えまちゃんと

GTIピレリ日記とチャリ少し

unbelievable

2015-01-28 | 車関連
信じられないチャンスが到来している、この私に。

私は常々、身の回りの人間に車に関する相談に乗ると話している。
そんな事から、今回すごい案件が飛び込んできた。

なんと、自身非常に興味のある車両売却のお手伝いをすることになりました。
とはいえ、私がいつもの担当者を紹介すれば済んでしまう事であります。

その先の展開は読めますね。
そう、私が引き取りたいと思うのは自然でしょう。(そんなこと普通の尺度ではないものか?)
直取であれば、お店を通すよりも断然お得なのは車を知らない人でも分かるでしょう。
しかし、高級車です。 新しい(1年未満)です。 距離も走っていません。
当然にお高いのです。
要するに、資金調達の望みはゼロに等しい程、追金が必要なのです。
あと1年後であったならば車両価格も落ちてきて望みはあるのに、、今のタイミングでは完全に無理。
まぁお手伝いだけにさせていただきます。

車両は次回。。
画像は戻ってきたマイバッハ。
昔のセドリックみたいな内装、要らないと思います。
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360k

2015-01-26 | 車関連
週末の土曜、日帰りで清水まで行ってきました。
単なるレジャーであるのですが、三保の松原を見るには天気のいただけない日でありました。
松原を見に行ったわけではないのですが、日本新三景と聞けば見たくなるものでしょう。

その土曜一日で走った距離が360kでした。
当然に東名を使ったのですが、さして辛くもなかったのは驚きでした。
それはRでクルージングを楽しんだのではなく、例の売却車両1.8Lのごくごく普通のファミリーカーです。
9年落ちにはなりますが、走行距離は少なくへたりの出ている部分はありません。

それにしても、今回300kを超える事は分かっていたので、当初気が重かったのは言うまでもありません。
しかし1tちょっとの車重に1.8Lのエンジンは必要十分で、リニアなレスポンスを欲することを最初から頭に入れておかなければ快適に走るのでした。
タイアが経年の為相当にひび割れており無理はさせられない関係で、130kまでのリミットを自身に設けておきました。
まだまだ余裕のある心臓ではありましたが、普段の絶大なストッピングパワーとグリップを持つ車とは高速安定性が大きく違います。
やはりあの程度の脚とブレーキ、飛ばせばリスクが高いのだと実感するのです。

また、下道の軽快さを踏まえても、やはり腰のある軽快さを持つプジョー208などとは違うものです。
あのしっとりとしたフィールが忘れられないでいる事に自身驚いております。
スタイルもステアリングも好みではないのに、何故かハマるドライブフィール。
何時しか乗ったMINI ONE(現行ではありません)であったならば、確実に208の方が楽しいと思いますし疲れないのでしょう。

脱線してしまいましたが、この国産ファミリーカーの実力を侮っておりました。
アクセルペダルにかける足の置き場に少し疲れを感じ、シートが低くならない為に天井までの圧迫感があり、更にはシートが小さい。
これ位の文句はありますが、普段乗りには大変便利に使わせていただきました。
そろそろお別れの時期が到来です。
何時もの自身愛車との別れよりもセンチメンタルになっているのは何故でしょう。(笑)
たいして可愛がられずにいた車両を最後の1月半、磨いて乗って息を吹き返した。
次は良いオーナーさんの元へ行けますように。

タイトルのファミリーカーは、ご存じリカちゃんのお家の車両である。(実はウチにもある)
車輌はどうでもよいが、リカちゃんのお母さんは本当に色っぽいのである。
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アブちゃん

2015-01-25 | 車関連
知り合いに「オデッセイ」契約秒読みの方がおります。
私は歴代のこの車種に一度も乗った事がないので、一つ乗せていただいたのです。
特段相談をされているわけではありませんので、あくまでも自身の興味の範囲であります。

ホンダに行ってみれば、たいそうな賑わいである。
みなどのあたりの車種の検討か分からないが、今や10車種もハイブリッドを備えるとは驚きである。
カムバックしたレジェンドや売れ行き好調なヴェゼルあたりを見に来ているのだろうか。

さて試乗の意志を伝えれば、何だか担当をしてくれた営業さんに値踏みをされる。
忙しい店舗なので、私のような輩を選別することに慣れているのでしょう。
ただ、あまり気持ちのよいものでないのは想像の通りです。

まぁ気にせずに試乗スタート。
驚くのはその室内空間の贅沢である事。
私の思っていたオデッセイの立ち位置よりも、現在は上級なのかもしれません。
アブソルートのオプションが多数装備されているモデルであったのですが、雰囲気は1クラス上を狙っている様にさえ感じます。
2列目のキャプテンシートに腰を下ろせば、そこに自身のリビングが出来上がると申しましょうか。
背の高い車に免疫のない私は、すっかりと広い空間に取り込まれたのでした。

