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「耳打ち」イ・サンユン、クォン・ユル取ろうと贈賄自爆

2017-05-16 23:29:02 | sbsドラマ
イ・サンユンが殺人真犯人クォン・ユルをつかむために贈賄まで自ら要望した。

5月16日放送されたSBS月火ドラマ「耳打ち」15回(脚本パク・ギョンス/演出イ・ミョンウ)でイ・ドンジュン(イ・サンユン)は、カン・ジョンイル(クォン・ユル)の下心を知っても、喜んで罠に落ちた。

カン・ジョンイルはイ・ドンジュンが太白(テベク)の代表になろうチェ・イルファン(キム・ガプス)の秘密資金口座を口実に窮地にモールつもりだった。イ・ドンジュンとシン・ヨンジュ(イ・ボヨン)がチェ・イルファンの秘密資金口座を追跡していることを知っているイ・ドンジュンに特殊活動費58億ウォンを決済にして贈賄罪を犯すしたもの。

イ・ドンジュンが「今後正式に受任された事件だけ取ることだ」と言うカン・ジョンイルは「売り上げが半分以下に減少だ。費用が半分以下に減少すると、この建物に残っている弁護士があるようなのか。贈賄、恐怖がナニャ」と「特殊活動費も裏金口座から出るお金である。シン・ヨンジュさんが秘密資金口座を調査するとは、すぐにあなたを調査するのがなる」と挑発した。

これイ・ドンジュンは特殊活動費をお支払いしてシン・ヨンジュの捜査を助けるつもりだった。イ・ドンジュンは「特殊活動費を倍増上方てほしい。太白の仕事を助ける方は、今後2倍の対価を見ることになるのだ」と述べ、その書類を決裁した後、直接渡した後、シン・ヨンジュに「この人をチェックしなさい。贈収賄認めた場合、そのときは私を召喚しなさい。資金の出所調査に協力したい」と証拠写真を差し出した。

シン・ヨンジュは「ドンジュンさんも怪我だ」と言ったがイ・ドンジュンは「シン・チャンホさんのため捨てるのが残って幸いだ。キム・ソンシク記者殺人事件の調査と私た請負裁判も明らかになるだろう。私の罪受けること覚悟したことである。贈賄はなりに荷物一つ上げただけだ。後で善処してほしい。情状酌量もくれよ。それでも、刑務所にかなり長い必要がありたい」と語った。
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