
一昨日の土曜日に開かれましたJフェア2012ポップジャパン!の帰途にキューバ料理レストランのキューバリブレで我が家だけの”打ち上げ会”をしました、とても雰囲気のありますレストランですが我が家は揃いましてもうお腹がペコペコでしたのでついガツガツしちゃいました...(笑)
まずはモヒートで乾杯です、我が家のアメリカ人の誰かさんは焼きパイナップルのモヒートでもう1人の誰かさんは定番のモヒートです。

テーブルにはキャンドルが・・・とてもいいカンジを醸し出しておりますがレストラン内は暗くて画像も暗いものばかりになってしまいました...(笑)

まずはキューバパンのトーストにマンゴーとシナモン風味のバターが運ばれて来ました、とても美味しいバターでしたが普通にガーリックバターのほうがキューバパンには合いますような・・・

アメリカ人の誰かさんの前菜はセントルイスカットのBBQリブです、お皿には4本が載っておりましたがオサレに井桁に組まれておりました。
お肉がホロホロでとても美味しかったです、白っぽいコロコロのヒカマもシャリシャリととても良いアクセントになっていました。

もう1人の誰かさんの蟹のセビーチェです、とにかく蟹の身の大きいこと大きいこと・・・
オレンジ色のはマンゴーではありませんでスモークチェダーチーズでしてちょっとクドい?気がしました、それこそマンゴーのほうが爽やかに合いそうです。
緑トマトのようなトマティージョ独特の酸味で美味しかったですのにちょっと酸味がキツかったようにも感じましたがやはり大きな蟹の身がゴロゴロですのが最高でした、最後に・・・お茶碗のような器はちょっと減点でしょうか?やはり透明感のありますガラス器のほうがせっかくの美味しさも際立ちますと思いました...(笑)

はいっ、ニッコリ〜!って和服の体験試着コーナーでは体験試着していましたフィリピン系の女性たちが「チーズ!」とそれぞれに言い合いまして写真を撮っていました。←写真撮影時で笑顔を作りますのに「チーズ!」って日本だけかと思っておりましたが...(笑)
アメリカ人の誰かさんに聞いて見ましたら、ただ単に「スマイル〜」(Smile, ニッコリ〜)が多いらしいのですが子供たちには「アイスクリーム!」(Say,Ice cream!)と言わせますこともありますそうです。

もう1人の誰かさんがモヒートのお代わりをしましたと同時にメインのお料理が運ばれて来ました、アメリカ人の誰かさんは運転がありますので1杯だけです。

アメリカ人の誰かさんのNYステーキです、この日はキューバ風のステーキではありませんでNYステーキがご所望でしたが風味やステーキソースはキューバ風なレストランオリジナルの調味でした。
あまり大きく見えませんがドデ〜ンとかなり大きかったです、ステーキの下には炒め蒸しにしましたようなケールが敷いてありました。
キューバ料理にケールは珍しい組み合わせと思いましたがステーキの付け合せに良く合っていましたので我が家のステーキにも炒め蒸しのケールを付け合わせてみたいです、またユッカフリータも井桁に組みまして添えられていました。

そして、もう1人の誰かさんはヴァカフリータです。
お肉は柔らかくてカリブ系特有の柑橘系風味が良く利いておりまして美味しかったですがこちらもちょっと酸味が強かったですからその誰かさんは酸っぱ好きですので気になりませんでしたけれども酸っぱいものの苦手な人向きではありませんように思いました。

ヴァカフリータに付いて来ました白飯とブラックビーンズです、キューバのお料理は白飯に合いますものが多いです。
またブラックビーンも白飯が付いて来ましたならカレーのようにご飯の上に掛けまして戴きますのが本来でそのままお汁粉のように戴きますことはまずしません、例えますならば昔の日本の洋食屋さんでカレーライスを注文しましてお皿のご飯とアラジンのランプのようなソーサーにカレーが入りましたのが別々に運ばれて来ましたらカレーだけをスプーンですくいまして戴きますことはしませんのと同じです。←キューバには概しましてあまり堅苦しいお作法はありませんが...(笑)

食後はカフェコンレーチェです、キューバの本来でしたら食後はミルクの入りません濃ゆいコーヒーですが我が家の誰かさんはいつでしてもミルクたっぷり派です。
こちらのレストランのカフェコンレーチェは泡立ち系?なカプチーノっぽかったです、この日はとても空腹でしたのに加えまして久し振りの美味しいキューバ料理でしたので珍しくすっかりと完食しましてお持ち帰りはありませんでした。
ちなみに、コーヒーカップの右に見えますヒューミドールに請求書が入って来ました。
ヒューミドールは葉巻の保存容器です、我が家の葉巻愛好家の誰かさんも大喜びの粋な計らいでした。
クリックをどうぞ!
(共に別窓で開くようにしてあります)

まずはモヒートで乾杯です、我が家のアメリカ人の誰かさんは焼きパイナップルのモヒートでもう1人の誰かさんは定番のモヒートです。

テーブルにはキャンドルが・・・とてもいいカンジを醸し出しておりますがレストラン内は暗くて画像も暗いものばかりになってしまいました...(笑)

まずはキューバパンのトーストにマンゴーとシナモン風味のバターが運ばれて来ました、とても美味しいバターでしたが普通にガーリックバターのほうがキューバパンには合いますような・・・