そのブレーキの効きは輸入車っぽく、最初のタッチでかなりの制動力を発揮する。
走り出せば、その重厚感にまた驚く。
車重を聞けば、1.8tを超えるという。
Sモードに入れて、スタートから8分目程踏んでみたのだが、その加速力は190psを発揮する心臓を持っているとは思えない程に緩やかである。
何だか、昔のクラウンを思い出した。
アブソルートと言うけれど、これは走りのモデルではないと感じました。
両側のスライドドアや各種豪華な装備を持つこの車は、走りのアブソルートを捨ててしまったのかもしれない。
担当の方に聞けば、前モデルの方が走りは数段良かったらしいのだ。

高級スポーティとして売るならば、V6の3Lでも積んだらいいのだろうけれど時代がそうはさせない。
ならばせめてターボを積むべきであろう。
アブソルートが2.4Lの直噴で、他のグレードは未直噴の2.4Lとなるそうですが、このエンジンと車重では現行の2.4直噴をアブソ以外としアブソは2Lのダウンサイジングターボとすると魅力的かもしれません。
ホンダはダウンサイジングターボエンジンに消極的なメーカーである事は承知しておりますので、HVにしてしまうのが現実的なのかも知れません。
ちょっと走りを期待していただけに残念でした。
ただ、あの空間の魅力を十分に感じとれたのは収穫でした。
背の高過ぎない車両であるからこその絶妙な空間は、贅沢そのものであったと思うのです。
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AWD

2015-01-22 | チャリ
悩ましい。(この娘じゃありません)
AWD、こういった響きに弱い年代です。

AWDとはご存じオールホィールドライブの頭文字であり、4WDの別名でもある。
当然に2輪車であれば2WD≒AWDとなるわけで、それをブリヂストンがやってのけた。
とは言いましても、両輪に同じ駆動力がかかるわけではなく、前輪モーター駆動を実現した。
つまり後輪は今まで通りの人力である。

2輪車の場合、前輪ドライブは荷重が少ないために空転の可能性が大きかった。
しかし前輪のスリップを、後輪との回転差で検知して動力を制御するという。
電チャリの場合、車重が重い関係上後輪への負担は相当なものであった。
その負担を前輪駆動とすることによって上手く配分に成功したという。

まぁそんなうんちくよりも、乗ってみたい。
電チャリに最初に乗った時の感動は今でも忘れない。
日々使っていればその感動は忘れ去り当たり前となるのだが、このAWDでも新しい推進力を味わうことができるのだろうか。
後輪駆動ではチェーンなどへの耐久性の面から、最大アシストを常時享受できていなかったらしい。
それが常時フルアシストすることが可能になった。
乗りたい、、フィーリング良ければ欲しいと思う。
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その後ろ姿

2015-01-21 | 車関連
なんだかんだ言っても、最近のBMWは本当によくできていると思う。
リセールに目をつぶれば、欲しいと思う車種が簡単に見つかる。
やはり3シリツーリングは、ニュータイプのCワゴンよりも美しいと感じるし。

しかし、私が思い切れない要因の一つに排気口があります。(本当は思い切る時期ではありません)
つまりマフラーの事です。
6気筒を前面に打ち出した展開をやめてから、どうもリアスタイルに力が入っておりません。
といいますか、今では国産車だってもうちょい格好の良いテールパイプをぶら下げております。

ルックスも悪く、細く音も悪い。
と思うのは私だけではないでしょう。
あの雰囲気がもう少しスポーティであったならば、顧客の間口はさらに広がるのではないかと思ったり。
それとも、そういった雰囲気を好むユーザー層が好ましくないのか。

現代においては、ノーマル車輌であってもメーカーオプションによって様々なスタイルが楽しめます。
ましてや3シリなどは、Mスポ、スポーツ、モダン、ラグジャリーに素のモデルと5種類ものラインナップを揃えます。
この選択だけでも個別化が図れるようになったのも一因としてありましょうが、最近強烈にモディを施すのはかなりの少数派でしょう。
スタディさんも昔ほど混んでいるようには見えません。
やはり品の良いドレスアップがトレンドでしょうか。


さて、またしてもメルセデスから新型車種のお披露目がありました。
GLEクーペとか。(そろそろ車種を覚えられない気がします)
フロントから見れば、6シリあたりを小さくした様な雰囲気ではありますが、リアに関しては相当に作りこんでいるとみます。
このテール、ポルシェとVWを足して割った様な良いデザイン。
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スカイアクティブD1.5L

2015-01-19 | 車関連
乗らねばと思っていた最小のスカイアクティブD(デミオ)に試乗した。
ボディ(特にフロントフェイス)を見れば、このサイズでもZOOMZOOMしているのが伝わる。(笑)
まぁどれも味付けは同じであるのだが、特にこのコンパクトクラスでは有効に見える。

