ライス処理による         アイシングがケガの早期回復への近道。

est             安静   cing 冷却

Compression 圧迫   levation 拳上

       登山のけがの救急備品  

三角巾 湿布 包帯 テープ 消毒液

 

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坊勢漁港とれとれ市場2015.12.29 「254」

2016-03-26 21:05:10 | 旅行

坊勢漁港とれとれ市場2015.12.29

<!-- Tardes Do Brazil Em SunSeaBar Ibiza -->
 

坊勢漁協姫路とれとれ市場

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瀬戸大橋→国分寺→渋川水族館→恩原高原 「2013.携帯」

2016-03-26 08:17:36 | 旅行


  

瀬戸大橋→国分寺→渋川水族館→恩原高原 

旅行 索引 6

 

 

 

 

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第一番 霊山寺 2016.02.02 「259」

2016-03-26 08:08:32 | 旅行

 

第一番 霊山寺 2016.02.02 

 

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与島 2016.01.11・03.19 「256・265」

2016-03-25 19:51:08 | 旅行

与島 2016.01.11・03.19 「256・265」 


旅行 索引 7 2016

 

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