アメリカ人の誰かさんの前菜はセントルイスカットのBBQリブです、お皿には4本が載っておりましたがオサレに井桁に組まれておりました。
お肉がホロホロでとても美味しかったです、白っぽいコロコロのヒカマもシャリシャリととても良いアクセントになっていました。

もう1人の誰かさんの蟹のセビーチェです、とにかく蟹の身の大きいこと大きいこと・・・
オレンジ色のはマンゴーではありませんでスモークチェダーチーズでしてちょっとクドい?気がしました、それこそマンゴーのほうが爽やかに合いそうです。
緑トマトのようなトマティージョ独特の酸味で美味しかったですのにちょっと酸味がキツかったようにも感じましたがやはり大きな蟹の身がゴロゴロですのが最高でした、最後に・・・お茶碗のような器はちょっと減点でしょうか?やはり透明感のありますガラス器のほうがせっかくの美味しさも際立ちますと思いました...(笑)

はいっ、ニッコリ〜!って和服の体験試着コーナーでは体験試着していましたフィリピン系の女性たちが「チーズ!」とそれぞれに言い合いまして写真を撮っていました。←写真撮影時で笑顔を作りますのに「チーズ!」って日本だけかと思っておりましたが...(笑)
アメリカ人の誰かさんに聞いて見ましたら、ただ単に「スマイル〜」(Smile, ニッコリ〜)が多いらしいのですが子供たちには「アイスクリーム!」(Say,Ice cream!)と言わせますこともありますそうです。

もう1人の誰かさんがモヒートのお代わりをしましたと同時にメインのお料理が運ばれて来ました、アメリカ人の誰かさんは運転がありますので1杯だけです。

アメリカ人の誰かさんのNYステーキです、この日はキューバ風のステーキではありませんでNYステーキがご所望でしたが風味やステーキソースはキューバ風なレストランオリジナルの調味でした。
あまり大きく見えませんがドデ〜ンとかなり大きかったです、ステーキの下には炒め蒸しにしましたようなケールが敷いてありました。
キューバ料理にケールは珍しい組み合わせと思いましたがステーキの付け合せに良く合っていましたので我が家のステーキにも炒め蒸しのケールを付け合わせてみたいです、またユッカフリータも井桁に組みまして添えられていました。

そして、もう1人の誰かさんはヴァカフリータです。
お肉は柔らかくてカリブ系特有の柑橘系風味が良く利いておりまして美味しかったですがこちらもちょっと酸味が強かったですからその誰かさんは酸っぱ好きですので気になりませんでしたけれども酸っぱいものの苦手な人向きではありませんように思いました。

ヴァカフリータに付いて来ました白飯とブラックビーンズです、キューバのお料理は白飯に合いますものが多いです。
またブラックビーンも白飯が付いて来ましたならカレーのようにご飯の上に掛けまして戴きますのが本来でそのままお汁粉のように戴きますことはまずしません、例えますならば昔の日本の洋食屋さんでカレーライスを注文しましてお皿のご飯とアラジンのランプのようなソーサーにカレーが入りましたのが別々に運ばれて来ましたらカレーだけをスプーンですくいまして戴きますことはしませんのと同じです。←キューバには概しましてあまり堅苦しいお作法はありませんが...(笑)

食後はカフェコンレーチェです、キューバの本来でしたら食後はミルクの入りません濃ゆいコーヒーですが我が家の誰かさんはいつでしてもミルクたっぷり派です。
こちらのレストランのカフェコンレーチェは泡立ち系?なカプチーノっぽかったです、この日はとても空腹でしたのに加えまして久し振りの美味しいキューバ料理でしたので珍しくすっかりと完食しましてお持ち帰りはありませんでした。
ちなみに、コーヒーカップの右に見えますヒューミドールに請求書が入って来ました。
ヒューミドールは葉巻の保存容器です、我が家の葉巻愛好家の誰かさんも大喜びの粋な計らいでした。
クリックをどうぞ!
(共に別窓で開くようにしてあります)










そちらでしたらキューバ料理レストランやカフェコンレーチェが飲めますカフェはとても多いですものね。
タンパもやはりキューバ系は多いのですが、こちらオーランドー地域の観光地区はインターナショナルで地元民(笑?)の地区はキューバ系よりむしろプエルトリケーニョやコロンビアーノが多いです。
はい、フロリダ州でしても北部のジャクソンヴィルは更にキューバ系は多くありませんで隣接州でしてもジョージアになりますとまず本格的なキューバ料理レストランはもちろんキューバパンでさえも見掛けません。
Publixではマイアミやタンパのとは全く別物のキューバパンとやらが売られています...(笑)
モヒート、沢山の料理・・・
どれも美味しそうで
『今、食べたいっ!全部食べたい!!』って思っちゃいました。
けど、確か、量が半端じゃなかったですよね
キャンドルだけでも映像は、ちゃんと、綺麗に撮れてますよ(゚∇^d) !!
また訪問させて頂きます。
ゆっくり読ませてくださいね。
ようこそのお越しとコメントもありがとうございます。
こちらのお料理はコテコテ(?笑)なキューバ料理ですよりもちょっと創作お料理的でしたがどちらもとても美味しかったです、また我が家は普段からも大食なのですがこの日は昼食抜きでしたのでいつも以上の戴きっ振りを正直にお見せいたしました...(笑)
そして、暗い画像ですが不細工な私たちのはもっと不鮮明でしても良かったですね。
またのお越しをお待ちいたしております、これからもよろしくお願いいたします。