さて乗り込めば、私にとっては好みの空間がソコにあった。
試乗車はフェイクレザーを使った高級バージョンでありましたが、そうではなくともインパネ周りの雰囲気がいい。
このところのマツダの垢抜け方には目を見張る。
ナビなどの操作系がBMWのアイドライブそっくりであるとか、ナビゲーション画面の置き方がAクラスっぽいとかはこの際知らぬふりをしましょう。
私は何故か、スバルの空間よりもマツダの空間に惹かれるのであります。

さぁ、そろりとアクセルを踏めば、ちゃっちい小排気量車とは一線を画すトルクの付き。
そのエンジン音も緻密感があり、エクストレイルよりも乗用車的な音を奏でる。
踏めば踏んだでトルクたっぷりの走り。
足回りもしっかりとしており、走っていることが楽しい部類にあるのだと感じます。(思い切り踏めないコースでしたので引っ張り部分は未知)
いい車で欲しいと思うが、車両価格を聞けば200万円程度らしい。
先日の500(チンクエチェント)ではないが、実用性に楽しさが加味されると最低200万円するのが今のトレンドか。
スキーに行くにはちょいと足りないので、そういった使い方であればCX-3が良いのでしょう。

スタイルに関して、最近のマツダニューモデルに共通しているが、ウィンドウ下のラインが後部に行くにつれ上に跳ね上がる。
これはきっと躍動感あるデザインの象徴する1部分であると思うのですが、やはり見切りが悪くなることと後席の圧迫感は否めません。
私はこういった部分を重要視するのですが、気にならない人もいるのでしょう。
そうでなければ、これだけマツダが躍進していませんでしょうから。
まぁマイナーチェンジしたCX-5にLEDのヘッドライトを採用したりと、積極性には驚かされます。
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190,000

2015-01-16 | Weblog
先日の車両売却命令に従い、ボディを一皮むいて曇りレンズを透明に化粧直し。
室内のクリーニングを施し、エンジンルーム、タイア、ガラスを磨いた。
見違えるようになって、何だか売るのがもったいない程に見栄えがした。

そして査定に出し売却額が決まった。
19万じゃありませんぜ、この額は私の手取りでございます。
なんと目標40万円目前の38万にもなったのです。
幾社にも見積もりをお願いしたが、やはりいつも出しているお店がダントツに高かったのは嬉しかった。
最低額のお店とは15万以上の差が付いたのです。

さてさて、私としてもこれ程の額にはならないと踏んでいたのです。
実際に19万の謝礼と考えると大き過ぎるような気はするのです。(人がいいな)
一応いただきたいとは考えておりますが、普段もお世話になっている関係上多少の減額はされても仕方がないかとも思っております。

それじゃホイール買えないだろ?とお思いですよね。
実はホィールの換装は止めることにしたのです。
7Rの購入計画とかではありませんので、心配はご無用です。(笑)
少し違った使い方をしようと企んでいるのです。
決まりましたらまた報告させていただきます。

それにしても、1週間連続の更新やり遂げました。(おそらくお初です)
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クリーンディーゼル1号

2015-01-15 | 車関連
実はエクストレイルにも乗ってみたのである。(国産CD1号)
しかし、エクストレイルのクリーンディーゼルはご存じのとおり旧型ボディでの生産が続いている。
よって新しくもない車種で、ニッチと言わざるを得ないディーゼルの試乗車は限りなく少ない。

30分もかけて試乗に行きたくない関係上、Used店舗にお伺いしたのです。
お目当てのGTはあったのだが、試乗は場内のみにお願いをしているという。
その場内割に広めであり、展示車などの脇の通路をすり抜けながら周回できるといったコース。
まぁ回れるというだけで、コースではありません。

低速しか味わえませんので、インプレは難しいのです。
乗り降りはとてもし易く、座った状態からそのまま立てるほどにジャストな高さである。
外装も好みの色でなかった関係であまり印象は良くなく、思っていたより実用車的であった。
エンジンに火を入れれば「ゴロゴロ」と盛大に目を覚ます。
パジェロの様に排気量があるわけでもなく、BMWの様な緻密な雰囲気も感じない。(まぁ当たり前だが)
分かりやすく言えば、トラック的なのである。
走り出し2Lとはいえ十分なトルクを持ち合わせずんずんと進むのですが、パジェロの様なペダルに足を置くだけでトルクが湧き上がるほどのEgではない。(排気量が2/3以下であるのだからこれも当たり前)
CMの通りガンガンと山に海に使える車両であることが良く分かるものです。

近くにあったムラーノ3.5Lの運転席につくと、途轍もない安らぎがおとずれた。
ムラーノが、広く大きくラクシャリーですので当たり前ですが、この2LディーゼルよりもV6の雰囲気が自身の好みであったのは想定外でした。
まぁ、しっかりと外を走ったらまた違うのかもしれません。

