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「怪しいパートナー」チ・チャンウク - ナム・ジヒョンソファスキンシップ」くらっ「愛情行脚

2017-05-12 08:41:48 | sbsドラマ
チ・チャンウクとナムがソファの上にくらっ愛情行為を行った。

5月11日放送されたSBS水木ドラマ「怪しいパートナー」3回(脚本グォン・ギヨウン/演出パク・ソンホ)でウン・ボンヒ(ナム・ジヒョン)は、ノ・ジウク(チ・チャンウク)に向けた感情の変化を示した。

検事時報ウン・ボンヒは検事ノ・ジウクについて考えて"今日もノ・ジウクは縁起なかった」と日記を書いたのに続いて、「ところで、クール」とウン・ボンヒは自分を助けて上してくれたことを思い出した。

ウン・ボンヒはノ・ジウクがカッコイイ言って自分自身に驚いた残り「あら、私狂ったみたい」と身をよじるが椅子から越えたし、頭をぶつけ酔いしれノ・ジウクの家で眠った夜がブルヒョンよう思い出した。

ウン・ボンヒはノ・ジウクをソファに寝かせキスするよう近づい取って、ノ・ジウクは大きく慌て途中ウン・ボンヒの顔を切なく触れた。しかし蘇った記憶はそこまで。

ウン・ボンヒは「何?なぜその次は覚えていないいますか?なぜ灘否?」と驚愕し、ウン・ボンヒの断片化の記憶が、その日の夜の真実の気がかりなことを加えた。

以後この日放送末尾にはノ・ジウクはウン・ボンヒの殺人汚名をむき、検事服を脱いだ後、 "私は再び見てみましょう」と線を引いてウン・ボンヒの片思いが開始され、新たな展開が予告された。

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