さて話はRへ。
実は友人に7型Rを購入した者がいる。(当然に新車で)
私は常々、エクステリアに至っては6型が好きだと話していた。
確かに適度な丸みを持ったラインは安っぽくもなく、飽きにくい造形であると思う。
しかしだ、先日その友人のRをまじまじと見る機会があってしまった。

正直、フロント以外は7型の方がキレイというか完成されているというか、、
チリが小さいのかボディに塊感が出ているし、穴開きでないホイルはいまいちに思っていたのだが、良く似合っていた。
タイヤハウスのクリアランスは更に小さくなっているし、ショウカーの様に佇んでいたのです。
きっともう見てはいけないだろうし、乗るなんて馬鹿なことはしないと誓ったのであります。

現車は画像を大きく上回って見えると申しておきましょう。
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Twin Air

2015-01-14 | 車関連
興味はあったが、なかなか見る事もなかったツインエアに触れた。
フィアットグループの革新的な2気筒エンジンを載せる500(チンクェチェント)である。
当然にダウンサイジングとなり、1.4Lエンジン比で58%の燃費向上と出力は同等を維持するという。
従来型の1.2Lとの併売であるが、なんとこの880ccのツインエアの方が車両価格は上である。

前置きはこれ位にして、初めて握るステアリングから室内空間の作り方まで何か洒落ている。
見た目だけではなく、質感や使い勝手も悪くない、いやむしろいい。
クリープのないスタートに戸惑いながらも、走り出せば小排気量車となんら変わらず。
シングルクラッチに慣れた私には、更に小さいエンジンでは腕の見せ所とばかりにアクセルワークを楽しもうと試みた。
そしてちょっと踏み込み3000回転を超える頃からのエンジン音に驚く。
正にバイクの様であり、その加速感は私の経験の中から探せば「SR」の様だと感じました。
そう、ヤマハの400ccシングルである。
バイクでは特段わくわくする加速ではないのだが、これが小さい車体に載ると俄然楽しいのだ。
この盛りあがりのあるトルク感と、あのサウンドは絶品です。
エンジンオブザイヤーに輝いたのは必然だったのでしょう。

何度も何度も踏み込んで、その加速と音を楽しんだ。
飽きない、この日常的に無理のない速度の中でこのフケを楽しめるのはそうない。
何ていい車なんだろう、欲しくてしょうがないくらいに。

その試乗の帰り道、後部座席の居住性を考えている自分がいた。
やはり3人家族以上でこれの1台持ちというのは現実的でないとの答えに辿り着く。
そんなことを考えさせるくらいに魅力的な1台であり、私にはMINIよりもグッときてしまうのだった。
何時かUsedを狙いたい。。
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208

2015-01-13 | 車関連
この3連休、ちょいと仕事があったりするだけで大した用事なし。
昨年は志賀スキーに行っていたなと懐かしむ。

どうも年末から体調を崩し、チャリには乗りたくない。
体調もそうであるのだが、今年この時期になってもローディを多く見かけます。
その人たちを見て、また走りたくない自分がいるのです。
やはり、チャリは流行り過ぎました。
私のようなマイノリティを好む人間には市民権を得過ぎてしまったのかもしれません。

さて、フォレスターに続いてまた試乗へ行ってきた。
今回も初めてステアリングを握るプジョー車で、新型の308に乗ってみたかったのですが試乗車が用意されておらず、208の試乗となった。
実車を見れば208が手頃な大きさと感ずる。
スキーまでも考慮したとしても2008という選択で、チョイ乗りとの兼用に事足りそうです。

エンジンをスタートさせれば1.2L3発のエンジン音が可愛らしい。
シングルクラッチのこの排気量とは思えない程に良く走るのは想像を上回る。
そのつなぎにも慣れると、少しアクセルを抜いて上のギアに入る直前に又踏むというアクセルワークが楽しい。
シングルクラッチは、車好きにこそ気に入られるシステムであろう。
遮音性も剛性も高く、ステアリングインフォメーションも適度でいい。
小さ過ぎると思えるほどのステアリングではありますが、操作性に問題なし。

リアシートの居住性は及第点ほどではありますが、大きめの男性でなければ問題ないでしょう。
新しいメータークラスターやテールの雰囲気には新しいプジョーを感じます。
これ位のパッケージを実現しているならば、独車からの乗り換えも無理はないでしょう。
シートの座りも良く、形状もいい。
チューブLEDのポジション、センターコンソールへオプションで入るナビなど、もう敬遠する理由を探すのは難しい程に良く出来ています。
私が購入を検討するにネガな部分としては、販売店の少なさくらいでしょうか。
セカンドに欲しいという気持ちは嘘偽りございません。
次回も試乗篇は続く。
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